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ピクミン&オリマー

Last-modified: 2017-04-22 (土) 14:10:28

目次 Edit

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ピクミン&オリマーについて Edit

screen-2.jpg

ホコタテ星にある運送会社「ホコタテ運送」で宇宙船のドライバーとして勤務するホコタテ星人の男性。
結構名前の知られたベテラン宇宙航海士であり、様々な物資の運送をこなすプロフェッショナル。
また宇宙の冒険家になるという夢があり、その関係でお宝や洞窟、原生生物の観察や考察にも長ける。
更にピクミンを使い様々な危機を乗り越えるリーダーシップや、日記などから分かるマメさと教養の高さなど、
非常に高いスペックを持ち、しかも意思が固く、欲望に流されないなど色々と凄い人物。
年齢は不明だが、上記から分かる経験値の高さや、既婚者で息子と娘もいるなど、ほぼ間違いなく中年である。
ちなみにホコタテ星人は微小種族であり、オリマーの身長は何とたったの3cm
スマブラという空想の世界で無ければ到底戦えないサイズである。
 
ピクミンは惑星「PNF-404」に棲む、体長2cmの半動半植物と呼ばれる生物。
極めて高い知能を持つ代わりに極めて脆弱で、単体では簡単に原生生物に捕食されてしまう。
引き抜いた者を「リーダー」として認識し、リーダー及びそれに属する者に従順に従う事で、
リーダーに労働力欲しさに数を増やさせるという共生関係を築く生物なのでは、という推測が立てられている。
色によって見た目や性能が違い、現在では7種(亜種を含めると8種)が確認されている。
ちなみにスマブラでは岩ピクミンだけ登場させて貰えていない。哀れ岩ピクミン…
 
スマブラでも戦闘の殆どをピクミンに依存しており、本人自体の戦闘力はかなり低い。
代わりにピクミンによる攻撃は(当たり前だが)武器判定であり、
ピクミンに指示を出すタイプの攻撃はピクミンが突撃する関係でリーチも長いと、攻撃性能は非常に高い。
更に体が小さく動きも軽快な為、Xでは軽い、復帰が苦手な事を除けば満遍なく高性能というかなりの厨キャラだった。
(ちなみに軽いとは言っても風船族よりは重く縦横共にピカチュウ並。スマブラ補正による巨大化恐るべし)
ただ、軽いだけならまだしも、肝心の復帰に関してはワイヤーでの復帰のみだったため、
誰かが崖に捕まっている時点で復帰できず、あっさり撃墜されるというケースも少なくなかった。
 
ピクミンの最大数は前作Xでは6匹だったものが、今作のforでは半減し3匹となり、出現する順番が固定になった。
数を犠牲にしたのは数の暴力が過ぎたからというより、3DSのマシンパワーの都合でそうなった可能性も高いが、
それによりピクミン投げを主軸にした立ち回りは厳しくなり、同時に上必殺ワザも羽ピクミンを使った復帰に変更された。
以上の変更点から、今作はタイマンでの性能は中堅辺りにまで弱体化したが、復帰力は大幅に改善されたと言えよう。
 
ピクミンによって攻撃の性質が変わる為、同じ攻撃から常に同じ結果を得るのは極めて困難だが、
どのピクミンも充分な戦闘力を持つ為、色管理が出来ないと勝てないという訳では無い。
 
今作では色替えでオリマーをピクミン3の主人公であるアルフに変える事が可能。
アルフは食糧危機で滅びる寸前のコッパイ星を救う為、
PNF-404を調査する目的で派遣されたコッパイ星人の若き男性。
前向きで熱心、仲間想いで親切と素晴らしい性格を持つ、宇宙船ドレイク号のエンジニアである。
ちなみに15人兄弟の13番目で、身長はオリマーとほぼ同じ。
 
尚、ホコタテ星人とコッパイ星人は見た目も大きさも同じだが、
ホコタテ星人にとって酸素が猛毒であるのに対し、コッパイ星人にとって酸素はありふれたものである。
つまり両惑星は環境が大きく違うという事になるのだが、何故両星人に違いが見られないのかは不明。
 
ピクミンには声優が存在し、若井淑が担当している(羽ピクミンは朝日温子)。ピクミン3ではアルフの声も担当している。

タイプ Edit

超軽量級/トリッキータイプ/タイマン向け Edit

高い機動力と長いリーチを併せ持つ攻撃能力の高いキャラ。
特にスマッシュとつかみのリーチはかなり長く、リーチの短い相手なら一方的に弄ぶ事も可能。
但し飛ばしたピクミンの判定は弱い為、突破力の高い相手には正面から押し潰される可能性がある。
またスマッシュが全て飛び道具な為、反射持ちが相手だとピクミンに裏切られる事も。
更に体も軽く、間抜けを晒し過ぎるとあっと言う間に撃墜となる為、高い攻撃能力に甘え過ぎない様に。

ステータス Edit

パワー:ダメージや吹っ飛ばし性能の高さ(通常ワザと必殺ワザ全部のダメージの平均値)
歩き:歩いたときの速さ
ダッシュ:ダッシュしたときの速さ
ジャンプ:ジャンプの高さ(地上ジャンプと空中ジャンプを合わせた場合)
リーチ:ワザが届く範囲(ここでは横スマッシュを算出)
重さ:吹っ飛ばされにくさ

パワー★★★★☆☆☆☆☆☆C
歩き★★★☆☆☆☆☆☆☆D
ダッシュ★★★☆☆☆☆☆☆☆D
ジャンプ★★★★★☆☆☆☆☆B
リーチ★★★★★★★★★☆S+
重さ★☆☆☆☆☆☆☆☆☆F

カラーバリエーション Edit

1〜4Pが"ピクミン&オリマー"、5〜8Pが"ピクミン&アルフ"。

  • ピクミン&オリマー
    • (黄)ノーマル
    • (赤)
    • (緑)
    • (白)
  • ピクミン&アルフ
    • (水)ノーマル
    • (緑)チャーリー
    • (桃)ブリトニー
    • (赤)ピクミンシリーズ内でのオリマー

長所/短所 Edit

長所

  • ピクミンが武器扱いの為、攻撃判定が強い
  • スマッシュとつかみのリーチが長い
  • 地味なモーションが多く攻撃を読まれにくい
  • ピクミンがいないときの復帰距離が非常に長い
  • ピクミンを使った技のフィニッシュ力、制圧力が高い

短所

  • ピクミンがいないと大半の技が使えない
  • 暴れが貧弱なせいか、着地狩り拒否が難しい
  • ピクミンが倒されやすい
  • 体がとても軽く、吹っ飛び易い

前作から及びアップデートによる変更点 Edit

前作から


  • 通常必殺ワザ
    • 同時に引っこ抜けるピクミンの数が3匹までになった。
    • 引っこ抜かれるピクミンの色がランダムだったものが、赤→黄→青→白→紫→赤の順になった。
    • 次に使われるピクミンの頭上に、黄色い三角が出現するようになった。
  • 横必殺ワザ
    • 対戦相手だけでなく一部のアイテムにもくっつき攻撃するようになった。
    • ピクミンが戻ってくるとき、たべものなど軽いアイテムを拾ってくるようになった(3DS版では性能の都合上かその機能がない)。
  • 上必殺ワザがピクミンを使ったワイヤー復帰のピクミンつながりから羽ピクミンになった。
  • 弱攻撃が、頭突きからパンチになった。
  • 横強攻撃が、キックからパンチになった。
  • 下強攻撃からアンテナの攻撃判定が無くなった。
  • 横スマッシュ攻撃に相殺判定がついた。
  • 上空中攻撃が、多段ヒットから単発ヒットになった。
  • 色変えの要領で「ピクミン&アルフ」が選べるようになった。性能はまったく同じ。

Ver.1.0.4


  • 通常必殺ワザの動作中はガケから滑り落ちないようになり、ガケキャンセルができなくなった。
  • 横必殺ワザの白ピクミンのダメージが増え、それ以外は下がった。
    • 白ピクミン: 2.6%→3.7%
    • 赤・青・黄ピクミン: 1.3%→1.1%
  • 横必殺ワザ1、2のピクミンが張りつく時間が長くなった。
  • 追従状態のピクミンがオリマーから離れにくくなり、追従状態が解除されにくくなった。
  • つかみはずしが起きた次のダッシュつかみ・ふりむきつかみが不発するバグが起きなくなった。
  • 投げをしたあとにすぐに下スマッシュ攻撃をすると、下スマッシュ攻撃に使われたピクミンが行動不能になるバグ(ピクミン硬直バグ)が起きなくなった。

Ver.1.0.6


  • 下必殺ワザ2で、戻ってくるピクミンが反射されると、以降そのピクミンを使った攻撃のダメージに反射倍率が乗るバグが無くなった。

入場 Edit

ロケットから降りて、ピクミンを引っこ抜く

必殺技 Edit

通常必殺ワザ ピクミン引っこ抜き Edit

ダメージ発生F属性ベクトル吹っ飛ばし
%F%

ピクミンを引っこ抜く。出る順番は、赤→黄→青→白→紫
当たり前だが攻撃判定はないので距離が離れているときに行うこと
空中だと引っこ抜けないが着地隙がなくなるので意味がないわけではない。

横必殺ワザ ピクミン投げ Edit

ダメージ発生F属性ベクトル吹っ飛ばし
3.7%×11F×
赤・青・黄1.1%×11F×
6.5%F300%以上

ピクミンを投げつける。投げたピクミンは相手の体にひっつく。攻撃で倒せる。
白が一番強く、紫は体当たりで攻撃する。ちなみに反射できるため、利用してオリマ―の体に引っ付かせることも可能。アップデートで、白の1発のダメージが上がり、それ以外は下がったので、より白を使うように使い分けをしないといけなくなった。(全色最大ヒット数は増えたため、総ダメージは増えた)
紫は擬似飛び道具として使うこともできる相手の接近に合わせて使うと良い

上必殺ワザ 羽ピクミン Edit

ダメージ発生F属性ベクトル吹っ飛ばし
F

羽ピクミンが出てきて、オリマーを持ち上げて上昇する。
前作ではピクミンが多いほど復帰がしやすかったが、今作は逆で、ピクミンが多いほど上昇速度、距離が減少する。
ただ崖つかまりの仕様変更により復帰面はむしろ改善されている方である。

下必殺ワザ ピクミン整列 Edit

ダメージ発生F属性ベクトル吹っ飛ばし
F

ピクミンをオリマ―のもとに戻らせる。ピクミンが三体いる場合は、ピクミンの整列順を変えることができる。

笛を吹く瞬間スーパーアーマーがある。

最後の切りふだ 一日の終わり Edit

ダメージ属性ベクトル吹っ飛ばし
57%32%

ドルフィン初号機に乗り込み上空に行く。チャッピーが大量に現れ下にいる相手に攻撃する。その後落下して爆発する。
相手の近くでドルフィン初号機を出すと相手を埋めることができる。
最後のドルフィン初号機は左右に少し操作できる。

カスタマイズ必殺技 Edit

N2
N3
横2
横3
上2
上3
下2
下3

弱、強攻撃 Edit

弱、強攻撃はピクミンがいなくても出せる。

弱攻撃 オリマ―パンチ~オリマ―連続パンチ Edit

ダメージ発生F属性ベクトル吹っ飛ばし
3〜4%→3〜4%F F300%以上

オリマーが腕で2回攻撃する。出が早い。

横強攻撃 オリマ―突き Edit

ダメージ発生F属性ベクトル吹っ飛ばし
11%F160%

一回だけ腕で攻撃する。160%ほどたまった相手ならバーストも可能。

上強攻撃 竜巻ジャンプ Edit

ダメージ発生F属性ベクトル吹っ飛ばし
0.6%×6→4%F245%

多段ヒット技。最大7ヒットする。

下強攻撃 低空頭突き Edit

ダメージ発生F属性ベクトル吹っ飛ばし
6%F216%

すべるように足元を攻撃する。上強につながり、この間にピクミンを補充できる。

スマッシュ攻撃 Edit

反射可能。
ピクミンの強さは、紫→赤→青・黄→白
紫は他のピクミンに比べてリーチが短い(全技共通)。

横スマッシュ攻撃 ピクミンロケット Edit

ダメージ発生F属性ベクトル吹っ飛ばし
8.4〜20.3%(最大溜めで1.4倍)F91%
7.2〜17.4%(最大溜めで1.4倍)F107%
青・黄6〜14.5%(最大溜めで1.4倍)F116%
4.8〜11.6%(最大溜めで1.4倍)F148%

ピクミンが突撃する。リーチは長いが密着していないとふっとばしは弱め。(紫除く)
反射されると大ダメージをうけてしまうので注意。

上スマッシュ攻撃 ピクミンジャンプ Edit

ダメージ発生F属性ベクトル吹っ飛ばし
14〜18.2%(最大溜めで1.4倍)F88%
12〜15.6%(最大溜めで1.4倍)F103%
青・黄10〜13%(最大溜めで1.4倍)F114%
8〜10.4%(最大溜めで1.4倍)F144%

ピクミンを上に投げる。

下スマッシュ攻撃 ピクミン左右ダッシュ Edit

ダメージ発生F属性ベクトル吹っ飛ばし
12.6〜15.4%(最大溜めで1.4倍)F138%
10.8〜13.2%(最大溜めで1.4倍)F140%
青・黄9〜11%(最大溜めで1.4倍)F150%
7.2〜8.8%(最大溜めで1.4倍)F185%

ピクミンを両サイドに突進させる。一体しかいない場合は片方があく。

空中攻撃 Edit

通常空中攻撃 竜巻アタック Edit

ダメージ発生F着地隙属性ベクトル吹っ飛ばし
1.5%×4→2%FF292%

オリマ―がその場で回転する。ピクミンがいなくてもできる。

前空中攻撃 ピクミンはたき Edit

ダメージ発生F属性ベクトル吹っ飛ばし
11.9%F186%
10.2%F213%
青・黄8.5%F226%
6.8%F272%

ピクミンを前にたたきつける。ピクミンの強さはスマッシュと同じ。

後空中攻撃 ピクミンふりはらい Edit

ダメージ発生F属性ベクトル吹っ飛ばし
15.1%F135%
13%F153%
青・黄10.8%F165%
8.6%F205%

ピクミンを下から振り払う。

上空中攻撃 ピクミントルネード Edit

ダメージ発生F属性ベクトル吹っ飛ばし
12.6%F124%
10.8%F139%
青・黄9%F148%
7.2%F150%

ピクミンを上に振り払う。

下空中攻撃 ピクミンメテオ Edit

ダメージ発生F属性ベクトル吹っ飛ばし
12.6%F204%
10.8%F231%
青・黄9%F246%
7.2%F298%

ピクミンを下にたたきつける。
メテオあり。判定が強い黄で狙うと良い。

その他の攻撃 Edit

ダッシュ攻撃 側転キック Edit

ダメージ発生F属性ベクトル吹っ飛ばし
7%→4%F300%以上

オリマ―が側転で攻撃する。ピクミンがいなくてもできる。

つかみ Edit

発生F
F

つかみはピクミンがいないとできない。投げは青が一番が強い(つかみ攻撃は白)。
鈍足+飛び道具ない相手ならこれ中心で立ち回ってもいいほど優秀。
しかし撃墜は青以外向かない。
横スマと混ぜることで読まれにくくなる。
前作に比べふっとばし力が大幅に低下したので注意。
実質投げバースト可能なのは青ピクミンの上投げのみ。

ダッシュつかみ Edit

発生F
F

振り向きつかみ Edit

発生F
F

つかみ打撃 ピクミンつかみ攻撃 Edit

ダメージ属性
4%
白以外2%

前投げ ピクミン前投げ Edit

ダメージ属性ベクトル吹っ飛ばし
11.2%投げ235%
紫・青・黄7%投げ300%以上
5.6%投げ300%以上

後投げ ピクミン後投げ Edit

ダメージ属性ベクトル吹っ飛ばし
14.4%投げ198%
紫・青・黄9%投げ300%以上
7.2%投げ300%以上

上投げ ピクミン上投げ Edit

ダメージ属性ベクトル吹っ飛ばし
12.8%投げ157%
紫・青・黄8%投げ214%
6.4%投げ257%

青ピクミンは上投げ落としに使える。

下投げ ピクミン下投げ Edit

ダメージ属性ベクトル吹っ飛ばし
1%→11.2%投げ227%
紫・青・黄0.8%→7%投げ300%以上
1%→5.6%投げ300%以上

コンボ始点(弱からつなぐことも可)
低%ならこの後空前がつながる。中くらいなら相手の動きにあわせて空前・空後・空上で連携可能。
コンボつなげるなら赤がベスト(超低%のとき除く)とはいえ他の色でも充分つなげる。

復帰 Edit

  • (ピクミンがいる場合は)横必殺技→上必殺技

コンボ Edit

  • 下強→上強
  • 下投げ→空前or空上or空後

対策 Edit

スピードキャラか長リーチキャラでも無い限り、迂闊に近付くと横スマかつかみで簡単に追い払われる。
出来れば横スマもつかみも使えない空中戦に持ち込みたい所。
但し空中での性能も高い為、突破力の無いキャラでは浮かせた所で結果はあまり変わらない。
 
オリマーは強力な弾幕を持つが、インターバルがあるので弾幕勝負が挑めるなら有利を取れる。
弾幕が無い場合、中距離以内からの横Bは必要経費と割り切るのも大事。
但し割り切り過ぎると紫ピクミンで追い返される為、紫ピクミンの順番は常に気をつける様にしよう。
 
反射技があるなら牽制で使う事で横スマを躊躇させる事が出来る。
但し今作は投げゲーな為、反射の有無に関係無くつかみ多用で来られる可能性が高いのでアクセント程度に。

アピール Edit

上 3回ジャンプする。
横 寝転がって一回転する。
下 二回転するように踊る。

カラーバリエーション Edit

苦手な相手 Edit

長リーチキャラは苦手。特に剣士だと横スマとつかみは判定で潰され、他の攻撃はリーチで潰される。
また空中戦に優れたスピードキャラには横スマとつかみが出来ない空中で暴れ回られる可能性が高い。
他にも高性能な反射技持ちが来ると、横スマを返される危険がある。
但し機動力やリーチと言った攻撃能力の高さがある為、しっかりと立ち回れれば勝ち目はある。

よって苦手な相手は以下の通り

  • マルス・ルキナ・クラウド
    剣士系+スピード組なキャラ。判定・リーチの都合上空中では勝ち目はほぼない。打ち上げられると地獄確定。
    マルキナにはピクミン投げの嫌がらせが有効だが、飛道具持ちのクラウドには効果が薄い。
    唯一強判定の黄色と長リーチの白をどう使うかがポイント。
  • シュルク・カムイ
    リーチが異常に長く、武器なので判定もボロ負けというキャラ。(素の機動力は低めだが)
    お得意の横スマリーチで負けている点が辛い。こちらもピクミン投げによる嫌がらせやつかみ・横スマと混ぜたフェイントが有効となる。
  • メタナイト・フォックス
    スピード系の中でもとくに注意が必要な相手。リーチはこちらが勝っているが、フォックスはお手軽な反射によりスマッシュとピクミン投げが使いにくくなるうえ、凄まじいスピードと高速発生の上スマにより、選択の猶予を丸ごと奪われるのも厳しい。
    メタナイトは空中に打ち上げられると厳しく、お手玉どころかそのままバーストもありえるというヤバイ相手。
    コンボ耐性は低いので序盤にダメージをしっかりかせいでおこう。
  • 番外編:カービィ
    コピーされるまではこちらの方が絶対的に有利だが、コピーされると一転して地獄をばら撒かれる事になる。
    特にカービィの性能を理解している相手だと、これ程の弾幕を手に入れておいてオリマー相手にカービィで
    肉弾戦を挑むなどという自殺行為など到底して来るはずも無く、徹底して弾幕を張られる羽目に。
    カービィに対し迂闊なシールドや回避はしない様にしよう。
     
    幸い間合いに気をつけながら攻撃を振っていればそれだけでカービィ側は成す術が無くなる。
    わざわざ正々堂々の殴り合いなどせず、徹底的に性能差に甘えて押し潰してしまおう。
    但しピクミンを飛ばす技は判定の弱さ故にごり押し横スマが通ってしまうので、そこには注意したい。
    ピクミンで殴る技ならカービィ程度になら打ち勝って当たり前な分、直接殴る選択肢自体は何も悪くないので臨機応変に。
    またどんなに突き放してもコピー1つで逆転も無くは無いので、相手の読みがこちらより完全に上と感じたら早急に打開策を考えなければならない。
    カービィ側は地上にいなければ弾幕を開始する事すら出来ない点と、空中ではカービィの回避力が消滅する上、突破力が更に悪化する点をどう利用するかがポイント。

その他 Edit

コメント Edit

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • どうも3DSとWiiUでは使い勝手が全然違うみたい。というのもそれぞれのマシンパワーの差の関係らしいが -- 2015-02-08 (日) 01:01:41
  • ピクミン&オリマー -- 色変え? 2015-02-21 (土) 14:38:41
  • 色変え -- [[ピクミン&オリマー]] 2015-02-21 (土) 14:38:55
  • 色変え -- [[ピクミン&オリマー]] 2015-02-21 (土) 14:39:20
  • 3DSが発売してからピクオリを使い続けている人です
    編集方法が分からないのでここで言います
    長くなりますので荒らしだと感じたら削除等お願いします

ピクミンの色の性能について
赤=火力、バースト力
黄=範囲が広い、軌道が変化球
青=投げ、投げバースト
白=掴み攻撃、ピクミン投げ
紫=火力、ピクミン投げでノックバック
です
続きます -- 鬼は異世界の生き物? 2015-04-01 (水) 00:06:57

  • ダメージを稼ぐ方法として
    1、白を投げ相手にくっついた後に青で掴み投げをする事で25〜40%ほど稼げます

2、始まってスグの時は赤黄青の順番なので赤で下投げ、黄で横スマ、青で下投げ、赤で上スマ(当て辛いので空前でも可)で40%前後がほぼ確定で入ります

3、準備が大変ですが紫紫白が手札になった場合はJ紫で相手と距離を取り、地上白は場外に投げ飛ばさないように気をつければいくらでも%稼げます

今更気付きましたがwikiで書くような事ではないと思ったのでこの辺で失礼します
駄文失礼しました -- 鬼は異世界の生き物? 2015-04-01 (水) 00:17:20

  • ピクミンってカウンターで倒せるけどカムイのカウンターで水ピクミンは倒せない -- 2016-04-22 (金) 08:14:33
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