TITLE:Defense Unit

|>|&attachref(./800px-Defense_Unit_Model.jpg,,165%);|
|BGCOLOR(#EEEEEE):||c
|モデルナンバー|不明|
|時代|完新世後|
&br;
*基礎値と成長率 [#de79b4b6]
※表はベータのもの
|200|100|100|c
|~能力|~基礎値|~成長率(野生)|h
|Health|1848.0001|369.60002|
|Stamina|2000|200|
|Oxygen|150|15|
|Food|3000|300|
|Weight|1500|30|
|Melee Damage|35|1.75|
|Movement Speed|100%|-|
|Torpor|420|25.2|
-個体ごとにステータスにばらつきがあります。
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■移動速度
|~移動タイプ|~基礎速度|~スプリント速度(野生)|~スタミナ消費|h
|歩行|325(492.8)|-|-|
|水泳|300(300)|-|-|
-これらは移動速度100%時の基礎速度です。
--()内に記載されているのは人間(サバイバー)のデフォルトの移動速度です。

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◼️コマンド
ガンマ
admincheat summon EndTank_Character_BP_C
ベータ
admincheat summon EndTank_Character_BP_Med_C
アルファ
admincheat summon EndTank_Character_BP_Hard_C
エクス
admincheat summon Defender_Character_BP_C
ジェネシスルナ
admincheat summon EndTank_Lunar_Character_BP_C
ガントレット
admincheat summon EndTank_Character_BP_Gauntlet_C
ガントレット2
admincheat summon EndTank_Character_BP_STA_C
エラーを起こした個体
admincheat summon EndTank_Character_BP_LifeSupport_C
実験体
admincheat summon EndTank_Character_BP_ExpG_C

*補足 [#se2fbe58]
ディフェンス・ユニット。
[[アタック・ドローン>Attack Drone]]と共に[[監督者>Overseer]]が召喚する。
戦闘力は大したものではないが、監督者は広大な戦場を高速で移動したりワープして逃げ回る為こいつらに群がられることで追いかけ辛くなることも。
また、形態変化後に確定で行う召喚行動中は無敵となり、ダメージを与えられるようになった頃にこいつらがワラワラと寄って来る為、色んな意味で非常に鬱陶しい存在となる。
倒すとその場にエレメントを1つ落とす、TEKチェストピースを使った生身飛行戦法の場合はエレメント残量が不安な場合に回収したり、こいつから拾うことを前提で持ち込むエレメントを節約出来る。
監督者討伐後はキャラクターとアイテムがアップロードされる為、アップロードで消滅するエレメントを持ち帰ることは出来ない。

&br;
[[Extinction]]にも登場。デザインは上記ベータ難易度のものに近いが、発光しておらず独自のものとなっている。
なんとサンクチュアリ全域で2~3機一組で出現する、なお相方であるアタック・ドローンは不在。
エンフォーサーやスカウトなどの機械生物以外の恐竜や動物を野生、ペット問わず無差別に攻撃する。
こちらから攻撃しない限り、サバイバー単体には敵対しない。
ちなみに、このマップに出る個体のみユウティラヌスのデバフ咆哮の影響を受ける。
&br;
大きな爪を振り下ろして攻撃するが、青い軌跡を描く派手なエフェクトがついている割に攻撃判定は前方に集中しており、攻撃速度も控えめ。
ただし騎乗貫通属性を備えるため、中型以下のペットに騎乗しているとサバイバーにもダメージが入り、火力不足や増援が来るなどして長期戦になるとサバイバーが先にやられる可能性がある。
移動や旋回も非常に遅く、サバイバー単体やユタラプトルなどの足回りの良い恐竜なら側面に回り込み続けることで被害を抑えて撃破することができる。
半面でノックバックに強く、野生の小型恐竜と正面から殴り合った時は勝利することが多い。
複数まとまってポップすることもあり、1~2体でトリケラやステゴに絡んでいる姿をよく見かける。
前述のとおり移動速度は最低レベルなのだが、非戦闘時や、ターゲットとの距離が離れた際には爪を側面に、脚をくっ付けて身体の前に折り畳み、背中の甲羅と合わせることでタイヤ状に変形し、ドエディクルスのように転がる高速移動を行う。
・・・のだが、変形を始めてから移動するまでに1.5秒ほどかかるので、目標ともども明後日の方向に走って行ってしまうことも。
拠点で待機させているテイム後の生物もターゲットになるため、無抵抗状態で置いておくと殴り殺されてしまうこともある。
ペゴマスタクスなどと違って攻撃力も高いので、拠点の周囲をうろついていたら早めに処理してしまいたい。
因みに野生エンフォーサーに対して通常時は攻撃を仕掛けに行かないが、何らかの要因で攻撃がヒットすると普通に殴り合う。
&br;
積極的に戦闘を仕掛けるが、サバイバーに敵対することは無いので、撃破した生物を捕食することが無い点も含めてサバイバー単体で行動することが多い序盤は漁夫の利を得られたり、危険な生物から守ってくれたりと非常に頼りになる存在。
&br;
ダメージを受けて弱っている際には体のあちこちから青白い煙や火花が散るので、喧嘩を売る際や、敵を押し付ける際の目安になる。
&br;
アップデートにより、エンフォーサーと同様にくず鉄・電子基板・原油・エレメントダストをドロップするようになった。(エクスティンクション限定)

[[Genesis: Part 1>Genesis]]の月面バイオームにはたくさん沸くが、こちらは何もドロップしない。
索敵範囲が異様に広く、何とロックドレイクのステルス中でも正確に感知して向かってくる。ヘルスも高く、騎乗貫通のせいで環境的に必要なハザード装備の耐久値を削ってくる上、TEK建材にすらダメージを通す厄介者。

*コメント [#a6f91ee8]
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