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CELSIOR (UCF10)

Last-modified: 2017-10-06 (金) 12:25:43

基本スペック Edit

駆動方式[FR]/ミッション[4速] 1989年発売開始
初期馬力[260ps]/カーナンバー:3968
マキシ1では隠しカー扱い(チェイサーに合わせて6-4-3)
マキシ2・3〜車種称号【漢】
toyota_11.jpg
全長:4,995mm
全幅:1,820mm
全高:1,400mm
最高速度:350km/h弱

モード別カテゴリー称号
ST無敗【ダンディVIP】/初期・黒【黒塗りVIP】/タクシー仕様【VIP専用車両】
ワンメイクバトル【セルシオキング】
エンジン形式バトル【V8選手権】
期間限定首都一TA・1【伝説の〜セルシオ/タクシー】
期間限定首都一TA・2【俺の〜セルシオ/タクシー】
車種限定バトル【最速個タク選手権】

備考:マキシ4迄は性能的にかなり厳しい内容だったが、 マキシ5になってから大幅に改善された。
特に大きく向上したのはコーナリング性能。グイグイと旋回出来るようになった。
高速域での安定性・ブースト・対接触性能もかなり良好。
だったが5DXになりブーストが弱くなった。

 

ボディが非常に大きい為に対戦時のブロックがしやすい。
ただし、全幅がかなり広めなので、無謀な擦り抜けやライン取りを行う行為は禁物。
また、全長がマキシ1〜5までの11年間ずっと 全登場車種の中で一番長い車種 だったが、
5DXでDodgeチャージャーが登場し、全車種中第二位 に陥落した。
それでも数々の外車に負けじと長いので、バチコン(ロケット)にも要警戒。
オーバーハングも大きく、特にコーナー出口でリアをこすってしまいがち。
それらの特性故、箱根・C1・八重洲線といったテクニカルコースでは苦戦に陥りやすい。

 

以上の事から、腕に自信のある中級者〜上級者向けの車種と言えるだろう。


選択可能カラー Edit

(左から)

カラー名マキシ2・3〜色称号
ダークグリーン【緑の/深森の】
ブラック【黒い/漆黒の】
ホワイトパールマイカ(タクシー仕様はこの1色のみ)【純白の/雪色の】
スーパーシルバーIIIメタリック【銀色の/白銀の】
ガッちゃんパープル【紫の/紫紺の】

toyota_11_color2.jpg


個人タクシー仕様 Edit

c04.png
出現方法:TOYOTA-CELSIORでシフトを『1562-1562-1562』(1562×3)
'
若しくは
ターミナルスクラッチ シート9枚目景品(フルチューン)

通常仕様と異なる点 Edit

  • 初期カラーが専用色1種類のみ、白地に青いストライプ。
  • 白地部分は今後獲得可能な追加カラーで変更可能。
  • 屋根に丸い行灯(あんどん)がつく。
  • ナンバープレートが緑地の白字(事業用)になる。
  • 基本性能は通常仕様と同一。見た目で選んで下さい。

追加カラー Edit

1回目ゴールド21回目ダークグリーン2
2回目イエロー22回目ブラック
3回目ダークオレンジメタリック23回目パールホワイト
4回目ブルー24回目シルバー
5回目パープルメタリック25回目パープルメタリック
6回目グリーン26回目レッド
7回目ダークピンクメタリック27回目ライムグリーン2
8回目ワインレッド28回目ピンク2
9回目ライトレッド29回目ダークパープル4
10回目ベールブルー2メタリック30回目ライトブルー2
11回目ブルーグリーンメタリック31回目ライトイエロー
12回目ダークレッドメタリック32回目オレンジ
13回目ベージュメタリック33回目ブルーメタリック
14回目ピンク34回目ダークパープル2メタリック
15回目ガンメタル35回目イエローグリーンメタリック
16回目オリーブ36回目ダークブロンズメタリック
17回目ライトブルーメタリック37回目スカイブルー
18回目ライムグリーン38回目ダークブルー2
19回目ペールピンク39回目ライトイエロー2
20回目パープルシルバーメタリック40回目ミントグリーン

エアロパーツセット Edit

※テールランプ・リアウィンカーは基本チューニングの課程で強制的に白のクリアテールにされる。
(ハンドリングSTEP2で行われる)

 

A:ガッちゃんのものとよく似ている。スポーティーでシンプルなエアロ。ジャンクションプロデュースのエアロを元にフォグ撤去し、張りだし加工を加えた感じか。またフロントは同作者による漫画「シャコタン☆ブギ」に登場するセルシオが装着してる物にやや似てる
pop_toyota_36A.jpg
pop_toyota_37AR.jpg

B:フロントはメッキグリルに四連フォグランプ。リアはガーニッシュが追加され、
ナンバーがバンパーに移動する。ベンツもどき。リアは9代目クラウンの前期型風。
pop_toyota_38B.jpg
pop_toyota_39BR.jpg

C:派手な張り出しエアロとダックテール風のウィングが特徴。ファブレスのエアロに似てるがフォグランプは異なる
pop_toyota_40C.jpg
pop_toyota_41CR.jpg

D:ヘッドライトにはカーボン製のアイラインが装着され、マフラーはクラウンアスリートの様な
縦4本出しに変更される。
UCF10%20エアロd%20前.jpg
UCF10%20エアロd%20後.jpg

E:純正を生かして下回りをボリュームアップした形状。フロントはWALD似。マフラーも少し張り出して跳ね上げられる。
UCF10_aeroE_F_R.jpg
UCF10_aeroE_R_R.jpg

F:非常にレーシーなフルエアロ。フロントグリルがロールスロイス・ファントムのようなデザインになる。
リアウイングは190Eをモチーフにしたようなデザイン。

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s_セルシオver個タク_エアロF_フロント_Re.jpg
s_セルシオver個タク_エアロF_リア_Re.jpg

G:

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CELSIOR_G.jpg

H:

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s_セルシオver個タク_エアロH_フロント_Re.jpg
s_セルシオver個タク_エアロH_リア_Re.jpg

ダクト付きボンネット Edit

A:中央部に大きめの排気ダクト。ギザギザで少し下品なデザイン。
セルシオボンネットA1.jpg

カーボンボンネット(ダクト付1):
セルシオカーボン1-1.jpg

B:大きなダクトが両端に開く。
IMG_0170.JPG

C:中央に大きめのダクト、その左右に小さいダクトが開く。
セルシオボンネットC1.jpg

D:
IMG_0182.JPG

カーボンボンネット(ダクト付き)2:
[添付](画像求む)

カーボンボンネット(ダクト付き)3:
[添付](画像求む)

車種専用ウィング Edit

A:ブーメランアンテナ(1980〜1990年代の車載用テレビアンテナである)
pop_toyota_42WingA2.jpg

B:R32やR34の車種別Bとほぼ同じ形状
IMG_0186.JPG

C:ボディカラー同色の板ッ羽。
IMG_0172.JPG

エアロミラー Edit

ガナドール・スーパーミラー風。
IMG_0171.JPG

カーボントランク Edit

セルシオトランク1.jpg

ワークスステッカー Edit

TRDのステッカーが斜めに貼り付けられる。

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s_セルシオver個タク_ワークスステッカー_アップフロント_Re.jpg
s_セルシオver個タク_ワークスステッカー_アップリア_Re.jpg

サイドステッカー Edit

セルシオサイド1.jpg

雑記 Edit

  • ガっちゃんパープルはマキシ2の時は存在せず、マキシ3へ引き継ぎの時にカラー変更で取得可能。
  • 個タク仕様はアリストのように、カード内容確認画面での『(個タク仕様)』の表記は無く、通常仕様と同じになる。
  • 現在に至るトヨタのCIマークが初めて採用された車種である。
  • 北米ではレクサス・LS400として販売されていた。•日本でも、国内仕様のセルシオのエンブレムを
    LS400のものに付け替える、お手軽USDMカスタムが流行った。
     
  • 「CELSIOR」の車名はラテン語で「至上、最高」の意味を表すcelsus(ケルスス)の比較級
    celsior(ケルシオール)の英語読みである。
  • 4リッターV型8気筒NAエンジンを積んでおり、3DX+までは最大排気量&最多気筒数を誇っていた。
  • 実車はATのみ。ストーリーモードでの会話から察するに、ガッちゃんのセルシオもATである。ガッちゃんのセルシオにはよく見るとロールケージが組まれておりテールもクリアになってない。フロントもインタークーラーが前置きに付いてる。
    (奥さんに何年もマニュアル車に乗っていないようなことを言われている)
    たまにセルシオをMTに載せかえる事もあり、ドリ車にしてる人もいる
  • ドレスアップでホイールを純正以外のものに変更すると、大幅にインチアップ(タイヤ扁平率が極端に下がる)される。
  • 3DX+では、ショップステッカーはウィンドウ上部(SPEED SHOP MACH)だったが、
    4からは右下部に"MACH"と小さくなっている。
    チームステッカー機能が実装されたことによる措置である。