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Sturmgesch(ue)tz III Ausf.F

Last-modified: 2017-04-22 (土) 01:21:35

Sturmgeschütz III Ausf.F Edit

shot 2015_09_30 15_19_08.jpg

車両情報(v.1.55) Edit

基本性能情報 Edit

車両性能 Edit

ABRBSB
Battle Rating3.7
RankII
車種TD
 
初期最終
重量(ton)22.7
エンジン出力(hp)377419
3000rpm
最高速度(km/h)40
最大登坂能力(°)43
砲塔旋回速度(°/s)10.714.8
仰俯角(°)-6/17
車体装甲厚
(前/側/後)(mm)
50/30/30
砲塔装甲厚
(前/側/後)(mm)
50/30/30
再装填時間(sec)7.675.90
武装プリセット1

基本武装 Edit

名称(戦車砲)搭載弾薬数
主砲75 mm StuK40 L4354

弾薬 Edit

名称弾種弾頭重量
(kg)
初速
(m/s)
貫徹力(mm)購入費用
(SL)
10m100m500m1000m1500m2000m
PzGr 39APCBC6.87401351331211079585
HI.Gr 39HEAT4.44508020
PzGr 40APCR4.29191751731511271089170
Sprgr.34HE5.757010

スキン Edit

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研究ツリー Edit

前機体StuG III Ausf.A
派生機体-
次機体StuH 42G

解説 Edit

A型の砲を長砲身の75mm StuK 40 L/43とした物。ここまでくるともはや単なる駆逐戦車ではあるがこれでも一応突撃砲扱い。
アンロック時期に対して強力な43口径砲を持ち、装甲もまずまずなのでドイツRank2で最初にアンロックする車輌に悩んだらこれ。
長砲身化された主砲は、T-34程度ならある程度角度が付いていてもしっかりぶち抜いてダメージを与えられる。
また、HEATも健在。角度をつけた敵やKV、ソ連自走砲等の重装甲の敵対策に多少持ち込むのも手。
装甲はA型から大きな変更は無いが、A型最大の弱点だった正面左上の穴が無くなった。しかも正面50mmはこのRank全体で言えば薄くは無い、しっかり角度をつければ運転手窓を狙撃されない限り即死ということも無いだろう。

史実 Edit

傾翔遊睨A型は戦局が進むにつれ対戦車戦闘に投入される機会が多くなるが短砲身砲の威力不足に悩まされることとなる。
1941年9月、ヒトラーは長砲身への換装を命じ、同年暮れ傾翔遊睨E型に75mm StuK 40 L/43を搭載させた試作車両が完成する。これが傾翔遊睨F型である。
翌年3月から9月にまで364両が生産された。

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