|>|&attachref(./ASA_Umbra_Doss.jpg);|
|BGCOLOR(#EEEEEE):||c
|種属||
|時代|不明|
**アイコン [#e770d4e8]
&attachref(./Umbra.webp,nolink);
&br;

*基礎値と成長率 [#d68282e7]
|150|100|100|140|120|120|c
|~能力|~基礎値|~成長率(野生)|~成長率(テイム後)[**]|~テイム完了時固定(add)補正|~テイム完了時乗算(mult)補正|h
|Health|800|+120|+2.6%||-|
|Stamin|650|+32.5|||-|
|Oxygen|150|+15|||-|
|Food|1650|+165|||-|
|Weight|350|+7|||-|
|Melee Damage|35/50|+1.75/+2.5|+1.7|-25%|17.6%|
|Movement Speed|100%|N/A|+1%||-|
|Torpor|750|+45|||-|
-テイム時のレベルが高いほどステータスは上昇します。(移動速度以外)
-個体ごとにステータスにばらつきがあります。
--Torpor以外のステータスはレベルの数だけランダムで振り分けられます。(7種にランダム、飛行生物は移動速度除く6種にランダム)
--Torporは他のステータスと違い、レベルが上がると必ず上昇します。(手動レベルアップ以外)
-[*]この基礎値に実際のゲーム内で表記されている倍率をかけたものが与ダメージとなります。(基礎攻撃力は変動しない)
-[**]テイム直後の能力値を基準として増加します。
&br;

■移動速度
|~移動タイプ|~基礎速度|~スプリント速度(テイム後)|h
|歩行|||
|飛行|||
-これらは特性無しでの速度です。
-()内に記載されているのは人間(サバイバー)の移動速度です。


*特性 [#bd4939cc]
■行動
|150|500|c
|~攻撃|スキル取得でできる攻撃が増えていく|
|~採集||
|~特殊行動||
|~備考||
#br
■生態
|150|500|c
|~生息MAP|Dragontopia (Scorched Earth, Extinction, Lost Colony, The Center, Astraeos, Ragnarok, Valguero)|
|~気質||
|~繁殖|可。卵生&br;※スキルツリー進行で繁殖可能になる。アンブラはオス個体しか存在しないため交配は[[ルミナ>Lumina]]と行う|
|~ドロップ||
|~備考||
#br
■テイム
|150|500|c
|~テイム|特殊テイム。&br;「ドレイクの爪」で野生のアンブラに飛び乗り、|
|~テイム時の餌|キブル(未検証)、羊肉、霜降り肉、生肉|
|~騎乗|可能。|
|~サドル制作に必要なレベル||
|~備考||
#br
◼️コマンド
admincheat summon Umbra_Character_BP_C

//◼️サドルID


*補足 [#qb2b97f4]
**ゲーム内では [#q56c9200]
#fold(調査書){{
CENTER:''原文''
Umbra gains confidence with each unanswered strike. He breathes cold orbs that he can leap to in an instant, just as he will leap to his counterpart's side. Lumina's presence stokes his fiery heart, making him faster and tougher. It is possible to grapple with Umbra and learn to steer his flight. Dance with the dragon, and follow his lead. A worthy rider earns control of his dark fury and swiftness. Offer food when he grows hungry, and you will win his sacred bond. Umbra is a creature of darkness, thus he follows the Moon's path. The meek need not fear him, but cruelty will earn his mighty wrath.
&br;
CENTER:''日本語''
アンブラは一方的な攻撃を加えるたびに自信を深めていきます。アンブラは冷たい球体を吐き出し、瞬時にその球体へと飛び移ります。相棒の傍へ飛び移る時も同じです。ルミナの存在はアンブラの荒ぶる心を燃え上がらせ、より速く、より強くします。
アンブラと格闘し、その飛行を操る術を学ぶことは可能です。ドラゴンと共に踊り、その導きに従いましょう。ふさわしい乗り手は、アンブラの邪悪な怒りと俊敏さを制御できるようになります。空腹になったときに食べ物を与えれば、神聖な絆を勝ち取ることができるでしょう。
アンブラは闇の生き物であり、そのため月の軌道に従います。従順な者はアンブラを恐れる必要はありませんが、残虐な行為はアンブラの激しい怒りを招くでしょう。

}}
有料DLC「[[Dragontopia]]」の追加生物でマップ実装前の生物の先行実装はASAでは[[ベールウィン>Veilwyn]]、[[オシドン>Ossidon]]以来。
4足歩行のドラゴン。
野生は夜間(20:25~05:15)にのみ出現。
個体数はそれほど多くないが固有のスポーン枠を持ち、倒すとすぐにに次の個体が補充されるため枯れることはない。
余談ではあるが、''この生物の外観は映画「ヒックとドラゴン」に登場するトゥースをはじめとする種族「ナイトフューリー」に酷似している。''

**テイム方法 [#ba7b961f]
夜限定で出現。朝になると同時に全ての個体がデスポーンする。
一度でも騎乗してテイム中の状態になれば消えない。

特殊な''手渡しテイム''で、前提として&color(red){''有料DLC「Dragontopia」が必要''};。

まずは上空を飛んでいる、あるいは着陸しているアンブラ目掛けてアイテム「ドレイクの爪」を撃ってアンブラに騎乗する。
騎乗すると3種のミニゲームが始まるのでそれをこなすと餌を渡せる。
なお1回でも失敗ないし時間切れ、もしくは地面や水面に激突すると問答無用で引きずりおろされてしまい、テイムボーナスが2.5%低下する。
注意点としてテイム前にも関わらずサバイバーの重量が反映され、&color(red){''重量次第では飛行速度低下、テイム不可に陥る。''};

***アクロバット飛行[#w862aec4]
最初にアンブラの行動パターンを覚えて正しい行動順に対応するボタンを押す。メモの用意を推奨。
カウントダウンが終わり、画面にMemorize actions in orderと表示される前の行動は対象外。
ボタンのパターンは下の通り。
|150|500|c
|~動作|~対応ボタン|
|左バレルロール|Aキー2回|
|インメンマルターン(180度方向転換)|Xキー|
|宙返り|Cキー|
|右バレルロール|Dキー2回|

回数は基本5回、150のみ6回。
激しく動き回るため場合によっては地面に激突して騎乗解除、マップの天井にぶつかってモーションが見えないといった事態が発生する。
止まることはできないが飛ぶ向きは操作できるため必要があれば調整しよう。
またサーバー環境ではラグによってアニメーションがスキップされる場合がある。
その場合位置の変化で何のモーションをしたのか推測しよう。

***空中戦[#w862aec4]
次に襲ってくるプテラノドンやアルゲンタヴィスをノーダメージで倒す。
敵にダメージが上がると進捗が上昇するがダメージを与えられないと徐々に下がっていく。また1回でも攻撃が当たると0に戻ってしまう。
ホバー飛行モード(戦闘形態)では移動速度が大幅に低下しプテラノドンには追いつかれてしまう。
まずは左クリック長押しで発動するダッシュクローを連打することで距離を取ることを推奨。
プラズマ団は連続でキーを押しても連射はできず、2回目は発射した弾の軌道が変化する。攻撃対象をクロスヘアに収めた状態で押すことで追尾弾となり威力が上昇する。

***高速移動 [#w862aec4]
最後に指定時間内に一定距離を移動する。
滑空で行う場合は事前に十分な高度を稼ぐことを推奨。
重量が多すぎると速度が足りずに失敗する。
コツとして左の青いゲージが上昇、最大値になるギリギリの角度に調整したら放置する。
真下を向いても加速スピード、最高速度は変化しない。
またバックフリップ(宙返り)を使うことで加速を一気に進めることができる。
ゲージが進まなくなった場合は宙返りを連打することで強引にゲージを進めることが可能。

もう一つの方法としてホバーモードに切り替えてプラズマ弾を発射。しばらく待つか、反対方向に距離を稼いでからプラズマテレポートを使用する。
十分な距離を移動できれば高度、重量に関係なく完了する。

***手渡し [#w862aec4]
この3つをこなすと初めて餌やりができる。
餌は現状生肉でも特級キブルでも上昇値は変わらない。
テイムボーナスの減少もないため、生肉でのテイムを推奨。(修正される可能性がある)
餌をあげた後は最初のアクロバット飛行へと移行し、テイム完了まで繰り返す。

**テイム後の性能 [#j72eedd2]
最初は高速飛行もできずテイムの際使用できた能力はほとんど使えないが[[専用スキル>スキルツリー(アンブラ・ルミナ)]]をマイルストーンをこなすことで解放すると能力もどんどん増えていく。

***サドル [#m0e7ddac]
|150|500|c
|~アイコン|~詳細|
|&attachref(./228px-Umbra_Saddle.webp);|サドル制作に必要なレベル:65(&color(red){要:Dragontopia};)&br;防御力(原始的):25&br;素材:皮×220、繊維×150、金属のインゴット×60、キチン/ケラチン×30|

***攻撃 [#t2ad394g]
-''噛み付き(左クリック)''
通常攻撃(基礎35)。前方に噛み付いて攻撃する。

-''ダッシュクロー(左クリック長押し)&color(red){※スキルツリーで解放・強化};''
前方へ突進しながら切り裂いて攻撃する(基礎50)。
突進部分と切り裂き部分の双方に攻撃判定が存在する。
#fold(関連スキルツリー){{
|~スキル名|~効果|
|Dash Claw&br;(ダッシュクロー)|ダッシュクロー攻撃が使用可能になる|
|Dash Claw Range&br;(ダッシュクローの範囲)|ダッシュクローの範囲が初期状態の[120/150/200]%になる|
}}

-''クローフィニッシュ(噛み付きを3回行った後左クリック)&color(red){※スキルツリーで解放};''
前方を切り裂いて攻撃する(基礎50)。噛み付きを3回使用すると使用可能になる。
#fold(関連スキルツリー){{
|~スキル名|~効果|
|Claw Charge&br;(クローチャージ)|クローフィニッシュが使用可能になる|
}}

-''プラズマ弾(右クリック)&color(red){※スキルツリーで強化};''
プラズマ弾を発射して攻撃する。
ダメージは飛行距離に応じて変化し、基礎ダメージの0.075倍~3倍となる。
プラズマ弾は爆発物属性を持ち、アースロプレウラに対しては5倍のダメージを与える。ただし、ロックエレメンタルのダメージ軽減効果は無効化できない。
~また、一部のスキルを習得することで、発射中のプラズマ弾を目標地点へ誘導したり、生物へロックオンしたりできる。
さらに、プラズマ弾の飛行中にCキーを押すことで、弾の現在位置へ瞬時に移動可能。
なお、この攻撃は&color(red){使用時に処理負荷が大きくなりやすく、連射するとゲームがクラッシュする場合がある};ため、連続使用には注意が必要。
#fold(関連スキルツリー){{
|~スキル名|~効果|
|Plasma Teleport&br;(プラズマテレポート)|プラズマ弾発射中、Cキーで弾の現在位置までテレポートできる|
|Plasma Redirect&br;(プラズマリダイレクト)|プラズマ弾発射中、目標地点に向けて再度右クリックするとプラズマ弾が軌道修正する|
|Plasma Lock-on&br;(プラズマロックオン)|プラズマ弾発射中に生物をロックオンできる|
|Plasma Momentum&br;(プラズマモメンタム)|プラズマ弾の飛距離に応じて与ダメージが最大で[100/150/200]%増加|
}}

-''遠距離バースト(右クリック長押し)&color(red){※スキルツリーで解放・強化};''
右クリック長押しでプラズマ弾をチャージし、複数の弾を連続発射する。
「TEK無効化バースト」を習得している場合、命中した対象のTEK装備効果を無効化できる。
#fold(関連スキルツリー){{
|~スキル名|~効果|
|Projective Burst&br;(遠距離バースト)|遠距離バーストが使用可能になる|
|Anti-TEK Burst&br;(TEK無効化バースト)|バースト攻撃命中時、TEK効果が無効になる|
|Burst Lock-on&br;(バーストロックオン)|バースト攻撃がターゲットロックオン可能になる|
|Quick Burst&br;(クイックバースト)|バースト攻撃チャージ時間が初期状態の[70/50/30]%になる|
|Ecripsar Burst Heal&br;(エクリプサーバーストヒール)|アンブラのバースト攻撃がルミナに当たると、そのダメージ量に応じてルミナを回復する|
}}

***能力 [#h47fadaa]
-''信地旋回''
その場で任意の方向へ旋回することが可能。

-''空中機動''
空中で前後左右の任意の方向へ飛行することが可能。

-''滑空 &color(red){※スキルツリーで解放・強化};''
下向きに飛ぶことで滑空状態になり加速する。加速状況はアンブラの左に表示される青いゲージで確認できる。最高速度に到達する角度がかなり緩く、十分な高度があれば長距離を滑空し続けることができる。
#fold(関連スキルツリー){{
|~スキル名|~効果|
|Dive&br;(ダイブ)|滑空が使用可能になる|
|Dive Speed Multipiler&br;(ダイブスピード増加)|ダイブ飛行時の加速度が初期状態の[100/120/150]%になる|
}}

-''ホバーモード/スプリントモード(Rキー)&color(red){※スキルツリーで解放・強化};''
Rキーでホバーモードとスプリントモードを切り替える。初期状態はホバーモード。
ホバーモードではその場に滞空しながら自由に移動・攻撃を行える。
スプリントモードでは自動で前進し、高速飛行が可能となる代わりに、攻撃および空中機動は使用できない。
#fold(関連スキルツリー){{
|~スキル名|~効果|
|Sprint Flight Mode&br;(スプリント飛行モード)|スプリント飛行モードへのモードチェンジが可能になる|
|Sprint Flight Cost Multipiler&br;(スプリント飛行コスト低下)|スプリント飛行モード時のスタミナ消費が初期状態の[80/50/25]%になる|
|Maneuver Stamina Reduction&br;(機動スタミナ消費減少)|バレルロール・バックフリップ・クイックターン時のスタミナ消費が初期状態の[80/50/25]%になる|
|Maneuver Cooldown Reduction&br;(機動クールダウン減少)|バレルロール・バックフリップ・クイックターンのクールダウンが初期状態の[80/50/25]%になる|
}}
--''ドラコ・バレルロール(左旋回:Aキー2度押し/右旋回:Dキー2度押し)''
左右いずれかの方向へ回避行動を行う。
#fold(関連スキルツリー){{
|~スキル名|~効果|
|Draco Barrel Roll&br;(ドラコ・バレルロール)|ドラコ・バレルロールが使用可能になる|
}}
--''ドラコ・バックフリップ(Cキー)''
その場で180度後方へ宙返りし、滑空ゲージを大幅に上昇させる。
#fold(関連スキルツリー){{
|~スキル名|~効果|
|Draco Back Flip&br;(ドラコ・バックフリップ)|ドラコ・バックフリップが使用可能になる|
}}
--''ドラコ・クイックターン(Xキー)''
進行方向を180度転換する。
#fold(関連スキルツリー){{
|~スキル名|~効果|
|Draco Quick Turn&br;(ドラコ・クイックターン)|ドラコ・クイックターンが使用可能になる|
}}

-''ドラゴンの絆 &color(red){※スキルツリーで解放・強化};''
アンブラのサークルメニューから「Bond Dragon」を選択すると、サバイバーへ「絆で結ばれたドラゴン」バフが付与され、「DRAGON HORN:アンブラ(個体レベル)」を入手する。
DRAGON HORNを使用するとアンブラへ各種指示を出すことができる。
~なお、絆を結んでいないアンブラへ騎乗した場合、攻撃力・重量が25%低下し、被ダメージが28%増加する。
絆を結ぶ対象の変更には180秒のクールタイムが存在する。
#fold(関連スキルツリー){{
|~スキル名|~効果|
|Draconic Bond&br;(ドラゴンの絆)|アンブラと絆を結べるようになる|
}}
--''Get me''
アンブラが上空から飛来し、サバイバーを騎乗させる。
#fold(関連スキルツリー){{
|~スキル名|~効果|
|Get me: Distance Increase&br;(「Get me」の範囲増加)|「Get me」のクールダウンを初期状態の[70/50/25]%にする|
|Get me: Cooldown Reduction&br;(「Get me」のクールダウン減少)|「Get me」有効範囲を[25/50/100]%拡大|
}}
--''Fly Away''
アンブラが飛び去り待機状態になる。
飛び去る際、アンブラのインベントリ内のアイテムはキャッシュとしてその場へ残される。
状態としてはポッド収納に近く、アンブラがダメージを受けるとクールタイムが発生する。
空が遮られている場合使用不可。
#fold(関連スキルツリー){{
|~スキル名|~効果|
|Dragon Horn: Fly Away&br;(ドラゴンの角(飛んでいけ!))||
|Fly Away: Cooldown Reduction&br;「Fly Away」のクールダウン減少|「Fly Away」のクールダウンを初期状態の[70/50/25]%にする|
}}
--''Come Here''
アンブラが上空から飛来し、サバイバーの目の前へ出現する。

-''ドラコ・フューリー &color(red){※スキルツリーで解放・強化};''
常時発動するパッシブ能力。
生物へダメージを与えるたびにダメージ量に応じて「フューリー」ゲージが増加し、最大100スタックまで蓄積する。
スタックは時間経過で徐々に減少し、自身がダメージを受けるとすべて失われる。
~100スタック到達時、10秒間「Eclipsar Fury」バフが発動する。
発動中は生物から受けるダメージを無効化し、スタミナが全回復するほか、すべての能力のクールダウンが大幅に短縮される。
#fold(関連スキルツリー){{
|~スキル名|~効果|
|Draco Fury&br;(ドラコ・フューリー)|パッシブバフ「ドラコ・フューリー」が使用可能になる|
}}

-''エクリプサーシナジー &color(red){※スキルツリーで解放・強化};''
テイム済みのアンブラとルミナが100m以内に存在する間、移動速度+20%、被ダメージ25%軽減、スタミナ回復速度上昇の効果を得る。
また、アンブラまたはルミナ騎乗中にもう一方を照準に捉えてCキーを押すことで、対象の位置まで高速移動できる。
#fold(関連スキルツリー){{
|~スキル名|~効果|
|Eclipsar Synergy&br;(エクリプサーシナジー)|アンブラ、ルミナが近くにいるときのシナジーボーナス増加。|
|Swap Teleport&br;(スワップテレポート)|アンブラまたはルミナ騎乗中、もう一方を照準してCキーを押すと対象の現在位置まで移動できる|
}}

***ブリーディング [#m0ab3036]
-妊娠:6時間6分18秒
-幼年期:7時間7分21秒
-成長まで:2日23時間13分30秒

&color(red){''交配にはDragon Mating(ドラゴン交配)が必要。スキルなしでは繫殖できない。''};

*余談 [#r1fd9e23]
殆どの生物の後退は歩行モーションを逆再生した物だが、ルミナとアンブラには珍しく専用の後退モーションが用意されている。

棒立ちで放置していると座る。
ただし行動出来ない訳ではなく、何かしらの行動を取ると即座に立ち上がる。

意図的か偶然かは不明だが、ルミナとアンブラの翼の形状は先に追加されたギガデスモダスの翼と完全に一致している。

*コメント [#b0ad8938]
&color(Red){マナーを守ってコメントしましょう。};
詳しくは[[ガイドライン>コメントマナー]]を参照。
#pcomment(,10,noname,reply)
&color(Red){※似たような話題の時や返信したいときは、そのコメントの左側の〇をクリックしてからコメントしましょう。};