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SOARER 2.5GT-TWINTURBO(JZZ30)

Last-modified: 2017-10-13 (金) 18:11:13

基本スペック Edit

駆動方式[FR]/ミッション[5速]
初期馬力[280ps]/カーナンバー:2491

toyota_01.jpg

全長:4,860mm
全幅:1,790mm
全高:1,350mm
最高速度:350km/h強

モード別カテゴリー称号
ST無敗【首都高無敗】
ワンメイクバトル【ソアラキング】
エンジン形式バトル【直6選手権】
期間限定首都一TA・1【伝説のソアラ】
期間限定首都一TA・2【俺のソアラ】

備考:2014/09/09のアップデートで解禁。

 

全体的に平均的なレベルでまとまっているが、
全長が長い(全登場車種中第8位)為、直進安定性は優れるものの、バチコン(ロケット)には注意が必要。
コーナーは回頭性はまあまあ、リアがやや滑りやすいが安定感があり、あまり気にならない。
また全幅が若干広い為に擦り抜けは困難で、ブーストも5DX+になって大幅に弱体化。
しかしそれと引き換えに対接触性能が大幅に強化された模様。

 

上記から、全体的に中級者〜上級者向けの車種である。


選択可能カラー Edit

(左から)

ダークブルーマイカフタロシアニン
スーパーホワイトパールマイカ
レッドマイカ
スーパーシルバーIIIメタリック
グレイッシュグリーンメタリック
ベージュメタリック

toyota_01_color.png


追加カラー Edit

1回目ライトイエロー21回目ダークブルーメタリック
2回目パープルメタリック22回目パールホワイト
3回目ワインレッドメタリック23回目レッドメタリック
4回目ブルーメタリック24回目シルバー
5回目パープルシルバーメタリック25回目ダークグリーン2
6回目ゴールドメタリック26回目ベージュメタリック2
7回目ピンク227回目ピンクメタリック
8回目ペールグリーン2メタリック28回目ペールブルーメタリック
9回目ダークピンク29回目ライトブルー2
10回目イエロー330回目ダークオレンジ2
11回目ライトブルー31回目ライトパープルメタリック
12回目ライムグリーン32回目ブラックメタリック
13回目ライトレッド33回目グリーン
14回目グレーメタリック34回目ペールピンク
15回目ライムグリーン235回目ライトブラウンメタリック
16回目ブロンズメタリック36回目ダークパープル2メタリック
17回目ダークパープル337回目ミントグリーン
18回目オレンジ38回目ダークブルー2
19回目ペールグリーン39回目グリーン4メタリック
20回目オリーブメタリック40回目スカイブルー

エアロパーツセット Edit

エアロD,E以外は装着すると全体的に笑った様な顔になる。

 

A:フロントはORIGINのスタイリッシュラインに似ている。
リアウイングはこのエアロのみ付かない。
ソアラA.jpg

B:

ソアラB.jpg

C:フロントナンバープレートは、右側につけられる。

ソアラC.jpg

D:柳田機械製作所(yanack)のフロントバンパーに似ている。
リアバンパー中央に反射板が付きマフラーは台形の2本出し。

ソアラD.jpg

E:フロントバンパーはDu-Luckのエアロキットに似ている。
リアウィングはY33グロリアの車種別Aに似たモノが装着される。
このエアロのみ、チューニングを進めるとマフラーが片側1本になる。

ソアラE.jpg

F:こちらのソアラが装着しているワンオフのエアロに似ている。

ソアラF.jpg

G:

ソアラG.jpg

H:JZA80のエアロFの要素を取り入れたようなエアロ。
大型のフロントアンダースポイラー、箱型ウイング、リアディフューザーが装着される。

この画像は画像掲載ガイドラインに違反しています。
早急に画像掲載ガイドラインに準拠する画像への差し替えご協力お願いします。

s_ソアラ_エアロH_フロント_Re.jpg
s_ソアラ_エアロH_リア_Re.jpg

ダクト付きボンネット Edit

A:
ソアラボンネットA1.jpg

カーボンボンネット(ダクト付き1):
ソアラカーボンボンネット1-1.jpg

B:
ソアラボンネットB1.jpg

C:シンプルなダクトが付く。
ソアラボンネットC1.jpg

D:Aによく似たデザイン。
ソアラボンネットD1.jpg

カーボンボンネット(ダクト付き2):
[添付](画像求む)

カーボンボンネット(ダクト付き3):
[添付](画像求む)

車種専用ウィング Edit

A:純正オプションの小さめのスポイラー。
ソアラ車種別A1.jpg

B:GVBの車種別Bに似ている。
ソアラ車種別B1.jpg

C:車種別ウイングAよりも小さなカーボン地のスポイラー。
[添付]

エアロミラー Edit

砲弾型ミラー
ソアラミラー1.jpg

カーボントランク Edit

ソアラトランク1.jpg

ワークスステッカー Edit

お馴染みのTRDステッカー

ソアラwks1.jpg

サイドステッカー Edit

[添付]

雑記 Edit

  • フロントのネオン管がかなり前に設置されている。どうやって照らしているのか謎。
    この現象はEUNOS ROADSTER(NA6CE)でも見られる。
  • 湾岸マキシでは、マキシシリーズ初のバーグラフ式のデジタルタコメーターを装備。
    但し、ブーストポンプのメーターは、基本チューン中に取り付けられるためアナログである。
    しかしながら、場合によっては見難い為、実戦向けにするならばレスメ獲得後はレスメ使用がおススメだが、
    普通はストーリー一周回せば純正メーターでも十分慣れる。
    IMG_3476.JPG
  • ソアラには「白いソアラ」という都市伝説がある。気になる人は調べて欲しい(Z10系かZ20系かは不明)。
  • ソアラの初代にあたるZ10系はドリフトスピリッツにコラボ車として登場してる。湾岸の作者が以前描いてたシャコタン☆ブギの主人公の愛車としても有名である。ソアラが湾岸マキシ収録の際意見が割れたらしいがドリフトスピリッツのコラボ車でもいる事もある為10系も可能性はなくはないと思われる…(現時点可能性低)30系もD1のコラボ車のみ登場してるがあちらはシングルタービン仕様になった後期型である。湾岸マキシに登場する30ソアラは前期型である
  • Z10系や、Z20系ソアラは、いうなら当時の男のステータスシンボルである。これに乗ってナンパするとほとんど成功するという話もある。*1
  • 北米では、レクサス SCとして販売されていた。
    ただし、3000cc 直6の2JZ-GEを搭載したグレードと、10、20セルシオと同じ4000cc V8の1UZ-FEを搭載したグレードの2本立てで、2500cc 直6ツインターボの1JZ-GTE搭載グレードは存在しない。
    また、北米市場での評価は極めて高く、インポートカーオブザイヤーを受賞した。また、北米誌 Car and Driverでは、「テン・ベストカー」に1992年から4年連続で選出された。これにより、日本では1992年7月に特別仕様車「米国カーオブザイヤー受賞記念車」が発売された。
  • 余談だが、デザインはカリフォルニア州のデザインセンター「CALTY」によるものである。
  • 本作に登場するグレードの1つ上のグレート、ツインターボLについてくる、電動パワーシートの重さは1つで30kgもある。





*1 但しこれは当時の話の為、今でも成功するかは、わからない。と言うか現在は車離れも深刻であり、車でナンパ成功はあまりないと思われる