テンカウント 6 の変更点


*テンカウント 6 [#zab0c892]
-''原作・イラスト:'' [[宝井理人]]
-''キャスト:'' (黒瀬陸) [[前野智昭]]×[[立花慎之介]] (城谷忠臣)/ [[千葉一伸]] (倉本)/ [[福島潤]] (三上)/ [[新垣樽助]] (西垣)/ [[藤堂真衣]] (植田)/ [[吉田麻実]] (院長)/ [[川上彩]] (佐々木母)/ [[渋谷彩乃]] (佐々木娘)/ [[松田修平]] (ウェイター)
-''発売日:'' 2018年08月31日    3,240 円
-''収録時間:'' 77分23秒    トークあり
-''発売元:'' 新書館Dear+ SWCD-110 / 新書館ディアプラスコミックス
-''脚本:'' [[佐々美沙]]
-''演出:'' [[蜂谷幸]] ''音楽:'' 海津賢 ''音響制作:'' グランビー ''効果:'' サウンドボックス
-''エンジニア:'' 飯野和義(オムニバスジャパン) ''アシスタントエンジニア:'' 土井拓海(オムニバスジャパン)
-''スタジオ:'' 三分坂スタジオ ''マスタリング:'' ANY SOUND STUDIO
-アニメイト限定セット特典: 3,780円 CD本体+ちびキャライラスト使用フレイクシールセット
-コミコミ特典: プチコミックス表紙イラストB6イラストカード / とらのあな特典: ジャケットイラストA4クリアファイル / 公式通販特典: 本6巻表紙イラストポストカード
-初回特典: 描き下ろしプチコミックス「黒瀬くんと城谷さんと声」
-''関連:''
--[[テンカウント 1]]
--[[テンカウント 2]]
--[[テンカウント 3]]
--[[テンカウント 4]]
--[[テンカウント 5]]
--[[テンカウント 6]]
--[[月刊ディアプラス15年02月号付録 テンカウント]]1
--[[月刊ディアプラス15年08月号付録 テンカウント2]]
--[[月刊ディアプラス16年03月号付録 テンカウント3]]
--[[月刊ディアプラス17年04月号付録 テンカウント5]]
--[[テンカウント アニくじ A賞 ドラマCD]]
-''関連画像(Amazon.co.jp)''   [[アルバムCDランキング]]
&amazon(B07DQGFVZ8,image); 
#region(TRACK LIST)
TRACK LIST
1. count.34-35
2. count.36-37
3. count.38-39
4. count.40-41
5. count.42-47
6. count.48
7. [番外篇]黒瀬くんと城谷さんと
8. [番外篇]黒瀬くんと城谷さんとお休み
9. キャストトーク
#endregion
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2018/08/30のCDアルバムデイリーランキング(2018/08/30日付) 09位
30日→31日→01日→02日→03日→04日
09位→11位→22位→26位→15位→圏外
2018/08/27~2018/09/02のCDアルバム週間ランキング(2018/09/10日付) 30位
推定売上枚数:2,280枚
**感想 [#j8b6aed1]
-俺も黒瀬君が…大好きです。潔癖症の心と身体を満たす恋のセラピー、最終巻!!
-時を重ね、身体を重ね、確実に距離が近づいていく二人。城谷が黒瀬を誘って外出した先で二人は、城谷が潔癖症となったきっかけに関わる女性と遭遇する。様々な気持ちが蘇る中、城谷は……!?そして、手帳の10項目めに書いたのは――?
-「キスしてみて 嫌じゃなかったら俺のこと好きって 認めてくれますか?」無愛想なカウンセラーと潔癖症の社長秘書の恋、ついにクライマックスを迎える⑥巻を音声化!恒例の番外篇&キャストトークも収録です♪
- 原作既読。既読なのに城谷さんの潔癖症の原因になった女の子が出て来て黒瀬くんが回心の一言を言うシーンが爽快でした。他はほぼ言わずもがなな出来で大満足でした。 --  &new{2018-09-25 (火) 07:54:22};
- 全編聴いた総括。正直2枚組で済む程度の内容。番外編とトークで暈増しされて、テンポが悪いのが辛い。絵と声優さんのイメージが凄くズレて居るのも相まって、最終巻迄聴き通すのが長く感じた。 --  &new{2018-09-25 (火) 16:05:13};
- 原作のどくとくな空気感をよくぞ音声化したな。という作品でどくとくな間や空気感を各キャストの方々が各々に行ってうまく表現してくださったな。と思う。感じ方は人それぞれだけど自分はそれぞれのキャラクターにキャストさん達の声ですんなりとストーリーが心に入って来てストン☆と入って来て心地の良いものでした。原作もえ これで終わりなの と言う終わり方だったのでその後の2人のストーリーや西垣さんのその後を描いて欲しい。 --  &new{2018-09-26 (水) 05:44:10};
- 原作未読、全CD既聴。自分には折角の「テンカウント」の設定が、最後イマイチ上手くまとまらなかったなという印象。1巻~4巻くらいまでは本当に面白かったのになあ・・・。もちろん、キャストの演技は良かったし、新垣さんは印象に残る演技が本当に上手いなと思いました。原作ファンなら満足する出来かと。 --  &new{2018-09-28 (金) 20:28:44};
- 前野さん、もう黒瀬くんそのもの。立花さんも正に城谷さん。声優さんって素晴らしいです。 --  &new{2018-11-15 (木) 13:12:03};
- 城谷の苦手な女のヒト、黒瀬の好きだった人と一区切りつけた最終巻。おでん食べるシーン、前野さんの自前SEがキスみたいで他作品でも気になったのを思い出した。通して聴いて揺さぶられるような感動はないけれど、怖さよりも愛情や欲情が勝るまでの描写をじっくり聴かせてもらったなと思えたシリーズ。もう1冊分くらい続いてもよかったかなと。西垣が黒瀬と会話してあの頃のことを昇華できるような終わり方にしてもらいたかったな。 --  &new{2019-10-13 (日) 17:28:44};

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