小説花丸 春の号2011付録CD 千 の変更点


*小説花丸 春の号2011付録CD 千~長夜の契~ [#h61ceaec]
//今後タイトルメインのCDが発売されましたら、その時にファイル名変更は一考しましょう。このままで様子見ます。
-''原作・イラスト:'' [[岡田屋鉄蔵]]   千-長夜の契-
-''キャスト:'' (草薙主悦) [[てらそままさき]]×[[吉野裕行]] (千載)/(原田辰芳) [[興津和幸]]+[[坂巻亮祐]] (虎千代)/ [[玉野井直樹]] (吉井大善)/ [[松本忍]] (ナレーション)
-''発売日:'' 2011年03月04日    980 円 雑誌付録CD
-''収録時間:'' 25分39秒    トークあり(1分21秒)
-''発売元:'' 小説花丸 2011年 04月号 2011春の号 / 白泉社花丸コミックス プレミアム
-''脚本:'' [[酒井克彦]] ''制作:'' フィフスアベニュー
-''音響監督:'' [[高桑一]] ''音響効果:'' スワラ・プロ ''音響調整:'' 土屋雅紀
-''スタジオ:'' スタジオタバック ''音響制作:'' スタジオマウス ''音響制作担当:'' 大坪絢
-''関連:'' [[CD付書籍]]
--[[小説花丸 冬の号2009付録CD 花降楼シリーズ 綺蝶&蜻蛉 密事>花降楼シリーズ 綺蝶&蜻蛉 オリジナルドラマCD 密事]]
--[[小説花丸 冬の号2010付録CD 花降楼シリーズ 愛で痴れる夜の純情 前夜>花降楼シリーズ 愛で痴れる夜の純情 前夜 オリジナルドラマCD]]
--[[小説花丸 春の号2010付録CD 玉帝の箱庭]]
--[[小説花丸 初夏の号2010付録CD 嘘と誤解は恋のせい>嘘と誤解は恋のせい 小説花丸 初夏の号2010付録CD]]
--[[小説花丸 秋の号2010付録CD 陶酔を誘う双つの手]]
--[[小説花丸 冬の号2011付録CD プリンセスのお里帰り]]
--[[小説花丸 春の号2011付録CD 千]]
-''関連画像(Amazon.co.jp)''
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**感想 [#me7c7b3b]
-特別ふろくオリジナル・ドラマCD+コミック【千】~長夜の契~。大人気のあの二人がついに登場!!
-フリト吉野さんてらそまさんで「日本語難しいな」1分半弱。
- 原作ファン。音声ドラマとして聴けるとは全く思っていなかったのでキャストは想定外でしたがあっていたと思う。てらそまさん素敵。吉野さんは序盤の得体のしれない感じは良かったと思うのですが、終盤ちょっといかにもセリフを読んでるように思える箇所がいくつか。ちとそこは残念。千載は難しい役ですよね。エロシーンはすごく面白くてちょっと声を出して笑いました(主に千載に)。原田役の興津さんも良かった。いい感じに誠実そうなお声です。虎千代の坂巻さん、かわいい声で役にあってたと思うけど、まだ不慣れな感じかな。フレッシュでした。全体的に良かったので自分は概ね満足。このキャストで残りの話もCD化されるといいなと思います。 --  &new{2011-03-07 (月) 19:22:41};
- 収録時間は少ないがエロ有り悲恋有り陰謀有り。原作者がこだわったそうで、キャラも和風の世界観も本当に渋い。原作好きだが役も合っていたし聴けてよかった。絡みは渋い剣豪(攻)が飄々とした謎の若者(受)になりゆきで押し倒される形、コミカル一辺倒になるかと思いきや、息を震わせてうめく攻にちょっとドキドキした。しかしストーリー上、絡みの終盤は二人共声がうるさ目なので気にする人は注意。 --  &new{2011-03-10 (木) 21:50:05};
- 原作と時代物が好きなので音声化はすごく嬉しいです。ただ間の取り方など気になる所も…。付録CDの尺の問題もあったのでしょうが、空気感が弱いのが惜しかったかな。フルCD化を待ちたいところ。 --  &new{2011-04-03 (日) 01:17:27};
- 別作品の吉野さんの演技に惹かれて購入。元々原作ファンではありますが、その世界観を上手く表してくれたなという感じです。主悦のてらそまさんはおおよそ想像通りの鉄板演技で一安心。さて、吉野さんの千載は果たしてどうなるのか……期待半分不安半分でしたが自分的には大当たりでした。なにしろ得体の知れないキャラクターですし、中性さ(女性的という意味ではない)を出すのも難しい役どころ。フルCDでの長台詞を聞くまで大賛辞は保留ですが、最初の猫かぶりから少しずつ大胆になってくる所の変化は、原作ファンとしてキャラを理解してくれているようでとても嬉しいです。他の演者陣もそれぞれ上手いことキャラクターに合っていたと思います。一つだけ難を言えば千載が敵を迎え撃つシーン、あの魔法少女みたいなSEは……もし今後フルCDが出るのであれば、コテコテで胃もたれするくらいの和物にしてしまってもいいと思います。 --  &new{2011-05-27 (金) 04:15:06};
- これ初めて興津さんを認識した作品。冒頭、息も絶え絶えで独白を。…い、色っぺぇ~!久しぶりに聴いたら吉野さんの濡れ場が(物語上わざとだけど)ギャグで笑えた。これは時代劇ファンタジー?物語の世界観しっかりしてるのに、雑誌付録だけで終わっちゃってホント勿体ない脇な興津さん。 -- &new{2020-01-18 (土) 02:20:44}; 

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