*概要 [#k64d4177] :場所|Vault of the Warrior :条件|メインミッション - [[神のかぎづめ]] :ドロップ| |CENTER:ドロップ品|CENTER:備考|h |[[Conference Call>ショットガン#ConferenceCall]] |ショットガン | |[[Flakker>ショットガン#Flakker]] |ショットガン | |[[Volcano>スナイパーライフル#Volcano]] |スナイパーライフル | |[[Leech>グレネードMOD#Leech]] |グレネードMOD | |[[Impaler>シールド#Impaler]] |シールド | その他の各種レジェンダリ装備も落とす可能性がある。 :特徴|溶岩の中から出てくる。出現場所は3箇所固定。攻撃方法は火炎ブレスと岩投げと尻尾での叩き付け及びスラグ効果のあるビームだが、とにかくデカいので動くだけでも攻撃になる。弱点は胸とわき腹の発光する溶岩を壊すと露出する内部と口の中。弱点にある程度ダメージを与えると怯んで溶岩の中に戻る。その際に破壊された胸やわき腹の溶岩が回復する。フィールドには最大2体のCrystaliskが沸くため気をつけるべし。 またRakkも絶えず出現していて、復活用に倒すのはいいが、The Warriorを攻撃しているときに巻き込んでしまうと体当たりされて面倒(しかもこれを攻撃するとまた別のRakkが反応したりする)なので攻撃しないよう注意。 条件はわからないが、ある程度ダメージを与えると口から常に炎のブレスを吐いている状態になる時がある。この状態になると本来ダメージを受けるような位置でなくともブレスが当たってしまうようになる。 *戦術 [#f70ba77d] :正攻法| 正面からまともに戦う場合は、まず状況を把握する事に努めよう。陥りがちなのは、敵の巨体や広範囲に及ぶ攻撃、特殊な地形に翻弄され、どこから何をされているのか分からないままにやられてしまうパターンだ。とにかく落ち着き、周囲をよく見て行動しよう。 口から吐く火炎とスラグ効果のあるビームは、いずれも攻撃前に顕著な予備動作が入る。初戦であれば、指示を出すJackの声でもある程度判別できる。予備動作を見たら速やかに遮蔽物の陰に隠れよう。 尻尾による叩き付けは、攻撃前にWarriorが若干頭を下げて尾を上げるような姿勢を取る。動作が少々分かりづらいが、すぐさま走ってその場を離れれば回避できる。叩き付けを食らってしまった場合は空中で陸地の方へと移動入力を続け、溶岩への着地は何としてでも回避したい。 Warrior自体もさる事ながら、同時に現れるVolcano Crystaliskも厄介だ。死角や遠距離からの攻撃はWarriorのそれと区別しづらいため混乱を招き、更にノックバック効果を持つ遠距離攻撃によって遮蔽物の陰から弾き出されたり溶岩の中へ落とされたりといった事故も発生する。攻撃の威力も下手をすればWarriorの吐く火炎よりよほど痛いため、派手で対処しやすいWarriorの攻撃よりもVolcano Crystaliskによる攻撃の方が敵の主要ダメージソースとなりかねない。セカンドウィンド獲得用にあえて残しておく作戦もあるが、ミニマップでこまめに位置を確認して速やかに排除した方が安定する場合が多いだろう。 なお、アクストンやゲイジといった自律攻撃ユニットを持ったキャラの場合、これらを展開すると頭上を飛ぶRakkに攻撃を仕掛け、結果こちらがRakkの群による継続的な攻撃にさらされる危険がある。戦術にもよるが、これらのアクションスキルをあえて使わないという選択肢もある事を覚えておこう。 :安全地帯を用いた攻略| まともに戦うとかなりの強敵だが、フィールドにはブレスと尻尾の叩きつけ、移動攻撃が当たらず、上昇してくる溶岩の心配もない上に、どこに出現しても弱点を攻撃することができる場所が存在する。岩投げとスラグビームはこちらに届くが、これ単体では大したダメージにはならない。 [[参考動画(難易度が下がるので見たい人だけ)>http://www.youtube.com/watch?v=vHofWU1qZg0]] またこちらが1度死亡した場合、復活後に下の足場へと降りずに販売機付近の高台から攻撃する事もできる。敵の攻撃の大半は届かず比較的安全だが、距離が離れる上に弱点も狙いづらいので大量の弾薬と時間が必要となる。 [[参考動画(難易度が下がるので見たい人だけ)>http://www.youtube.com/watch?v=ccjfF4qUyh8]] **COOP [#t575bd02] **ソロ [#o0c0a921] *コメント [#r8c98387] #pcomment(,30,below,reply)