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SLS AMG GT (C197)

Last-modified: 2017-09-30 (土) 20:37:38

基本スペック Edit

駆動方式[FR]/ミッション[7速]
初期馬力[300PS](実車は591PS)/カーナンバー:62-08
benz_02.jpg
全長:4,638mm
全幅:1,939mm
全高:1,262mm
最高速度:351km/h

モード別カテゴリー称号
ST無敗【首都高無敗】
ワンメイクバトル【SLSキング】
エンジン形式バトル【V8選手権】
期間限定首都一TA・1【伝説のSLS】
期間限定首都一TA・2【俺のSLS】
 

海外メーカーでは(RS4・Z4・Rt35)に次ぐ7速車。

対接触性能(ガリ)も強いが、コーナーではずるずる滑る。
全長はBL5型レガシィと大して変わらないので、バチコン(ロケット)にも注意。

全幅はNSX (NC1) (1940mm)とAVENTADOR LP700-4 (2030mm)が追加されたため、全車種中3位に転落した。
だが車幅が変わったわけではないのですり抜けは慎重に。


選択可能カラー Edit

イリジウムシルバー
オブシディアンブラック
designoミスティックホワイト2
AMGルマンレッド
AMGイモラグレー

追加カラー Edit

1回目ライトイエローメタリック21回目ライトシルバー
2回目ブルーグリーンメタリック22回目ブラックメタリック
3回目パープルシルバーメタリック23回目パールホワイト
4回目オレンジ24回目レッド
5回目ブルーメタリック25回目グレーメタリック
6回目グリーン26回目ワインレッド
7回目ダークパープル2メタリック27回目ベージュメタリック3
8回目コーラル28回目ダークブロンズメタリック
9回目ゴールドメタリック29回目ガンメタル
10回目ダークブルーメタリック30回目オリーブメタリック
11回目ダークグリーン31回目ライトイエロー
12回目ライトブラウンメタリック32回目ダークオレンジメタリック
13回目ペールブルー33回目ライトブルー
14回目ピンクメタリック34回目ライトパープルメタリック
15回目パープルシルバー35回目ミントグリーン
16回目オレンジイエロー36回目ペールブルーメタリック
17回目ライムグリーン37回目フロッググリーン
18回目マルーン238回目ピンク
19回目ダークレッドメタリック39回目ライトレッド
20回目ベージュメタリック40回目スカイブルー

エアロパーツセット Edit

A:フロントは最終モデルのファイナルエディションと同形。小型のリアスポイラーが装着される。

C197 エアロセットA.jpg

B:限定モデルのブラックシリーズにやや似たエアロ。
ローマウントのGTウィングが装着される。

C197 エアロセットB.jpg

C:

C197 エアロセットC.jpg

D: 純正を活かした形状。

C197 エアロセットD.jpg

E: 比較的まとまりの良いエアロ。
オーバーフェンダーが付き、下回りがカーボンで強調される。車幅がより広くなるのですり抜けの難易度が上がる

C197 エアロセットE.jpg

F: GT3風のエアロ
実車とはマフラーの位置とリップスポイラーの配色が異なるため、あくまでもGT3風。

C197 エアロセットF.jpg

G:大きく開いた開口部が特徴的なエアロ。

C197 エアロセットG.jpg

H:MISHAのエアロキットに似ている。
ウィングはステーがセンターと右斜め方向のみと特殊な形状である。

C197 エアロセットH.jpg

ダクト付きボンネット Edit

A:GT3風のボンネット。
IMG_0433.JPG

カーボンボンネット(ダクト付1):
SLSカーボンボンネット1-1.jpg

B:
SLSボンネットB1.jpg

C:
[添付](画像求む)

D:
[添付](画像求む)

カーボンボンネット(ダクト付き)2:
[添付](画像求む)

カーボンボンネット(ダクト付き)3:
[添付](画像求む)

車種専用ウィング Edit

A:

C197 車種別ウィングA.jpg

B:ブラックシリーズやファイナルエディションなどに装着されているウィングに似ている。エアロA、Bと装着するとソレに近くなる(エアロAの場合ほぼファイナルエディション仕様になる)

C197 車種別ウィングB.jpg

C:

C197 車種別ウィングC.jpg

エアロミラー Edit

IMG_0434.JPG

カーボントランク Edit

純正ウィングの部分を残してカーボン化される。

SLSトランク1.jpg

ワークスステッカー Edit

ボディ全面がシルバーに変化し、サイドとボンネットにメルセデス・ベンツのロゴが貼られる。
パット見、F1のセーフティカーっぽい印象。

この画像は画像掲載ガイドラインに違反しています。
早急に画像掲載ガイドラインに準拠する画像への差し替えご協力お願いします。

s_SLS_ワークスステッカー_アップフロント_Re.jpg
s_SLS_ワークスステッカー_アップリア_Re.jpg

サイドステッカー Edit

SLSサイド1.jpg

雑記 Edit

  • 実車は純正でガルウィング式ドアになっている。全登場車種中で"正確には"唯一のガルウィングドア車(ランボルギーニ2車種はシザードアと言い本来は別物であるがガルウィングの一括りにされることが多い)。
    • なお、3DX+迄のゲンバラのようにアトラクト画面(空き台の待機画面)でドアが開くギミックは残念ながら無い。
  • 同社が1954年に発売した伝説のクーペマシン「300SL」を現代に蘇らせた車と言える。
  • この車の後継はメルセデスAMG・GT。見た目こそSLS AMGにかなり似ているが、ガルウィングドアをやめており一般的な横開きヒンジのドアになっている。
  • 2010年〜2014年の間、F1のセーフティカーに抜擢された。
  • エアロF・ダクト付きボンネットA・エアロミラーを装着するとGT3仕様になる。
  • このクルマだけかは分からないが、フロントのナンバープレートが「く」の字に折り曲げられる。(実車でも近年のメルセデスベンツの車に多く、S〜Eクラスなどにも同じような形状で付けられていることが多い。)
  • 車名に入ってるAMGとはドイツの自動車メーカーであるダイムラーが展開するスポーツ・レース系のブランドである。「究極のハイパフォーマンスを追求するモデル」と位置付けられている。
    かつては独立チューナーのAMGだったが、1999年にダイムラー・クライスラー(当時)に吸収され、さらに2014年からは「メルセデスAMG」としてメルセデス・ベンツのサブブランドとされている。当初はレース用自動車エンジンの設計会社として創業し、AMGとは創立者のハンス・ヴェルナー・アウフレヒト(Hans Werner Aufrecht)、エンジニアのエアハルト・メルヒャー(Erhard Melcher)、アウフレヒトの故郷であるグロース・アスパッハ(Großaspach) の頭文字から来てる。1971年のスパ・フランコルシャン24時間レースでの300SEL6.8のクラス優勝によって、AMGの名が世に轟くこととなる。また日本では特にオヤジ世代辺りからAMGを「アーマーゲー」と誤読されるが、メーカーでは英語読みである「エイエムジー」を指定しており、もしドイツ語読みするとしても「アーエムゲー」である。日本で誤読されるようになった諸説のひとつが湾岸ミッドナイトの作者が以前連載してたシャコタン☆ブギでAMG 560SEC 6.0-4V が登場し、登場人物が「アーマーゲー」と呼んだことで広まったという。