Vicious Heroism の変更点


*Vicious Heroism [#title]
//&size(20){&color(#ffffff,#292929){''ワールドモード解禁対象曲''};};
|CENTER:130|CENTER:80|CENTER:80|CENTER:80|CENTER:85|CENTER:|c
|~Composer|>|>|Kobaryo|~Artwork|吠L|
|~Chart&br;Designer|>|>|Nitro vanquish Toaster.|>|&nobr{&attachref(./Vicious Heroism.jpg,nolink,300x300,Vicious Heroism);};|
|~Difficulty|~Past|~Present|~Future|>|~|
|~Level|4|7|9|>|~|
|~Notes|430|756|1150|>|~|
|~Length|>|>|2:25|>|~|
|~BPM|>|>|256|>|~|
|~Pack|>|>|Absolute Reason|>|~|
|~Side|>|>|BGCOLOR(#4B088A):&color(#ffffff,){Conflict(対立)};|>|~|
|~Update&br;Version|>|>|ver.2.0.0&br;(19/03/21)|>|~|
#br
|CENTER:140|CENTER:80|CENTER:466|c
|~&attachref(パック順/Lock_yellow.png,nolink,25x33,Requirements);&br;Requirements|~Past|-|
|~|~Present|50個の欠片|
|~|~Future|150個の欠片&br;[[Antithese]] [FTR]のクリア&br;[[Black Territory]] [FTR]のクリア&br;[[Corruption]] [FTR]のクリア|

#br

#br
***攻略情報 [#guide]
-&color(Aqua){''Past''}; &color(#ffffff,#292929){譜面定数 : 4.0};
-&color(Lime){''Present''}; &color(#ffffff,#292929){譜面定数 : 7.3};
-&color(Fuchsia){''Future''}; &color(#ffffff,#292929){譜面定数 : };&color(Red,#292929){10.0};
[[妖艶魔女 -trappola bewitching-]]、[[Modelista]]に続く譜面定数10の3曲目。
基本的に忙しく、中盤やラスサビは9+に匹敵する譜面密度となる。
認識難の物量をどう捌くかが攻略の鍵となる。

--序盤のアークノートメインの部分は簡単。ここが叩けないようなら恐らくこの譜面はまだ早い。アークに合わせて素早く動かすことを意識。
--アークノートを抜けるとスカイノートを含めた連打が入る。スカイノートはよく叩かないと落としやすいため注意。
--スカイノート連打地帯が終わると、次はアークノートとロングノーツによる連打地帯に入る。
--直後の認識難地帯が難所。ロングがスカイに置き換わっている以外は先程と同じ配置。アークノートとスカイノートをよく見てしっかり叩くこと。要研究。
--そのあとは暫く休憩地帯だが、PM狙いにとってはかなりきついX字型スカイノートが待っている。リズムが取りにくく配置もトリッキーなためfarが出やすい。
--再びアークノートの音合わせ。ラスサビに備えよう。
--''問題のラスサビ''。複雑な形をしているアークノートと、ー_ーという形をした同時押しを誘発させるノートでミスが出やすい。
--その後のスカイノートと通常ノートの同時押しは、[[Anökumene>Anokumene]]が練習になる。こればかりは慣れるしかないため、全力で叩こう。
--その後、通常のアークノートに妖艶魔女の矩形波アークノートを足したような形のアークノートが襲いかかってくる。矩形波が取れない場合は妖艶魔女や[[BATTLE.NO.1]]が練習になる。
--その後、通常のアークノートに妖艶魔女の矩形波アークノートを足したような形のアークノートが襲いかかってくる。矩形波が取れない場合は妖艶魔女やBATTLE.NO.1が練習になる。
--再びスカイノートど通常ノートの同時押しが襲いかかってくるが、最後の4つは2本指だと非常に取りにくい配置になっているため、4本指で取るようにした方が良い。
--アークノートとフロアノートで上下を忙しく移動させられると思ったら、次は下に向かうアークノートとスカイノートでまた上下を忙しく移動させられる。この辺りも複数指を使うことで忙しさが緩和される。
--最後の難所は、2度押しが必要なことに注意。タタタッタタタッというリズムで叩けるといい。
--最後のアークノートまでくればウィニングラン。油断していると抜けるので注意。
---配置自体は他の9上位や9+下位と比べると単純だが、BPMが高い影響で普通なら何の変哲もないような配置が高密度かつ認識難の厄介な配置に化けている。''速度についていけるかどうか''が重要となる譜面。

#br
***試聴/プレイ映像 [#video]
//-SoundCloud公式音源
//#soundcloud(000000000)

//#br
-&color(Fuchsia){''Future''}; [PURE MEMORY 10,001,150pts (理論値)]
Player : higllus
#youtube(eczz5DqmwSE,640,360)

#br
-&color(Fuchsia){''Future''}; [PURE MEMORY 10,001,132pts]
Player : Ritxman
#youtube(75tAr-nnKpY,640,360)

#br
-&color(Fuchsia){''Future''}; [PURE MEMORY 10,001,118pts] (親指プレイ)
Player : BengaleeHS
#youtube(bERpVjeoZeI,640,360)

//プレイ映像4本目以降は以下のリンク形式で掲載し、折りたたむ。
//#region(その他のプレイ映像)
//&color(#ffffff,#292929){その他のプレイ映像};
//-&color(Fuchsia){''Future''}; [PURE MEMORY 10,000,000pts]
//Player : 
//https://www.youtube.com/watch?v=
//#endregion

#br
#br
***コメント [#comment]
#pcomment(,10,noname,above,below,reply)