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隠し候補セリフ/イナリちゃま/通常イベント

Last-modified: 2019-03-21 (木) 23:43:55

登場イベント Edit

この色は女神ちゃま、この色は魔女ちゃまの台詞。


  ?     「(主人公)ちゃん、(主人公)ちゃん!」
主人公     ?  !
女神ちゃま  「おはようございます、(主人公)ちゃん。今お時間ありますか?」
主人公     ?
魔女ちゃま  「つゆくさの里の神が、もうすぐ目を覚ますみたいなの。あんたにも合わせてあげりゅわ。」
主人公     !
女神ちゃま  「わたちと魔女ちゃまがそれぞれウェスタウンとルルココ村を見守っているように… つゆくさの里を見守る神もいらっしゃるんですよ。」
魔女ちゃま  「いや、あたちは見守ってるつもりなんてこれっぽっちも無いんだけど… って、それは今はどうでもいいわ。」
魔女ちゃま  「つゆくさの里の神はちょっと運が悪くて、そのせいでここ数年ねむりについてたのよ。」
魔女ちゃま  「神の目覚めに立ちあうなんてめったに無い経験よ。ありがたく思いなちゃい♪」
主人公     ♪
女神ちゃま  「それでは、会いに行きましょう。そーれ!」


主人公     !
魔女ちゃま  「ここよ。この、ほこらの中でねむってりゅわ。 そろそろ目覚める時間のはずなんだけど…」
主人公     !
女神ちゃま  「お久しぶりです。」
魔女ちゃま  「…あたちたちのこと、覚えてる?」
イナリちゃま 「… ……。 …おぬしたちは……女神どのに、魔女どの。 ! そこにいるのは…人か?」
主人公     【喋る】 【お辞儀】
イナリちゃま 「!? なっ、なんと…! おぬしはわしのすがたや声が分かるのか?」
イナリちゃま 「幼子(おさなご)ならともかくこれはフシギなことじゃ。」
主人公     ♪
イナリちゃま 「… ! そ、そうじゃ。せっかくていねいなあいさつをいただいたのに返事をしておらんかった。」
イナリちゃま 「わしとしたことが…なんたる不徳。相すまんかった。」
イナリちゃま 「わしの名は、イナリちゃまと申す。つゆくさの里を見守る役目についておる。」
イナリちゃま 「(主人公)どの…と言ったか。以後、お見知りおきを。」
主人公     【お辞儀】   ♪
魔女ちゃま  「…いつ聞いても固くるちくてまどろっこしいあいさつね。」
イナリちゃま 「初対面の相手にていねいにあいさつするのは基本中の基本じゃよ。」
イナリちゃま 「それにしても、ひどくからだが重いのじゃが…どうしたことじゃろう?」
女神ちゃま  「それは…何年もねむっていたのですから無理もないことですよ。」
イナリちゃま 「!」
魔女ちゃま  「あっ、このおバカ!! なにアッサリばらちてるのよ!! このことはナイショにちておきなちゃいって言ったでしょ!!」
女神ちゃま  「ああっ…! すっかりわすれてましたごめんなさい~! 「でもでも、いずれは必ず耳に入ることですし…。」
イナリちゃま 「ね、ねむっていたとな…!? どういうことじゃ!! わしはたしか…」
イナリちゃま 「… ! …思い出したぞ! わしは、二人の合成魔法の練習に付き合っていて…」
魔女ちゃま  「…そうよ。いちごを無限に生み出すカエルを作ろうとして魔法を使ったのに…」
女神ちゃま  「うっかりまちがってしまって、イナリちゃまのことを数年間封印(ふういん)してしまいました…。」
イナリちゃま 「… 女神どの、魔女どの! なんてことをしてくれたのじゃ!!」
女神ちゃま  「ふぇ…す、すみましぇん! 本当にイナリちゃまには取り返しのつかないことを~!」
魔女ちゃま  「まちがっちゃったものはしょうがないでちょ! あんたが上手くにげてくれれば、こんなメンドウなことにならなかったのよ。」
魔女ちゃま  「あの後、女神と魔女とイナリの一族が大集合して言い争いになったんだから!」
イナリちゃま 「そ、そんな大ごとに… し、して…? その後はどうなったのじゃ?」
女神ちゃま  「わたちと魔女ちゃまは散々にお説教されて… それぞれの種族のおしおき部屋に閉じ込められてしまいました。」
魔女ちゃま  「ケンカ両成敗ってヤツよ。ほんっとーにサイアクだったわ。…思い出したくもない。」
魔女ちゃま  「で、あんたにも、あたちたち二人を止められなかったセキニンがあるってことで… 魔法の効果が切れる今日まで封印(ふういん)されてたってワケ。」
イナリちゃま 「… …たしかに、そばで見ていながら止められなかったわしにも非があるな。」
イナリちゃま 「それをさしおいて二人に文句を言うのはすじちがいじゃ。 女神どの、魔女どの。今回はめいわくをかけた。すまなかった。」
女神ちゃま  「わ、わたちもごめんなさい。」
魔女ちゃま  「あたちも、悪かったとは思ってるわ。」
主人公     ♪
魔女ちゃま  「…それじゃ、この話はこれでおちまいってことで。今後もよろちくね。」
女神ちゃま  「こちらこそ、よろしくお願いします。」
イナリちゃま 「引き続き、町を見守る同士仲良くしてほしいのじゃ。」
魔女ちゃま  「だーかーら、あたちは見守ってないって何度言えば…。 …はあ。なんだかつかれちゃったわ。あたちそろそろ帰るから。またね。」
女神ちゃま  「わたちもこれで失礼します。それでは。」


イナリちゃま 「…というわけで、今後わしはこのほこらでくらすことになる。」
イナリちゃま 「お近づきのしるしに…何かおぬしの役に多々うまじないでもしようかのう。」
主人公     ♪
イナリちゃま 「そうじゃな…おぬしは牧場主ということじゃから、天気を予報するまじないはどうじゃ?」
イナリちゃま 「わしはつゆくさの里の作物がすきでのう。 それをくれるなら、おぬしに明後日までの天気を教えてやろう。」
主人公     【頷く】  【喜ぶ】
イナリちゃま 「そうじゃ、もうひとつ。わしはきずなを結ぶまじないも得意なのじゃ。」
イナリちゃま 「おぬし、ペットを飼っておるかの。もし飼っておるなら… おぬしと仲の良いペットを、ソウルメイトにしてやることができるぞ。」
主人公     ?
イナリちゃま 「おぬしと1匹のペットが特別なきずなを結んだ状態…それが、ソウルメイトじゃ。」
イナリちゃま 「ソウルメイトとなったペットは、おぬしの自宅で寝起きする。 祝い事の時も、ともに喜んでくれるようになるじゃろう。」
主人公     !
イナリちゃま 「ペットとソウルメイトのきずなを結びたいときも、わしにつゆくさの里の作物を持ってきておくれ。 楽しみに待っておるぞ。」
主人公     【頷く】
イナリちゃま 「ふふふ…。わしは、大人の人間と交流するのは初めてじゃ。 何かと無作法な言動をするやもしれぬが仲良うしてくれ。」
主人公     ♪

年間行事 Edit

共通 Edit


  • 動物祭
    • ウシ
      • (春・秋)
        「ウシたちみな、祭りの間はしっかりと主人の言うことを聞いていい子にしておったな。」
        「帰ったら、存分にがんばりをほめてやってほしいものじゃ。」
      • (夏・冬)
        「ウシの鳴き声を聞いておると のんびりまったりした気分になる。 …はっ、あれがウワサに聞く 「いやし系」というやつじゃな!」
  • バッファロー
    • (春・秋)
      「バッファローというのはなんともイゲンのある動物じゃな。」
      「イナリにも、イゲンが大事ゆえわしもバッファローを見習ってイゲンの習得に精進せねばな…。」
    • (夏・冬)
      「女神どのが、先ほどなにやらバッファローと楽しげに語らっておった。」
      「女神どのは、人見知りが強いという話じゃが、動物に対してはあまり物怖じせず話せるようじゃな。」
  • にわとり
    • (春・秋)
      「くるりとした尾がゆらゆらゆれるニワトリやウコッケイの後ろ姿はなんとも愛らしいものじゃな。」
    • (夏・冬)
      「ほかのトリたちにくらべウズラは、少々小さめじゃろうか。」
      「動物祭でけんめいに主の後ろを歩く姿などは、とてもほほえましくてよいものじゃ。」
  • ヒツジ
    • (春・秋)
      「昔から、ねむれぬ夜はヒツジの数を数えるといいというが…なぜヒツジなのじゃろう?」
      「見ていればねむくなるのかとも思ったがそういうわけでもないようじゃ。ふむ…ナゾじゃな。」
    • (夏・冬)
      「ヒツジとサフォークを見ておると昔、だれかが歌っておった手紙の歌を思い出すのじゃ。」
      「歌詞はよく覚えておらぬがたがいの過失によりとてもムダなやり取りをする歌だったような…?」
  • ウサギ
    • (春・秋)
      「うう…あのふかふかの毛を見ておると、どうにも近づいてさわりたくなってしまうのじゃ…!」
      「しかし、おのれの欲望を止めもせずむやみやたらとさわるのはよい行いとは、言いがたい。」
      「これも精神たんれんの一環と思いここは、ぐっとガマンじゃ…!」
    • (夏・冬)
      「先ほど、出場者のだれかのアンゴラウサギが、じっとわしを見つめて首をかしげておった。」
      「その姿があまりに愛らしいので思わず笑顔で見返したところ、うれしそうにはねて去って行ったのじゃが…」
      「一体なにを思って、そんなにわしを見つめておったのじゃろう。ゴミでもついておったのじゃろうか?」
  • アルパカ
    • (春・秋)
      「アルパカというのは仲良くなると得意の舞(まい)を見せてくれるのだそうじゃな。」
      「…しかし、あの短い手足で一体、どのような舞をおどるのか。とても気になるのじゃ…。」
    • (夏・冬)
      「まれに、毛のかられたアルパカを見ることがあるが…毛の下は、なかなか細身なのじゃな。」
      「しかしあれはあれで、ミリョク的じゃ。冬は少々、寒そうじゃが。」
  • リャマ
    • (春・秋)
      「リャマはみな、あれでしっかり前が見えておるのじゃろうか?」
      「入場していた様子を見る限りは見えておったようじゃが…こまめに毛をかってやってほしいところじゃな。」
    • (夏・冬)
      「ウシにもヒツジにも、色のちがう似通った種が存在するが、リャマにはそういった種は存在せぬのじゃろうか?」
      「今までに一度も見かけたことがないゆえ少なくともこのあたりにはそういった種は、存在せぬのやもしれぬな。」

  • ビギナー優勝
    • 友情期間
      「おぬしのかつやくぶり、見ておったぞ。優勝おめでとうなのじゃ。」
    • 夫婦期間
      「見ておったぞ、(主人公)!おぬしの努力がむくわれたこと…心よりうれしく思う。」
      「優勝おめでとうなのじゃ、(主人公)。」
  • ビギナー失敗
    • 友情期間
      「人のする評価というものはかようにきびしく精密なものなのじゃな。見ていて、感心したのじゃ。」
    • 夫婦期間
      「」

  • ベテラン優勝
    • 友情期間
      「なんと、優勝とは・・・ このめでたき結果に 心よりお祝いを申し上げるのじゃ。」
    • 夫婦期間
      「優勝おめでとうなのじゃ。イナリとしては、だれかを特別に応援するのはあまりよくないのじゃが…」
      「おぬしが出場しておると、視線も気持ちもおぬしにばかり向いてしまって…やはり、平等に応援などできぬな…。」
      「イナリとして未熟ゆえか、それとも…おぬしへの想いが強すぎるのか。こればかりは、後者の気がしてならぬ。」
  • ベテラン失敗
    • 友情期間
      「ある者はよろこび、ある者は泣く…順位をつけるということがかくも、せちがらいものじゃとは。」
    • 夫婦期間
      「おぬしらしく努力を重ねれば近いうち、望む結果は自然とおぬしのそばへとよってくるじゃろう。」
      「事実、おぬしのあきらめぬ努力の結果わしはこうして伴侶(はんりょ)としておぬしのそばにあるのじゃから。」

  • エキスパート優勝
    • 友情期間
      「古今東西、勝利を手にするというのは生半可な気持ちでは成し得ぬことと聞く。」
      「つまりおぬしは、大変な努力のもとこれほどの偉業(いぎょう)を成し遂げたということじゃな。」
      「そのがんばりに、心より賞賛をおくらせてもらいたい。このたびは、優勝おめでとうなのじゃ。」
    • 夫婦期間
      「優勝おめでとうなのじゃ!(主人公)の牧場の動物たちはみな、幸せ者じゃな。」
      「うむ? なぜそう思うのか、じゃと?おぬしの連れておった動物の表情を見ておればわかる。それに…」
      「おぬしのそばでおぬしから愛情をそそがれ続けること…。」
      「それがどれほどの幸福かはわし自身が、よく知っておるからな。」
  • エキスパート失敗
    • 友情期間
      「人とはこうして競い合いみがき合うことでたがいを高め合ってゆくものなのじゃな。」
      「ふむ、感動したのじゃ!この祭りを経て、今後おぬしがどれほど成長するのか…楽しみにしておるぞ。」
    • 夫婦期間
      「こういう時、人はかたをかし心身ともに支え、なぐさめると聞いた。じゃから、わしのでよければ…」
      「む、かたまで少し遠いじゃと?うむむむ…暗に小さいと言っておるな!かようないじわるを言う者には……」
      「……ぎゅっ、の刑じゃ!」
      「動けぬようバツをあたえつつも心身共になぐさめることもできる…まさに、一石二鳥の手法じゃな!」

  • レジェンド優勝
    • 友情期間
      「(主人公)どの、優勝おめでとうなのじゃ。」
      「おぬしの連れておった動物はおぬしに育てられることをよろこび ほこりに思っておる様子じゃった。」
      「きっと、とてもよい接し方をしておるのじゃな。」
    • 夫婦期間
      「…(主人公)。少々、しゃがんではもらえぬか?」
      「………ん。祝福のくちづけ、というやつじゃ。」
      「個人の感情で勝者にまじないを使った祝福をおくることはできぬのでな。」
      「まじないとちがい特別な効果は得られぬがおぬしへの愛情は、多分にこめた。…優勝おめでとうなのじゃ。」
  • レジェンド失敗
    • 友情期間
      「かわりばえのせぬ勝利は慢心(まんしん)をまねくものじゃ。」
      「敗北はつらかろうが同等に競い合える者や目標とする者がおるのは、よいことじゃと思うぞ。」
    • 夫婦期間
      「…(主人公)!わ、わしの…わしの耳をさわってもよいぞ!」
      「おぬしが落ちこむ姿は見ておれぬ!耳をさわられるのは、苦手じゃがおぬしがそれでいやされるのであれば…」
      「…ひゃわあっ!?」
      「さ、さわっていいとは言ったが…そのように急にさわるやつがあるか!ひっ、ちょっ、待っ…!!」
      「……はぁ、はぁ…お、おぬし…全く落ちこんでおらぬな!?心配してソンしたのじゃ、このフラチ者!」

  • 作物祭
    • 共通のセリフ
    • 野菜
      • (春・秋)
        「野菜を育てるにあたり大事なのは、やはり土じゃろう。よい土は、よい作物を育む。」
        「もちろん、手間と努力をおしまなければよいとはいいがたい土でも十分によいものを作り上げることは可能じゃがな。」
      • (夏・冬)
        「ほこらで最もよくそなえられてるのは、野菜じゃ。」
        「わしがあのほこらに身を置くようになってから長らくそれは、変わっておらぬ。」
        「不動の1位、というやつじゃな。」
    • 果物
      • (春・秋)
        「初めて、スターフルーツとやらの切り口を目にした時は、かようにおもしろい形の果物があるのかと感動したものじゃ。」
        「…もしや、わしが知らぬだけでほかにも様々な形の果物がこの世に存在しておるのじゃろうか?」
        「もし、おぬしが変わった形の作物を育てる機会を得たならば、その時はぜひわしにも一目見せてほしいのじゃ♪」
      • (夏・冬)
        「ほこらに果物がそなえられることはあまり、多くはないのじゃ。」
        「おそらく、野菜とちがって育つまでの期間が長く、収穫量も収穫時期もかなり限定的ゆえのことじゃろうな。」
      • (春・秋)
        「野菜についで、ほこらへそなえられることが多いのが、花じゃ。」
        「花は、よその町から来たものがそなえていくことも多い。」
        「その場合、まれに墓とまちがわれ願いではなくメイフクをいのられる時があるのが、少々こまりどころじゃ。」
      • (夏・冬)
        「「美しい」「かわいい」「はなやか」花のよさを表す言葉は様々あれど…」
        「人の心をうつ、よい花のミリョクほど言葉などで語れぬものとわしは思うのじゃ。」
        ・その他(冬)
        「茶葉は、収穫する季節によって風味が少しずつ異なる…。ふしぎな作物じゃな。」
        「うん?どの季節の茶葉が一番好きか、とな?ふむ…これはむずかしい質問じゃな。」
        「それぞれに良さがあるゆえどれが一番というのはなかなか決めかねるところじゃ。」
    • その他(繊維・茶葉等)
      • (春・秋)
        「ふむ…人には「野菜そむりえ」とよばれる者がおるのじゃな。」
        「…して、そむりえとはなんなのじゃ?なにやら強そうな名じゃ。得意技などはあるのじゃろうか?」
      • (夏・冬)
        「茶葉は、収穫する季節によって風味が少しずつ異なる…。ふしぎな作物じゃな。」
        「うん?どの季節の茶葉が一番好きか、とな?ふむ…これはむずかしい質問じゃな。」
        「それぞれに良さがあるゆえどれが一番というのはなかなか決めかねるところじゃ。」

    • ビギナー優勝
      • 友情期間
        「おぬしのかつやくぶり、見ておったぞ。優勝おめでとうなのじゃ。」
      • 夫婦期間
        「」
    • ビギナー失敗
      • 友情期間
        「人のする評価というのは かようにきびしく精密なものなのじゃな。 見ていて、感心したのじゃ。」
      • 夫婦期間
        「」

  • ベテラン優勝
    • 友情期間
      「なんと、優勝とは… このめでたき結果に 心よりお祝いを申し上げるのじゃ。」
    • 夫婦期間
      「」
  • ベテラン失敗
    • 友情期間
      「ある者はよろこび、ある者は泣く… 順位をつけるということが かくも、せちがらいものじゃとは。」
    • 夫婦期間
      「」

  • エキスパート優勝
    • 友情期間
      「古今東西、勝利を手にするというのは生半可な気持ちでは成し得ぬことと聞く。」
      「つまりおぬしは、大変な努力のもとこれほどの偉業(いぎょう)を成しとげたということじゃな。」
      「そのがんばりに、心より賞賛をおくらせてもらいたい。このたびは、優勝おめでとうなのじゃ!」
    • 夫婦期間
      「優勝おめでとうなのじゃ!(主人公)の牧場の作物たちはみな、幸せ者じゃな。」
      「うむ? なぜそう思うのか、じゃと?おぬしの作物を見ておればわかる。幸福感が伝わってくるのじゃ。それに…」
      「おぬしのそばでおぬしから愛情をそそがれ続けること…。」
      「それがどれほどの幸福かはわし自身が、よく知っておるからな。」
  • エキスパート失敗
    • 友情期間
      「人とはこうして 競い合いみがき合うことで たがいを高め合ってゆくものなのじゃな。」
      「ふむ、感動したのじゃ! この祭りを経て、今後おぬしがどれほど 成長するのか…楽しみにしておるぞ。」
    • 夫婦期間
      「」

  • レジェンド優勝
    • 友情期間
      「(主人公)どの、優勝おめでとうなのじゃ。」
      「おぬしの持ちこんだ作物はおぬしに育てられることをよろこびほこりに思っておる様子じゃった。」
      「きっと、とてもよい育て方をしておるのじゃな。」
    • 夫婦期間
      「」
  • レジェンド失敗
    • 友情期間
      「かわりばえのせぬ勝利は慢心(まんしん)をまねくものじゃ。」
      「敗北はつらかろうが同等に競い合える者や目標とする者がおるのは、よいことじゃと思うぞ。」
    • 夫婦期間
      「」

  • 料理祭
    • 「料理を極めるには長い年月が必要じゃ。この祭りはどれほど料理を極めているかが重要なところじゃな。」
      「あとは…愛情か。食べてくれる相手を想えば自然と上達するじゃろうな。」
    • 「(主人公)どの。つかぬことを聞くが…。」
      「あぶらあげは、どうやって作られるのじゃ?」
      「…ほう?……ほうほう…なんと!?」
      「…ぞんがい単純な調理方法じゃな。わしでも作れるじゃろうか…。」

    • ビギナー優勝
      • 友情期間
        「おぬしのかつやくぶり、見ておったぞ。 優勝おめでとうなのじゃ。」
      • 夫婦期間
        「」
    • ビギナー失敗
      • 友情期間
        「人のする評価というのは かようにきびしく精密なものなのじゃな。 見ていて、感心したのじゃ。」
      • 夫婦期間
        「人の評価がどうであれおぬしのがんばりは、そばで見守っておるわしが高く評価するのじゃ。」
        「伴侶(はんりょ)としての欲目をぬいてもおぬしは非常にがんばっておる。」
        「時間はかかるやもしれぬがその努力はいつか必ず実を結ぶじゃろう。わしが、保証するのじゃ!」

  • ベテラン優勝
    • 友情期間
      「なんと、優勝とは・・・ このめでたき結果に 心よりお祝いを申し上げるのじゃ。」
    • 夫婦期間
      「」
  • ベテラン失敗
    • 友情期間
      「ある者はよろこび、ある者は泣く・・・ 順位をつけるということが かくも、せちがらいものじゃとは。」
    • 夫婦期間
      「」

  • エキスパート優勝
    • 友情期間
      「古今東西、勝利を手にするというのは生半可な気持ちでは成し得ぬことと聞く。」
      「つまりおぬしは、大変な努力のもとこれほどの偉業(いぎょう)を成し遂げたということじゃな。」
      「そのがんばりに、心より賞賛をおくらせてもらいたい。このたびは、優勝おめでとうなのじゃ。」
    • 夫婦期間
      「優勝おめでとうなのじゃ!おぬしの手料理を食べられるとはあの審査員たちは、幸せ者じゃな。」
      「…うん?今度わしにもふるまってくれるとな?」
      「なんと。それは、楽しみじゃ。では期待させてもらうとしよう。」
  • エキスパート失敗
    • 友情期間
      「人とはこうして競い合いみがき合うことでたがいを高め合ってゆくものなのじゃな。」
      「ふむ、感動したのじゃ!この祭りを経て、今後おぬしがどれほど成長するのか…楽しみにしておるぞ。」
    • 夫婦期間
      「」

  • レジェンド優勝
    • 友情期間
      「(主人公)どの、優勝おめでとうなのじゃ。」
      「おにしに調理される食材たちはそのことをよろこびほこりに思っている様子じゃった。」
      「おぬしがいかに食材を愛し調理を楽しんでおるかがよく伝わってきたのじゃ。」
    • 夫婦期間
      「」
  • レジェンド失敗
    • 友情期間
      「かわりばえのせぬ勝利は慢心(まんしん)をまねくものじゃ。」
      「敗北はつらかろうが同等に競い合える者や目標とする者がおるのは、よいことじゃと思うぞ。」
    • 夫婦期間
      「」



  • ドリンク祭(春・秋)
    • 開始前
      「ふむ…ここはやはり、なんにでも合うものを選ぶべきだろうか…? …ん? ああ、(主人公)どのか。」
      「いや、今日はドリンク祭じゃろう?わしらも、人のマネをして合作してみようという話になってな。」
      「なにを持っていくかでなやんでおるのじゃが…これがなかなか決まらずこまっておるのじゃよ。」

  • ゲーム大会(夏・冬)
    • 開催前
      「はて、今日のゲーム大会はどういった催しじゃったか…まぁ、いずれにせよ楽しめる内容にはちがいない。」
      「おぬしがもし、参加を迷っているというのであれば、わしとしては参加することをおすすめするぞ。」

Edit

  • おかゆ祭り
    • もらう
      • 友情期間
        「今日は、おかゆ祭りじゃから、いつも世話になっているおぬしへおかゆを用意したのじゃ。」
        「受け取ってもらえるじゃろうか?」
      • 夫婦期間
        「今日はおかゆ祭りじゃな。」
        「(主人公)のために心をこめておかゆを作ったゆえ、受け取ってほしい。」
        「おぬしには、これからもずっと元気でいてほしいのじゃ。」
        「そして…少しでも長く夫婦として、生きていこう。」

    • あげる
      • 友情期間
        「これはもしや、おかゆ祭りの?まさか、もらえるとは…。」
        「ありがとうなのじゃ、(主人公)どの。」
      • 夫婦期間
        「おお、おかゆ祭りのおかゆじゃな!ありがとうなのじゃ、(主人公)。」
        「おぬしがくれたおかゆじゃ。大事に、大事に食べるとしよう。」

    • お返し
      • 友情期間
        「じつは、わしからもいつも世話になっているおぬしへおかゆを用意してあるのじゃ。」
        「受け取ってもらえるじゃろうか?」
      • 夫婦期間
        「もちろん、わしもおぬしへのおかゆを用意しておるぞ。受け取ってほしいのじゃ。」
        「大切なおぬしが、今年も大事なくすこやかに過ごせますように…なのじゃ!」

    • 限定ラッピング
      「ほう、この包みはあまり見かけぬものじゃな。…なんと、限定的なものであったか。」
      「かように特別な包みでもらえるのは、うれしいことじゃ。あけるのが少々もったいないのう…。」

  • ペットショー
    • イヌ
      • 「この祭りに出場しているイヌたちはみな利口で大人しいのじゃ。」
        「しかも「おて」や「おかわり」といった一芸もたしなんでおるとのこと。」
        「「おて」や「おかわり」か…。」
        「芸と称されるからには、おそらく呼び方からは考えれぬほどむずかしい行為なのじゃろうな。」
      • 「…わしの耳がなんの動物の耳か、じゃと?」
        「ふむ?おかしなことを言うのじゃな。」
        「わしの耳は、わしの耳であって ほかの動物の耳であるはずがない。なぜかようなことを言うのか不思議じゃ。」
    • ネコ
      • 「ネコは気まぐれに見えるが、その態度、仕草すべてに意味があって行動しておるのじゃ。」
        「むずかしいやもしれぬが、その行動を理解できれば飼い主とネコのきずなはさらに深まりそうじゃな。」
      • 「ネコはキレイ好きじゃから、よく毛づくろいをしておるな。」
        「じゃが、心が不安になると毛づくろいの回数が増えてしまって たくさん毛がぬけてしまうそうじゃ。」
        「わしもなやみごとがあると、ついついしっぽの手入れをしすぎてしまうからのう…注意せんとな。」
    • カピバラ
      • 「カピバラというのはなんとも変わった生き物じゃな。」
        「見た目もそうじゃがなにより、名が不思議なひびきじゃ。」
        「カピバラ…カピバラ…。」
        「ふむ、なにやら呼んでいるだけで楽しくなってくるひびきをしておる!」

  • ビギナー優勝
    • 友情期間
      「おぬしのかつやくぶり、見ておったぞ。優勝おめでとうなのじゃ。」
    • 夫婦期間
      「」

  • ビギナー失敗
    • 友情期間
      「人のする評価というものはかようにきびしく精密なものなのじゃな。見ていて、感心したのじゃ。」
    • 夫婦期間
      「」

  • ベテラン優勝
    • 友情期間
      「なんと、優勝とは… このめでたき結果に心よりお祝いを申し上げるのじゃ。」
    • 夫婦期間
      「」

  • ベテラン失敗
    • 友情期間
      「ある者はよろこび、ある者は泣く… 順位をつけるということがかくも、せちがらいものじゃとは。」
    • 夫婦期間
      「」

  • エキスパート優勝
    • 友情期間
      「古今東西、勝利を手にするというのは生半可な気持ちでは成し得ぬことと聞く。」
      「つまりおぬしは、大変な努力のもとこれほどの偉業(いぎょう)を成し遂げたということじゃな。」
      「そのがんばりに、心より賞賛をおくらせてもらいたい。このたびは、優勝おめでとうなのじゃ。」
    • 夫婦期間
      「優勝おめでとうなのじゃ!(主人公)の牧場の動物たちはみな、幸せ者じゃな。」
      「うむ? なぜそう思うのか、じゃと?おぬしの連れておった動物の表情を見ておればわかる。それに…」
      「おぬしのそばでおぬしから愛情をそそがれ続けること…。」
      「それがどれほどの幸福かはわし自身が、よく知っておるからな。」

  • エキスパート失敗
    • 友情期間
      「人とはこうして競い合いみがき合うことでたがいを高め合ってゆくものなのじゃな。」
      「ふむ、感動したのじゃ!この祭りを経て、今後おぬしがどれほど成長するのか…楽しみにしておるぞ。」
    • 夫婦期間
      「」

  • レジェンド優勝
    • 友情期間
      「(主人公)どの、優勝おめでとうなのじゃ。」
      「おぬしの連れておった動物はおぬしに育てられることをよろこび ほこりに思っておる様子じゃった。」
      「きっと、とてもよい接し方をしておるのじゃな。」
    • 夫婦期間
      「」

  • レジェンド失敗
    • 友情期間
      「かわりばえのせぬ勝利は慢心(まんしん)をまねくものじゃ。」
      「敗北はつらかろうが同等に競い合える者や目標とする者がおるのは、よいことじゃと思うぞ。」
    • 夫婦期間
      「」

Edit

  • 七夕祭り
    • 開催前
      • 男主人公
        「今日は、七夕祭じゃな。もう相手は決まっておるのか?」
        「…おぬしの相手となる者は、幸福じゃな。かように気のつくおのこは今時なかなかおらぬじゃろうて。」
      • 女主人公
        「今日は、七夕祭じゃな。もう相手は決まっておるのか?」
        「…おぬしの相手となる者は、幸福じゃな。かように愛らしいおなごと楽しい時間をすごせるのじゃから。」
      • 夫婦期間
        「(主人公)。おぬしさえよければ…今日の七夕祭に参加せぬか?」
        「わしは、ふだんは表立って祭りに参加できぬ身じゃが今日のこの祭りくらいは…」
        「その…おぬしの伴侶(伴侶)として…おぬしの一番近くによりそい過ごしたいと思っておるのじゃ。」

    • さそわれる
      「(主人公)。どうじゃ、共に過ごしてくれぬか?」
      「今夜はせっかくの七夕。いつもはあまり共におれぬ分、ともに思い出を作りたいのじゃ。」

      • 夫婦期間
        「(主人公)、おぬしの短冊じゃ。なにか願いごとを書くといい。」
        主人公:♪ 
        主人公:…

        「願いごとは書けたようじゃの。では、わしの力を使って笹のてっぺんに短冊をつるすとしよう。」
        「………………。」

        「さあ、(主人公)。共に夜空をながめようではないか。今夜は一段と美しいぞ。」
        「どこか、人の気配のないところに移動するぞ。ついてまいれ。」
        主人公:頷く


        「星が見事な景色じゃの。まるで、二人だけの世界にやってきたようじゃ。」
        「…わしは、夜ふけに星や月を見るとつい、おぬしのことを考えてしまう。」
        「愛しいおぬしの顔を思いうかべるだけで幸せになれる日もあれば…さびしさで胸が苦しくなる日もある。」
        「それらのすべての感情の先には必ず、おぬしへの愛がある。」
        「今も星がきらめく度に、笹がさらさらと音色をたてる度に、心に、好きの気持ちが積もっていくのじゃ。」
        「神というものは、人、動物、植物、すべての生きるものに等しく愛をいだくものじゃが…」
        「無二の愛を注げる相手に出会えたわしは、ほかのどのイナリよりも幸せ者だと胸をはって言えるぞ。」
        「満点の星空かがやく空の下で、こうして愛を語るというのは気はずかしい気持ちもあるが…」
        「うそいつわりない、わしの真心じゃ。どうか受け取ってほしい。」
        「そして、願わくば…目を閉じて、顔を寄せて…」
        (キス)
        「もう少し、二人の時間を楽しみたかったが…そろそろお開きのようじゃな。さあ、みなのそばにもどろう。」

        イナリちゃま:♪
        「(主人公)。共に過ごしてくれて礼を言う。ありがとうなのじゃ。」
        「よければ、また来年もいっしょに過ごしてほしい…待っておるぞ。」
        主人公:頷く 
        主人公:♪

        主人公:すてきなお祭りだった…。来年も参加できるといいな。

      • 家族期間(更新データ1.3追加)
        この色は子どもの台詞

        「これはおぬしらの短冊じゃ。ふたりとも、ねがいごとは決まっておるかの?」
        「はーい!」
        「うむ、良い返事じゃ。願い事はひとつだけじゃから、しんちょうに考えて書くのじゃぞ。」
        「だいじょうぶ!まよったけど、ちゃんとひとつに決めたわ!」
        「それなら良かったのじゃ。では、さっそく書くが良い。」
        主人公:♪ 
        主人公:…

        「願いごとは書けたようじゃの。では、わしの力を使って笹のてっぺんに短冊をつるすとしよう。」
        「………………。」

        「さあ、(主人公)。(子どもの名前)。」
        「共に夜空をながめようではないか。今夜は一段と美しいぞ。」
        「どこか、人の気配のないところに移動するとしよう。二人とも、ついてまいれ。」


        「実に見事な星空じゃの。まるで、わしらだけの世界にやってきたようじゃ。」
        「うわあ、すごーい!お空に川が流れてるみたい!」
        「うむ、その通りじゃ。天に川が流れておるように見えるゆえ、「天の川」というのじゃぞ。」
        「伝説では、この日に雨が降ると川の水が増えて渡ることがかなわず、オリヒメとヒコボシが会えなくなるという。」
        「えーっ!じゃあ、雨が降るとまた一年間二人は会えないの?」
        「その心配は無用じゃ。そのような悲劇(ひげき)を生まぬよう、この日は必ず晴れるようになっておる。」
        「そうなのね! 良かった~。」
        「じゃあ、今ごろオリヒメとヒコボシも仲良くお話をして、笑い合ってるのかしら?今のパパとママみたいに!」
        「………!」
        「……そうじゃな。きっとそうじゃ。」
        「ふふ、子どもというのは、たまにはっとするようなことを言ってのけるのじゃな。」
        「なごり惜しいが、そろそろ時間切れのようじゃ。もどるとしよう。」

        「今日は、ひさびさに家族水入らずで過ごせて幸福であった。」
        「おぬしにとっても、そうであれば良いのじゃが。」

        主人公:すてきなお祭りだった…。来年も参加できるといいな。

    • 開催後
      • 友情期間
        「初めての七夕祭は楽しめたじゃろうか?」
        「みなで短冊を書いたり、天の川を見上げて語らったり、とてもなじんでいるように見たたぞ。」
        「来年もまた、参加してくれたらうれしいのじゃ。」

        「…短冊に書いてある願いをかなえているのは、わしか?との質問じゃが、答えは否(いな)じゃ。」
        「この里の人は、様々なところに神さまがいると信じておる。」
        「そのほかの神さまがかなえているのか、もしくは…里の人々自身が信じる力で願いを実現させているのかもしれぬな。」

        「願いをかなえる側のわしじゃが、次の祭りでは短冊をかこうと思うのじゃ。」
        「お供えのあぶらあげがふえるよう、精魂(せいこん)込めて、一筆したためるつもりじゃ。」
      • 夫婦期間
        「うん?短冊になにを書いたかじゃと?」
        「……なにも。わしの願いはおぬしと共にあること。おぬしが笑顔でいてくれることじゃ。」
        「そして、その願いはとっくにかなっておる。これ以上の願いはもうなにも思いつかぬのじゃ。」

        「短冊にはどんな願いを書いたのじゃ?」
        「…願わくば、おぬしの願いがわしと同じであるといいのじゃが。」

Edit

  • いなほ祭り
    • 開催前
      「今日のいなほ祭は、人を知るいい機会じゃ。みなと語り合うことは、かなわずともかげからひっそり見守ろうと思う。」
      「にぎやかで楽しい祭りじゃ。(主人公)どのも、時間がゆるすならぜひ参加して行くとよいぞ。」


      「待つのじゃ、(主人公)どの。 今日はよい一日じゃった。すがたの見えぬわしのことをこんな風に大切にしてもらえるとは…」
      「わしは本当に幸せ者じゃ。ありがとう。 一人ひとりに礼を言えぬ代わりに(主人公)どのだけには伝えたくての。」
      「まだまだみじゅくなわしじゃが、これからもみなを見守ってゆくぞ。」
      「そういえば…カンパの手伝いをしてくれたんじゃったな。みな、おぬしをほめておったぞ。」
      「(主人公)どのの人気がみなの中で大いに高まったぞ。喜ばしいことじゃ。」
      「来年のいなほ祭が今から楽しみじゃ。おぬしもぜひまた参加してくれ。」

    • 友情期間
      • 「おぬしはいなほ祭は初めてじゃったか。どうじゃ、楽しめたか?」
        「わしは、まだまだ未熟な身ではあるがかように里をあげてわしの存在をまつってくれるのじゃから…」
        「その気持ちに応えるべく今後は、ますます里の者たちのため力をつくして参る所存じゃ。」
      • 「かまめしたきで、やけどをする者や おどりで転んでケガをする者がでないように、と…」
        「毎年細心の注意をはらっておるが今年のいなほ祭も、無事におわったようでなによりじゃ。」
        「祭事というのは、最後まで みなが楽しんでこそのものじゃからな。」
      • 「ときおり思うのじゃ。お供えもののすべてが、あぶらあげであったなら…と。」
        「いやいや、かような欲にまみれたよこしまな考えは、イナリとして失格じゃ…。」
        「今の言葉は、わすれてくれ。精進せねば…じゃ。」
    • 夫婦期間
      • 「よい祭りじゃった。じゃが、その…」
        「後で、だれもいなくなったら、わしともいっしょにおどってはくれぬか?」
        「おぬしが他の者と楽しくおどっているのを見ていたら、なにやらそわそわしてのう…。」
      • 「わしはふつうの者には見えぬゆえ、おぬしと人前でおどることはできん。」
        「じゃが、おぬしが楽しそうにおどっておる様を見られただけで、わしまで楽しい気持ちになったのじゃ。」

  • ファッションショー
    • 共通のセリフ
      • 「わしの服は、わしの好みで着ておるわけではない。」
        「多かれ少なかれちがいはあるがイナリの者は、みなこういった装いであるのが常なのじゃ。」
      • 「どの時代でも人はふぁっしょん、とやらを気にするものなのじゃな。」
        「確かに、身にまとう衣は外見の良し悪しを判断する材料にもなろう。奥がふかいな、ふぁっしょんは…。」

    • ビギナー優勝
      • 友情期間
        「おぬしのかつやくぶり、見ておったぞ。 優勝おめでとうなのじゃ。」
      • 夫婦期間
        「」
  • ビギナー失敗
    • 友情期間
      「」
    • 夫婦期間
      「」

  • ベテラン優勝
    • 友情期間
      「なんと、優勝とは… このめでたき結果に心よりお祝いを申し上げるのじゃ。」
    • 夫婦期間
      「」
  • ベテラン失敗
    • 友情期間
      「ある者はよろこび、ある者は泣く… 順位をつけるということがかくも、せちがらいものじゃとは。」
    • 夫婦期間
      「」

  • エキスパート優勝
    • 友情期間
      「古今東西、勝利を手にするというのは生半可な気持ちでは成し得ぬことと聞く。」
      「つまりおぬしは、大変な努力のもとこれほどの偉業(いぎょう)を成しとげたということじゃな。」
      「そのがんばりに、心より賞賛をおくらせてもらいたい。このたびは、優勝おめでとうなのじゃ!」
    • 夫婦期間
      「(主人公)、優勝おめでとうなのじゃ。」
      「おぬしに着られる衣服たちはそのことをよろこびほこりに思っておる様子じゃった。」
      「おぬしがいかに衣服を愛し着ることを楽しんでおるかがよく伝わってきたのじゃ。」
  • エキスパート失敗
    • 友情期間
      「人とはこうして競い合いみがき合うことでたがいを高め合ってゆくものなのじゃな。」
      「ふむ、感動したのじゃ!この祭りを経て、今後おぬしがどれほど成長するのか…楽しみにしておるぞ。」
    • 夫婦期間
      「」

  • レジェンド優勝
    • 友情期間
      「(主人公)どの、優勝おめでとうなのじゃ。」
      「わしには、人の服装の良し悪しは よくわからぬが、おぬしがひときわ目を引く存在であることは感じとれた。」
      「それが、服のせいか…はたまたおぬしという人間性から来るものなのかは、わからぬがな。」
    • 夫婦期間
      「」
  • レジェンド失敗
    • 友情期間
      「かわりばえのせぬ勝利は慢心(まんしん)をまねくものじゃ。」
      「敗北はつらかろうが同等に競い合える者や目標とする者がおるのは、よいことじゃと思うぞ。」
    • 夫婦期間
      「」

Edit

  • 感謝祭
    • 友情期間
      • あげる
        「ふむ…これは、感謝祭の菓子か。ありがとうなのじゃ、(主人公)どの。」
        「おそなえものとしては他の者からももらったが、手わたしでもらえるのはやはり別格にうれしいものじゃな。」
      • お返し
        「これは、わしからのお返しじゃ。いやなに、気にすることはない。」
        「今日はおたがいに感謝を伝えあう日。となれば、神が人に感謝したとて何も問題あるまい。」

    • 夫婦期間
      「ふむ…これは感謝祭の菓子じゃな。」
      「ありがとうなのじゃ、(主人公)。おぬしにもらえるのを、実は心待ちにしておった。」
      「…実は、わしも菓子を用意していてな。今から、共に食べよう。」
      • 主人公のお菓子
        「うむ…これは美味なのじゃ!」
        「菓子自体のうまさもじゃが、ひとくちごとに、おぬしのこめた想いが伝わってくる…。」
        「…わしは果報者じゃな。こんなにもおいしい菓子を作ってもらえるとは。」
        「え、口のはしに食べかすがついておるじゃと?」
        「えーと、どこじゃろう?わわ…っ。」
        「あ…い、いや、おぬしのうでが急に伸びてきたので、少々おどろいただけじゃ…大事ない…。」
        「…本当に、不思議じゃ。おぬしにふれられると、なにやら胸があまくうずく…。」
        「はずかしくて、早くはなしてほしいようなもっと、ふれられていたいような…そういう不思議な気分になるのじゃ。」

      • イナリちゃまのお菓子
        「わしの用意した○○の味はどうじゃ?」
        「おぬしに喜んでもらえるものは何じゃろうかと、毎夜思案した結果たどりついた力作なのじゃが。」
        「…そ、そうか!うまいか!」
        「ふふ、うれしいのじゃ。おぬしの喜ぶ顔を見るために、がんばったようなものなのじゃからな。」
        「日ごろ、菓子など作る機会は早々ないが…おぬしがこうも喜んでくれるなら、毎日作ってやりたいくらいじゃ。」


        「今日は共に過ごせてうれしかったのじゃ。」
        「人の感謝祭というものに、イナリの身で参加して良いものかためらいはあったが…」
        「やはり、参加して良かった。こうして愛しいおぬしと幸福を分かち合えたのじゃからな。」
        「また来年、おぬしとこの日を過ごせるのを楽しみにしておるぞ。」
        (キス)

        主人公:すてきな感謝祭だった…。イナリちゃま、またいっしょに食べようね。

  • 新年祭
    • 開催前
      「(主人公)どの、今年は世話になったのじゃ。来年もどうかよろしく頼むぞ。」
      「新年祭は、今年最後の祭りじゃ。みなとぞんぶんに楽しみながらよい新年を迎えられることをいのっておる。」
  • 友情期間
    • 一年目?
      「初めての新年祭どうじゃったか。その顔からすると、すぐになじめたようでなによりじゃ。」
      「気にいったならつぎもまたぜひこの地で新年祭を過ごすとよい。」
      「里の者たちも、今年はおぬしが来てくれたことでよりいっそう楽しそうじゃったし…」
      「なにより、わしがうれしい。新年のあいさつをする相手ができるのでな。」
    • 「鐘の音を聞いて、気持ちに整理をつけてから新年をむかえる…」
      「この里の人々はよい心がけをしておる。今年もいい一年になるとよいな。」
    • 「あけましておめでとう。人間の風習にならったあいさつじゃ。今年もよろしくたのむ。」
      「話は変わるが、(主人公)どの。あまく煮たあぶらあげに、もちを入れてみたらおいしいのではなかろうか?」
      「毎年もちを食べておるとな、かようなことを考えてしまうのじゃ。」
  • 夫婦期間
    • 「(主人公)、あけましておめでとうなのじゃ。…なんじゃ? 顔がゆるんどると?」
      「…今年もおぬしと一年を過ごせると思うと、つい、ほおがゆるんでしまうのじゃ。」
      「だから、その…こんなわしじゃが、今年もよろしくおねがいするのじゃ。」
    • 「おぬしと出会ってからは、一年という短い月日の間に…言葉にしつくせぬ思い出があふれるようになった。」
      「おぬしと共にある一年には、それまでに過ごしてきた幾年(いくとせ)よりも価値がある。」
      「…おぬしにも、わしと同じようにわしと共に過ごす日々を価値あるものと感じてもらえておればうれしい。」
      「(主人公)、今年も…いや、これから先もどうか末永くよろしくたのむのじゃ。」