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Last-modified: 2017-05-22 (月) 13:43:10

マップ画像 Edit

崖.png

アップデート1.7以前の旧マップ

マップ解説 (World of Tanks Wiki の詳しい解説はこちら) Edit

サイズ1000m*1000m
迷彩夏季
戦闘形式通常戦、遭遇戦
天候等昼、悪天候

アップデート 1.8(2015/02/11)にて、地形が変更された。
E/F - 2/3 の窪みにある崖がスロープ状になり、登りやすく変更されている。
また、マップ西側の崖上にある灯台に登るルートが、南回りで登るルートが新設されている。

アップデート 2.0 (2015/07/28) で、XboxOne版未対応マップのため、マップローテーションから一時的に削除された。
アップデート 2.1 (2015/08/27) で、XboxOne版に対応が完了し、マップローテーションに復帰した。

通常戦 Edit

cliff_1.8_standard_2.jpg

 
アップデート 1.7 以前の解説

遭遇戦 Edit

cliff_1.8_encounter_2.jpg

 
アップデート 1.7 以前の解説

コメント Edit

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 西の一本道、中央広場、東の迂回路と侵攻ルートが比較的単純なマップ。西の一本道は敵陣までの最短ルートだが、正面からの撃ち合いになるため、突破には時間とリスクがかかり過ぎる傾向にある。視界優勢に持ち込める場合以外は駆逐をメインとして防衛に注力したほうが無難だろう。東の迂回路も正面同士の撃ち合いになるが、こちらは山を遮蔽にしての飛び出し撃ちや豚飯といった技術を活かしやすく、重戦車使いの腕の見せどころとなっている。また中央の敵を挟撃するためにも迅速な突破が求められる。中央広場での状勢は全体への影響が大きく、特にE3、F3を確保できれば西の一本道に対しての視界提供や援護射撃ができるほか、E6、F6あたりの敵の横を撃てるため、両チームの快速中戦車が開幕ダッシュでぶつかり合う重要ポイントとなっている。迂回路の状勢に常に気を配り、迂回路側が優勢ならば守り重視で挟撃を待ち、逆に押されているようならば多少無理にでも中央を突破して挟撃に回るといった判断が必要になるだろう。 -- 2014-05-09 (金) 17:04:10
  • 北側スタートだとA5の岩場の上が優秀な芋スナ場。全てのルートに対して迎撃できるが、見つかったとたん袋叩きにされるので注意。 -- 2014-05-09 (金) 17:52:26
    • あそこイイですよねw 狙撃型搭乗時、戦力が分散し過ぎている場合の時間稼ぎで使う事が。 -- アメジスト? 2014-06-25 (水) 18:59:12
  • 最近、灯台の上り坂に、I側から攻めた場合、II側のKV1やらT-29やら重戦車が、もう上に登ってることがあるんだけど、どうやったらそんなに速く登れるのか、不思議で仕方ないです。 -- 2014-06-11 (水) 17:35:56
    • 単純に北側スタートのほうが灯台ち近い(というか直線的にいける)うえに、相手が灯台寄りに生まれたからとしか考えられないな。 -- 2014-06-11 (水) 19:14:35
      • G-6到達時点で、ブラックプリンス、T-29が灯台に、KV-1が途中の上り坂にいて吹いたんだけどw そんなにホイホイ登れる足なのか・・・。 というか、最近ティア10の重戦車や駆逐戦車ですらあそこ登るのが多いのはどういうことだろうw -- 2014-06-11 (水) 23:39:33
      • 今度北チームになったら試してみればいいんじゃん。 -- 2014-06-12 (木) 03:58:26
      • まさか木主が超鈍足車両に乗ってたとかいうオチじゃないよね? -- 2014-06-12 (木) 10:13:28
      • 一応VK36.01(H)ですが、足は遅い方j内と思うんだけどなぁw KV-1で試してみたら、案の定、登る最中に集中砲火で爆散でした・・・。 オイルでも投入してたのかな? -- 木主? 2014-06-12 (木) 12:56:27
      • 黒太子も登ってたってことは「足が速いから登れた」ってのは考えづらいな。多分南側から隠れて登れるルートがあるんじゃないかなー。 -- 2014-06-12 (木) 16:16:21
    • あの上り坂って、反対側の偵察のチラ見には悪くないと思うのですよ。でも軽戦車以外の車両が上の灯台にまで行くのは、ちょっと考えたほうが良いと思うのです。 -- 2014-06-12 (木) 12:26:01
  • 灯台迂回は甘え -- 2014-08-19 (火) 12:33:16
  • 通常・遭遇どちらもEF45に敵を通さない事が重要。機動力のある主力戦車なら早めに睨みをきかせておこう。 -- アメジスト? 2014-09-02 (火) 14:11:10
  • 開幕後、まず快速のLTやMTがE3を突破してD3やF3から敵陣偵察・自走砲発見しようとする。ほとんど迎撃されるが、観測が決まれば自走砲を喪失したり、1ラインが斉射を受けて早々に勝負の流れが決まる。これを警戒してMTやTDがマップ中央の起伏へ向かい、E3へ向かう敵を牽制しようとして戦端が開かれる。 -- 2014-10-08 (水) 01:53:00
    • 自走砲がいなければそのまま中央に敵味方が集まるが、自走砲がいると重TDやHTが山の東側へ迂回しようとする。同じ頃、1ラインにも敵味方が配置に付き、戦闘が始まる。自走砲がいる場合、ここで自走砲が攻撃リソースを1ラインと中央のどちらに割くかで流れが決まる。中央を制圧した場合は敵陣観測による1ラインとの連携、そして山迂回ルートへの裏取りが可能となり、数が拮抗していても勝負の明暗が分かれる。 -- 2014-10-08 (水) 01:53:10
      • 逆に自走砲が1ラインに没頭している場合は山迂回ルートが焦点となる。基本的に消耗戦となるため、その勝敗は開幕直後の1ラインへの戦力配分が影響する。劣勢な場合は北ならD8、南ならF8まで後退して敵を自走砲の射界に誘導することが重要となる。狙撃スポットになるA5やH8-9の高台や窪地を活かす時も同様。 -- 2014-10-08 (水) 01:53:24
      • 自走砲不在の試合の場合は、HTら主力が中央に集まり激戦地となる。快速戦車やミドル以下の車輌がE3突破や山迂回ルートで裏取りしようとするが、敵も同様で小競り合いが起きる。こうなると一方的な奇襲の成功率は低めで、むしろ分散によって中央の正面戦力が減り、山を迂回している間に主力が壊滅ということもあるが、トップ車輌が裏とりに成功するとそのまま包囲殲滅が完成することもある。 -- 2014-10-08 (水) 01:53:34
      • どの車輌も役割ごとに活躍できるマップで、1ラインと山迂回ルート消耗戦ではHTや重TDの車輌性能が物を言うが、中央起伏の地形戦はスキルと連携も重要となり、MTや回転砲塔TDにも活躍の場が与えられる。 -- 2014-10-08 (水) 01:53:46
      • なお灯台には6E-Fの上り坂から登れるが、北側のあぜ道だけでなく、途中から南側の崖を登ることもできる。ふもとから丸見えの頂上は観測ポイントとしては微妙で、中央や山迂回ルートの敵に頭上からちょっかいをかけても斜面で進退窮まり撃破されることが多く、斜面を降りて強引に裏とりや浸透を決行するにしてもリスクが高い。 -- 2014-10-08 (水) 01:53:59
      • ちなみにA6からK6まで続く崖には多くの窪地があり、自走砲がいなければ山迂回ルートで斜面ギリギリを進む味方と連携できそうだが、一度窪地に入ると敵を撃破しない限り移動は困難であり、利用する際は味方との連携を強く意識して戦わなければならない。なお崖下の沖合には軍艦が停泊している。 -- 2014-10-08 (水) 01:54:11
  • このマップ、マップ画像が変わった以外に、地形の変化が良く分からないんですけど・・・。どこが変わったんだろう。 -- 2015-02-15 (日) 01:58:07
    • 灯台の上り口が、南側にも増えたのと、この丘の地形が少し変わったくらい。 -- 2015-02-15 (日) 03:24:03
      • 南の登り口は初期からありました。 1ルート真ん中の窪みにある坂がスロープのような形になり登りやすくなったぐらいです。 -- 2015-02-15 (日) 14:19:36
  • アップデート1.9でD6-D7付近に小さな集落が出来てましたね。 -- 2015-03-27 (金) 13:22:20
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