筆頭飛行士オヴェリー

Last-modified: 2021-06-18 (金) 15:39:39

  • 入手方法(2020/03/05 実装)
    • プレミアム召喚
    • レジェンドガチャチケット、レジェンド召喚
    • ベース召喚、ベース召喚SP

ユニット

ステータス

アイコンクラス初期HP攻撃力防御力魔法
耐性
射程コストボーナススキルアビリティ
名称上限初期下限スキル覚醒

筆頭飛行士
オヴェリー
ロケット
トルーパー
Lv183827410600
180
216
1512HP+360
攻撃力+144
スキル効果
時間+20%
ソニックブーム-
Lv701197364145
ジェット
トルーパー
Lv1149241714000
180
216
1512HP+360
攻撃力+144
スキル効果
時間+20%
ソニックブームジェット推進機構
Lv901866534203ヴィントイェーガー

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完全成長時の画像

※属性追加、クラス特性変更後の画像募集

スキル

スキル効果LvXY再動
(秒)
初動(秒)
ソニックブーム
一覧
X秒攻撃力Y倍射程1.2倍
範囲内の敵2体に同時攻撃
攻撃後の待ち時間をやや短縮
鈍足効果が上昇
1201.4-----
2-----
3-----
4-----
5251.930--15.0--

■所持ユニット
筆頭飛行士オヴェリー

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スキル覚醒

スキル効果再動初動
覚醒後ヴィントイェーガー10(12)秒攻撃力1.2倍
遠距離攻撃を引き付け100%回避
攻撃後の待ち時間が増加し敵防御を半減する範囲攻撃
50秒25.0秒
15.0秒
覚醒前ソニックブーム25(30)秒攻撃力1.9倍射程1.2倍
範囲内の敵2体に同時攻撃
攻撃後の待ち時間をやや短縮
鈍足効果が上昇
30秒15.0秒
9.0秒
赤字は覚醒アビリティ適用後、青字は好感度150%

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アビリティ

覚醒アビリティ

アビリティ名効果ユニット
ジェット推進機構スキル発動時トークン所持数を1回復
スキル初回使用までの待ち時間を40%短縮
筆頭飛行士オヴェリー

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クラス特性

クラス特性備考
ロケットトルーパー移動速度を下げる遠距離攻撃を行う
遠近両配置マスに配置可能
トークンを設置したマスに移動し、
移動開始時に攻撃力2倍の範囲攻撃
 
ジェットトルーパー

 

トークン

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第一覚醒素材

  • ☆3銀スナイパー/☆4金アーチャー
  • ☆3銀キャプテン/☆4金パイレーツ
  • ☆3銀忍者マスター/☆4金忍者
  • ☆6覚醒の聖霊
  • スナイパーの宝珠2個(月曜)
  • キャプテンの宝珠2個(水曜)
  • 200,000G

交流

台詞

0%上からのご挨拶ですみません。飛ぶとすぐには降りられないので。
15%王子もこの発明品に興味が? 鋼の都の技術の結晶です。ふふ♪
30%これでもれっきとした大人です。子供扱いはしないでくださいね。イベント1
50%小さいは褒め言葉です。軽いとそれだけ速く飛べますから。
60%落ちる恐怖なんかよりも、飛べる喜びのほうが大きいですよ。
80%落ちても受け止めてくれますか? ⋯⋯いえ、他意は無いです。
100%落ちちゃいましたね、王子に。こんな落ち方なら悪くない、です。イベント2
130%一緒に飛んでみたいんですか?ふふ♪ 追いつけるとお思いで?
150%飛ぶ時はいつも一人だったけど、二人ならもっと高く飛べそうです。
副官書簡を届ける仕事はありますか?すぐに飛んで行ってあげますよ。

交流クエスト

ユニット交流クエスト名スタミナEXPG(★3)初期コスト出撃数[敵総数]実装日備考
筆頭飛行士オヴェリー未実装230450[ ]

雑感

2020年3月に実装された新職、ロケットトルーパーのユニット。
それ以前に緊急ミッション「終末の戦士たち」で帝国兵として敵ロケットトルーパーが登場しているが、オヴェリーは帝国所属ではない。

敵ロケットトルーパーは半端ない連射でこちらを苦しめてきたが、味方ユニットとしては攻撃速度・射程ともに同コスト帯の忍者アーチャーに劣り、攻撃力もさほど高くなく特に見るべき点がない。
配置の自由度と移動能力を生かして安全地帯を転戦するなど、オヴェリーを起用するならクラス特性を生かした運用を心掛けたい。

通常スキルは鈍足効果が大きく上がった2体マルチ攻撃。ソーサレス並みに敵を遅くできるので結構強力。
射程は短めだがそこそこ持続が長いので、敵ボスの移動に合わせて移動しながら鈍足にさせ続ける、といった運用も可能。

覚醒スキルは範囲攻撃化し敵の防御力を下げる攻撃を行うが、攻撃間隔が通常の3倍ほどに悪化してしまう。攻撃よりも引き付け回避能力が本命か。
移動トークンは使用後10秒で再使用可能になるため、前線に移動→スキル使用→スキル終了→後衛に移動 が無理なく行える。
非スキル中に安全地帯でCTを消化できるのは、他の引き付け回避ユニットにはない利点。