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LANCER EVOLUTION X GSR (CZ4A)

Last-modified: 2017-10-01 (日) 20:15:53

基本スペック Edit

駆動方式[4WD]/ミッション[5速]
初期馬力[280ps]/カーナンバー:1998
mitsubishi_03.jpg
全長:4,495mm
全幅:1,810mm
全高:1,480mm
最高速度:349km/h弱

モード別カテゴリー称号
ST無敗【首都高無敗】
ワンメイクバトル【エボXキング】
エンジン形式バトル【直4選手権】
期間限定首都一TA・1【伝説のエボX】
期間限定首都一TA・2【俺のエボX】
車種限定バトル【ランエボマスター】

備考:性能的には標準より上という印象。
どのコースでもそこそこ走るが、挙動がややアンダーステア気味。

 

エボ8と比較すると、対接触性能等はこちらの方が下。
中堅レベルなので、対戦では苦戦する可能性がある。
ランエボシリーズの例に漏れず、ブーストは強め。
同世代のGRB型インプレッサと同様に、
全幅がやや広いので擦り抜けには気を遣うことを求められる。
しかし性能のバランスは悪くないので、
全幅にさえ気を付ければ、大概どのコースでも速く走れる車種である。

 

なお、この車種とR2・RKクーペ・NA1型NSXのみ、
リアガラスのチームステッカーが下部に貼られる。(他は全て上部)


選択可能カラー Edit

レッドメタリック
クールシルバーメタリック
ライトニングブルーマイカ
ファントムブラックパール
ホワイトパール

追加カラー Edit

1回目オレンジイエロー21回目レッド
2回目ダークブルーメタリック22回目シルバー
3回目ライトブルーメタリック23回目ブルーメタリック
4回目グリーン24回目ブラックメタリック
5回目オレンジメタリック25回目パールホワイト
6回目イエローメタリック26回目イエロー3
7回目イエローグリーンメタリック27回目ライムグリーン2
8回目ワインレッドメタリック28回目ピンク2
9回目ミントグリーン29回目ベージュメタリック2
10回目ゴールドメタリック30回目ダークグリーン2
11回目ライトパープル31回目ダークオレンジメタリック
12回目ガンメタル32回目ダークパープルメタリック
13回目グリーン333回目ライトイエロー
14回目コーラル34回目ダークブルー2
15回目ピンクメタリック35回目ライムグリーンメタリック
16回目ブルーグリーンメタリック36回目ダークピンクメタリック
17回目オリーブ37回目ライトレッド
18回目ブロンズメタリック38回目ライトブラウンメタリック
19回目ペールブルー2メタリック39回目グリーン4メタリック
20回目パープルシルバーメタリック40回目スカイブルー

エアロパーツセット Edit

A:ギャランフォルティスに寄った感じのエアロ。VALDI SPORTS似か
mit_lancerEvoX_aeroA_front_B_0.jpg
mit_lancerEvoX_aeroA_rear_B_0.jpg

B:ラリー仕様とはまた別の大型フォグが付いたエアロ。
mit_lancerEvoX_aeroB_front_B_0.jpg
mit_lancerEvoX_aeroB_rear_B_0.jpg

C:DAMD似。純正のフォルムを活かした雰囲気。纏まりが良く、オススメか。
mit_lancerEvoX_aeroC_front_B_0.jpg
mit_lancerEvoX_aeroC_rear_B_0.jpg

D:アストンマーティンを髣髴とさせる大型メッキグリルが装着される。
良くも悪くもエボらしくないエアロ。
38DD.jpg

E:全体的にエボVIIIのエアロAに近い印象。ライトには上下にまぶたのようなアイラインがつく。
ウィングはスーパーバードの様な派手な物に。フロントバンパーがエボ靴辰櫃なる。首都高バトルXの中ボス「スカールバレット」にもどことなく似てる。
CZ4A_aeroE_R_RE.jpg

F:チャージスピードのエアロによく似た形状。ノーマルの雰囲気を活かしつつ下回りを中心にボリュームアップされ、シンプルながら程よくイカついエアロ。純正以外で唯一ナンバーがオフセットされる。
EVO10F.jpg

G:フロントにはフォグランプとリアはGTウイングが装着される。グランツーリスモシリーズのLMレースカー風なエアロ。
2017-05-27 11.13.46.jpg
2017-05-27 11.14.01.jpg

H:NFS:PSでのリョウワタナベが装着しているワイドボディエアロに似ている。開口部が広く取られた冷却重視風のエアロ。
2017-05-27 11.14.19.jpg
2017-05-27 11.14.33.jpg

ダクト付ボンネット Edit

A:ライトの上に吸気ダクトが付くほか、セパレート両端付近に排気ダクトが設けられる。
37_pic1BonnetA.jpg

カーボンボンネット(ダクト付1):
EVO10カーボンボンネット1-1.jpg

B:中央にダクトが付き、ボンピンも付く。シンプルなボンネット。
EVO10ボンネットB1_0.jpg

C:手前より左右に排気ダクトが付く。
EVO10ボンネットC1.jpg

D:
EVO10ボンネットD1.jpg

カーボンボンネット(ダクト付き)2:
EVO10カーボンボンネット2-1.jpg

カーボンボンネット(ダクト付き)3:
EVO10カーボンボンネット3-1.jpg

車種専用ウィング Edit

A:小さいスポイラー+ルーフスポイラーのセット。エアロBの純正ウィングに似ている。
ハッチバック車のような外見に。
ランサーエボリューションX%20車種別ウィングA.jpg

B:2段ウイングの下が少し変形した形。
EVO10車種別B1.jpg

C:
2017-05-27 11.14.53.jpg

エアロミラー Edit

ラリータイプのミニミラーではなく、GTカーに見られるガナドールタイプのミラー。
EVO10ミラー1.jpg

カーボントランク Edit

EVO10トランク1.jpg

ワークスステッカー Edit

エボX独自のデザインが施されたラリーアートステッカーが付く。
EVO10wks.jpg

元ネタはhttp://www.ralliart.co.jp/catalogue/evo10/index.html
ラリーアート公式コンプリートカーのものだと思われる。

サイドステッカー Edit

[添付]

雑記 Edit

  • 3DX+までバックミラーにエボXが映るとヘッドライトが消えているというバグがあった。
     
    ワークスステッカーを付けるとドアミラーが黒くなり、純正ウィングの両サイドにラリーアートロゴが付く。
    また車種別ウィング同様、エアロBの純正ウィングを外すとボルテックス・ジェネレータも外れる。
     
    • 一部、追加カラーには重複していた色があったが、マキシ5のRev1.06より別色に修正された。
    21色目「レッドメタリック」→「レッド」
    24色目「ガンメタル」→「オリーブメタリック」
     
    • 公式サイトにはツインクラッチSSTを搭載していると記されているが本来ツインクラッチSSTは6速である。
    ツインクラッチSSTには5速は存在しないが、ランエボX(GSRプレミアム除く)には5速MT版も用意されており、
    当ゲーム内で登場するのは5速MT版と思われる。
    因みに頭文字D7AAXでのランエボXは6速のツインクラッチSST仕様の設定になっている。
     
    • このモデルからランサーエボリューション第四世代と呼ばれる。ただし今のところ第四世代はエボXのみ。
    2014年3月28日、今後のモデルチェンジをを行わずこの代で生産を終了することを発表した。
    英国では既に終了しており、記念モデルである「FQ-440 MR」を40台限定で発売。車名のとおり440馬力にまで出力が高められた。
    発売価格も5万英国ポンド、日本円で約845万円する高級車だったが、発売開始からわずか1時間で売り切れた。日本でも313馬力に引き上げられた「LANCER EVOLUTION FINAL EDITION」が1000台限定で発売され、即完売となった。湾岸内でも湾岸マキシ.NET限定有料スクラッチアイテム【ルーフステッカー(プレーン)】+【VR RAYS HOMURA 2×8GT】を装着する事でFINAL EDITIONのブラックマイカルーフ仕様車風に仕立て上げれる。
    三菱自動車によると次期モデル、もしくは後継モデルの開発予定は今の所無いらしい。
    この出来事もあってか、最近ランエボを使用し始めたプレイヤーが増えつつある様だ。
     
    • 前述のランエボの亡き後は、今後日本で新車購入可能な300馬力超の三菱車は
    プラウディア370VIP(333馬力)とディグニティハイブリッドVIP(総合374馬力)しかなくなる。
    (ただしプラウディアはY51フーガ、ディグニティはY51シーマハイブリッドのOEM車である。)
     
    • ミッション切り替え音: ブローオフ 例「シャーン」
     
    ドリフトスピリッツでは上記にも書かれてるランサーエボリューション ファイナルエディションと東京オートサロンに出展してたファイナルコンセプトも登場してる。コレらも湾岸マキシへの収録は不明だがこの2台が収録されるとしても二台とも実車は5MTのみのため5速のままの実装だろう。またR35 Pureeditionのような内装使い回しと言う扱いになる可能性がある(実装されるとしてもR35ニスモやZ34ニスモのような感じだろうが)