Top > CELICA XX 2800GT (MA61)
HTML convert time to 0.022 sec.


CELICA XX 2800GT (MA61)

Last-modified: 2017-10-12 (木) 19:45:06

基本スペック Edit

駆動方式[FR]/ミッション[5速] 1981年発売開始
初期馬力[175PS]/カーナンバー:27-59

toyota_04.png

全長:4660mm
全幅:1685mm
全高:1315mm
最高速度:350km/h強

モード別カテゴリー称号
ST無敗【首都高無敗】
ワンメイクバトル【セリカキング】
エンジン形式バトル【直6選手権】
期間限定首都一TA・1【伝説のセリカ】
期間限定首都一TA・2【俺のダブルエックス】

備考:車幅は小さめなので擦り抜けは比較的容易な方。
しかし、全長は長いのでバチコン(ロケット)に警戒すること。
5ではFRらしい挙動が前作より軟らかくなり、比較的扱いやすいクルマに仕上がった。

 

加速は平均的で悪くはないが、ブーストが弱い。
対接触性能はお世辞にも強いとは言えず、厨車相手には苦戦するが、旧車の中では平均的な性能と言えるだろう。


選択可能カラー Edit

(左から)

ファイタートーニング
スーパーレッド
キャメルベージュメタリック
ナイトブルーメタリック
スーパーホワイト

toyota_04_color.png


追加カラー Edit

1回目ブラックメタリック21回目シルバー×ダークグレー
2回目ライトブルーメタリック22回目レッド
3回目イエロー23回目ベージュメタリック2
4回目ワインレッドメタリック24回目ダークブルーメタリック
5回目ダークグリーンメタリック25回目ホワイト
6回目レッド×ブラック26回目ライトブルー2
7回目シルバー27回目グレーメタリック
8回目ゴールドメタリック28回目イエロー3
9回目シルバー×ダークブルー29回目ダークオレンジ2
10回目ペールピンク30回目ライムグリーン2
11回目ダークオレンジメタリック31回目ブルーメタリック
12回目ミントグリーン32回目オレンジ
13回目パープルシルバーメタリック33回目ライムグリーン
14回目ピンク×ブラック34回目オレンジ×ブラック
15回目ブルーグリーンメタリック35回目ダークパープル2メタリック
16回目ブロンズメタリック36回目ガンメタル
17回目イエローグリーンメタリック37回目ペールブルーメタリック
18回目グリーン3メタリック38回目ピンク×ホワイト
19回目オリーブ39回目ライトイエロー×ブラック
20回目ライトパープルメタリック40回目グリーン×ブラック

エアロパーツセット Edit

A:グラチャンエアロ。プラモデルメーカーの1つであるアオシマから出てる物にかなり似てる。 チンスポ、オーバーフェンダーのみ装着され運転席側だけリトラクタブルライトが開っぱなしになる。このエアロのみマフラーは砲弾1本出しとなる(純正とコレ以外2本か4本出しになる)
エアロA2.jpg

B:モータートレンドフロントスポイラーに似ている。その他オーバーフェンダーなどが装着される。マフラーは2本出し。

この画像は画像掲載ガイドラインに違反しています。
早急に画像掲載ガイドラインに準拠する画像への差し替えご協力お願いします。

s_セリカXX_エアロB_フロント_Re.jpg
s_セリカXX_エアロB_リア_Re.jpg

C:ピッツーラのエアロに似ているがやたら尖っている。マフラーは2本出し。

この画像は画像掲載ガイドラインに違反しています。
早急に画像掲載ガイドラインに準拠する画像への差し替えご協力お願いします。

s_セリカXX_エアロC_フロント_Re.jpg
s_セリカXX_エアロC_リア_Re.jpg

D:エルエスから販売されていたエアロダイナミックセリカXXのプラモデルが装着しているエアロに似ている。
ウィングはダックテール。ボンネットのサイドにフェンダースポイラーが付く。マフラーはセンター2本出し。

この画像は画像掲載ガイドラインに違反しています。
早急に画像掲載ガイドラインに準拠する画像への差し替えご協力お願いします。

s_セリカXX_エアロD_フロント_Re.jpg
s_セリカXX_エアロD_リア_Re.jpg

E:フロントはレグルス・プロに似てる。フロントは至ってシンプルだが、リアは張り出しがFCのエアロCのようにドリ車風で派手。
ウィングはDよりやや小さいダックテール。マフラーは2本出しに変更。

この画像は画像掲載ガイドラインに違反しています。
早急に画像掲載ガイドラインに準拠する画像への差し替えご協力お願いします。

s_セリカXX_エアロE_フロント_Re.jpg
s_セリカXX_エアロE_リア_Re.jpg

F:街道レーサーを意識したエアロ。大きめのオーバーフェンダーが装着され、またハコスカのエアロAのように
オイルクーラーが外出しになる。リアバンパーは付かない(純正)。マフラーは2×2の4本出し。給油口にフェンダーが被っており、実車だと開かない

この画像は画像掲載ガイドラインに違反しています。
早急に画像掲載ガイドラインに準拠する画像への差し替えご協力お願いします。

s_セリカXX_エアロF_フロント_Re.jpg
s_セリカXX_エアロF_リア_Re.jpg

G:フロントはエアロC+D風。エアロCに似た形状のリップスポイラーが装着。一部アンダーパネルが
カーボンなのでGTエアロ風か。ウィングはFDエアロCの物のようにボディカラーと同色になる。
マフラーはこれまた2本出し。

この画像は画像掲載ガイドラインに違反しています。
早急に画像掲載ガイドラインに準拠する画像への差し替えご協力お願いします。

s_セリカXX_エアロG_フロント_Re.jpg
s_セリカXX_エアロG_リア_Re.jpg

H:エアロDを大分落ち着かせた感じなエアロ。

この画像は画像掲載ガイドラインに違反しています。
早急に画像掲載ガイドラインに準拠する画像への差し替えご協力お願いします。

s_セリカXX_エアロH_フロント_Re.jpg
s_セリカXX_エアロH_リア_Re.jpg

ダクト付きボンネット Edit

A:他車にはあまりない形状。
IMG_0519.JPG

カーボンボンネット(ダクト付)1:
[添付]

B:リトラクタブルライトの間に3つ穴があけられ、中央部分には3つダクトがあけられる。ボンネットピン付。
IMG_0228.JPG

C:
ボンC1.jpg

D:
ボンD1.jpg

カーボンボンネット(ダクト付き)2:
[添付](画像求む)

カーボンボンネット(ダクト付き)3:
[添付](画像求む)

車種専用ウィング Edit

A:特別仕様車である「スーパー2000GT」に装着されているルーフスポイラーと思われる。
車種別A1.jpg

B:2000GTツインカム24に装着されていたサンシェード一体式スポイラー。
車種別B1.jpg

C:R30スカイラインの車種別ウイングCと同形状。ドラッグウイング。
XX_WING_C.jpg

エアロミラー Edit

AE86のエアロミラーと同じ。
IMG_0262.JPG

カーボントランク Edit

[添付](画像求む)

ワークスステッカー Edit

おなじみのTRDステッカー

この画像は画像掲載ガイドラインに違反しています。
早急に画像掲載ガイドラインに準拠する画像への差し替えご協力お願いします。

s_セリカXX_ワークスステッカー_アップフロント_Re.jpg
s_セリカXX_ワークスステッカー_アップリア_Re.jpg

サイドステッカー Edit

ドア下に貼られる。
celicasidesticker.jpg

雑記 Edit

  • 原作では相沢洸一(相沢圭一郎の父親)が搭乗。
  • セリカXXは直列6気筒エンジンを搭載したセリカの上級車種であった
  • ストーリーモードで北見がケイの80スープラを指して「ダブルXからふたつ数えた〜」と発言しているが、これは同車の次代に当たるモデルが70スープラであるためでセリカXXはスープラの御先祖的な位置に当たる。
  • また、元々スープラとはセリカXXの北米での名称。
    *1
  • 上記の通り海外版ではセリカスープラと名乗ってるがエンブレムの違いだけでなくはじめからエアロBやエアロEに付いてるようなオーバーフェンダーがなぜが付いてる仕様となっており、型式もMA61Lとなってる
    toyota_04.jpg
  • セリカの車名の由来は「天上の、神秘的な、神々しい」という意味のスペイン語のcelicaから
  • 2013年10月24日に行われたメジャーアップデート☆5以前の、ダブルXが登場する時期より前から、ストーリー30話にてケイとのバトル中の残り14.4kmでの北見の相沢洸一との回想シーン(操作しないシーン)で
    ダブルXが映っている場面がある。
  • この車種だけかは分からないが、GTウィング(ツイン)のマウントの形状が他車とは異なっていて、
    マウントに斜めの穴があいていない。
    _20170930_103908.JPG
  • また、日本で初めて時速300km/hを達成した車でもあるHKSM300のベースカーでもある。エンジンは5-MGツインターボに、ソレックス44口径を3連装備したものだ。これは、チューニングの主流がNAからターボへ移る過程で多く見られたキャブターボである。
  • セリカXXはよろしくメカドックの主人公「風見 潤」の最初のレース、キャノンボールレースの際の車両としても登場している。解体屋で調達しチューン等を行い亜酸化窒素噴射装置(ニトロ装置やナイトロ装置とも言う)を搭載してレースに出場した。ドリフトスピリッツではコラボ車として彼のマシンが登場してる。
  • 同じくドリフトスピリッツにはよろしくメカドックのコラボ車として初代セリカ(通称ダルマ)も登場してるがセリカの駆動方式がFRだったのはダルマからこのセリカの代まで(それ以降はFF。GT-FOURは4WD)
  • 車台はカリーナやコロナと共通。A60型セリカのキャッチコピーは「世界、新CELICA」。ソアラが誕生したことにより、XXシリーズ(GA60/MA60型)も含めて、ターゲットを従来より若い世代へシフトしていた。





*1 当時、北米では「Xの列記」が映画の成人指定度を示しており、全ての輸出向けセリカXXは「Xの列記」を避け、セリカ・スープラと命名された(海外版の湾岸ではセリカ・スープラとなっており、後ろの車名のステッカーも大きくスープラとなっている。ファイタートーニングが選べない代わりの赤色が選べる) このことによって「セリカXX」は、日本国内専用の車名となった。