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IMPREZA WRX STI (GDB-F)

Last-modified: 2017-10-07 (土) 18:02:16

基本スペック Edit

駆動方式[4WD]/ ミッション[6速]
初期馬力[280ps]/カーナンバー:1994
マキシ3〜車種称号【彗星】
subaru_06.jpg

全長:4,415mm
全幅:1,740mm
全高:1,425mm
最高速度:350km/h

モード別カテゴリー称号
ST無敗【首都高無敗】
ワンメイクバトル【GDB-Fキング】
エンジン形式バトル【ボクサー4手権】
期間限定首都一TA・1【伝説のインプ】
期間限定首都一TA・2【俺のインプ】

備考:通称「鷹目」インプ(GDB-Cは「涙目」)。

 

実車ではGDB-Cの新型にあたるが、何故かこのゲームでは性能面で遅れを取っている。。
加速性能やコーナリングはそこそこ良く、ブーストも平均的。
一方で対接触性能は3DX+になってからかなり向上した。
全体的な性能は良い部類ではあるものの、 もう少し尖った部分が欲しいところ。
良く言えば「扱いやすいバランス型」、悪く言えば「器用貧乏」。
それでも初心者から上級者までお薦めできる一台ではある。
または車の性能に頼らず、実力で勝負し勝ちたい人にオススメ。

 

3DX+まではスバル特有の水平対向エンジン (通称:ボクサーエンジン)のため
エンジン音が小さかったが、4になってある程度改善された。


選択可能カラー Edit

カラー名マキシ3〜色称号
ピュアホワイト【純白の/雪色の】
WRブルーマイカ【青い/蒼き】
ソリッドレッド【赤い/真紅の】
クリスタルグレー・メタリック【鋼の/鋼鉄の】
オプシディアンブラック・パール【黒い/漆黒の】
プレミアムシルバー・メタリック【銀色の/白銀の】

追加カラー Edit

1回目ダークオレンジメタリック21回目ホワイト
2回目カシミヤイエロー22回目ブルーメタリック
3回目ライトブルー23回目レッド
4回目ペールブルー224回目グレーメタリック
5回目グリーンメタリック25回目ブラックメタリック
6回目ライムグリーン26回目シルバー
7回目ピンク27回目ライトイエロー2
8回目ダークピンク28回目ペールグリーン2メタリック
9回目ダークパープル2メタリック29回目イエロー3
10回目ライトパープル30回目ダークオレンジ2
11回目ライトブラウンメタリック31回目ダークブルー2
12回目ペールピンク32回目スカイブルー
13回目ブルーグリーンメタリック33回目グリーン4メタリック
14回目オレンジイエロー34回目ダークブロンズメタリック
15回目パールホワイト35回目ピンク2
16回目ダークグリーンメタリック36回目ライトブロンズメタリック
17回目ダークブルーメタリック37回目ライトレッドメタリック
18回目ゴールドメタリック38回目パープルメタリック
19回目ダークブラウン39回目オレンジメタリック
20回目ミントグリーン40回目イエローグリーンメタリック

エアロパーツセット Edit

A:VARIS風エアロ。リップ全体は黒固定。
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B:PWRCナイトセクション風。ライトポッド以外の部品は純正のまま。
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C:純正OPのエアロ(STIではない)。
これに車種別ウイングを装着すれば、S204風になる。
(ただし細部は異なるため、あくまでもS204であるが)
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D:どことなくZEROSPORTSのエアロ風味ではあるが、
リアウイングが非常に奇抜で前衛的な造形であり、
どことなくフォード・エスコートRSコスワースのものを思わせる形状をしている。
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E:SYMS製に似た形状。オレンジの色にしてGTウィング(ツイン)又は3D形状のカスタムGTウィングを付けるととD1仕様に近くなる。マフラーは左右で二本出し。
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F:ニード・フォー・スピード プロストリート以降に登場するエアロに似ている。
独特な形のテールパイプが特徴。
リアディフューザーがGDB-Fのエアロの中で最も派手で大きい。
アメリカ人が好みそうな個性的なエアロである。良くも悪くも日本車らしくない。
フロントはほぼチャージスピードである。
リアウィングをGTウイング(ツイン)に変えるとかなり見栄えが良くなる。
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G:イングス製によく似てるがフロントはイングスのバンパーの両サイドのダクト周りの出っ張りを無くした感じの形状。
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H:フロントはChageSpeedの撃速によく似ている。
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ダクト付きボンネット Edit

A:スーパーGTのGT300クラスにかつて参戦していた「クスコDUNLOPインプレッサ」を彷彿とさせる、純正のエアインテークを中心に左右にエアダクトが設けられたもの。

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カーボンボンネット(ダクト付1):
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B:
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C:
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D:
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カーボンボンネット(ダクト付き)2:
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カーボンボンネット(ダクト付き)3:
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車種専用ウィング Edit

A:S204風ウィング。
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B:純正ウィングにGTウィング(ツイン)の主翼をつけたような形状。
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C:GC8の車種別Cと同じカーボン製ウィング。
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エアロミラー Edit

穴開き可倒式のカナドールタイプ。

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カーボントランク Edit

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ワークスステッカー Edit

PWRC(プロダクションカー世界ラリー選手権)カラー。ボンネット上にもラインが2本入る他、 各所のデザインから
恐らくSUBARU TEAM ARAIの車両ではなく、SUBARUラリーチームインターナショナルとしてエントリーしている
Vermont sports cars USA. の車両がモデルになっていると思われる。
ボディーカラーは強制的に青になるが、WRブルーではなく
実車のGC8の色であるソニックブルーマイカの様な色をしている。

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サイドステッカー Edit

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雑記 Edit

  • 以前までスバルテクニカインターナショナル(STI)の製品名には「STi」という表記が用いられていたが、2005年から会社名の略称と統一し、「STI」と"I"を大文字で表記するようになった。
    微細な変更であるためか認知度はあまり高くないようで、このモデルや現行のGRBに対しても「STi」と間違った表記をしている人も多い。
    初期カラーのWRブルーマイカは他のスバル車と同名同色だが、
    なぜかこの車のみ他のスバル車よりも色合いが薄くなっている(こちらの色の方が実車に近い)
  • この型とC型の主な違いはフロントフェイス以外にも、ルーフベーンとリアディフューザーの追加、新型DCCD(ドライバーズコントロールセンターデフ)の装着、前後トルク配分が 35:65 から 41:59 へと変更されている点。
  • IMPREZAとは、「紋章」「金言」などの意を持つ英語"IMPRESA"からの造語である。
    若さ、軽快さ、スポーティなどのイメージを付加したクルマとして、新しい時代に、新鮮な印象(=IMPRESSION)を与える意味も込めてネーミングしたという。