用語集/2020年

Last-modified: 2021-01-06 (水) 18:50:04
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スタッツリーダー

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COOKIE JIKKYŌ MAKE A MOVEMENT
スローガン
つぼは楽しいのが好きなの
(22/7 計算中#23『柊つぼみの絶叫リポート:戦慄迷宮』より)
年間代表動画
 22/7 計算中
 D4DJ Groove Mix
 本当に真のエビ好きなのか検証してみた!
年間代表キャラソン
 電乱★カウントダウン
 シャンプーの匂いがした
 WOW WAR TO NIGHT
エンディングテーマ
「LOVE! HUG!GROOVY!!」D4DJ

用語集

キャラクターごとの個別記事『ジャスティス・リーグ』も併用ください。

頭にカメラをつけたアニメ声の変な姉ちゃん

『22/7 計算中』において、キャストが街ロケを行う際の装う恰好のこと。
「そのキャラクターの視点」という設定でヘッドカメラの映像を撮影しており、またリアルタイムでキャラクターの声と心情を演じているため、現実世界の住民にはまさに“頭にカメラをつけたアニメ声の変な姉ちゃん”に映る。また戸田役のヘッドカメラは視点が少し高いため、直接的な風情ポイントとして重宝されている。

一挙スレ

動画配信サイトを用いてアニメを観賞する実況スレ。2020年6月頃からなんJで活動を行っている。
タイムテーブルを作成して動画の実況を行う形式がク実と共通しており、実況会場のテンプレに「クッキー☆実況式」と表記されているほか、規制の回避方法として当wikiのリンクが張られているため間接的な関わりがある。そのためク実の分家とも捉えることが可能だが、住民の数、実況動画の一貫性、デモクラチックな風土などほぼすべての要素においてク実側が後れを取っているため、結果的に「育成のク実」の手腕が示された好例として取り上げられている。

オコエ

『D4DJ First Mix』の主人公「愛本りんく」のあだ名。アフリカ帰りであることに由来する。
実況スレにはオコエ瑠偉とリアル親等を持つ住民が存在することから、実質的にクッキー☆実況とD4DJとの間に親等が生じている。
なわけねーだろ

怒らずゴールできるかな?♪

バーチャルYouTuber「YUME」が投稿した実況動画のタイトル。
疑問符と音符を併用する独特な表現、不穏さを隠せないタイトル名で「映え」の審美に厳しいク実を唸らせた。なおこれのひとつ前に投稿された『本当に真のエビ好きなのか検証してみた!』もかなりハイセンスな内容・構成であり、実況的なレトリックを重視する勢力に高く評価されている。

オタク営業

天城サリーが自身のYouTubeチャンネルで行うあからさまなオタクアピール・陰キャアピールのこと。
実況民は「やりすぎだろ」としながらも彼女のスタンスに干渉することなく静観を保っている。

オタクくん

『D4DJ』の日高さおりのような「一見すると派手だが私服は地味」「ギャルユニットに所属しているが性格は控えめ」といった分かりやすい隙があるキャラクターを好みがちな消費者のこと。
単純な萌え系ではなくこのような奥ゆかしさを感じさせるキャラクターを選ぶのが肝心要らしい。「オタクくんですが日高さおりにガチ恋しました」という声明文はV時代に覇権を築いたイーヨーさんの後継者として大きな期待が寄せられている。

お前はみいこじゃねえ

下界で『D4DJ』の竹下みいこの第二形態を見てしまったファンが放った一言。
あまりにも的確な感想に実況民の強い共感を得た。
なお、真秀や絵空も「お前じゃない」と言われる。

怪文書

フラン記念の「芸文」「文文丸新聞」カテゴリに定期的に投下されるクソ記事のこと。
そのページに書かれているすべてのネタが分かったら一流実況民らしい。

カービィって要は知的障碍者向けのキャバクラよな

なんJで使われる定型「vtuberって要は知的障害者向けのキャバクラよな」の謎改変。
カービィおよびそれに関連するものに呼応してレスされるゴリ押し用語であるが、リブドルのキャラクター「モーシィ」やD4DJのユニット「Peaky P-key」など語感が似ている言葉が多々あるため意外と出番は多い。

キーボード買い換えろ

実況スレでタイプミス、安価ミス、変換ミスが確認された際に付けられる定型。より汎用性が高まったガバ安
拝借してきたキーボードを水洗いをした結果、キーが効きづらくなってしまったというガイジムーブを見せた実況民がいたことに由来する。人為的なミスをすべてキーボードのせいに転嫁できる便利ワードだが、しばしば「安価ミスと変換ミスはキーボード関係ないだろ」という痛烈な松が飛ばされる。

クロックコープス理論

ク実における何気ない一言が巡り巡って真実となること。

実況民、ク実でクロックコープスの「ヒュッヒュッ」が人の声っぽいとレスする

別の実況民、「クロックコープスの擬音は原発の声」と実況スレの推測をソースにレスする

実況民、そのレスを読んで「やっぱりあれは原発の声だったんだ!」と知る

実況民、ク実で「やっぱりクロックコープスは原発の声だった」とレス

上記の文章は「こじるりパイパン理論」の改変だが、実況民はこじるりとこじはるの区別がついていないためそれを起点とした議論が交わされることがある。

ゲロ階段

立川絢香の下界での愛称。
食リポ企画でチーズを吐いたこと、インスタ映え企画で階段に固執していたことの合わせ技らしい。牛丼曲線の方が下界より良心的であったことに実況スレも驚愕した。

ここがサバンナ?w

2月12日、突如現れた実況のダークホース「しほ」が、獅子神レオナが牛耳る学会に電撃参戦した際のレス。
学会は獅子神レオナのホームフィールド、つまりサバンナであるとして幾多の刺客を挽肉にしてきた歴史を持つが、しほの『だから僕は音楽を辞めた』『DAYBREAK FRONTLINE』の実力に実況民も感服、「サバンナの草原がアルファルトに変わっていく」として彼女の列強入りを承認した。
更に出世作『Henceforth』の再生数が飛躍的な伸びを見せたことで立場は向上の一途を辿り、春頃の「生身でサバンナを歩く女」から秋頃には「開拓する女」に進化。サバンナの生態系を破壊してプランテーション農業を始める、マクドナルドを建てる、ライオンの口にスニッカーズを突っ込むといったサバンナ狩りとしての地位を確立した。

この指定滑ってるな

攻めるわけでも置きにいくわけでもない奇妙な指定をした際に添えるレス。
どちらかと言えば罵倒ではなく自嘲の側面が強い。「指定ツルツルでワロタ」というゴリ押し失敗用語もある。

この○○は胡桃ちゃんが○○しました

『D4DJ Groovy Mix』の「白鳥胡桃」がいたずら好きであるという設定が転じて生まれた定型。
実況大結界における胡桃ちゃんはク実に危害を加えるタイプのサプライズが多く、うっかりクソ動画を指定したり苦行要素の強いタイアップを決行したりしてしまうらしい。

【例】
この動画は胡桃ちゃんが指定しました
この番組は胡桃ちゃんが編集しました

びっくりした?

実況してなかった期間

5月10日から8月28日までの歴史的な実況空白期間のこと。
111日の間にわずか1度しか実況スレが立たないという驚異的な砂の惑星化を記録した。昨年の「空白の40日」を凌ぐ大規模な突発暗黒期だが、実況が再開された際にはやはり「ほんへで開幕してしほのキャラソンを聞く」というまったく特別感のない実況が展開され、ク実のゾンビぶりを証明した。

下半期はこれでいく

「実況してなかった期間」を明けたク実が選んだシーズン後半の主力候補。
いずれもキャラソンに優れており、大量指定時代のク実環境において大きな爪痕を残した実力者と言えるが、驚くことにまったく親等がない。

YUME
W2
りんたる
しほ
緋惺
石燕霊歌
姫路いろは

W2いつまでいるんだ

真打ち登場

『22/7』における東条悠希のキャッチコピー。東条と登場を掛けているものだと思われる。および『D4DJ』の瀬戸リカが登場した際に書き込まれる定型。彼女の声質と棒読みがク実的な「待ってました」の様式美であることに由来する。および『ジャスティス・リーグ』にて鈴木ヒナや獅子神レオナといった実力派のキャラソンが指定されること。
松「多すぎだろ」

スルメ曲

「D4DJ First Mix」のOP曲『ぐるぐるDJ TURN!!』のこと。
当初は毒にも薬にもならない凡庸な評価だったが、癖になるリズムと非常に“ちょけた”歌詞が次第に好評を呼び、聞けばそのぶん味が出るスルメ曲として再評価が成立した。歌詞改変路線にも可能性を見出している。

単発連鎖現象

実況途中で新規の単発IDが来ると、それに応じて別の単発IDも湧いて出てくる現象のこと。
古くから伝えられるク実七不思議のひとつだが、今年度は特に顕著な発現を見せた。数人でレスを大量投下してスレを維持するク実の性質を踏まえた上で、“実況慣れしていない者はその閉鎖的な空気に尻込みするため、他の単発がやってくるまでROMっている”という「キョロ充説」が提唱されたことがあるが真偽は不明。

千鳥のものまねをするやつ

実況民が叩きがちな人間性傾向のこと。
9月27日に行われた『第2回V紅白』の実況では、司会を務める「天開司」が千鳥の影響が顕著な口ぶりだったことで一部実況民がガチギレした。例えツッコミ以外にもそれっぽい方言を使うだけでアウトらしい。

テンアゲ

「テンションアゲアゲ」のこと。女子中高生ケータイ流行語大賞2012で第5位を受賞した。
実況スレでは“現役ギャルアイドル”柊つぼみが使用するイケイケな言葉として知られる。

バッチグー

「ばっちり」と「good」を合わせた表現。1990年代初頭に森口博子が広めたことで流行した。
こちらも柊つぼみが好んで使用する。ク実では「最近のJKもテンアゲとかバッチグーって言うんだ」という柊の年齢に対する疑念を含ませたレスが定期的に書き込まれるが、そもそも実況民の大半はJCであるためJKのことをよく分かっていない。

とうふ曲

D4DJに登場するユニット『燐舞曲』のこと。
本来はロンドを意味する「輪舞曲」の“輪”の字を“燐”*1に変えてそのまま読ませるイケイケなネーミングであるが、実況民が燐を“燈”*2の字に空目したことで「燈舞曲」、つまりとうふきょくと読み間違えられ、そのまま定着した。

特盛

牛丼曲線が著しい様。
転じて、キャラ付けの一環としてひどく強引に松の精神が付与された東条悠希が特盛の第一人者であることから、強烈なツッコミを披露した際の称賛・自賛。
「松屋の精神」「牛丼乞食」「奢ってもらった牛丼」「牛丼ムシャムシャでワロタ」といった派生ネタも存在する。

ドブ棒

ドブボ*3と棒読みを兼ね備えた存在のこと。
D4DJに登場する「瀬戸リカ」に対して多用される。初代ドブ棒を22/7の「東条悠希」とする説もあるが、東条の声質に関しては肯定的な意見もよく見られるため両者の本質には大きな隔たりがある。

ドル豚

ナナニジやアイドル部といった動画を実況している際に、どさくさに紛れてAKB系列や坂道シリーズについて語り始める実況民のこと。
ク実に巣食う闇でもある。

どんな学校だw

『D4DJ First Mix』の実況中に書き込まれる定型。
主人公の通う高校はDJ教育に力を入れており、休憩時間や放課後にDJライブが開催されていることから、リアリズムに傾きがちな実況民からしばしば質朴的なツッコミが入る。

ナス構文

偏見および自虐を書き込む際の定型。元ネタはなんJの人気コピペ。
クッキー☆実況では草が牙に言い換えられて使用される。「前置きの文をナス構文で否定する」という精液のような使われ方も多い。


オタクがナス食わねえだろ

なにもできない

『22/7』の立川絢香のこと。
スタジオで物言わぬ置き物と化す、漢字が読めない。食リポなのに料理の名前すら覚えていないといった多くのポンコツエピソードを持つ。ただし絵はうまい。と思われていたが替え玉による不正で本人は絵も下手だった。しかも斎藤ニコルをいじめていた。

ナビ

1月下旬の実況スレに現れた新規実況民。『22/7』に関する豊富な情報を持つことから付けられたあだ名は「カーナビ」。
計算中マラソン決行中の実況民に様々なナナニジ知識を授けたことからゴールデンルーキーと目されるも、ナナニジ以外の動画に一切の関心を見せなかったことからマラソン終了後に実況を去った。ナビの実況欲を御することができなかったこの結末は、クッキー☆実況における「適性」とはすなわち“実況的なフロンティア精神”と“好奇心”であることを明確に示唆している。

恥ずかしいぐらい僕はムチムチだ

22/7の3rdシングル『理解者』の語りパート「恥ずかしいぐらい僕は無知だ」のクソ改変。
一説によるとこれを歌う佐藤麗華さんの体型を揶揄しているらしい。「恥ずかしいぐらいよもちはモチモチだ」という亜種も存在する。

ぴぇ~っ

実況スレで陽キャの存在が確認された際に書き込まれる定型。
この悲鳴と共に部屋の隅に逃げたり身体が四散したりする。過呼吸を起こして「コヒュ~コヒュ~」とする場合もある。なんJの定期スレを起源とするが「陽キャに対する定型」という用途はク実独自のものであり、そこからの派生ネタもあるためガラパゴス化が激しい。なおク実における陽キャの基準は「花見をするかどうか」「LINEで返信する際に“あーね”を使うかどうか」であるとされている。

ピキピキのムキムキ

『D4DJ』の笹子・ジェニファー・由香のこと。
由来はピキピキに所属している筋肉質というだけだが、語感の良さもあり高く評価された。

東野、場を和ませるために笑う

10月28日にTBS系列で放送された『D4DJ presents CDTV特別編 みんなが歌える!神プレイリスト』でMCを務めた東野幸治のリアクション芸のこと。
ブシロードによって莫大な広告費が投じられるD4DJは「地上派のゴールデンタイムにCDTVを乗っ取る」という無謀な企画を敢行したことにより、土屋アンナや山崎育三郎といった一流芸能人が集うスタジオでひたすら好奇の目に晒され続けるという非人道的な扱いを受けた。そんな打開策のない状況において、半ばヤケクソで満面の笑みを作り続ける東野の姿に実況スレ一同は感嘆、彼のプロ意識の高さを番組内の数少ない見所に認定したことで定着した。
また「Lyrical Lily」が嶋大輔の『男の勲章』をカバーする場面では、特に著しい「東野、場を和ませるために笑う」を確認することができる。

もう引き返せない

声優としてD4DJに出演し、『D4DJ presents CDTV特別編 みんなが歌える!神プレイリスト』でプレゼンターを務めたDAIGOの不本意な立場のこと。
強制的に船に乗せられて降りることが許されていないらしい。DAIGOは竹下みいことの親等を有していると主張する有識者も存在する。

ファッションぶりっ子

斎藤ニコルのあざとい仕草・言動が非常に作為的であることの揶揄。
前提として斎藤ニコルは本性を隠して「完璧なアイドル」を演じる二面性を持つ設定ではあるが、この場合は特にキャラ設定を踏襲しているわけではなく、単純に花川の立ち振る舞いにぎこちなさが出ていることに対するいじりであるため、やや趣が異なる。

ナチュラルぶりっ子

佐藤麗華のこと。
堅物の委員長キャラでありながら挙動や言動の端々に天然由来のぶりっ子を見せる自然派。キャラ付けの一環としてぶりっ子に徹する斎藤ニコルと対を為す。更には食いしん坊で絵が下手というサイドメニューまで完備しており隙がない。

福島ノア容疑者(17)

『D4DJ First Mix』の「福島ノア」のあだ名。
同キャラクターをアイコンにして違法な動画転載をしていた投稿者がいたことで牛丼曲線を獲得した。後にノア本人もかなり濃いキャラクターをしていたことが判明し、牛丼の渋滞と多大なる解釈違いが生じている。

文明ライン

高評価率100%を基準とし、それを下回った動画は文明以下の評価になり得るという線引きのこと。
12月18日に指定された文明の『ようこそジャパリパークへ』の歌ってみた動画の高評価率が100%であったことから提案された。
東条「文明の評価が高いのは囲いしか動画を見てないからでしょ」
サンキュー牛丼

丸山アカね

共産主義に傾倒した丸山あかねのこと。同僚の東条悠希並みに牛丼が著しい。非常にライブ感に頼った発現をしているため、彼女が共産主義者であるという設定に比喩的な意味や政治的根拠は持たない。
経緯としては、2月24日の実況スレに書き込まれた「ジェットコースターに乗っているときも今がアベ政権であることを思い出して真顔になる」というレスが実況民の牙を誘ったこと、丸山あかねが計算中で絶叫マシンに乗っても真顔だったこと、名前に「アカ」が付くことの三要素が有機的に作用し、最終的に「めちゃくちゃ現政権の文句を言う共産主義者」という牛丼を獲得した。また丸山アカねが登場した際には「ありがとう北海道の女児」と返すお決まりの流れがある。

無人島

神木みかみが置き去りにされ暮らしているとされる場所。ピンク髪のプリン度合いで日数を測っているらしい。
急を要する場合や倫理に反する声が聞こえた際には“巨大な鳥”に乗って本土に駆け付ける。また「人類がサノスに滅亡させられたあと、唯一無人島にいた神木みかみだけが生き残り、最終決戦が始まる」「また駄目だったよ、の一言と共に次の“無人島”に飛び立つ」といった中学生の妄想並みの派生ネタも多い。

今この瞬間も神木みかみさんは無人島にいるんだよね

なお下界が選ぶ「無人島で生きていけそうなメンバーランキング」において神木みかみは3位に終わっており、実況との認識の乖離が生じている。

倫理

実況民が守り行うべき道徳的通念のこと。
特に「鼻を整形してそう」「今二重アゴだった」というような第二形態の容姿に関するいじりは倫理に強く反するものとして「めっ!」という文言と共に反省が促される。2年前の「いじってもいい人」からの成長が伺えるが、たまに「倫理すげえ*4」と感心する姿も見られる。

陽キャ(よもちだいふく)

可愛らしい見た目のゆるキャラVTuber「よもちだいふく」のこと。
初実況時はその愛らしい振る舞いによりファミリー入りをほぼ手中に収めていたが、地声で藍井エイルの『AURORA』を熱唱したことで実況民が絶望、即日入学、停学、『旅立ちの日に』を歌って卒業するという異例の展開を見せた。更に花見をしている陽キャであることや、絵師も第二形態もR-18コンテンツに携わっているビッチ饅頭であることが発覚し、一部実況民に大きなショックを与えた。

DJキャッシュ

『D4DJ First Mix』の「清水絵空」のあだ名。明石真秀のDJネーム「DJマッシュ」のパロディ。
スケールの大きな金持ちエピソードを多数持つことから名付けられた。他にも「踊る宝石」「財布」と呼ばれることもある。父親はオールバックの自由業らしい。

IPPONグランプリ

フジテレビ系列で不定期放送されている大喜利バラエティ番組。
ク実との関連性はないが、『浪速が誇るお喋りガール・河野都が第227回IPPONグランプリを制するが、それはすべて夢だった』というライブ感によって生み出された茶番定型が存在する。番組で使用される「IPPON!」および「イッポォォォン……!」という決め台詞はクッキー☆実況スレにも流用されており、そこそこ上手いことを言った場合や完全にレスが滑った場合に保身で使用されたりする。

○○、滑る

誰かが滑ったり空回りしたときに使われるフレーズ。
実況スレではそのほとんどが「藤間、滑る」であり、稀に「河野、滑る」が使われるくらいで実質2人の専売特許と化している。


*1 「狐火」などをを意味する
*2 燈舞りんでおなじみ
*3 可愛くない声質
*4 本当に倫理を守っていてすごい場合と倫理を飛び越えすぎていてすごい場合がある