スプラトゥーン2/考察ページ

Last-modified: 2021-04-17 (土) 14:02:26

考察のページ。スプラトゥーン2/年表も参照

ファミ通インタビュー

https://www.famitsu.com/news/201803/01152806.html

↑で気になったこと

  • はイカの本能的なナワバリ争いという活動に無理矢理ルールを決めて始まった
    ナワバリバトルの始まり
  • バトルをしないままでいると本当の戦争が起きちゃいます
    • ナワバリバトルで争わせることで、闘争本能を解消して、未然に防いでいる
  • キーワード「カウンター」
    対峙するもの、方向性の違うものを目指す

クラゲ

  • もともと光れる力は持っていた
    • その中で本気を出したヤツが光り始め
      • 「自分もできるかも?」という感じで広がった
  • “お店で働いている”ということをしている
    • “働いている”という行為をすることが目的
    • “結婚式を挙げる”ということをしている
    • 個として結婚したいと思っているわけではなく、群体として“結婚式ということをしたい”と思っている
    • 役割になり切るということに、表現としての価値を見出している
    • 生まれたときから完璧にそういう役割になっているので、社会の一部として機能している
    • “寝ている”ということをしている
  • エチゼンやビゼンは、若干自我に目覚め始めていて、しゃべるようになっています

うに

  • スパイキーとダウニーの地元が近くて
  • ダウニーはもっと大きいことをしている
    • お金が勝手に回っていくような
  • ダウニーは、もうちゃんと働かなくても食っていけるくらい
  • 面倒は見てあげている
    • 役に立つヤツは、かわいがるんで

ベース

  • 街にいる店員さんは、若干年上の憧れの存在というイメージ

  • “エボシエボシ”というショップのオーナーがとても元気な人

武器

  • 以前のお店もあります
  • ハイカラシティのブイヤベースは、もともとブキチの持ちビル

  • もともとイケメンにしたかった
  • 身長が高いヒトが欲しくてタカアシガニ
  • 間で雰囲気を作っちゃうオトナの男
  • まれたときからドラマチック

エビ天

  • 流れというか、「これがいま流行っているらしいよ」と言われて、 ワゴンで始めた
  • 本質的にやりたいことがあるというわけではなくて
  • ノリを重視して生きているタイプ
  • しっかりはしているので、 お店を経営するのは得意
  • ハイカラスクエア商工会みたいなものに入って
    • 商工会が配布するチケットと交換する形で、並ばなくてもよくなったんです。イカッチャもチケット目当ての集客につながるしでWin-Winな感じ
      • のし上がってやろう、みたいな気持ちはなく、楽しくやっていこうっていう、彼の気持ちの表れ

色々

  • マヒマヒリゾート&スパなどの街から遠いステージには、イカたちはスーパージャンプで行く

ファッ!?っしょん

  • 基本的にはスタッフが好きなもの、欲しいものを作っている

  • 鶴亀の関係性は、僕らで言うところの、ティラノサウルスとトリケラトプスというイメージ
  • 絶滅しているけど、対になっているイメージをなんとなく知っている程度
  • よくいっしょに置いてあるな、という感覚
  • モニュメントを置いたのはイカたち
    • 都市を作った人たちが置きました
  • たぶん最初に亀があって、あとあと発展していく過程で鶴が追加されたんだと思います
  • イカは文化的なことを大切にするんだと思う
    • フェスもずっと続いていますし、ナワバリバトルに儀式みたいな部分もある
    • 自分たちが生きている世界よりも前の世界とつながっているんだ、というつながりを感じたくて、あのモニュメントを建てたんじゃないですか
  • 亀のところに社員証みたいなものがぶら下がっている
    • お守り袋みたいなやつ
    • 過去にイカ世界で亀のモニュメントを使ったCMなどの撮影があって、そのときに装飾として使ったんですが、そのまま忘れられたもの

  • 前作のハイカラシティにあったキツネとタヌキはデザインのイメージが同じで、作ったヒトもいっしょだと思う

ナマズ

  • 彼も生き物ですから、自由に動き回りたくなるときがあるんでしょうね
    • だからいなくなっても、「また散歩しているのかな」って思って、気付くのが遅れちゃうんですよね。いなくなってもニュースにはならない(笑)。
    • 縁起物なんで、飛んでるのを見るのは“茶柱が立った”くらいの感覚

スポイカッチャ

  • 広場にあるクレーンキャッチャー
    • 店の外に置いていると、すぐにいたずらされちゃうので、いまのところは未定というか、稼動予定はないですね
    • 昔は動かしていたんですけど、壊れちゃったんでしょうね
  • ダンスゲーム
    • フェスが始まったら、イカはフェスに参加しますから、やっと空けてくれるんですが、それまではイカがずっと連コインしてます
      • ちゃんと下にコインが積んである
      • 水分補給ができるように、ドリンクも置いてあります

シャケ

  • 基本的に同じ種族ですが、現実のシャケと同様に、育った環境で姿が変わる
    • よりきびしい環境を耐え抜くとオオモノシャケになります
    • バクダンやモグラは身体が大きく、テッパンやヘビは知能が高い
  • インクを出している部分は機械(鉄板、蛇)
  • シャケは基本的にみんなフライパンなどの調理器具を持っているんですが、あれは、調理器具を身にまとって自分をおいしい状態にして戦う、というのを美徳にしているんです。グリルはその究極系
    • 食べごろになっています
    • 彼らは死を厭わなくてですね。死すらも、自分が還元されるという、生き物のサイクルとして考えていて
      • だから、死ぬことを基本的には恐れない
    • そういう高潔な一族というイメージで、だからこそ、グリルになるのは究極系
    • たぶん複数が乗り込んでいる
  • シャケは死ぬ気で戦をすると、自分と世界に一体感を感じて気持ちが高ぶる
    • ほかの生物に食べられることで世界とひとつになることと、一族の誇りのために戦うことは、彼らの価値観の中では同じぐらい尊いこと
  • 情勢は不安定なので、これから何が起こるかわかりませんよ。
    スプラトゥーン3はどうなるんだろう
  • イカやシャケ、クラゲの関係性は進化の前から変わっていないので、イカはクラゲを食べないけれど、シャケはその限りではない

くまさん商会

  • お店のイメージは、海外にある日本人がやっていない日本食のお店
  • (食い気味に)あれ、店の中だと景品の受け取りを忘れちゃう人がけっこう多くて。店が閉まってるときに受け取れないと、「なんでいまくれへんねん」と言う人が多くなってしまうので、たまたま、あそこに受け取り所があっただけなんですよ。たまたま。
    チ○コですね
  • イカ世界では有名な会社なんですか?
    • それが謎なんですよ。
    • 登記上は記載があるんですけど、所在地は空き地で、それ以上調査が進まない
    • 一部でウワサがあるような、ハイカラスクエアにいるヒトとのつながりもないようで、ダウニーに聞いてもわからない。
    • ハイカラニュースにCMが出せるので、それなりにお金はあるみたい
    • 仕事も基本的に現地集合、現地解散なんで、社員さんと会った人もいないんです。
    • ああ、どこかで見ていて、スピーカーから音声だけが流れてくる
      • うーん、見ているかどうかもわからない
      • プログラムされた自動音声かもしれません
  • バトルで使われているブキにはレギュレーションが決まっていて、それに則って作られたものをブキチが売っているんです。でも、サーモンランで使われているブキは、イクラ取り専用で、街では使えないんです。
    • 公式では認められていない、改造部品のようなもの
    • たまたま混ざってた
    • クマサン商会は、そこまできっちりしていません
    • イカたちとしては、上からブキが降ってくるようなイメージで、「ああ、俺に来た」と
    • いろいろと改造しているようなので、別のものも出るかもしれません
    • 正規のインクボトルにつなげると、爆発するかもしれません
  • 苦手なブキがイカの手に渡って、イカが危険な目に遭おうとクマサン商会は気にしていない
  • そういう説もありますね。曲名は私が考えました。海外だと『Happy Little Workers』っていう名前になっていて、これも意味深ですが。ただ、『カガヤクンデス・マーチ』は“デス”と“マーチ”がつながって読めるとおもしろいな、と思って作っただけですね。その後、まさかそんな深読みがあるとは、と驚きました(笑)。

テンタクルズ

  • そもそも彼女たちに謎があるのかどうか
  • ふたりとも個人としては尖った人たちなんですが、波長が合っている
  • ふたりとも天然だけど奇跡的なバランスで成り立っています
  • 前作が『スプラトゥーン』というタイトルに決まる前のタイトル候補のひとつに、“ぬりたくるテンタクル”というのがあった
    • もしかしたら『スプラトゥーン2』は“ぬりたくるテンタクル2”になっていたのかも
  • 引き継ぎがあったどうかはわかりませんが、ハイカラニュースのパーソナリティーが変わりますというタイミングがあって、番組のほうでは2週間くらいダイジェストが流れる期間があって。

イカ

  • 先輩気質
  • ヒメが先に活動をしていた

たこ

  • イイダはどうやって移動
    • 電車移動
      • DJセットとか、荷物が多いんで
      • ガチホコ持ってたら、イカも飛べないですから
      • DJセットは、つねにゴロゴロ移動させてるはず

Mゾーン

  • イチから組み立てているというわけではなく、場所を押さえているんだと思います。機械いじりが好きなので、ある程度は自分で作業もやっているかもしれませんね。
  • パパっとやっちゃってます。きっと
    • イイダもみんなに楽しんでもらえるのがうれしいタイプなんで、けっこうパパっと
  • パパっとやりながらもこだわってると思うんですよね。一度作ったものを、やっぱりこっちに動かそうとか
  • ちょっと違うところに行ってるっぽいんですが、イカもよくわかってない
    • ロビーから移動してるんですけど、ガバって目を開けると、よう知らん場所にいる

シオカラ

  • シオカラーズももともとの役割は、バトルの案内とフェスの進行役だったんですね。それが、ヒーローモードに出張していったという経緯でした
  • 遊びがメインなので、複雑になりすぎないようあまり登場人物は増やさず
  • シオカラーズは小さいころからずっといっしょだったこともあって、ボケとツッコミみたいなバランスが取れています
  • じつは前作のラストフェスの時点で、どちらか負けたほうが本作のヒーローモードの終盤に登場して、その彼女のソロ曲がアレンジされてバトルBGMになる……という計画が決まっていたので、ふたりのソロ曲はそれも想定しつつ作った曲だった
    • 計画としてはラストフェスより前の、ソロ曲を作った時点で想定していた

ヒーローモード

  • とあるアイドルが、「これはかわいくない! もっとかわいくして!」と出した注文に、タコが真面目に応えた結果
    • とあるアイドルは実際に口を出している
  • デンチナマズのぬいぐるみが登場しますが、あのぬいぐるみは前作からの在庫
    • 枯渇するまで、まだだいぶかかる

BGM

  • とあるアイドルの影響で「女子っぽく」なった
    • タコたちを統制するためのテクノ的なビート感は維持しつつ、ボサノバや歌謡曲、ディスコなどの要素で“デコった”感じ
  • BGMをかけているのはDJタコワサ
    • もしくは、好きな曲をかけていいよって言われた、とあるアイドルが流しているのかも
  • タコワサも、とある事件をきっかけに新しい音楽の効果に目覚めた
    • 自然に踊り出してしまうくらいですから、タコたちをより統制できると思ったのかも

あたりめ、3号

  • パトロール
    • 3号とちょっと奥のほうまで行っている。もしかしたら迷子になっているかもしれないですね
  • アタリメ司令と3号は、今回起こっている事件はまったく把握していない
    • 今回の事件は、時間的にはそれほど長くはないので、アタリメたちがパトロールに行っているあいだにちょっと起きた事件
  • 3号は、ずっといっしょにいる
    • お手伝いをしています
    • 2年のあいだに、パトロールに行ったり帰ってきたり、行ったり帰ってきたりと、ずっとくり返しているイメージ

オクト考察

https://www.nintendo.co.jp/switch/aab6a/dlc/index.html
https://topics.nintendo.co.jp/c/article/86c8ac06-2118-11e8-a129-063b7ac45a6d.html
上記の二つとトレーラーなどから

8号

中身がタコとは書かれていない
また、タコ状態では目が黒いのでくっついている。
https://twitter.com/splaCoon/status/971944676952453120

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