官能小説家は発情中 の変更点


*官能小説家は発情中 [#w67979b6]
-''原作:'' [[森本あき]]    ''イラスト:'' [[かんべあきら]] 官能小説家シリーズ2
-''キャスト:'' (桂龍) [[中井和哉]]×[[宮田幸季]] (谷本紅葉)/ [[神谷浩史]] (宮野若葉)
-''発売日:'' 2010年08月25日    3,000 円
-''収録時間:'' 77分51秒    キャストコメント1分13秒
-''通販特典:'' キャストトークCD(宮田、中井)約13分
-''発売元:'' フィフスアベニュー FACA-0075 / 海王社「ガッシュ文庫」刊
-''脚本:'' [[酒井克彦]]
-''音楽監督:'' [[小林克良]] ''音響効果:'' 出雲範子(スワラ・プロ)
-''録音調整:'' 山田陽(サウンドチーム・ドンファン) ''録音助手:'' 八巻大樹(サウンドチーム・ドンファン)
-''録音スタジオ:'' ブーメランスタジオ ''音響制作担当:'' 佐々木總 ''音響制作:'' トリニティサウンド
-''ブックレット:'' 書き下ろし小説「官能小説家は発情中 番外編」4頁
-''関連:''
--[[官能小説家を調教中]] 1
--[[ガッシュ文庫創刊記念フェア -スペシャルCDブック-]]
-''関連画像(Amazon.co.jp)''
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TRACK LIST
1. 甘い生活
2. SM特集
3. 苦肉の作戦開始
4. ばれた嘘と本音
5. 幸せな日々
6. キャストコメント
#endregion
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**感想 [#me7c7b3b]
-同棲生活を始めた俺、谷本紅葉は官能小説家。エッチシーンを書くのが苦手だった俺も、恋人・龍との甘いエッチのおかげで少しは上達してきた気がする。「もっと深くまで、龍が欲しい……」いろんなとこでエッチ三昧のラブラブ同棲生活を満喫していた俺に舞い込んできた仕事は、SM小説を書くってこと。ねぇ、龍「SMっぽいセックスしてみない」ってお願いしても怒らない……?
-フリト宮田さん中井さんで「イチャイチャ」1分強。特典フリト宮田さん中井さんで「二人だけ41頁」「駄目」「好き」「憎々しげに」「自宅でラブコメ」「頼りすぎ」13分弱。前作に続きキャストは3名のみです。
- 大好きなシリーズなので続編が聞けてとっても嬉しかった。前回以上に甘甘でまたもや聞いていて赤面。原作に出てくるゴハンのシーンは入れてほしかったな。SMってワードは出てくるもののカラミは極々ノーマルなものばかりなので期待するとちょっと肩透かし食うかも。 --  &new{2010-08-27 (金) 17:50:53};
- 宮田さんの喘ぎの集大成かってくらい堪能しました。フリトは凄く楽しい。食べ物にペットにいまだ○○の無い宮田さんの生活論と内容充実。 --  &new{2010-09-03 (金) 11:24:10};
- SM風のシーンは短いので、あくまで甘甘好きにお勧め。登場人物の少なさは気にならないものの、カップルになって安定したせいかメリハリは1より落ちた印象。冗長にはなっていないが、個人的には聴いた!という充足感は少ないかも。中井さんの甘い攻め声が素敵。特典CDはお題付きで、お二人がゆるーくまったりと。中井さんの動物話、宮田さんのアナログっぷり等が聴ける。 --  &new{2010-10-29 (金) 21:35:21};
- ただのイチャイチャ、ラブラブなCD。でも、とってもまじめに真剣に恋愛してます。たいしたことじゃないじゃない・・・と一般的には感じられることでも、本人たちにはおおごとで常に真剣なのです。また、宮田さんも中井さんも真面目に真剣に演じてくださっていますので、勝手にイチャついてなさいっと思っても最後まで突き放せない。宮田さんの涙にもらい泣きし、中井さんの包容力のあるお声と演技にうっとりです。特典フリトは必聴。会話のキャッチボールが上手でホントに楽しいです。  &new{2011-01-19 (水) 10:11:38};
- 前作以上の宮田さんの鼻水ずびずばの泣きに萌えた。原作ファンにもオススメ! --  &new{2011-07-22 (金) 14:28:21};
- 何度聞いても「紅葉」は馬鹿だと思いました。せっかく宮田さんがかわいい紅葉を作りあげているのに、あまりに馬鹿でげんなりします。こんなにラブラブな二人なのに、なんでああいう発想になるのかなぁ・・・普通に頼めばいいのに・・・馬鹿な官能小説家という設定なのかな・・・なんか残念。 --  &new{2012-06-04 (月) 12:39:53};
- 陳腐にも程度がある。・・・というのが演じ手の宮田さん中井さんのFTですごく感じられます(笑)そんなわけで(?)、作品に対して聴き入ることができないので冷静に聴けるとわかったのが、宮田さんの濡れ場って全然気持ち良さそうに聴こえないこと。今回ウリの部分である受が卑猥な台詞を言わされる部分は、声質的に仕方ないのか宮田さんの台詞が随分くっきりはっきりしておりタンパクに聴こえます。BL作品もある意味官能だと思うのですが、聴き手にとっては全然官能じゃない・・・ --  &new{2014-07-26 (土) 10:31:16};
- 紅葉が馬鹿すぎて、せっかくの俳優さんたちの演技もかすみます。なんで、そんなこと言ったくらいで嫌われるとか思うかなぁ。こんなアホな役やらされる宮田さんが気の毒でした。 --  &new{2014-09-07 (日) 16:20:34};
- 確かに話は単純ですが、そこをあえて楽しむものかと。宮田さんもキャラはおばかちゃんですがとにかく可愛いですし、とにかく個人的には中井さんのキャラと声に、どうしようってくらい腰砕けになりました。自分も案外、甘甘なのが好きだったんだと発見。癒されました。あと、カップルでお互いのHに対しての気持ちを真摯に話し合うのって、円満の秘訣かも~(ゲイ、ノンケに関わらず)と思ったりしました。 --  &new{2014-10-30 (木) 19:48:42};

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