※記事中及びコメント欄でのネタバレは可となっています &attachref(./20180408151813_1.jpg,nolink); *洞窟情報 [#m5f394ef] |100|400|c |アーティファクト|大物| |戦闘難易度|中| |環境難易度|高| |座標| 70.6 / 86.1| |気温|42℃前後| |クレート|[[青(SupplyCrate_Cave_QualityTier2_C)>https://wikiwiki.jp/arkse/Crates%28The%20Island%29#z4db3b3c]]&br;[[黄色(SupplyCrate_Cave_QualityTier3_C)>https://wikiwiki.jp/arkse/Crates%28The%20Island%29#g8304cd3]]| |出現する生物|[[アラネオモーフス>Araneo]]、[[ディロフォサウルス>Dilophosaur]]、[[メガロサウルス>Megalosaurus]]、[[メガラニア>Megalania]]、[[オニコニクテリス>Onyc]]、[[フンコロガシ>Dung Beetle]]、[[プルモノスコルピウス>Pulmonoscorpius]]| &br; #region(洞窟内 見取り図。ネタバレになるので展開注意) (注意)手書きでスマン //&attachref(./op,nolink); &attachref(./洞窟内部マップ_アイランド_大物.jpg,50%,nolink); #endregion *攻略 [#a8b7115d] 別名、溶岩洞窟。内部は溶岩が流れており、その間を細い道や断崖と飛び石で進んでいく。 内部が42℃と極めて高温になっており、対策なしでは裸でも過熱状態になりHPが減っていく。なるべくギリー装備やカリエンスープ、カワウソといった暑さ対策をそろえたい。かなり高い忍耐力がなければ金属等の防御力の高い装備は使えないだろう。 ラグナロクやスコーチドアースで作成可能なデザート装備は、高い耐熱と水分の減少を抑えるためよい選択肢になる。また、DLCアベレーションで手に入るハザード防具は極めて高い耐暑性能を持っているので、あれば他の対策はいらなくなる。 &br; 内部は溶岩と一部の赤い水晶が光っているが、ほとんど照らしてくれずかなり暗く、非常に視界が悪い。 ジャンプをしくじって溶岩へ落下すると、大ダメージでほぼ助からないため、この暗さは敵になる。しかし高温のため、松明をつけると過熱しやすくなるのには要注意。 ルートは最初の分岐で二手に分かれており、距離は短いが非常に細いS字橋を渡るルートと、幅は広いが道が長くジャンプの多いルートに分かれている。どちらを通ってもアーティファクト周辺は溶岩の池に浮かぶ小島となっており、ジャンプをしくじれば死が見えてくるだろう。生身の場合グラップリングフックを持ちこむと難易度が下がる。 &br; 敵は主に低~中量級が主で、たまにメガロサウルスが出現するほかは目立った強敵は存在しない。敵の数はそれなりに多いがメガラニアとオニコニクテリスの狂竜病が怖いくらいで、解毒剤さえ持っていれば戦闘の難易度は高くはない。恐ろしいのは敵のダメージではなく、アラネオの鈍足やディロの視界悪化を食らったうえで足を踏み外すことだろう。 アーティファクト周辺には敵が多いが、対岸から矢を射かければ自ら溶岩に焼かれてくれるため、実質的に相手にするのはオニコニクテリスのみである。 &br; 恐竜で攻略する場合、ジャンプの得意なベールゼブフォ、落下距離を調節できるテラーバードが活躍してくれる。 メガラニアを使用し壁を伝って地形を完全に無視するのも有効。内部でテイムが可能だが戦闘力は無きに等しいため、移動中はショットガンなどの多数相手に自衛できる手段が必要となる。 ジャンプが出来ない生物はどうしても途中でおいていくことになってしまうため、なるべく入り口付近で待機させておこう。下手に持ち込むと落ちた敵を追いかけて溶岩に飛び込んでしまう等、心臓に悪い光景を拝むことになる。 #br DLCアベレーションが必要だが、ラヴェジャーを使うのも極めて有効。高めのステータスと、同サイズに比べてずば抜けた重量を持ち、騎乗攻撃もジャンプも可能。さらにセットでジップラインアンカーを持ち込めば溶岩を無視できる。公式の建築不可能な洞窟でもジップラインは利用可能。 追尾させたラヴェジャーもジップラインに乗ってくれる特性から、ジャンプのある洞窟においてソロでもメイトブーストを利用しやすい利点がある。複数になると一番強い個体は群れのリーダーバフが付き、能力が跳ね上がるためこの利点は大きい。鉱石系の重量を軽減するため、高レベルペアなら洞窟内の資源を根こそぎ持って帰ることも可能になるだろう。 *恐竜での攻略情報 [#l75fc1ce] |150|50|75|400|c |~恐竜名|~侵入|~騎乗|~その他・備考|h |[[ユタラプトル>Raptor]]|全域|可|| |[[バリオニクス>Baryonyx]]|全域|可|| |[[ダイアウルフ>Direwolf]]|全域|可|| |[[カワウソ>Otter]]|全域|不可|数少ない耐熱手段の一つ。| |[[ラヴェジャー>Ravager]]|全域|可|要:アベレーションDLC ジップラインとセットで楽に攻略可能| |[[テラーバード>Terror Bird]]|全域|可|滑空でジャンプ距離を調節しやすい| |[[ティラコレオ>Thylacoleo]]|一部|可|入口を通れないため、持ち込む場合は[[低温ポッド>Cryopod]]が必須。((子供状態で連れ込んでブリーディングという手もがあるが、サーバーでは迷惑になりかねないので要注意))| |[[ディモルフォドン>Dimorphodon]]|全域|不可|肩に乗せる、または群れを引き連れることで有効な火力に| |[[ベールゼブフォ>Beelzebufo]]|全域|可|高いジャンプ力を存分に発揮出来る。天井に頭をぶつけて落下しないように注意。| |[[メガラニア>Megalania]]| |可|内部に出現する| |[[ギガントピテクス>Gigantopithecus]]|全域|可|ジャンプができるようになり対応。アベレーションからジップラインを持ち込むと利用可能| |[[名前>ページ名]]|侵入|騎乗|その他・備考| *コメント欄 [#je947273] #pcomment(,10,noname,reply)