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SAVANNA RX-7 TURBO SE-Limited (SA22C)

Last-modified: 2017-11-26 (日) 21:42:40

基本スペック Edit

駆動方式[FR]/ ミッション[5速]1978年発売開始
初期馬力[165ps]/カーナンバー:11-46
1978年発売

無題.png

全長:4,320mm
全幅:1,670mm
全高:1,265mm
最高速度:349km/h

モード別カテゴリー称号
ST無敗【首都高無敗】
ワンメイクバトル【SAキング】
エンジン形式バトル【ロータリー選手権】
期間限定首都一TA・1【伝説のRX-7】
期間限定首都一TA・2【俺のセブン】
 

備考:5でも相変わらず中速域の加速が鈍いままだが、
その一方でコーナリング性能はFD3S並みに良好である。
5ナンバーサイズ車のため、擦り抜けも比較的容易。
(車幅は全登場車種中第8位の狭さ)

 

しかしブーストが弱く、最高速もあまり伸びない為、
ミスした時の挽回に時間がかかる。従って、対戦ではシビアな戦いを強いられる。
幸いにも、対接触性能は4よりは強くなった模様(ガリは強い車とでも対等に張れる位強い)。
それでも決して強い部類ではないので、過信は禁物。

 

擦り抜けしやすくコーナリング性能も良いので
対戦ではミスなく堅実な走り方をすれば、活躍できる可能性も。

 

どちらかと言えば腕に自信のある中級者〜上級者向けの車種と言えるだろう。


選択可能カラー Edit

トーンオントーン
ドーバーホワイト
サンビームシルバー
サンライズレッド
スパークリングブラック
カスタムシルバーメタリック

追加カラー Edit

1回目フロッググリーン21回目ブラウン×ライトブラウン
2回目イエロー22回目ホワイト
3回目マルーン23回目シルバー
4回目ライトブルーメタリック24回目レッド
5回目ブラック×シルバー25回目ブラック
6回目ゴールド26回目グレーメタリック
7回目ダークピンクメタリック27回目イエロー3
8回目ブルーメタリック28回目ペールグリーン2メタリック
9回目パープルシルバーメタリック29回目ライムグリーン2
10回目ピンク30回目ピンク2
11回目ダークオレンジ31回目カナリーイエローマイカ
12回目ライトパープル32回目オレンジイエローメタリック
13回目パール×ブラックメタリック33回目ダークブルーメタリック
14回目ライトブラウンメタリック34回目ペールブルーメタリック
15回目イエローグリーンメタリック35回目ライムグリーンメタリック
16回目グリーンメタリック36回目パールホワイト
17回目ダークブラウン37回目ライトベージュ×ダークレッド
18回目ダークパープルメタリック38回目ダークブルー×ライトブルー
19回目ピンク×ブラック39回目ピンク×ホワイト
20回目パープルブルー40回目レッド×ブラック2

エアロパーツセット Edit

A:当時の流行を意識したエアロで、カタヤマレーシング製の物に近い形状。
フロントのナンバーが手前に傾いて見え難くなり、マフラーが2本出しとなる。
SA22C エアロa 前.jpg
SA22C エアロa 後.jpg

B:WRCに参戦した時の仕様に近いエアロ
11.jpg
12.jpg

C:ケントレーシングのワイドボディキットをモチーフにしたエアロ。
SA22C エアロc 前.jpg
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D:カナードが付き、Aとは逆に現代風のエアロ。
15.jpg
SA22C エアロd 後.jpg

E: 通称「ポルシェタイプバンパー」。
フロントのナンバーがオフセットとなり、右側に移る。ウイングはトレノの車種別A似。
SA22_aeroE_F_R.jpg
SA22_aeroE_R_R.jpg

F:
この画像は画像掲載ガイドラインに違反しています。
早急に画像掲載ガイドラインに準拠する画像への差し替えご協力お願いします。

NEC_1077F.jpg

G:

SAG.jpg

H:IMSAのレースに参戦した物にやや似てるがフェンダーが大きくない等実車とは異なる
この画像は画像掲載ガイドラインに違反しています。
早急に画像掲載ガイドラインに準拠する画像への差し替えご協力お願いします。
s_SA_エアロH_フロント_Re.jpg
s_SA_エアロH_リア_Re.jpg

ダクト付きボンネット Edit

A:NACAダクトが2つ開く。
IMG_0241.JPG

カーボンボンネット(ダクト付1):
[添付]

B:中央に大きなダクトと左右に小さい三連ダクト。
SAボンネットB1.jpg

C:昔流行った24連ダクトがモデル。
SAボンネットC1.jpg

D:
IMG_0383.JPG

カーボンボンネット(ダクト付き)2:
SAカーボンボンネット2-1.jpg

カーボンボンネット(ダクト付き)3:
SAカーボンボンネット3-1.jpg

車種専用ウィング Edit

A:門型のハイウィング。当時の流行とは外れた現代的なデザイン。
IMG_0273.JPG

B:
IMG_0291.JPG

C:
[添付]

エアロミラー Edit

小さめの砲弾型ミラー。
IMG_0272.JPG

カーボントランク Edit

FCと同様にガラス面積が小さくなる。実車なら視界が悪くなるだろう。
また、ワイパーが取り外される。
SAトランク1.jpg

ワークスステッカー Edit

1979年 アメリカIMSA GT仕様
ゼッケン7・緑とゼッケン77・赤の2種あり、選択しているボディカラーによって変わる。
実車も同じカラー・ゼッケンで、第1戦のデイトナ24時間ではクラス1・2位という成績を収めている。

SAwks_0.jpg

サイドステッカー Edit

[添付]

雑記 Edit

  • 本作に登場するのは後期型である。
    [前期型はサバンナ、ハコスカ、S30のようにボンネット横にミラーがある。またドリフトスピリッツによろしくメカドックのコラボ車として前期型のSA22Cが登場してる。前期型はドアミラーではなくフェンダーミラーの他テールランプの形状が異なるのとナンバープレートの位置や、バンパーの形状が異なる]
  • SE3P・FC3S・FD3S・L10B・サバンナと同様に、
    回転数がレッドゾーンに入るとレブリミットアラームが鳴る。
  • 日本国内では、12Aエンジンのみだったが、海外では13Bエンジン仕様もある。13Bに載せ変えるオーナーもいる
  • このSA22C型RX-7は、DR30型スカイラインRSやTE71型/AE86型カローラレビン/スプリンタートレノ等と共に日本の走り屋御用達の車両となった。また、当時国産車最速とも言われていた。
  • 海外版ではサバンナの名が外れてる。FC3Sも同様である
    mazda_04.jpg