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Supra RZ (JZA80)

Last-modified: 2017-10-08 (日) 02:50:53

基本スペック Edit

駆動方式[FR]/ミッション[6速]
初期馬力[280ps]/カーナンバー:29-97
マキシ2・3〜車種称号【旗艦】
toyota_07.jpg

全長:4,520 mm
全幅:1,810 mm
全高:1,275 mm
最高速度:351km/h弱

モード別カテゴリー称号
ST無敗【首都高無敗】
ワンメイクバトル【80スープラキング】
エンジン形式バトル【直6選手権】
期間限定首都一TA・1【伝説のスープラ】
期間限定首都一TA・2【俺のスープラ】
車種限定バトル【究極至高】

備考:トヨタの最高速マシン代表。先代にあたるJZA70と比較して回頭性が良い。
直進安定性が高く最高速のノビも優れるが、低中速域の加速力が鈍い。
ターンインは良好だが、旋回中は踏ん張りがあまり効かなく外に流れやすい。
ブーストは4以前は最低クラスだったが、5より修正され平均的な性能となった。
対接触能力は平均あたり。全幅は広くブロックしやすい。

 

対戦では、ストレートでアザーカーにぶつからず常に持ち前のトップスピードを維持し、
コーナーで正確なアクセルワークを心がけ壁にぶつけないなど、 速度を殺さない確実な走り が要求される。


選択可能カラー Edit

(左から)

カラー名マキシ2・3〜色称号
シルバーメタリックグラファイト【銀色の/白銀の】
スーパーホワイトII【純白の/雪色の】
ブラック【黒い/漆黒の】
スーパーレッドV【赤い/真紅の】
スーパーブライトイエロー【山吹の/獅子色の】
ブルーマイカメタリック【青い/蒼き】

toyota_07_color.png


追加カラー Edit

1回目ブルー21回目シルバー
2回目ダークオレンジ22回目ホワイト
3回目ワインレッド23回目ブラック
4回目ピンク24回目レッド
5回目ダークピンクメタリック25回目イエロー
6回目パープルシルバー26回目ブルーメタリック
7回目ライトパープルメタリック27回目ピンク2
8回目ペールグリーン28回目ダークオレンジ2メタリック
9回目ゴールド29回目ダークグリーン2
10回目グリーンメタリック30回目ペールグリーン2メタリック
11回目ペールブルーメタリック31回目オレンジ
12回目ダークブルーメタリック32回目ダークパープル2メタリック
13回目ライトブルーメタリック33回目ミントグリーン
14回目パープルブルー34回目ライトレッドメタリック
15回目オレンジイエロー35回目ライトブラウンメタリック
16回目ベージュメタリック36回目スカイブルー
17回目ペールピンク37回目ダークブルー2
18回目ブルーグリーンメタリック38回目パールホワイト
19回目ライムグリーンメタリック39回目ダークブロンズメタリック
20回目ガンメタル40回目オリーブメタリック

エアロパーツセット Edit

A:フロントはVARIS製・RIDOXブランドのような形状。フロントはRIDOXエアロのノーズを若干伸ばしたような形状。リアにはディフューザーが付く。
これに3D形状のGTウイングかカスタムGTウイングを付け、車体色をダークブルーにすると首都高バトル01に出ていたオリマブ(織戸学)のスープラっぽくなる。
pop_toyota_01.jpg
pop_toyota_02.jpg

B:GTレースカー風のエアロ。ド派手なリアディフューザーが目を惹く。
pop_toyota_03.jpg
pop_toyota_04.jpg

C:TRD3000GT仕様のフルエアロ。
pop_toyota_05.jpg
pop_toyota_06.jpg

D:フロントの開口部が955型のポルシェ・カイエンターボ(2002年〜2006年前半製造)っぽくなる。
ウィングはローマウントのGTウィング。
JZA80_aeroD_F_R.jpg
JZA80_aeroD_R_R.jpg

E:フロントはTRUST、サイドとリアはC-WEST風。ウィングは純正をゴツくした感じになる。
全体的にまとまりが良い。
JZA80_aeroE_F_R.jpg
JZA80_aeroE_R_R.jpg

F:フロントとサイドはエアロAベースにカナード等のレーシーなパーツを装着してる。エアロAと同様RIDOXエアロに似た形状。GTウィングとの相性が良い。

A80F.jpg

G:

A80G.jpg

H:フロントはVeilsideのC1エアロのバンパーを加工したようなエアロ。両サイドのダクトがソレより大きくなっている。
これに車種別Aのウィングを付けるとVeilside仕様に近くなる。

この画像は画像掲載ガイドラインに違反しています。
早急に画像掲載ガイドラインに準拠する画像への差し替えご協力お願いします。

エアロH.JPG
エアロHリア.JPG

ダクト付きボンネット Edit

A:フィン状のダクトが付く。Abflug製に似ている。
ボンネットA1.jpg

カーボンボンネット(ダクト付)1:
A80カーボンボンネット1-1.jpg

B:中央にシンプルなダクト。ボンネットピン付き。原作のケイ仕様のボンネットに似ている。
A80ボンネットB1.jpg

C:TRD製に似ている。ボンネットピン付き。
A80ボンネットC1.jpg

D:

A80ボンネットD1.jpg

カーボンボンネット(ダクト付き)2:
[添付](画像求む)

カーボンボンネット(ダクト付き)3:
この画像は画像掲載ガイドラインに違反しています。
早急に画像掲載ガイドラインに準拠する画像への差し替えご協力お願いします。

A80カーボンボンネット3?.jpg(仮置きのため画像求む)

車種専用ウィング Edit

A:VeilSide・C1エアロのリアウィングに近い。

A80車種別A1.jpg

B:トライアル製を一段にしたような形状。

A80車種別B1.jpg

C:
[添付](画像求む)

エアロミラー Edit

ガナドール・スーパーミラー風のエアロミラー。

A80ミラー1.jpg

カーボントランク Edit

A80トランク1.jpg

羽なし
A80トランクNW1.jpg

ワークスステッカー Edit

TRDのステッカーが車体両サイドとボンネットに斜めに貼り付けられる。
カーボンボンネットを装着するとボンネットのステッカーは省略される。

A80wks1.jpg

サイドステッカー Edit

[添付]

雑記 Edit

  • 今作に登場しているのは中期または後期型である。年式に関しては中後期共に外見に違いがないため判別できない。
  • 今作では、モンスターマシン編にて登場する「相沢 圭一郎(ケイ)」が搭乗している。
  • 中期型以降GZは姿を消したため、マキシ収録のRZが最上位グレードとなる。
    基本的な中身はRZーSと同じだが、RZには車体のロールを押さえるREASというアブソーバ機構が追加されている。
  • 余談だが、日本国内向けに初めて6速MTを搭載した量産車でもある。*1
  • スープラとはラテン語で「至上かつ最高」「上へ」「超えて」といった意味を持つ。
  • 有名なカーアクション映画「ワイルドスピードシリーズ」の1作目とX2(2作目)、SKY MISSION(7作目)に本車が登場している。1作目と7作目では主人公ブライアンの愛車*2、2作目ではブライアンのライバル・ジャックの愛車として登場する。
    湾岸マキシではどの作品の仕様も完全再現は不可能である。
    1作目の仕様はオレンジのボディーカラーにエアロセットE、RAYS VR GT-TypeC、カスタムGTウィングを装着すれば若干似せることができる。*3
    X2の仕様はゴールドのボディーカラーにエアロセットC、OZ RACING Ultraleggeraを装着すればほぼ再現できる。*4
    SKY MISSIONの仕様はBBSホイールが収録されていないため完全再現は不可能だが、白のボディーカラーの純正エアロにO.ZのBotticelli-3やRays VR C345、Rays HOMURA 2X8GTを装着すればそれらしくなる。





*1 ゲトラグ社製6速。BNR34型スカイラインGT-Rも採用している。
*2 余談だが、7作目で登場した白い本車は映画の主人公ブライアンを演じた故ポール・ウォーカー氏が所有していたものである。
*3 エアロとホイールのデザイン、ウィングの色が若干異なるため完全には似せられない。
*4 こちらはフロントとウィングの一部デザインが若干異なる。TRDのエアロと思われがちだが実際はVersus製TRDタイプワイドボディキットの為全く別物