間の楔 II ~NIGHTMARE~ の変更点

*間の楔 II ~NIGHTMARE~ [#ga0d5229]
-''原作:'' [[吉原理恵子]]    ''イラスト:'' なし
-''キャスト:'' (イアソン) [[大川透]]×[[伊藤健太郎]] (リキ)/ [[黒田崇矢]] (ラウール)/ [[三木眞一郎]] (カッツェ)/ [[てらそままさき]] (アレク)/ [[飛田展男]] (オルフェ)/ [[堀内賢雄]] (ギデオン)/ [[子安武人]] (アイシャ)/ [[花輪英司]] (ダリル)/ [[河原木志穂]] (ミメア)/ [[岡本信彦]] (ガトー)/ [[梶裕貴]] (スティン)/ [[代永翼]] (ルーサ)/ [[阿部敦]] (ディオ)
-''発売日:'' 2008年04月25日 / 2012年03月28日 :復刻版     6,500 円
-''収録時間:'' 70分21秒+63分44秒 2枚組    トークなし
-''発売元:'' メーメイカー MMCD-0804 フロンティアワークス / 成美堂出版クリスタル文庫 / ムービック MOTTO-75 ※以前、メーメイカーで販売されていた商品に、新たに特典(吉原理恵子の書き下ろしSSペーパー/間の楔シリーズ全巻共通)を封入したものです。
-''封入特典:'' ブックレット12頁 / 全シナリオを収録した小冊子
-''通販特典:'' 吉原理恵子先生のアフレコレポート・ペーパー
-''関連:''
--[[間の楔 (カセット版)]]
--[[間の楔 DARK-EROGENOUS]]
--[[塩沢兼人MEMORIAL 間の楔/爪紅]]
--[[間の楔 Ⅰ ~DESTINY~]] (リメイク版)
--[[間の楔 Ⅲ ~RESONANCE~]] (リメイク版)
-''関連画像(Amazon.co.jp)''
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**感想 [#ka9f088a]
-ブラック・マーケットのオークション会場の地下で、タナグラのブロンディー――イアソンと劇的な再会を果たしたリキ。だが、それは、リキにとっては悪夢の始まりだった。イアソンはリキをペットとして『エオス』で飼うことを決め、そのために他のブロンディー相手に着々と根回しを始める。原作小説では細かく描かれなかったリキのペット時代の話を、あらたに脚本として書き下ろした新作。原作ではあまり語られることのなかったブロンディー軍団も登場。前・後編たっぷりと書き下ろしで、後編(間の楔Ⅲ)は08年秋発売予定です。
-アニメイト各店とmee-Maker Web通販での販売です。一般CD店での取り扱いはありません。フリト有りません。
-イアソン+ダリル[[花輪英司]]×[[伊藤健太郎]]リキで調教という名の3Pフェラあり。イアソンがリキを抱えダリルが奉仕。ナレは黒田さんがねっとりと。話はペットリング辺り。エコー処理が其処此処にあり。喘ぎの上にモノローグ被ってます。独特の言い回しが苦手な人は注意。但し「くされ縁の法則」より聞き易いのは実力派揃いのせいなのか、はたまた演出の力なのか。重厚な連作ドラマなので単品で聞くことはあまりお勧めしない。旧作盤等も聞いておくとより楽しめるはず。
- 伊藤さんのリキは良いですね、だんだんと慣れてきました。ただどうしても、イアソンの声に違和感が……三木さんのがイアソンっぽく感じるためにちょっと残念。でもドラマ的には飽きさせない良い内容だと思います。ハッピーな話や純愛な話を求める方には、ちょっと内容が重過ぎると感じますが私は好きですね。 --  &new{2010-04-17 (土) 19:57:25};
- 伊藤さんのリキはすごく合ってる。以外にミメアが結構好きになってしまった・・・。それにしてもブロンディー集団の声優さん達豪華 --  &new{2010-10-12 (火) 05:55:33};
- 三木さんのがどうしてもイアソンにあっていると2枚目を聴いて思った。 --  &new{2011-01-18 (火) 02:54:41};
- 最後までドキドキしながら聞きました。ミメアの変化にも好感がもてました。たんたんとされるブロンディーたちの会話がいかにも上流階級者で豪華声優人たちの力を感じました。おもちゃとは違うリキの色香に惑わせられていくイアソン。「足下から崩れていく・・・それが怖いんだ・・・」ダリルの言葉にこの先のエオスの未来が見えたような気がしましたが、partⅢが楽しみです。 --  &new{2012-04-28 (土) 22:27:04};
- コメ少ないなーと、納得。やっぱり、初期の塩沢さんの印象が強く、どうしても、物語に入っていけなかった。リキは、そこまで違和感無かったけど。残念。 --  &new{2015-12-11 (金) 04:49:53};
- 今思うとサイドに岡本さん、梶さん、代永さん、阿部さんってすごいキャスト陣なのですね。再度聞き直して驚きました --  &new{2016-02-24 (水) 19:30:57};
- やはり大川さんのイアソンは人間くさい。脇が豪華なので、そういう意味でもイアソンの絶対的な存在感とか出すのは至難なんだなと思う。黒田さんのナレもちょっと違和感・・・。 --  &new{2018-07-15 (日) 21:00:57};
- DARK-EROGENOUSの前半部分リメイク盤。旧では20分程度のを今回は約130分で。リキがタナグラに来てお披露目、問題のリング装着~あたりまで。旧に無い3Pが追加。イアソン様が最中のモノローグで、「これが…セックス?…思っていたより…」とのご発言、もしや初めてか!と荒ぶる自分。読み応え凄い付属シナリオ180Pでも諸々説明されてるけど、徳間版小説も確認…がっ!そんな描写どこにも無ェ!CDオリジナルであった。吉原作品あるある。原作者自らが脚本担当なので、原作と違うエピソード加工とかヤりたい放題である。それにしてもト書きで『クツクツと喉で笑う』指示演技が「んふぅふぅふ」って、好好爺にしか聴こえんイアソン様w --  &new{2019-12-25 (水) 10:15:10};

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