|>|&attachref(./Dossier_Yutyrannus.jpg,nolink,150%);|
|BGCOLOR(#EEEEEE):||c
|種属|Yutyrannus Saevus|
|時代|白亜紀|
**アイコン [#ub0cda3b]
&attachref(./Yutyrannus.png);
&br;
*基礎値と成長率 [#j02dd29b]
|150|100|100|140|120|120|c
|~能力|~基礎値|~成長率(野生)|~成長率(テイム後)[**]|~テイム完了時固定(add)補正|~テイム完了時乗算(mult)補正|h
|Health|1100|+220|+5.4%|+0.07|-|
|Stamina|420|+42|+10%|-|-|
|Oxygen|150|+15|+10%|-|-|
|Food|3000|+300|+10%|-|-|
|Weight|500|+10|+4%|-|-|
|Melee Damage|55[*]|+2.75|+1.7%|7%|17.6%|
|Movement Speed|100%|-|+1%|-|-|
|Torpor|1550|+93|-|+0.5|-|
-テイム時のレベルが高いほどステータスは上昇します。(移動速度以外)
-個体ごとにステータスにばらつきがあります。
--Torpor以外のステータスはレベルの数だけランダムで振り分けられます。(7種にランダム、飛行生物は移動速度除く6種にランダム)
--Torporは他のステータスと違い、レベルが上がると必ず上昇します。(手動レベルアップ以外)
-[*]この基礎値に実際のゲーム内で表記されている倍率をかけたものが与ダメージとなります。(基礎攻撃力は変動しない)
-[**]テイム直後の能力値を基準として増加します。
&br;

*特性 [#a528db91]
■行動
|150|500|c
|~攻撃|左クリック=噛み付き&br;右クリック=恐怖の咆哮&br;Cキー=勇気の咆哮|
|~採集||
|~特殊行動||
|~備考||
#br
■生態
|150|500|c
|~生息MAP|The Island, Scorched Earth, Extinction, Lost Colony,&br;Genesis: Part 1,&br;The Center, Astraeos, Ragnarok, Valguero|
|~気質|攻撃的|
|~産卵|あり|
|~ドロップ|生肉、霜降り肉、皮、ケラチン、毛皮|
|~備考|カルノタウルスと数匹の群れでスポーンする(バルゲロでは単独でスポーンする)。&br;咆哮で仲間のカルノタウルスに攻撃力UPと被ダメ低下のバフ、敵に恐怖のデバフを付与する(20秒間)。|
#br
■テイム
|150|500|c
|~テイム|昏睡テイム|
|~テイム時の餌|こんがり魚<魚肉<こんがり肉<霜降り肉<ラムチョップ<羊肉<特級キブル(水色)|
|~騎乗|可能|
|~サドル制作に必要なレベル|80|
|~備考||
#br
■ コマンド
cheat summon Yutyrannus_Character_BP_C

*補足 [#j0344dc0]
**現実では [#r64e99bd]
ユウティラヌスはティラノサウルス上科に属する獣脚類で、ティラノサウルスよりも原始的な特徴を持つ。
中国で全身骨格が発見されており、属名は中国語で「羽」を意味する「羽(y&#468;)」と、「暴君」を意味するラテン語の「tyrannus」を組み合わせたものである。
全身が羽毛で覆われていたことを示す化石が発見されており、全長約8メートルに達する大型の羽毛恐竜として知られる。現在知られている羽毛を持つ恐竜の中でも最大級の種である。

**ゲーム内では [#k2385656]
#fold(調査書){{
CENTER:原文
&br;
CENTER:Common name:''Yutyrannus''
Species:Yutyrannus saevus
Time:Cretaceous
Diet:Carnivore
Temperament:Aggressive
~
CENTER:''WILD''
The Yutyrannus saevus is believed to be related to the Tyrannosaurus rex, but it is noticeably different upon first glance. Feathered creatures are not necessarily viewed as dangerous predators in the same light as other theropods. However, the Yutyrannus strikes fear into even the Island's most skilled hunters. There are few wild predators that are able to pack-hunt alongside the generally hostile Carnotaurus, like the Yutyrannus does, with such ease. It is also the only creature I've seen to consistently induce a state of panic in opponents with its roar. Upon hearing it, most creatures in the area will flee for safety.
~
CENTER:''DOMESTICATED''
A domesticated Yutyrannus can be a powerful offensive or defensive addition to war parties. With its mighty roar, it can induce fear in opposing creatures. Meanwhile, Yutyrannus can be trained to develop a confidence-boosting Battle-Cry which counteracts enemy attempts to induce fear, while also bolstering the resolve of allies, and may even draw wild Carnotaurus to its aid. These unique "leadership" qualities make the Yutyrannus a versatile, and at times, a necessary creature to have on your side during large-scale confrontations!
&br;
CENTER:以下日本語翻訳
&br;
CENTER:名称:
種: 
生息年代: 
食性: 
気性: 
野生
飼い方
}}
主に雪原や雪山、荒野に生息する大型の肉食生物。
多くの場合2~3体のカルノタウルスを従えて出現し、高い戦闘能力と強力な咆哮によって屈指の危険生物となっている。
なお、ユウティラヌスを討伐すると皮ではなく毛皮が採取できる。

敵対すると2種類の咆哮を使い分ける。
-''勇気の咆哮''
周囲の味方(野生のカルノタウルス)の攻撃力を25%上昇させ、被ダメージを20%軽減する。
-''恐怖の咆哮''
正面の敵に恐怖状態を付与し、被ダメージ50%増加・与ダメージ50%減少のデバフを与える。

恐怖状態になった騎乗生物はプレイヤーの操作を受け付けなくなり、自動で逃走する。
効果時間は約20秒と長く、障害物に引っ掛かったり従えたカルノタウルスに囲まれたりすると非常に危険である。
また、本体はティラノサウルスに匹敵する高いステータスと優れた移動速度を持ち、カルノタウルスの群れと同時に相手をすることになるため、野生個体との戦闘難易度は非常に高い。

恐怖の咆哮は正面への範囲が広いが、側面への判定は比較的狭いため、回り込むことで回避しやすい。
また、飛行生物であれば恐怖状態になっても飛行したまま逃走するため、地上生物ほど危険ではない。

**テイム方法 [#vccac1c3]
''昏睡テイム''が可能。

恐怖の咆哮による操作不能効果が非常に危険であり、カルノタウルスを従えていることも多いため、トラップを利用したテイムが推奨される。
可能であれば護衛のカルノタウルスを引き離してから昏睡させると安全である。

昏睡後の餌は肉類。「''キブル(特級)''」が最も高いテイム効果を持つ。

**テイム後の性能 [#wbc93b6e]
&color(red){''大型''};の陸上生物に分類され、遺伝子特質も&color(red){''大型''};の効果量が適用される。

ティラノサウルスに匹敵する高い耐久力と十分な攻撃力を備え、さらに味方の強化・敵の弱体化を行える咆哮によって、ボス戦や高難度コンテンツで特に活躍する。
一方で、攻撃速度が遅いためDPSはティラノサウルスよりかなり低いものの、判定が広くディモルフォドンのような小型生物にも当てやすい。
また、後述する勇気の咆哮はボス戦で極めて強力であり、メイトブーストや刷り込み補正とも乗算で適用される。

勇気の咆哮を野生のカルノタウルスに当てると、一時的に味方として従わせることができる。
また、テイム下のユウティラヌスは味方生物が攻撃を受けると反応して鳴き声を上げるため、ブリーディング中に不要な赤ちゃんを処理した際にも反応することがある。気になる場合はブリーディング場所から離しておくとよい。

***サドル [#l87f67e9]
|150|500|c
|~アイコン|~詳細|
|&attachref(./228px-Yutyrannus_Saddle.webp);|サドル制作に必要なレベル:80&br;防御力(原始的):25&br;素材:皮×425、繊維×350、金属のインゴット×135、シリカ真珠×125|

***攻撃 [#n12740f9]
-''噛み付き(左クリック)''
通常攻撃(基礎55)。前方に噛み付いて攻撃する。
移動時と静止時でモーションが大きく違い、移動時は1つのみだが静止時は発生速度が早い、中、遅い攻撃の計3つある。

***能力 [#j6a73620]
-''凍結耐性''
マナガルムによる凍結効果に耐性を持ち、凍りにくく凍りついてもすぐ溶ける。
アイスタイタンの攻撃による凍結効果には影響なし。

-''恐怖の咆哮(右クリック)''
正面の対象に恐怖状態を付与するとともに、被ダメージ50%増加・与ダメージ50%減少のデバフを付与。強いノックバック効果があり、恐怖状態が無効な生物にもノックバックは有効。
プルロヴィアやリーパーのような地中に潜れる生物は、咆哮の影響中潜ることが出来なくなる。
タレットモードに対応しており、設定するとその場から移動せず、敵対生物に対して咆哮するようになる((野生・テイム個体ともに、AIが咆哮を使用する対象の判定にはドラッグウェイトが関係しているとみられる。例えばティラノサウルスには使用しない一方、恐怖状態が無効なアルファラプトルには使用する。また、ティラノサウルスよりドラッグウェイトが大きいパラケラテリウムには使用するなど、例外も存在する。))。
#fold(''&color(red){デバフ咆哮による生物の挙動一覧};''){{
//表の編集のしやすさを考慮して、生物は実装された順番に並べています。
・''恐怖状態になり、操作不能で逃走する生物''
|750|c
|~テイム可能生物|
|150|150|150|150|150|c
|ドードー|ディロフォサウルス|ユタラプトル|アンキロサウルス|パラサウロロフス|
|フィオミア|サーベルタイガー|アラネオモーフス|プルモノスコルピウス|オニコニクテリス|
|サルコスクス|プテラノドン|アルゲンタヴィス|ディモルフォドン|ギガントピテクス|
|ドエディクルス|メソピテクス|パキケファロサウルス|ベールゼブフォ|ダイアウルフ|
|メガロケロス|カイルクペンギン|コンプソグナトゥス|オヴィラプトル|プロコプトドン|
|ディメトロドン|フンコロガシ|テラーバード|カストロイデス|リストロサウルス|
|アースロプレウラ|ヒル|ペラゴルニス|トビネズミ|ハゲワシ|
|リマントリア|カマキリ|モロクトカゲ|フェニックス|始祖鳥|
|タペヤラ|ディプロカウルス|アフリカマイマイ|モスコプス|パキリノサウルス|
|ペゴマスタクス|トロオドン|ヒツジ|バリオニクス|ミクロラプトル|
|ティラコレオ|エクウス(ユニコーン)|イクチオルニス|イグアノドン|ダエオドン|
|巨大ハチ|ヘスペロルニス|ヒエノドン|メガラニア|カワウソ|
|グリフィン|バルブドッグ|グローテール|シャインホーン|フェザーライト|
|ラベジャー|エンフォーサー|ベロナサウルス|デイノニクス|ノグリン|
|アストロデルフィス|シノマクロプス|デスモダス|パイロメイン|イーリン|
|アルマドッゴ|ドレイクリング|ベールウィン|ソルウィン|マルウィン|
|クライオロフォサウルス|タイドパップ(小)|オウム|ブローバック|猫|
|コスモ|-|-|-|-|
|750|c
|~テイム不可能生物|
|150|150|150|150|150|c
|ティタノミルマ|メガネウラ|イエティ|ジャグ・バグ|グローバグ|
|シーカー|-|-|-|-|

・''逃走はしないが能力低下のデバフを受け、複数回受けると恐怖状態になる生物''
|750|c
|~テイム可能生物|
|150|150|150|150|150|c
|カルボネミス|トリケラトプス|ステゴサウルス|ティタノボア(*3)|カルノタウルス|
|マンモス|パラケラテリウム(*1)|ケツァルコアトルス(*2)|ガリミムス(*2)|ケブカサイ|
|ショートフェイスベア|ディプロドクス|アロサウルス|モレラトプス(*5)|ワイバーン|
|カリコテリウム|カプロスクス|メガロサウルス|テリジノサウルス|プルロヴィア|
|ケントロサウルス|メガテリウム|ユウティラヌス|ロールラット|カルキノス|
|バジリスク|ロックドレイク|リーパーキング|ガスバッグ|ガチャ|
|雪フクロウ|マナガルム|ブラッドストーカー|フェロクス(*6)|クリスタルワイバーン|
|メイウィング(*2)|シャドウメイン|ヴォイドワーム|アマルガサウルス|ディノピテクス|
|アンドリューサルクス|ギガントラプトル|ファソラスクス|デイノスクス|メイグアナ(*2)|
|バイソン|オーレリアックス|ケラトサウルス|メガラプトル|エルダークロー|
|タイドパップ(大)|アンブラ|コンカヴェナトル|ボアラトス|-|
|750|c
|~テイム不可能生物|
|150|150|150|150|150|c
|ホッキョクグマ|防御ユニット(*4)|リーパークイーン|虫の群れ(*3)|凶暴なユタラプトル(*7) |
|凶暴なサルコスクス(*7)| 凶暴なメガロケロス(*7) |リーパープリンス|-|-|

・''咆哮の影響を受けない生物''
|750|c
|~テイム可能生物|
|150|150|150|150|150|c
|ブロントサウルス|ティラノサウルス|スピノサウルス|三葉虫|ギガノトサウルス|
|ティタノサウルス|ロックエレメンタル(*8)|スカウト|メガケロン|マグマサウルス|
|アストロセタス|TEKストライダー|フィヨルドホーク|フェンリル|カルカロドントサウルス|
|リニオグナタ|アーケロン|ドレッドメア|ドレッドノータス|デイノテリウム|
|オシドン|アクロカントサウルス|ギガデスモダス| オアシサウルス |グランド・トルトゥガー|
|750|c
|~テイム不可能生物|
|150|150|150|150|150|c
|ウミサソリ|アタックドローン|デスワーム(*8)|サモナー|殺人七面鳥|
|ドードーレックス|ドードーワイバーン|-|-|-|

【補足】
・ボス、タイタン、アルファ種(激怒個体を含む)、ミッション生物(一部例外あり)、完全水棲生物には効果がない。また、ボスが召喚する取り巻きにも基本的に効果がない(一部例外あり)。
・汚染生物は恐怖状態になるとユウティラヌスを優先して狙う。
・恐怖状態から回復した生物は約20秒間の耐性を得るため、連続して恐怖状態にすることはできない。
・一部の生物はアップデートによって挙動が変更される可能性がある。誤りや仕様変更を確認した場合は、修正をお願いします。

※1……汚染種には無効
※2……野生は反撃せず逃走する
※3……一回で制御不能状態になるが逃走せず攻撃してくる(野生でのみ確認)
※4……エクスティンクション、ジェネシス2にいる野生個体のみ有効。その他は無効
※5……野生時は単体だと反撃せず逃走、二体以上いると反撃
※6……巨大化時。通常時は一回で制御不能
※7……逃走状態になるとユウティラヌスのみをターゲットにする
※8……亜種含め全て無効
}}

-''勇気の咆哮(Cキー)''
周囲の味方生物へ攻撃力を25%上昇させ、被ダメージを20%軽減する「勇気」バフを付与する。恐怖咆哮と同等の強いノックバック効果もある。
また、昏睡値を急速に回復する効果も持つ。効果時間は重ね掛けによって最大約20秒まで延長できる。
シングルプレイではサークルメニューから非騎乗時に自動で味方へバフをかけるよう設定できる。使用間隔は10秒ほど。

-''野生のカルノタウルスの友軍化''
野生のカルノタウルスに勇気の咆哮を当てると、頭上に緑色のマークが表示され、一時的に敵対状態となる。
この状態で咆哮を複数回当ててゲージを最大まで溜めると、「短期間で恐竜の信頼を得た」と表示され、約1分間友軍として従わせることができる。この状態で再度咆哮を当てても効果時間の延長はできない。
~一度の咆哮で複数体を友軍化できるが、同時に従えられるのは最大3体まで。
すでに3体のカルノタウルスを従えている場合、追加で友軍化することはできず、敵対もされない。
友軍状態のカルノタウルスはユウティラヌスに追従し、互いに攻撃が当たらない状態となる。
また、友軍は野生個体として扱われるため、通常の野生カルノタウルスと敵対しない生物から攻撃を受けない。
~友軍時の行動指示状態は中立で、ユウティラヌスが攻撃を受けるか、口笛で攻撃対象を指定すると戦闘を開始する。攻撃対象が野生のカルノタウルスに対して反撃しない生物の場合は、一方的に攻撃が可能。
また、アルファ恐竜を攻撃した場合はアルファ種の敵対判定が優先され、こちらにも敵対する。
なおTEK洞窟にいるレベル上限突破個体を従えることも可能であるが、友軍化後もその場から動かないため、戦力とすることはほぼ不可能。

***ボス戦性能[#ja4d1d72]
バフ咆哮で味方の攻撃力を25%、防御力を20%アップ。耐久×火力で考えると戦力を約56%上昇させるといえる。
1匹でパーティ全体の戦闘力を大きく上昇できるため需要は高い反面、ヘイトが非常に高いという欠点がある。
一般的なボス戦で使われる生物だと同等のヘイトを持つ生物はティラノサウルスとオシドンのみ。
ユウティラヌスは騎乗者がいないとバフ咆哮を使わないため、騎乗者が必須となる。(シングルプレイ環境でのみ自動咆哮モードが存在する)
結果サバイバーが騎乗貫通攻撃を受けやすくなり、自分やユウティラヌスを守ることに忙しく指示出しが疎かになりやすい。
次点でヘイトが高いのは草食生物(テリジノサウルスを除く)や雑食生物。ユウティラヌスより近ければターゲットを移しやすい。
ティラノサウルス以外の肉食の場合でも十分な距離を置くことでヘイトを切ることができるが、ボスは移動速度が速く一度取り付かれるとなかなか引き離すことができない。
特別ヘイトが低い生物の場合完全に無視し、いくら距離を離そうとユウティラを一点狙いする。
陸上ボス相手には草食や雑食で十分タンクとしてユウティラヌスを守ることができるが、飛行系ボスが相手だと空中からの攻撃が全てユウティラヌスに集中し、降りてくる時もユウティラヌスに一直線で向かってくる。
鈍足などの状態異常で動きを止められた隙に取り巻きに囲まれタコ殴りにされるケースも多い。
最悪の場合ユウティラヌスが倒され振り落とされたサバイバーも巻き添えで死亡、敗北する。
強力ではあるがとりあえずで騎乗すると痛い目を見るため、使う際はパーティ構成やボスとの相性をしっかり考えた上で採用しよう。
デイノスクスやテリジノサウルスといったヘイトが低い生物と組ませる場合はタンクとなるティラノサウルスや草食、雑食生物を組み込むことを推奨。

***ブリーディング [#wb998953]
-孵化:4時間59分59秒
-幼年期:18時間31分7秒
-成長まで:7日17時間11分7秒

*コメント [#j050c664]
&color(Red){マナーを守ってコメントしましょう。};
詳しくは[[ガイドライン>コメントマナー]]を参照。
#pcomment(,10,noname,reply)

&color(Red){※似たような話題の時や返信したいときは、そのコメントの左側の〇をクリックしてからコメントしましょう。};