AMX-30B2

Last-modified: 2023-10-24 (火) 10:02:19

フランス RankVI 中戦車 AMX-30B2

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概要

Update 1.75 "La Résistance"にてフランス陸軍ツリー実装と共にツリートップとして実装されたMBT。前車であるAMX-30 (1972)から見た目はあまり変化が無いがAPFSDSの追加により火力が強化されている他、MBTの中では最も早くサーマルビジョンを使用することのできる車両となっている。

車両情報(v2.7.0)

必要経費

必要研究値(RP)180,000
車両購入費(SL)490,000
乗員訓練費(SL)140,000
エキスパート化(SL)490,000
エース化(GE)2,000
エース化無料(RP)890,000
バックアップ(GE)120
護符(GE)2,400

BR・報酬・修理

項目【AB/RB/SB】
(初期⇒全改修完了後)
バトルレーティング8.7 / 8.7 / 8.7
RP倍率2.14
SL倍率1.0 / 1.7 / 2.0
最大修理費(SL)5,250⇒7,812 / 4,810⇒7,157 / 9,190⇒13,674

車両性能

項目数値
【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)
砲塔旋回速度(°/s)28.6⇒56.5 / 17.9⇒30.0
俯角/仰角(°)-8/20
リロード速度(秒)
(初期⇒スキルMAX+エース化)
8.7⇒6.7
スタビライザー/維持速度(km/h)無し / -
車体装甲厚
(前/側/後)(mm)
79 / 35 / 30
砲塔装甲厚
(前/側/後)(mm)
80 / 41 / 30
船体崩壊
重量(t)37.0
エンジン出力(hp)1,054⇒1,297 / 601⇒680
2,400rpm
最高速度(km/h)72 / 65
実測前進~後退速度(km/h)*** ~ -*** / *** ~ -***
視界(%)88
乗員数(人)4
 

光学装置

倍率暗視装置種類世代
IR投光器---
車長10.0x赤外線-
砲手8.8x-10.0x熱線第一
操縦手1.0x赤外線-

武装

名称搭載数弾薬数弾薬費
(SL)
主砲105 mm CN-105-F1 cannon147140
機銃20 mm 20F2 automatic cannon11,000-
機銃7.62 mm A-A-F1N machine gun12,000-

弾薬*1

搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く

名称砲弾名弾種弾頭
重量
(kg)
爆薬量
(kg)
初速
(m/s)
貫徹力(mm)
10m100m500m1000m1500m2000m
105 mm
CN-105-F1
OCC 105 F1HEAT10.951.021,000400
OFL 105 F1APFSDS3.8-1,525361358350341332322
OE 105 F1 Mle.60HE12.12.070025
OFPH 105 F1Smoke11.40.005700-
 
名称ベルト名弾種貫徹力(mm)
10m100m500m1000m1500m2000m
20 mm
20F2
規定HEFI-T/HVAP-T575237241510
 
 

車両改良

解説ページを開く

Tier名称開発費(RP)購入費(SL)
I履帯8,10012,000
修理キット2,400
砲塔駆動機構8,100
OFPH 105 F1
IIサスペンション7,30011,000
ブレーキシステム
手動消火器2,200
火砲調整7,300
OFL 105 F1
IIIフィルター10,00015,000
救急セット
昇降機構
発煙弾発射機
IV変速機10,00015,000
エンジン
砲撃支援
Laser
rangefinder
NVD(暗視装置)

カモフラージュ

クリックで表示
△△△
[添付]
条件-
説明標準カモフラージュ
△△△
[添付]
条件
説明

研究ツリー

前車両AMX-30 (1972)
派生車両
次車両AMX-30B2 BRENUS
 
 

解説

特徴

--加筆求む--

 

【火力】
新たにAPFSDSが追加されていて攻撃能力が上がった。しかしスタビライザーはついてないので行進間射撃や飛び出し撃ちでは不利になることが多い
初期型のため画質は劣るもののサーマルビジョンが使用できるというのが同BRの他国のMBTにはない最大の特徴であるので有効に活用をしたい

 

【防御】
前車から変わらない。被弾しないよう気を付けよう。

 

【機動性】
超信地旋回ができるようになったため前車よりスムーズに動けるだろう。

 

史実

[添付]
1979年に開発が発表され、1982年からフランス陸軍へ引き渡しが開始された。166両が新規に生産されたのに加えて、既存のAMX-30戦車から493両がB2仕様に改修された。
主砲同軸装備の12.7mm重機関銃は20mm機関砲 F2(タイプM693)に変更され、FCSを新型のCOTAC APXM581 に換装し、エンジンとトランスミッションをそれぞれHS110から改良型のHS110-2 水平対向12気筒液冷スーパーチャージド・ディーゼルエンジン(出力700hp)に、トランスミッションを新型トルクコンバーター付きのENC200に換装している。また、NBC防護装置が強化されている。防盾部に装着されていた白色光/赤外線サーチライトは低光量TVカメラに交換されている。
後期には夜間暗視装置が赤外線投光器によるアクティブ式から熱感知式のパッシブ式となっている他、一部の車両は後述の爆発反応装甲装着仕様"ブレンヌス"に改修された。

引用:wikipedia(日本語版)

小ネタ

--加筆求む--

外部リンク

 

WarThunder公式英語Wiki

 

公式Devログ

 

インターネット百科事典ウィキペディア

 

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*1 爆薬量はTNT換算