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Charger (SRT8)

Last-modified: 2017-11-22 (水) 00:54:02

基本スペック Edit

駆動方式[FR]/ミッション[5速]
初期馬力[300PS](実車は425PS)/カーナンバー:60-59

dodge_02.jpg

全長:5,100mm
全幅:1,895mm
全高:1,510mm
最高速度:351km/h

モード別カテゴリー称号
ST無敗【マッスル野郎】
ワンメイクバトル【チャージャーキング】
エンジン形式バトル【V8選手権】
期間限定首都一TA・1【伝説の】
期間限定首都一TA・2【俺のチャージャー】
 

備考:5DXより追加。
車体サイズより、全長ではシリーズ全車種中 唯一の5m超級 と最も長く、全幅では全車種中第6位(R35と同じ)の広さを持つ。
平面サイズとしては、約9.7m^2とシリーズ全車種中最大である。
なので、バチコン(ロケット)には相当警戒し、擦り抜けも慎重に。

特にストーリーモードで無敗を狙う場合はバチコン(ロケット)になおさら警戒を。
不思議なことに、真後ろで押した状態で走行すると、ADVANTAGEが5m差のはずが4m差になるバグ?がある。

ブーストはアメ車らしくかなり強い。が、旋回中はしっかりアクセルを調整しないと全く踏ん張らない。
対接触性能は厨車すら簡単に封じめることが出来る強さ。実際に運転すると分かるが、とにかく「デカい」「重い」「曲がらない」。

しかし、それらを余裕でカバー出来る程の加速力、そしてブロッキング性能&攻撃力を持つ。
乱入対戦ではかなり手強い存在に成りうる。


選択可能カラー Edit

トーレッド
ブライトシルバーメタリッククリアコート
ブリリアントブラッククリスタルパールコート

追加カラー Edit

1回目イエローメタリック21回目レッド
2回目オレンジ22回目シルバー
3回目ブルーグリーンメタリック23回目ブラック
4回目ライトパープルメタリック24回目イエローグリーン
5回目ライムグリーンメタリック25回目ダークブルーメタリック
6回目ブルー26回目ダークバープル2メタリック
7回目ゴールド27回目ガンメタル
8回目ダークレッドメタリック28回目ダークレッド
9回目ライトブロンズメタリック29回目グレーメタリック2
10回目ライムグリーン30回目ダークブラウン
11回目パープルシルバーメタリック31回目ペールブルー2メタリック
12回目イエロー32回目ダークオレンジメタリック
13回目ブルーメタリック33回目ライトイエロー
14回目ダークピンクメタリック34回目ピンク
15回目ミントグリーン35回目ペールグリーン
16回目ブラウン36回目ワインレッドメタリック
17回目オリーブメタリック37回目ライトブラウンメタリック
18回目ダークグリーンメタリック38回目ダークブルー2
19回目オレンジイエロー39回目ライトレッドメタリック
20回目パールホワイト40回目スカイブルー

チャージャーカラー1.jpg


エアロパーツセット Edit

A:元々大柄なボディがさらに大きくなるエアロ。アザーカーのすり抜けなどにはかなり注意が必要となる。
フロントのみオーバーフェンダーが付く。
チャージャーA.jpg

B:フォーミュラD参戦車のようなドリ車エアロ。

チャージャーB.jpg

C:

チャージャーC.jpg

D:
チャージャーD.jpg

E:十字部分は黒固定。ツーリングカーのようなエアロ
チャージャーE.jpg

F:

チャージャーF.jpg

G:エアロE同様レーシーなエアロ。フロントの当たり判定がより厳しくなる為注意
チャージャーG.jpg

H:十字部分がメッキ固定となる。
チャージャーH.jpg

ダクト付きボンネット Edit

A:
BONNET_A.jpg

カーボンボンネット(ダクト付)1:
チャージャーカーボンボンネット1-1.jpg

B:
チャージャーボンネットB1.jpg

C:
チャージャーボンネットC1.jpg

D:
チャージャーボンネットD1.jpg

カーボンボンネット(ダクト付き)2:
[添付](画像求む)

カーボンボンネット(ダクト付き)3:
[添付](画像求む)

車種専用ウィング Edit

A:ダッグテール
車種別A1.jpg

B:1969年製ダッジ チャージャー・デイトナを思わせる大きなリアウイング
WING_B.jpg

C: [添付]

エアロミラー Edit

かなり小さくなる。
ミラー1.jpg

カーボントランク Edit

チャージャートランク1.jpg

ウィングレス
チャージャートランクNW1.jpg

ワークスステッカー Edit

チャージャーwks1.jpg

サイドステッカー Edit

[添付]

雑記 Edit

今作登場するのはLX型。6代目か3代目かで意見が別れるためここではLX型と表記する。
B-bodyと呼ばれる世代(1966~1978)はマッスルカーの代表格のひとつとして持て囃された。
このB-bodyもモデルチェンジを何度も行っており4つに分けられる。
有名なのは映画やドラマでよく使われた第二、第三世代だろう。
参考 B-Body第2世代モデル
Dodge Charger RTc.jpg

1982年にオムニチャージャーがチャージャーとなりL-bodyになった際には性格は一転、ローパワーなFFのコンパクトカーとなりガクンと人気が落ちた。
2006年にハイパワーなマッスル路線に原点回帰しつつ、外観はモダンな大型セダンとして生まれ変わった。
それがこのLX型である。

映画、「ワイルドスピード」シリーズ、NFS・the・runWWi版、NFSMW2012ではカンガルーバンパーを装着してパトカーとして登場、ワイルドスピードMEGA MAX(Fast & Furious 5)においてはマットブラックの2台がナイトロを使用し、ワイヤーでバカデカい金庫を引っ張り回すシーンが印象的である。

ちなみに、NFSカーボンのエアロパーツ+字フロントグリルが、ガラリ変わる。
実車は5速ATか4速ATのみで、MTの設定はない。今作登場するのは5速AT版。
因みにこのチャージャーと同じLXプラットフォームを持つ(正確に言うとチャレンジャーの方が短いLCプラットフォームを使用)チャレンジャーSRT8には5速MTがある。

余談だがこのLXプラットフォームはクライスラー300Cにも使われている。
また、SRT8ではないベースグレードには4WDやV6エンジンの設定もある。
更に日本のクラウンのようにパトカー専用車(コラムシフト、助手席ダッシュボードにPCデッキ等)もラインナップされている。

そのため北米、中米、南米においてフォード・ポリスインターセプター(フォード・トーラス及びフォード・クラウンヴィクトリアベースの警察専用車)に並び数多くのチャージャーがパトカーとして導入されている。

ドリフトスピリッツにも湾岸5DX以前から登場してるが同時に初代チャージャーRT(67年式)とチャレンジャーSRT8、直接関係はないが同じダッジ車のダートGTも登場してる。