※特別な解禁作業が必要です。詳細は解禁方法を参照してください。
Astral Quantization
| Composer | Dj Grimoire | Artwork | Enji | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| Chart Designer | Ψ | ![]() | ||||
| Difficulty | Past | Present | Future | |||
| Level | 5 | 8 | 10 | |||
| Notes | 782 | 943 | 1388 | |||
| Length | 2:35 | |||||
| BPM | 185 | |||||
| Pack | Lucent Historia | |||||
| Side | Lephon(リフォン) | |||||
| Update Version | Mobile | ver.6.0.0 (24/11/21) | ||||
| Switch | (未収録) | |||||
Requirements | Past | 解禁方法を参照 |
|---|---|---|
| Present | ||
| Future |
- 書き下ろし楽曲。
- 「Lucent Historia」パックの2つ目の隠し楽曲。Arcahvなどと同様に、Terminal Songとして収録された。
- 極めて異質な楽曲であり、解禁作業を終えるまで楽曲選択画面に一切表示されず、パックの楽曲数などの統計にも含まれない。
- Astralは「星の」「幽の」、Quantizationは「量子化」(連続したアナログ値を離散的なデジタル値に変換すること) といった意味をもつ。
解禁方法
①楽曲「Designant.」を解禁する。
②解禁したい難易度で「Designant.」をプレイする。
- 中盤、スコア表示が無くなったタイミングで赤いスカイノートが登場するのでこれらを全て叩く。この時、他のノーツは叩かなくても良い。
- 楽曲「Lament Rain」の特殊演出時に画面下部に表示された特殊ライフと同じものが表示される。このため、前述の特殊演出時同様赤スカイノートのLOST数を5以内に抑える必要がある。
- その後、スコア表示が戻ったタイミングで、特殊ライフを1以上残していればOK、そのまま楽曲を完走する。残りのノーツを全部スルーしてもよい。
- リザルト画面でリトライボタンが表示されず、「続きへ」のボタンが表示されれば本曲に移行できる。同じ難易度(BYD譜面の場合はFTR譜面となる)でプレイし、そのまま完走して解禁完了となる。
移行の有無を問わず(例え移行に成功したとしても)、高確率でポテンシャルが減少するため注意。EXグレード以上、もしくはハイスコアを取れば、減少回避可能だが、赤ノーツを叩きつつ通常譜面も叩く事は、適正難易度帯では非常に厳しいだろう。 - 楽曲を解禁すると、同時にパートナー「天賦第八究明者 慈哀」の正式な解禁マップがアンロックされる。
攻略情報
- Past 譜面定数 : 5.0
- Present 譜面定数 : 8.1
- Future譜面の停止ギミックは一切ないが、代わりに8分の縦連が大量に搭載されているため注意。Manic JeerやBack to Basics(PRS)などで練習しよう。
- Future 譜面定数 : 10.6
- 中盤以降、譜面が断続的に流れ、譜面スクロールが機能しなくなるのが特徴の譜面。Arcahvや同作曲者の過去作等の譜面停止ギミックが数十秒間続くという事で、この譜面の恐ろしさが伝わるだろう。
ただし、それら等とも違う点として、ノーツの流れる様子を視認出来ないため目押しが完全に不可能になっている。攻略法は小節線を見てノーツの間隔を認識するか、覚えてしまう他無い。 - また、他にも随所で直角アークや縦連、直感に反した上下移動が必要なトリルなどが登場し、ギミック抜きでも10上位~10+レベルの厳しさがある。
Lv?でやれ - 1-3-1連打は交互打ちなら、片手は縦連部分、もう片方は両端のスカイと縦連部分を処理する。
- この後のアークは動きが大きく外れやすい。直線部分を意識すると抜けにくくなる上、直線部分のみで拾えるアークも存在する(/ ̄\←こういう配置)。
- ギミック地帯の序盤は譜面が16分の間隔でデジタル的に動く。
- 小節線の間は常に16分間隔*1で、譜面も基本16分間隔になっている。基本的に完全交互で叩く事を意識して良いが、ギミック地帯5小節目では右始点(658ノーツ目)→右始点(661ノーツ目)となっている。
- 一旦ギミックは解除された後、今度はノーツを叩くタイミングで譜面が動く。
- もう完全に譜面スクロールは仕事を為していない。素直に譜面を覚えるべし。幸いスカイが無いため、譜面は見やすい方である。
→ 4 4 4 4|4 4 32 32 8 16 8 8|8 8 4 4 4|4 4 4 4
|4 4 4 16 8 16|4 4 8 16 8 16 16 16|4 4 8 4 8|ロング→
- もう完全に譜面スクロールは仕事を為していない。素直に譜面を覚えるべし。幸いスカイが無いため、譜面は見やすい方である。
- ギミック地帯が終わっても難所は続く。以降Grievous Ladyを彷彿させる3連打の繰り返し配置が降ってくる。
- フロア端に偏った縦連配置は、偏っている側の手から始動すれば、完全交互で取れる。12分ロングが挟まっても完全交互。
- 端から端まで動かす振り下げ直角アークは始点が特に外れやすいので、始点は気持ち早めで押す、気持ち遅めで振り下げると良いだろう。
- 中盤以降、譜面が断続的に流れ、譜面スクロールが機能しなくなるのが特徴の譜面。Arcahvや同作曲者の過去作等の譜面停止ギミックが数十秒間続くという事で、この譜面の恐ろしさが伝わるだろう。
試聴/プレイ映像
- Future [PURE MEMORY 10,001,385pts]
Player : FUTABASAKIloading...




縦連はak+qのETR10の曲より簡単だしアークぶん回すやつはガバキックに合わせてて楽しいし、それ含めて10.6で良くねって自分は思ってる。たしかに慣れるまではムズいから詐称っぽく感じるのもわかるからなんとも言えないけど -- 2026-05-29 (金) 09:21:58