TITLE:TEK Cave
|&attachref(./IMG_0723.jpeg,nolink);|
|100|400|c
|アーティファクト|なし|
|戦闘難易度|測定不可|
|環境難易度|測定不可|
|座標| 42.8 / 39.2|
|気温|-28℃~60℃|
|クレート|無し|
|出現する生物|攻略欄参照|

*概要 [#b953862a]
The Islandにのみある洞窟。ARKにおけるボスよりもエンドコンテンツであり、PvEにおける最終攻略目標でもある洞窟。
TEK洞窟を抜けた先にテレポート装置があり、テレポートすると[[ラスボス戦>Overseer]]が控えている。
ボスと同様にガンマ、ベータ、アルファの3種類の難易度がある。
入場するにはボスと同様に材料が必要で、どの難易度もアイランド各種ボスの討伐トロフィーを要求される。(ガンマ洞窟ならガンマトロフィー)

ASEではクリア報酬は無かったが、ASAでは数種類のちびペットとTEK双眼鏡のエングラム(※アルファのみ)が貰える。

**必要材料 [#dae6b19d]
ローカル、サーバー(※少なくとも公式では確認)プレイ共に素材は消費されないため、一度集めさえすれば何回でも周回可能。素材はターミナルに入れっぱなしだと盗まれる可能性があるので、開場後は連れて行かない恐竜にしまっておこう。
||||c
|~日本語|~Gamma|~Beta|~Alpha|h
|必要レベル|60|80|100|
|対応した難易度のブルードマザートロフィー|1|1|1|
|対応した難易度のメガピテクストロフィー|1|1|1|
|対応した難易度のドラゴントロフィー|1|1|1|
|アルファ・ユタラプトルの爪|-|1|1|
|アルファ・カルノタウルスの腕|-|1|1|
|アルファ・ティラノサウルスの歯|-|1|1|
|アルファ・メガロドンの鰭(ヒレ)|-|-|1|
|アルファ・トゥソテウティスの眼|-|-|1|
|アルファ・モササウルスの歯|-|-|1|
|アルファ・リードシクティスの脂身|-|-|1|

** 注意 [#v9cbdd75]
ASEではTEK洞窟入り口でレックスで攻略する際に、閉まっている入口の扉に騎乗状態で頭を突っ込んだりするとアンチメッシュによって&color(Red){サバイバーが即死&全ロス};していた。
また、洞窟を出入りしていると入口周辺の生物が即死することがある(リニオグナタで報告事例あり)。

また、''&color(red,black){非常に高確率で洞窟の床が消失、生物が床をすり抜けてしまうバグが生じる。};''最悪全ロスにつながりかねないので事前にバックアップの保存を推奨。バックアップはポーズ画面の「データのバックアップ」から作成可能。

[[ボス>Overseer]]勝利後にサバイバーはアップロードされ、連れてきたペットは入り口前に戻ってくる。その際、サバイバーインベントリにある[[エレメント>Element]]やボストロフィー、ハンティングトロフィーなどのアップロード不可アイテムは全て消失する(ペットに預けても消える)。持ち込むエレメントなどアップロードできないアイテムには注意。

''[[ドレイクリング>Drakeling]]の宝箱経験値はTEK洞窟内の敵を倒しても反映されないので注意。''


*攻略 [#w37ad679]
入り口の装置を起動すると5分間扉が開く。最大でサバイバー10人ペット50匹まで入場可能。
制限時間は公式、ローカル共に60分。上記の開扉時間と合わせ65分になるが、最奥部のテレポートパッドが起動までに1分かかる点は頭に入れておこう。
洞窟エリアを抜けても一見タイマーを引き継いでいるように見えるが、ボス戦は時間切れになっても続行出来る。
中は極端に熱く、最初は44℃、中盤までは48~56℃、終盤は60℃。44℃は防熱135、48~56℃は防熱300程、60℃は防熱400程あると良いだろう。ギリースーツを装備しブリードしたメレー振りカワウソなどを連れて行くと良い。カワウソは極寒エリアでも有効なので特に有用。
内部にはアイランドの肉食生物やテリジノサウルスが生息。ギガノトサウルスやカルカロドントサウルス、カプロスクスやプルロヴィア、ミクロラプトルも生息する。非騎乗ペットはうまく動けずにマグマに落ちてしまうことが多いので、戦闘には参加させず、入場したら待機させておいて道中の敵を掃除してから連れてきた方が安全。通常の洞窟と異なり敵は再湧きしない。
洞窟内の生物はレベル難易度ごとに固定。いずれの難易度も地上のレベル上限を突破する。
|ガンマ|Lv195|
|ベータ|Lv320|
|アルファ|Lv620|
ガンマは多少硬い程度でベータ・メガピテクスに挑めるようなティラノサウルスや野生産の高レベルカルカロドントサウルスなら問題なく進める。ギガノトが最深部にLv195が1匹だけいる。ギガノトはカルカロドントサウルスになっていることも(ベータ以降も同様)。
ベータは違和感のある硬さで、攻撃力も高くなってくる。アースロプレウラの反射ダメージが洒落にならなくなる。ギガノトのLv320が最深部1匹。道中たまにレベル1or2桁が1~2匹いる。
アルファは異常としか言えない硬さで、ティラノサウルスに至ってはHP2万超えは当たり前、メレーも500%を軽々と超えてくる。ギガノトのLv620が最深部に1匹。道中たまにレベル1or2桁が1~3匹いる。

敵対生物の数は非常に多いので、敵生物の種類・注意点の項目で解説。
メガロサウルスが出るので、昼に突入すると気持ち程度楽になる…と思いきや''昼間でも起きているので要注意。''(TEK洞窟専用のメガロサウルスとして湧いている者が多いが、偶に通常種がおり寝ているいることも)
マグマ地帯なので、パイロメインに騎乗していない限り、落ちたらまず助からない。敵に押し出されないように慎重に行動しよう。
TEKヘルメットを持っていくと良い。生命探知のハイライトで小型生物の探知がしやすく、敵対している生物もひと目で分かる。
AIが改善されたため、マグマへダイブさせる事は非常に厳しくなり、道中の低レベルギガノトサウルスやカルカロサウルスに真正面から攻略しなければならなくなったが、最深部の個体は足を踏み外してマグマダイブしがちなので遠い距離から銃火器で攻撃しよう。
敵の生物同士の喧嘩は発生しないが、ダメージは通る。ペットに攻撃をしかけている敵ティラノは敵カルノやテリジノ達にもダメージを与えていたりする。

マグマ地帯を抜けると青いエリアに到達する。極寒のエリア。テレポート装置しか無く、敵はいないが気温は-28℃。防熱で固めた装備ではとても耐えられる物ではないのですぐに着替えよう。防寒585程で対処可能。ボスエリアも-28℃。

-準備したいアイテム
--防御力用防具
--高品質ギリースーツ
--高品質毛皮装備
--TEKヘルメット
--TEKライフル
--高品質ポンプアクション式ショットガン
--パラシュート
--食料、水分
--カリエンスープ
--メディカルブリュー
--[[サボテンスープ>Cactus Broth]](アイランド内では入手不可)

**攻略法 [#x1c7460d]
-カルカロドントサウルスによる攻略
最安定択。ブリーディングした騎乗カルカロドントサウルスで正面突破する。戦闘力が高いためサドルは原始で問題ない。火力・耐久・攻撃範囲ともに総合的に申し分なく、背が高いためカプロスクスなどの突撃が当たりにくい。
回転攻撃はノックバックが強く、敵をマグマに落とすことも可能。
道中に配置されるギガノトやカルカロと戦う前にブラッドレイジを100まで貯める(相手のレベル等が参照されるため比較的容易)のと体力をフルにするのは忘れずに。
不用意にダッシュをすると勢い余ってマグマにダイブするため要注意。
洞窟最後のテレポ―ターで転送できないので、転送前に低温ポッドにしまうことになる。ソロでも安定するが、カルカロドントサウルスの厳選難易度とブリーディングの長さが難点。
攻撃力300↑と重量(監視者用アイテムの持ち込み含め)を伸ばしたい

-ティラノサウルス、ユウティラによる堅実な攻略
言うまでもなく、全てのボス戦で基本となる攻略法。ただ、通常とは少し異なる点もある。
ユウティラヌスの咆哮は敵にも有効。防御力低下は勿論、結構な生物が逃走し、完全に無力化した上で蹂躙出来る。
向かってくる生物はバフ付きティラノサウルスで正面から押さえる。
王道だが、全員騎乗がほぼ必須条件であり、サバイバー人数が多くないと成立しないのが難点。(%%AI任せだと結構な確率でレックスがマグマに落ちて殉職する%%無理な旋回をさせなければ落ちることはなくなり、足場から落ちたとしてもギリギリのところで踏ん張ってくれる可能性が高い。)
ユウティラヌスは2匹以上用意したい。普段のボス戦感覚の1匹ではバフとデバフの両立は難しい。

-ロックドレイク/マルウィンでステルス旅(要転送)
ステルスモードになってテレポ装置まで走り切る事が出来る。監督者を生身で倒す人向けお手軽最速攻略。
ロックドレイクはポッドにしまわないと使い捨てとなってしまうため収納用のポッドは必須。スタミナ目安は3000あると安心、4000あると多少迷っても余裕。
マルウィンは「ロストのバイオエンジニアリング」バフで洞窟内のすべての生物から敵とみなされないため安定して攻略できるが、用意が面倒なのが欠点。
TEK装備+毛皮だけでは寒さに耐えられないのでブリカワウソを持って行こう。カワウソのメレー目安は600以上。暑さは至高ハザードグローブだけでしのげる。

-生身グライダースーツにサボテンスープ(要転送)
道さえ覚えれば誰にも気付かれずテレポ装置まで駆け抜ける事ができる。
リスクは高いが、恐竜も不要で失うものが少ない。
Tekチェストにはグライダースーツ装着不可。洞窟エリアではTek飛行不可。
序盤の縦穴の途中まではパラシュートで降りても良い。
洞窟内ではグラップリングフックは使用できないが、ジップラインは使用可能。道に迷うなどしてしまった場合、安全地帯に着陸出来ればジップラインで高さを得られる。

-生身始祖鳥パラシュート(島のみで用意可能)
上記グライダースーツと同様
基本パラシュートで高度調整、始祖鳥の羽ばたきで高度維持兼方向管理する方法。
要練習。慣れればグライダースーツの滑空より安定感は高い。
高度次第で感知範囲に引っ掛かるので気をつけよう。
上記のカルカロ等の正面突破戦力、DLC、転送等を使わないでできるのが魅力。
着替えはギリー、毛皮を用意。
当然肩乗せは始祖鳥の枠に取られ、ポッドを展開できないので、洞窟内の装備と監視者の対応方法(TEK飛行ポンショ)に限られてしまうのがネック

//-Exo-Mek(要DLC:Genesisシーズンパス)
//上記のロックドレイクと同じく道中の生物を無視して走り抜けることができる。監督者を生身で倒す人向け。
//エングラムの取得難易度は高いが洞窟内のあらゆる生物から敵対されず、耐寒,耐熱効果の大幅上昇、洞窟内のマグマの完全無効化など失敗リスクが殆どないのが特徴。スプリントも非常に速く、テレポート装置までの最速候補の1つ。

-デスモダスで飛行する(要転送)
洞窟内でも飛行できる特性があるが、現状このTEK洞窟も例外ではなく飛行できる。また夜間にはステルス機能が使えるためより安全になる。生身でポータルまで到達する目的以外でも、恐竜を連れ込む戦法の場合でもギガノトサウルス、テリジノサウルスなどを誘導して溶岩に落とすほか、プルロヴィア、ミクロラプトルなど厄介な敵を発見しやすくなるといった索敵目的の使い方もできる。高Lvティラノサウルスの咆哮で騎乗解除されるのが難点。

***有効な生物  [#qa869103]

-ティラノサウルス
言うまでもなく直接戦闘のエキスパート。耐久力、攻撃力といった基礎的な戦闘スペックが非常に高く、攻撃範囲、ノックバックといった指標も全てが高水準でまとまっている。
一部の騎乗解除も届かず、生態的地位の高さ故に殆どの敵から敵対されない。基本どのような敵が相手でも対応でき、弱点もないので安定した攻略が可能。その後の監督者戦でも有効。

-カルカロドントサウルス
スピノサウルスやマンモスなどは洞窟内部に入れないにもかかわらずなぜか侵入可能。
ブラッドレイジなどで道中の敵を倒すごとに能力が上がるうえ、高速回復バフで生存力も高い。さらにノックバックで敵をマグマに落とすことも可能と優秀。
ギガノト同様ポータルから転送されないので収納用の低温ポッドは持ち込むべき。

-ユウティラヌス
補助のエキスパート。バフで味方を強化することはもちろん、デバフで小型~中型クラスを無力化することができる。咆哮はスタミナを消費する為、スタミナには余裕を持っておこう。

-アルゲンタヴィス
囮役。「受動的」に設定の上先導の生物もしくはサバイバーに追従させておく。
カプロスクスやプルロヴィア、ミクロラプトルなどはアルゲンタヴィスに敵対することを利用することでダエオドンなどの連れ込みの際に騎乗解除される心配をなくせる。
監視者アリーナには転送されないため収納用ポッドを持ち込まないと使い捨てになってしまうので要注意。

-ロックドレイク(要転送)
機動力とステルス機能で敵を無視して移動することができる。ティラノ&ユウティラの戦法が使えないソロだと有効。
//ロックドレイクはボスアリーナへ転送されない為、その後の監督者戦ではサバイバー単身で挑むことになる。また、忘れずに低温ポッドにしまわないとロックドレイクは使い捨てとなる。

-リーパーキング(要転送、入口からの侵入不可)
被ダメージ8割軽減のほかノックバックもできて全体的な戦闘力は高め。ジャンプもできて機動力は高い。なおユウティラヌスの咆哮に怯えてしまうので場所によっては溶岩に落ちてしまう可能性がある。

-マルウィン(要転送。&color(red){''要有料DLC: Lost Colony Expansipn Pass''};)
洞窟内の高レベルの敵から敵対されず安定して攻略可能。

//-MEK
//アップデートで内部では[[未完成MEK>Unassembled Mek]]を使えなくなったので、利用不能になった。
//#region(利用出来た当時の古い記述)
//入れないが、内部で未完成のMEKを使用することで利用可能。ボスアリーナへ転送されないので使い捨てになる。
//エングラム品質ではガンマでも火力不足気味。基本、敵はホバー移動で溶岩に落としてしまおう。少々マグマに浸かっても急速修理でリカバーできる。
//使い捨てというコストがネック。ベータ以上では脆さも目立つ。
//#endregion

//-アンドリューサルクス(要DLC:Fjordur)
//ミクロラプトル、プルロヴィアなど騎乗解除対策要員。
//サドル装着時、あらゆる騎乗解除攻撃や騎乗貫通攻撃、騎乗者に対するスタン攻撃を無効化するうえ、スタン中もミニガンで攻撃できる。
//ミニガンでギガノトやアースロプレウラなど厄介な生物をマグマ送りにすることも可能で、監視者戦でもスタンビーム、アタックドローン対策、遠距離アタッカーとしても活躍。

-デスモダス(要転送)
洞窟内部でも騎乗可能で、TEK洞窟も対象である(修正される可能性もあり)。生身討伐、恐竜を連れこむ戦法いずれでも有効。当然ポータルからは転送されないのでテレポート前にはポッドにしまうのを忘れずに。
--生身で監督者を討伐する場合
洞窟の入り口から騎乗してなるべく高いところを飛んで行くことで、大幅なショートカットが可能で早ければ1分半ほどでポータルに到達できる。夜間の特定時間帯にはステルス機能も使用できるので安全性はより上がる。ステルス機能が使える時間外は、低く飛びすぎるとプルロヴィア、ミクロラプトルなど騎乗解除能力のある生物に引きずり降ろされてからのメガロサウルスの拘束や敵生物のタコ殴りなどでお陀仏してしまうほか、ユウティラヌスの咆哮に怯えて操作不能になってしまう可能性があるため注意。また、デスモダスのレベルがガンマではLv156未満,ベータではLv320未満、アルファでは確実にレックスの咆哮でスタン、墜落する危険性もある。
--生物を連れ込む場合
プルロヴィア、カプロスクスなどに敵対される特性を利用してクリアリングしていくと安全。ダエオドンなどをティラノサウルス、サバイバーなどに無抵抗追従させておく。プルロヴィアなどの生態系下位生物はティラノサウルスには敵対しないが、ダエオドンには敵対して飛び出てくるので倒しやすくなる。


***ペットの注意 [#db4a9587]
スピノサウルスやマンモス、ギガノトサウルス、リーパーキングなど一部生物は入り口で引っ掛かる為侵入不可。
洞窟内では低温ポッドからペットを出すことはできないが、洞窟に入って少し進んだところなど一部展開可能な場所がある(PCローカル。他環境は不明)ので一部侵入できない生物はそこで展開するようにしよう。またペットをしまうことはどこでも可能。
ボスアリーナへワープしなかったペットは消滅するので、進入不可ペットをしまうための低温ポッドは用意しておこう。
サバイバー単身で戦う場合、ボス討伐後のサバイバーアップロードで低温ポッドは高確率で消滅するのでカワウソ(肩乗せペット)に渡しておくと安心。

カルカロドントサウルスなどの超重量級生物、ティラコレオやメガラニアなど壁張り付き移動可能なペット((ユウティラヌスに怯えるこれらは、使い捨てを前提としても特に便利という訳でもない))、デスモダスなどの飛行系はディモルフォドンなどの肩乗せ系を含めてボスアリーナへ転送されない。基本的には他の3ボスのアリーナに入場できない生物は転送できない。
英語公式ページの Compatible Tamed Creatures 節に一覧があるので確認しておこう。
https://ark.wiki.gg/wiki/Tek_Cave

*敵生物の種類・注意点 [#daf059fb]
|150||c
|~恐竜名|~注意点・対処法|h
|アロサウルス|出血が厄介。いかにHPを上げていても問答無用で削ってくる他、鈍足になるので方向転換すら難しくなる。短期決戦かマグマに落とすと良い|
|アースロプレウラ|厄介筆頭、特にカルカロに騎乗していると脅威。レベル上限が高いので反射ダメージだけで1000ダメージを超えたりする。アルファに至ってはHP1万を超えてくる。銃弾は約3倍通り、TEKライフルに至っては5倍(1200ダメージ)通るので、遠距離からTEKライフルをぶちかまそう。HSも2.5倍ある。マグマに落としてもよいだろう。武器を使う際に騎乗解除生物に襲われないように注意。|
|バリオニクス|一応いる。スタン攻撃するわけでもないのであまり問題はない。|
|カルノタウルス|ユウティラのお供。咆哮バフを付けられるうえ、出血効果もあるのでヘルスを高めていても油断できない。本作ではアルファ化しないようなのでその点は安心。|
|ディロフォサウルス|一応いる。アルファではちゃっかりHP2000を超えていたりする。|
|ギガノトサウルス&br;カルカロドントサウルス|ガンマ時点でもLv195で、ベータ以降は場所によっては正面衝突も有りうるので運悪く正面衝突してしまうと全滅のリスクがある。最深部の最高レベル個体は遠距離攻撃するとマグマにドボンできることも。|
|カプロスクス|厄介。上位生物でなければ彼に騎乗解除され昇天してしまうだろう。上位生物でも降りた瞬間に飛びかかられる事も。TEKヘルメットを使って優先的に排除したい。上位生物だけで進行しているなら気にならない。|
|メガロサウルス|戦闘力はティラノ級、あるいはそれ以上なのでサイズに騙されずしっかりと倒そう。&br;''通常とは異なり、昼間でも起きているので要注意。''|
|ミクロラプトル|カルカロ以外に騎乗している場合厄介筆頭。なおカルカロにとってはただのおやつ。&br;一撃で倒しても周囲の個体が敵対し、問答無用で騎乗解除させられる。マグマに蹴り落とされたり、そうでなくても他の生物に袋叩きにされてしまう。TEKヘルメットを使用し、最優先で討伐しよう。ちなみに遠距離から狙撃すると何故か感知すらされない。|
|プルロヴィア|厄介。上位生物でなければもれなく飛びかかってくる。また、地面に埋もれてるプルロヴィアを倒すのに降りなければならない。プルロヴィア、カプロスクスのおかげでダエオドンを連れて行くのが至難の業となっている。TEKヘルメットを使用し、事前に探知。埋まっているのはTEKライフルで遠距離から掘り起こすと良い。TEKサドルを装備したティラノサウルスなら安全に排除できる。敵対されない生物だけで進行しているなら基本心配ないが、巻き込んだりすると潜っている個体に叩き落とされたりするので油断できない。|
|ティラノサウルス|戦闘力が高い。アルファでは体力2万5000程度となり非常に硬い。特殊行動があるわけでもなく、案外サンドバッグで空気。本作はアルファ化しないようだ。|
|テラーバード|一応いる。アルファでは案外体力が高くて驚かされる…かもしれない。|
|テリジノサウルス|リンク範囲が広め。攻撃力と耐久力こそティラノサウルス程ではないが、サドル防御力をカットする能力と、野生特有の複数回ヒットのため、囲まれたり潜り込まれて至近攻撃を受けると危険。ノックバックを利用しつつ倒すかマグマに落とすと良い。|
|ユウティラヌス|恐怖咆哮が脅威。サポート要員のユウティラヌス、ダエオドン等を連れて行こうとすると非常に厄介で、戦う場合は地形を選ぶ、こちらも恐怖咆哮で先手を打つ等の必要がある。逆に効かない生物だけで進行するならただ硬いだけになる。|

//* [#u2f34f7c]
//恐竜での攻略情報
//|150|50|75|400|c
//|~恐竜名|~侵入|~騎乗|~その他・備考|h
//|[[名前>ページ名]]|侵入|騎乗|その他・備考|

*コメント欄 [#i7b697e5]

&color(Red){マナーを守ってコメントしましょう。};
詳しくは[[ガイドライン>コメントマナー]]を参照。

#pcomment(,10,noname,reply)
&color(Red){※似たような話題の時や返信したいときは、そのコメントの左側の〇をクリックしてからコメントしましょう。};