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ステージエディットの操作方法

Last-modified: 2011-06-18 (土) 18:11:51

キーの設定 Edit

STARTエディットメニューに戻る
BACK遊び方を表示する
左スティックポイント移動(RTを押しながらだと高速)
右スティックマップスクロール(RTを押しながらだと高速)
方向パッドウィンドウ移動
LT(トリガ)ポイントのウィンドウ内/外切り替え
RT(トリガ)高速移動/複数オブジェクト選択/ショートカットのシフトキー
RB(バンパー)マップ拡大
LB(バンパー)マップ縮小
ABG&オブジェクトのセット、ウィンドウのボタンクリックなど
Bスポイト(BG/オブジェクトのサンプリング)
XBGの消去、オブジェクトの削除
YUndo/Redo
RT(トリガ)+LT(トリガ)ウィンドウのタブ切り替え
RT(トリガ)+Bペン選択(BGタブの時)
RT(トリガ)+B/RT(トリガ)+A複数オブジェクト選択(OBJタブの時)
RT(トリガ)+X複数オブジェクト選択解除(OBJタブの時)
RS(押しこみ)
LS(押しこみ)

小技等? Edit

オブジェクトを複数選択した後OBJタブのキャラ変更~AIステータスまでの項目を変更すると、選択したオブジェクトの項目が変更される。

  • ステージの最大サイズは64画面。1×64や8×8までが限界。
  • ブレイク以外のショットの射程は約20画面。
    ただしこれが問題になるようなステージを作ると、確実に恐ろしくダルい最低の面になるので、忘れていい。
  • SpawnerやSpawner2は、それに重なっている(設置時に表示される赤枠が基準、枠が触れているか重なっているものが対象)Enemy,Boss,一部のObjectを一定時間間隔に一つづつ出現させる。
    対象が破壊された場合、再度一定時間間隔に一つづつ出現させて補充する。
    一つのSpawnerに、複数の生成対象を登録する事も可能。登録した対象は、一秒間隔で順番に、全てが出現する。例えば「ほぼ無限に箱が湧く」ようなものは、これを利用して、木箱を何十個も重ねて登録してある。
    一つの対象が複数のSpawnerに重なっていても、「Spawnerが一個でも残っていれば再生する」ような設定にはならない。そうした状況では、より高度が高く、同高度なら左側にあるSpawner一つだけに登録される模様。
  • 敵の行動設定は以下の4種類。因みに敵の「視界」は360度無限大。
    彼我を結ぶ直線上に遮蔽がなければ、後ろ向きで60画面離れていても、即座に発見される。
    • WAIT:Zz。待機状態。全く動かない。被弾するか、自機の青射程内に入る事でACTIVEへ変化。
      READYは意外に攻撃的なので、広い空間があるステージでは、これを基本にしておくのが無難。
      どんな防御・回避能力を持った敵でも、WAIT時は遠距離からの攻撃に全く反応できない。初弾は微動だにしないままクリーンヒットするので、位置が分かっていれば、収束カウンターを直撃させる事も可能。
    • READY:?。索敵中。自機を視界に捉えると近寄り始め、有効射程内であれば攻撃もしてくる。
      被弾するか、青射程内に入るとACTIVEへ移行する。
      READY以降では、自機の姿が見えなくても、流れ弾に反応して防御・回避行動を取る。
      自機との間に遮蔽物が挟まるとこちらを見失い、その場で動きが止まる一点を除き、ほぼACTIVEと同じ。
    • ACTIVE:!。交戦中。こちらを完全に確認しており、ひたすら近付き、射線が通るなら攻撃してくる。
      ACTIVEとANGRYでは遮蔽があろうと無かろうと、常時正確にこちらの座標を把握して追って来る。
      ただし敵は地形を認識できないため、近付く時には直線状に真っ直ぐのルートしか取れない。
    • ANGRY:井。発狂。敵の残ライフが半分を切ると、無条件にこの状態になる。
      一度ANGRYになった敵が、別の状態に変わる事はない。
      自機が射程外だろうと壁の向こうだろうと、お構いなしに攻撃を乱発してくるようになる。