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B-34

Last-modified: 2017-06-21 (水) 10:41:03

アメリカ RankII 爆撃機 B-34 Edit

6521.jpg

概要 Edit

Ver1.65で実装された、アメリカツリーのランクII双発爆撃機。
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機体情報(v1.65) Edit

必要経費 Edit

必要研究値(RP)7900
機体購入費(SL)10000
乗員訓練費(SL)3000
エキスパート化(SL)10000
エース化(GE)***
エース化無料(RP)***
バックアップ(GE)40
護符(GE)530

BR・報酬・修理 Edit

項目【AB/RB/SB】
(初期⇒全改修完了後)
バトルレーティング2.7 / 2.7 / 2.7
RP倍率***
SL倍率*** / *** / ***
最大修理費(SL)1320⇒*** / 2300⇒*** / 2200⇒***

機体性能 Edit

項目(初期⇒全改修完了後)
【AB/RB&SB】
最高速度(km/h)496⇒*** / 496⇒***
(高度4572m時)
最高高度(m)9500
旋回時間(秒)28.9⇒*** / 29.6⇒***
上昇速度(m/s)7.2⇒*** / 8.8⇒***
離陸滑走距離(m)480
毎秒射撃量(kg/s)1.40
燃料量(分)min*** / *** / *** / max***
銃手(人)4
限界速度(IAS)633 km/s
フラップ破損速度(IAS)(戦闘)*** km/s, (着陸)330 km/s
主翼耐久度-***G 〜 ***G

武装 Edit

分類名称搭載数装弾数搭載箇所
機銃12.7mm
M2
2500機首
機銃7.62mm
ブローニング
2750機首
機銃
(連装)
12.7mm
M2
1800後方上部
機銃
(連装)
7.62mm
ブローニング
12000後方下部

弾薬 Edit

武装名ベルト名内訳費用(SL)
12.7mm
M2
既定T/Ball/Ball/I/AP-I-
汎用AP-I/AP-I/AP-I/T/I10
地上目標T/AP/AP/AP/AP-I/I10
曳光弾T/T/T/T/T/AP10
ステルスAP/AP-I/AP-I/I/I20
7.62mm
ブローニング
既定T/Ball/Ball/Ball/AP/I-
汎用T/AP/I10
曳光弾AP/T/T/T/T10
ステルスAP/AP/AP/I/I20
7.62mm
ブローニング
既定T/Ball/Ball/AP/I-
徹甲弾T/AP/AP/AP/I10
12.7mm
M2
既定T/AP/I/AP-I-
徹甲弾AP/AP/AP/T8
汎用AP-I/AP-I/AP-I/T8

追加武装 Edit


名称
(爆薬量)
種類


影響【AB/RB/SB】費用
(SL)
搭載条件備考*1
最高速度
(km/h)
上昇速度
(m/s)
旋回時間
(sec)
B250lbs
(55.5kg)
AN-M57
7-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+**合計搭載量
1750lbs
(爆薬量388.5kg)
B

B
250lbs
(55.5kg)
AN-M57
4-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+**380合計搭載量
2250Ibs
(爆薬量633.9kg)
500lbs
(118.8kg)
AN-M64(A1)
3
T1005kg
Mk.13/44
1-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+**380投下可能速度
0-**km/h
投下可能高度
0-**m

機体改良 Edit

解説ページを開く

Tier名称必要RP購入費(SL)
I胴体修理******
ラジエーター
**mm弾薬ベルト
**mm銃座用弾薬ベルト
IIコンプレッサー******
機体
新しい**mm機関銃
新しい**mm銃座用機関銃
III主翼修理******
エンジン
**mm弾薬ベルト
爆弾懸架装置
IVインジェクター交換******
**オクタン燃料使用
カバー交換
新しい**mm機関砲
ロケット懸架装置

カモフラージュ Edit

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研究ツリー Edit

前機体B-18A
派生機体
次機体TBF-1c
 
 

解説 Edit

特徴 Edit

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立ち回り Edit

【アーケードバトル】
−−加筆求む−−

 

【リアリスティックバトル】
−−加筆求む−−

 

【シミュレーターバトル】
−−加筆求む−−

史実 Edit

B-34は、アメリカ海軍の爆撃/哨戒機PV-1のアメリカ陸軍航空隊での名称である。よって、ここではPV-1についての概要
ロッキード・ロードスター輸送機を軍用機化した機体で、同様にロッキード・スーパーエレクトラ旅客機を軍用機化したハドソンの成功を踏まえてイギリス空軍が発注したものである。

民間機転用の軍用機としてはハドソン程の成功作とはならなかったが、イギリス向け軍事援助の一環として多数が生産され、イギリス空軍の他アメリカ海軍によりPVの名称で哨戒爆撃機として採用され、アメリカ陸軍でもB-34及びB-37の名称で軽爆撃機や偵察機、及び軽輸送機として運用された。

戦後はアメリカの同盟国に供与され、日本の海上自衛隊でも発展型のPV-2が創設期に供与され、主に訓練機として運用されている。
B-34としての概要
アメリカ陸軍では本機にB-34Aの名称を与え、イギリス向けとして生産された機体の中から250機を自軍の装備とし、この250機のうち少数機を航法訓練機B-34Bの名称で訓練に使用している。

アメリカ陸軍ではエンジンをライトR-2600-31に換装したヴェンチュラIIもO-56の名称で550機発注したが、大半はキャンセルされ、最終的に18機をB-37として受領した。

参照・引用 Wikipedia「PV-1」

小ネタ Edit

−−加筆求む−−

 

外部リンク Edit

 

WarThunder公式英語Wiki

 

WTフォーラム・データシート

 

インターネット百科事典ウィキペディア

 

コメント Edit

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*1 爆薬量はTNT換算