オススメユニット

Last-modified: 2026-09-29 (火) 04:52:28

「何を育てればいいかわからない!」「ガチャから出たユニットを把握しきれない!」「エンドコンテンツをクリアできない!」という初心者王子向けに、オススメユニットを紹介します。

大前提

育てないと強さを実感しにくいユニットもいる

「通常スキルは弱いけど覚醒スキルは強い」「第二覚醒させてから本番」といったユニットは、育ちきるまで強さを実感しにくいものです。
育成リソースが足りない場合、早熟なユニットを優先するなど調整しましょう。

組み合わせないと強さを実感しにくいユニットもいる

例えば、不敗の賭博師ラトゥール・不敗の縁日ラトゥールは確かに強力なユニットですが、
これらは強力なバフユニットと組み合わせて初めて真価を発揮するユニットです。
一方でバフユニットをゲーム開始直後に育てても、相性のいい強化先がいなければ仕方ありません。

こういったユニットより、まずは一人でも活躍できるユニットを育てると良いでしょう。

編成のバランスが大事

例えば、高コストのユニットばかり編成に入れてしまうと、ミッション開始と同時に走ってくる敵に間に合いません。
物理攻撃するユニットばかり編成に入れてしまうと、防御力が高い敵を倒せません。

このように強いユニットを大量に入れても、編成のバランスが悪いとどうにもならないことがあります。
初心者の方へにも記したように、まずは編成のバランスを取ることから始めましょう。

大雑把なユニット論

「英傑」ユニットはトップクラスに強い

初心者の方へでも触れましたが、「スタートダッシュ英傑召喚」などで手に入る「英傑」ユニットは非常に強力です。
入手当初からステータスが高く、最終的な性能も他ユニットより一段高い、まさに最強といえるユニットです。
乱暴な言い方になりますが、編成全てを「英傑」ユニットにできれば、それだけで大半のミッションを難なくクリアできるようになります。
編成のバランスが偏る恐れもありますが、基本的に持っている「ブラック【英傑】」はすべて育てるつもりでプレイしましょう。

英傑の中でも戦禍を断つ者ヴィディア・世界を超える者エフトラ・戦場を編む者フィネス・銀光の凱旋トラムの四人は特に性能が高いため、優先して入手すると良いでしょう。

「神」ユニットもだいたい強い

かなりいい加減な言い方ですが、ガチャで手に入る「神」ユニットは強い傾向にあります。
特に、2025年以降にガチャに実装された神はだいたい強いです。
(例:狂風の亜神ズィズィー・災夜の亜神ラシュマシュなど)

なお、「神」ユニットを所持しているかどうかは、フィルター機能で確認できます。

「○○の塔」で活躍しているユニットは強い

アイギスには「○○の塔」というエンドコンテンツがあります。
このコンテンツでハイスコアをとるには「一人で活躍できる(ほど強い)ユニット」が必要です。
つまり、「○○の塔」で活躍しているユニットには、一人で戦える優秀なユニットが多いのです。

当wikiは「○○の塔」のハイスコア動画をまとめています。
このページに多く名前が記載されているユニットは、優先して育てると良いでしょう。

参考>英傑の塔/動画・統帥の塔/動画・悪霊の塔/動画

「高火力&複数攻撃or範囲攻撃」は強い

(例:華の四神 朱雀・世界を超える者エフトラ・白竜機兵ダグマールなど)
アイギスはたくさんの敵を倒すゲームなので、同時に複数の敵を攻撃できるユニットは強力です。
火力ユニットの性能を見比べる場合、ステータスだけでなくこういった点も見比べましょう。

「覚醒ちび」はコスパがいい

「覚醒ちび」とは、過去の人気投票イベントで一位を獲得したユニットをちびユニットにしたものです。
(例:ちびオーガスタ・ちびルフレなど)

基のユニットから多少調整されているものの、ゴールドの中では特に高い性能を持っています。

基のユニットより育成しやすい・任務で活用できる・コストが低いなど、「覚醒ちび」ならではの強みもあります。
毎年3月と9月に交換所に並ぶため、可能な範囲で交換しましょう。


課金限定ユニットは強力

課金でしか手に入らないユニットはお金がかかる分、性能が高め。

特に、現在手に入る白光の守護者アルティア(有料パック/5000円)は、コスト系ユニットとして破格の性能を誇り、
創滅を舞う者ケルドラ(英傑1体確定スタートダッシュ召喚4)と紅玉の精鋭射手ポミエ(課金時におまけで配布)は
どちらも「出撃人数に含まれない」&高火力で、とても使いやすい性能をしています。

また再販待ちですが、過去に販売されていた大華の礎たる者 伏綺と歴史を彷徨う者ロイジィは
アイギスでトップクラスの火力を誇ります。
もしアイギスへの課金を検討しているのであれば、課金先として非常におすすめです。

その他便利な能力

「隠密」

「敵から狙われない」という特性を、アイギスでは「隠密」と呼びます。
(例:湯けむりの隠者フィオレ・青春賢者テュトなど)

隠密特性を持ったユニットはいつでもどこでも置けるため非常に使いやすく、イベントから高難度のミッションまで幅広く活躍します。

不死身・「死亡した場合、撤退として扱う」

アイギスは戦闘中にHPが0になったユニットを死亡したとみなし、一人でも死亡すると評価が下がります。
ただし一部ユニットは、HPが0になっても評価を落とさない能力を持っており、使い捨てのつもりで時間稼ぎや避雷針等に運用する事が可能です。
もちろん普通に戦ってもらい、死亡しない特性は保険とする運用も有用です。
(例:冥神近衛騎士ティルト・ビーチの冥騎士ティルト・悪魔妖術師エフネなど)

「出撃人数に含まれない」

一部ユニットは、「〇人まで配置可能」の制限を受けません。
(例:悪戯な黒猫コハル・花嫁道の偵察者レナータ・紅玉の精鋭射手ポミエなど)

「通常、8人でクリアを想定しているマップ」で、追加の9人目、10人目を出すことができるわけで、戦力が大きく増強され、クリアにグッと近づきます。
トークンの中にも一部この能力を持ったものがいます(1体目は出撃人数に含まれないなど)

スキルが「効果時間無限」(永続スキル)

効果時間が無限のスキルは、安定して高い出力を期待できるため強力です。
特に耐久型のユニットは「途中でスキルが切れて死亡する」といった事故が発生しないよう、永続スキルが重宝される傾向にあります。

また、いちいちスキルを発動する必要がないため快適にアイギスを遊べるという利点もあります。
こういった永続スキルや、帝国大元帥レオラ・戦場を編む者フィネスのように味方のスキルを自動で発動するユニットを採用すれば
普段のイベントや周回作業が楽になるでしょう。

編成バフ又はデバフ

ユニットの中には出撃メンバーにいるだけで味方を強化する、又は敵を弱体化させる能力を持つユニットがいます。
編成枠に空きがある場合、こういったユニットを入れておけば無駄になりません。
(例:時の調停者トワ・蛇霊の呪術師オロチヒメ・白雪の筆頭侍女セーラなど)

報酬ボーナス

ユニットのなかには、持っているだけでクリア時の報酬が増えるお守りのようなユニットがいます。
こういった能力は覚醒すると効果が高くなるので、余裕ができたら覚醒すると良いでしょう。

参考>その他/ドロップ上昇効果


個別おすすめユニット

主に通常ガチャなどや交換所で手に入るユニットから紹介します。
育成対象に困った場合の参考にしてください。
(個人の主観を多く含みます ガチャ英傑は除外)

おすすめ(プラチナ)

おすすめ(プラチナ)

ユニット備考
休息の教官ケイティ
休息の教官ケイティ
交換所で虹400と交換で入手。
ステータスがかなり低いものの、コスト生産能力は最高レアと同等。
低コストの火力ユニットを持っているなら、コスト担当として十分な働きを発揮できる。
戦闘に期待しないなら、未育成でも活躍可能。
同じ交換所に上位互換のガレアが追加されたため、やや向かい風か。

おすすめ第二覚醒:コマンダー おすすめスキル:両方
悪魔妖術師エフネ
悪魔妖術師エフネ
低コストで何度も使える足止め要員。
死亡時に周囲の敵の動きを5秒間止める。
プラチナ内でも特に性能が高く、イベントからエンドコンテンツまで幅広く活躍する。
足止めユニットとしては、アイギス全ユニットの中で一番優秀と言っても過言ではない。
2026年にはブラックの厄災の悪魔少女エフネが実装された。そちらの方が性能は高いが、エンドコンテンツを考えると両方育てて損はない。

おすすめ第二覚醒:デモンインフェルノ おすすめスキル:覚醒スキル
くノ一ハツネ
くノ一ハツネ
高い鈍足効果とDot、完全隠密特性を持つ忍者。
敵の集合地点に置くだけで仕事をするため、非常に使いやすい。
イベントだけでなく、各種「○○の塔」でも活躍する。

おすすめ第二覚醒:ジライヤ おすすめスキル:覚醒スキル
星を詠む者ソラス
◇星を詠む者
ソラス
英傑の塔で入手できるユニット。
一定時間のチャージが必要なものの、画面ほぼ全域に高火力マルチ攻撃を行える。
イベントや大討伐ミッションの攻略に大いに役立つ。
ブラックとは使い勝手が異なるため、ブラックをガチャで当てていたとしても育成を推奨。

おすすめ第二覚醒:なし おすすめスキル:通常スキル
戦場を編む者フィネス
◇戦場を編む者
フィネス
英傑の塔で入手できるユニット。
配置するだけで全味方のCTを45%カット。確定入手できるユニットの中で、最も高いCTカット率を誇る。
通常スキルを使うと全味方がスキルを自動で使うようになり、プレイの快適度が飛躍的に向上する。

ブラックを持っている場合は不要だが、持っていないなら最優先で入手したい。

おすすめ第二覚醒:なし おすすめスキル:通常スキル
おすすめ(ブラック コスト系ユニット)(採用目安:2人)

おすすめ(ブラック コスト系ユニット)(採用目安:2人)

ユニット備考
光の守護者アルティア
光の守護者
アルティア
高いステータスを持つソルジャー。
コスト稼ぎと敵の殲滅を両方こなすことができ、どんな状況でも活躍する。
エンドコンテンツでは敵の攻撃力が異様に高いため、耐久性能がやや不足気味。
とはいえ普段のミッションでは何も気にならないほどの強さを誇る。
覚醒スキルが非常に使いやすい一方、通常スキルは使い勝手が悪い。できるだけ早くスキル覚醒させよう。

おすすめ第二覚醒:コマンダー おすすめスキル:覚醒スキル
戦術教官長ケイティ
戦術教官長
ケイティ
アルティアを防御寄りにしたような性能。
出撃コストを即座に30増やせるため、ユニットの展開が格段に早くなる。
王国属性のユニットと組み合わせて活用するとなお良い。

おすすめ第二覚醒:両方 おすすめスキル:覚醒スキル
ガレア
◇ガレア
交換所で虹1000と交換で入手。男性。
上記のユニットたち同様、即座にコストを生み出せる。
ステータスが低いため上記のユニットと比べるとやや見劣りするが、始めたばかりなら十分な働きをしてくれるだろう。
スキル覚醒が不要なので育成リソースを割かなくて良い点も強み。

アビリティのコスト削減効果は相性次第ではかなり有用。
何度も配置できるビーチの冥騎士ティルト・悪魔妖術師エフネや
似た効果を持つ戦禍を断つ者ヴィディアと組み合わせると強力。

おすすめ第二覚醒:両方 おすすめスキル:通常スキル
聖杯付喪神グリアル
聖杯付喪神
グリアル
覚醒スキルで出撃コストを即座に60生み出せる。
コストが重くステータスも低いが、覚醒スキルのコスト生産力は圧倒的。

クラス特性での「配置中、他ユニットの攻撃力と防御力+15%」やアビリティでのバリア付与、覚醒スキルの広範囲鈍足もサポートとして優秀。
二人目のコスト系ユニットとして、非常に優秀な性能である。

おすすめ第二覚醒:両方 おすすめスキル:覚醒スキル
孤高の魔竜ヴァローナ
孤高の魔竜
ヴァローナ
覚醒スキルで出撃コストを即座に30増やせる。さらに発動中はコスト生産量UP。
生み出せるコストは、覚醒スキル一回で70程度。

本人のコストが重いものの、コスト生産能力とステータスが非常に高い。
他のコスト系ユニットと異なり、近接火力としても大きな活躍を期待できる。

おすすめ第二覚醒:ファフニール おすすめスキル:覚醒スキル
隊商長ディエーラ
隊商長ディエーラ
遠距離マスに置けるコスト系ユニット。
本人の戦闘能力は低めだが、コスト稼ぎについては随一の能力。
持っているだけでミッションクリア時の報酬Gが増加するため、それ目当てで育成してもいい。

おすすめ第二覚醒:キャラバンマスター おすすめスキル:覚醒スキル
おすすめ(ブラック 回復系ユニット)(採用目安:2人)

おすすめ(ブラック 回復系ユニット)(採用目安:2人)

ユニット備考
聖女イリス
聖女イリス
高い回復性能と防御バフを持つヒーラー。
様々な能力を持つが、クラス特性の回復バフが特に強力。
他ユニットの回復効果にも影響を及ぼすため、自己回復できるユニットを持っているならぜひ組み合わせたい。

後述する刻詠の風水士リンネとは、黒チケの競合相手となる。こちらは(相性のいいユニットがいれば)エンドコンテンツでも活躍を見込める点が強み。

おすすめ第二覚醒:両方 おすすめスキル:通常スキル
刻詠の風水士リンネ
刻詠の風水士
リンネ
隠密特性・マルチ回復・地形軽減効果と様々な能力を持つ。
回復能力はかなり低いものの、汎用性は随一。特に地形軽減効果が優秀。
エンドコンテンツでは活躍させにくいが、イベントレベルの難易度なら十分活躍できる。

リンネでなくてもよいが、必ず一人は地形軽減効果を持つユニットを育てること。
もし地形軽減効果を持つユニットがいないなら、黒チケはリンネを交換するといい。

おすすめ第二覚醒:八門風水導士 おすすめスキル:覚醒スキル
森の隠者フィオレ
森の隠者フィオレ
トークンを使って回復するユニット。
スキル中に味方を隠密状態にする能力も持つ。
アシスト性能が高く、魔神降臨ミッションのようなエンドコンテンツで活躍する。

おすすめ第二覚醒:フォレストクイーン おすすめスキル:通常スキル
紅鶴翼の癒し手フェニカ
紅鶴翼の癒し手
フェニカ
移動可能なヒーラー。
敵からの遠距離攻撃の優先度を下げるという、事実上の隠密能力を持つ。
スキルを強化すると最終的に全体1000のリジェネを撒けるようになる。
ここまで強化できれば、回復はフェニカ一人で十分。

おすすめ第二覚醒:両方 おすすめスキル:覚醒スキル
赤炉の亜神ヘスティス
赤炉の亜神
ヘスティス
低コスト・長射程・高い回復性能と三拍子そろったユニット。
時間経過で回復力が上がるという一風変わった性能をしている。
癖がなく、ステータスが最高クラス。雑に強い。2025年最強格の一人。

おすすめ第二覚醒:両方 おすすめスキル:覚醒スキル
おすすめ(ブラック 近接ユニット(火力系))

おすすめ(ブラック 近接ユニット(火力系))

ユニット備考
銀月の亜神アラン
銀月の亜神アラン
最強クラスの近接火力ユニット。
低コストながら高いDPSと死亡時復活を併せ持ち、どんなミッションでも雑に活躍できる。
欠点が見つからないレベルで優秀。ぜひ育てよう。

おすすめ第二覚醒:両方 おすすめスキル:両方
災夜の亜神ラシュマシュ
災夜の亜神
ラシュマシュ
敵の攻撃力と魔法耐性を最大90%減らしつつ、高い火力で敵を殲滅する。
さらにスキル中は隠密状態になるため、反撃を受けない。
また銀月の亜神アランなどと同様、死亡時復活を併せ持つ。
銀月の亜神アランと比べるとコストが高いが、開始直後から強い。比較されがちだが、両方採用してもいい。

おすすめ第二覚醒:悪夢の女神 おすすめスキル:覚醒スキル
武の半神ヘラクレイア
武の半神
ヘラクレイア
覚醒スキルが貫通属性の長射程範囲攻撃で、どんな敵相手でも活躍できる。
こちらも銀月の亜神アランなどと同様、死亡時復活を併せ持つ。
ブロック数が多いため、アタッカーだけでなく足止め役としても活用できる。

おすすめ第二覚醒:両方 おすすめスキル:覚醒スキル
警備局長レストレイン
警備局長
レストレイン
超長射程の高火力遠距離攻撃を行うユニット。
特に覚醒スキルの一段階目が強力。2体同時に3連続の麻痺攻撃を永続で行う。
置くだけで雑魚からボスまで多くの敵を無力化でき、非常に使いやすい。
前述した銀月の亜神アランなどと比較し射程が倍以上に長いため、置き場所を選ばない点も魅力。

おすすめ第二覚醒:都市警備大隊長 おすすめスキル:覚醒スキル
剣姫の指南役ロゼルヌ
剣姫の指南役
ロゼルヌ
圧倒的な性能を誇る近接ユニット。
第二覚醒することで、数秒おきに高火力のスキルを発動し、敵を殲滅する。
あまりに強いため、ゴール前に置くだけで各種塔を含めた大半のマップをクリアできる。
2025年最強格の一人。
第二覚醒は、各種塔と相性がいい剣神推奨。ブラックの戦場を編む者フィネスがいるなら、2人目としてデッドリーエッジを育ててもいい。

おすすめ第二覚醒:剣神 おすすめスキル:覚醒スキル
近衛大将カラスマル
近衛大将
カラスマル
コストを消費するものの、剣姫の指南役ロゼルヌ同様に長射程の高火力攻撃を行えるユニット。
別途コストを稼ぐ手段が必要だが、非常に強力な攻撃性能を持つ。

また覚醒スキルの全体バフが非常に優秀。
最大強化なら全ユニットの攻撃と防御が永続1.6倍。なおこの倍率は全ユニットトップクラスである。

第二覚醒はどちらも強いが、全味方に加算バフを与える大納言が優勢。
加算バフは連続攻撃や複数同時回復・同時攻撃と相性が良いため、編成にそういったユニットがいるなら特におすすめ。

おすすめ第二覚醒:大納言 おすすめスキル:覚醒スキル
太上老君
太上老君
味方へのバフと、長射程の高火力範囲攻撃による殲滅の両方を行うユニット。
バフは攻防30%、爆風範囲は画面の半分程度とどちらも強力。
厄介な敵を遠くから攻撃できるため、普段のイベントでも使いやすい。
また銀月の亜神アランなどと同様、死亡時復活を併せ持つ。
ブロック数が0(敵をブロックしない)なので、近接マスに置く遠距離ユニットという使用感。

おすすめ第二覚醒:三清道祖 おすすめスキル:覚醒スキル
申公豹
申公豹
アイギストップクラスのDPSを誇る火力ユニット。
覚醒スキルで自傷するなど癖が強いユニットではあるが、その性能は圧倒的の一言。
本人が出撃人数に含まれない点も優秀。
2025年最強格の一人。

おすすめ第二覚醒:太元神仙 おすすめスキル:覚醒スキル
おすすめ(ブラック 近接ユニット(防御系))

おすすめ(ブラック 近接ユニット(防御系))

ユニット備考
光闇の騎士ヘイオス
光闇の騎士
ヘイオス
高いステータスを持つ盾ユニット。
本人の能力もさることながら、アビリティの被ダメ時全体回復が強力。
特に命鎖使いルメディアや清源妙道真君、光を継ぐ者オーシェンのようなダメージを分散させるユニットと併用することで、高いダメージを耐えることができる。

実装時期が早いためチケットで出やすい一方、近年実装されたユニットと比較するとやや見劣りする。
とはいえ高難度ミッションでも十分活躍できる性能を持っている。

おすすめ第二覚醒:マスターパラディン おすすめスキル:覚醒スキル
ぬりかべカゴメ
ぬりかべカゴメ
光闇の騎士ヘイオスと同様、高いステータスと被ダメ時全体回復を持つ盾ユニット。
反撃能力や敵の魔法耐性デバフを持つため、盾ユニットでありながら敵の処理に貢献することもできる。
ブロック数や魔法耐性も高く、トークンで一時的に離れた地点を守ることもできるため、安定した活躍が期待できる。
光闇の騎士ヘイオスと同様、ダメージを分散させるユニットと併用する運用がおすすめ。

おすすめ第二覚醒:不通不帰神 おすすめスキル:覚醒スキル
戦華の盾騎士サフィール
戦華の盾騎士
サフィール
桁違いに高いステータスとダメージカット能力を持つユニット。
アイギス全ユニットの中で飛びぬけて高い耐久性能を誇る。
アビリティの麻痺能力と引き付け能力も非常に強力で、置くだけで多くの敵を無力化できる。

光闇の騎士ヘイオスやぬりかべカゴメとは異なり、分散させずに本人の能力で耐える運用がおすすめ。

おすすめ第二覚醒:インヴァルネラブル おすすめスキル:覚醒スキル
雪枝の猛き長オヴィー
雪枝の猛き長
オヴィー
高いHPと物理ダメージカットを持つ代わりに、回復できないユニット。
死亡・撤退時に再出撃できる能力を持っている。これを活かし、何度も配置して敵を足止めする運用が得意。

戦華の盾騎士サフィールと違って物理ダメージしかカットできないものの、物理に対する耐久性能は圧倒的。
また時止め能力と非常に高い火力を持つため、足止めユニットながら敵を一掃することも可能。

一見、複雑なユニットに見えるが、雑に使っても活躍する使いやすいユニット。

おすすめ第二覚醒:ウールヴヘジン おすすめスキル:覚醒スキル
雨刀付喪神ムラサメ
雨刀付喪神
ムラサメ
サポート能力が強力な近接ユニット。
第二覚醒で神刀九十九神を選ぶことで、高い守備力とアビリティ能力を得る。
アビリティは全ユニットへの地上特攻付与(ダメージ1.3倍)。
編成に入れるだけでほぼ全ての敵を1.3倍の速度で処理できるようになり、非常に強力。

覚醒スキルでの天候上書きは、厄介な悪天候を無効化できる数少ない能力。
高難度ミッションに挑戦するならばぜひ育てておきたい。

なお第二覚醒で憑喪呪刀神を選ぶと、特攻倍率と防御性能が下がる代わりに高い火力を出せるようになる。
基本的には特攻倍率が高い神刀九十九神が推奨されるが、編成次第では憑喪呪刀神を選んでも良い。

おすすめ第二覚醒:神刀九十九神 おすすめスキル:覚醒スキル
清源妙道真君
清源妙道真君
味方のダメージを肩代わりし、自陣を強固にするユニット。
申公豹とは対照的に、耐久性能に振り切った真人。
申公豹と同様、本人が出撃人数に含まれないため出し得。
通常スキルなら、高い鈍足性能とデバフ能力で味方を支援することが可能。
一方覚醒スキルなら、トークンを使い離れた位置で敵を抱えることができ、範囲攻撃してくる敵を安全に処理できる。

高難度ミッションで敵の攻撃を耐えるために採用されることが多い。

おすすめ第二覚醒:霊獣仙帝 おすすめスキル:通常スキル
おすすめ(ブラック 遠距離ユニット)

おすすめ(ブラック 遠距離ユニット)

ユニット備考
光霊使いルフレ
光霊使いルフレ
低コストかつ火力の高いトークンを使役するユニット。
特に英傑の塔・統帥の塔への適性が高く、育てればスコアを大きく伸ばすことができる。
「覚醒ちび」となったちびルフレも同様に強力。どちらを育てても良い。

扱いが難しく火力も出しにくいため、普段のイベントや高難度ミッションには不向き。
同じく塔に向いた歴史を彷徨う者ロイジィや戦場を編む者フィネスがいるなら育てなくてもよい。

おすすめ第二覚醒:エレメントチャネラ― おすすめスキル:覚醒スキル
混沌霊使いニーヴ
混沌霊使いニーヴ
上述のルフレと同様、低コストかつ火力の高いトークンを使役するユニット。
こちらも英傑の塔・統帥の塔への適性が高い。
ただルフレと同じく、普段のイベントや高難度ミッションには不向き。

おすすめ第二覚醒:エレメントチャネラ― おすすめスキル:覚醒スキル
紫風の竜砲騎兵イーファ
紫風の竜砲騎兵
イーファ
高コストの範囲攻撃ユニット。
ステータスが高く癖がないため、非常に使いやすい。
しかし最新の期間限定ユニットと比較すると能力が少なく、どうしても見劣りしてしまう。

おすすめ第二覚醒:ドラグーンオードナンス おすすめスキル:覚醒スキル
狂風の亜神ズィズィー
狂風の亜神
ズィズィー
アビリティの「状態異常を完全に無効化」がとにかく強力。
状態異常には厄介なものが多く、この能力だけで育てる価値がある。
攻撃性能も高く、特に通常スキルの長射程攻撃とアビリティの全体攻撃は圧巻。
マップの奥に配置するだけで、敵が勝手に溶けていく。

おすすめ第二覚醒:風禍の支配者 おすすめスキル:通常スキル
蒼の海巫女ピュレスカ
蒼の海巫女
ピュレスカ
回復と範囲攻撃を同時に行うユニット。回復ユニットとしてもみなせる。
スキル覚醒すると永続で二人を回復・敵二体同時攻撃となり、四人分の働きをするようになる。
どこに置いても腐らない、非常に使いやすく優秀なユニット。
アビリティの回復バフと全体強化もさりげなく強力で、聖女イリスと同様に自己回復できるユニットと組み合わせるとかなり強い。

おすすめ第二覚醒:両方 おすすめスキル:覚醒スキル
おすすめ(ブラック 遠近両用ユニット)

おすすめ(ブラック その他ユニット)

ユニット備考
華の四神 朱雀
華の四神 朱雀
高い火力と複数攻撃能力を持つアタッカー。
特に覚醒スキルが強力で、長射程・最大10体同時魔法攻撃という破格の性能を持つ。

若干クセが強いユニットだが、使いこなせば圧倒的な殲滅力を発揮する。

おすすめ第二覚醒:五行神鳥 おすすめスキル:覚醒スキル
竜騎の公爵エヴェリーナ
竜騎の公爵
エヴェリーナ
圧倒的なステータスを持つアタッカー。

コストを消費することでスキルを連続発動する能力も持つ。
コストを稼ぐユニットとともに採用し、覚醒スキルを連射すると非常に強力。
スキルを自動発動させるユニットと組ませた場合、勝手に出撃コストを消費してしまうため注意が必要。

おすすめ第二覚醒:ドラゴンダイナスト おすすめスキル:両方
天眼の偵察者レナータ
天眼の偵察者
レナータ
出撃人数に含まれない、隠密の支援ユニット。
デバフを撒きながら攻撃でき、とにかく出し得。
普段のイベントでも活躍するが、真価を発揮するのはエンドコンテンツ。高いデバフで敵の処理に貢献する。
スカウト職は一人しか採用できないので、他の強いスカウトを入手すると出番がやや減る。

おすすめ第二覚醒:スカウトジェネラル おすすめスキル:覚醒スキル
稀代の陰陽師セイメイ
稀代の陰陽師
セイメイ
低コストかつ複数スキルのトークンを使役するユニット。
トークンは3体まで出撃枠に含まれない上、火力・回復・補助など様々な役割をこなせる。

完璧に使いこなすのは難しいが、うまく使えば一人で四人分の働きを期待できる、非常に器用で強力なユニット。

おすすめ第二覚醒:泰山府君 おすすめスキル:両方
妖狸ヤシマ
妖狸ヤシマ
場にいるユニットをコピーできるユニット。
コンボ前提のユニットだが、非常に強力。コンボ先とともに育てるとエンドコンテンツで活躍する。
主なコピー先は世界を超える者エフトラ・銀月の亜神アラン・冥神近衛騎士ティルト・聞忠など。
黒翼の大天狗クラマや森の隠者フィオレをコピーして常にユニット全体を隠密にさせる、通称「隠密ループ」も強力。

おすすめ第二覚醒:八百八狸大首領 おすすめスキル:両方