Pokémon GO

Last-modified: 2021-09-25 (土) 22:00:14

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この記事のページ名はWIKIWIKIの制約により不正確なものとなっています。本来は『Pokémon GO』です。

ポケモンGO(Pokémon GO)は、ナイアンティック社*1が2016年から配信を開始した、スマートフォン向けのゲームである。

概要

位置情報ゲーム「Ingress」を開発したナイアンティック社と、株式会社ポケモンの二社が合同で開発した、ポケットモンスターシリーズとしては初の本格的なスマホゲー。

 

これまでのポケモンのゲームといえば、舞台は日本や外国をモデルとした架空の世界だった。
しかしこのゲームは、GPS機能を活用して現実世界そのものを舞台とした、新スタイルのゲームである。

遊び方

フィールドを歩く


プレイヤーはポケモントレーナーとして、現実世界の色々な場所を歩き、ポケモンを探して、捕まえることができる。

上の画像は、所謂ホーム画面となる「フィールドマップ」。Googleマップを使った地図の上に自分の現在位置や、「ポケストップ」、「ジム」(後述)などが表示される。
現実世界でプレイヤーが移動することで、このマップ上をプレイヤーのアバターも移動する。そうしてアバターが特定の場所に来ると、ポケモンが出現。これをタップすることでポケモンの捕獲に移るのだ。

ポケストップは、マップの各所に置かれた青いモニュメント。主に街で目立つものや名所旧跡、スポンサー企業の店舗などに置かれるが、意外なところがポケストップになっていることも。
この近くを訪れることで、ポケモンの捕獲やバトルなどで使う道具を入手することができる。
また、ポケストップの周辺にはポケモンも出現しやすい傾向にある。右下に表示されている白いバーでは、周辺のポケストップとその近辺で出現しているポケモンが確認出来るので、捕獲のヒントにもなるぞ。

更にマップには、ジムという施設も存在する。
ここでは「インスティンクト」「ミスティック」 「ヴァーラー」の3つのチームに分かれたトレーナーがバトルをして、ジムの取り合いをしている。詳しくは後述。

 

このゲームでは、(基本的に)自分が動かないと全然進まない
自宅がポケモン出現スポットやポケストップに近ければ、家にこもっていてもある程度はプレイできる。しかし、「もっと沢山ポケモンを捕まえたい」と思うと、自ら外に出てポケモンを探しに行く必要がある。

ポケモンを捕まえる

ポケモンの醍醐味といえば、やはりポケモンゲットだろう。
ポケストップでモンスターボールを集めたら、とりあえずスマホから目を離してそこら辺を歩いてみよう。
スマホが振動したら、それはポケモンが現れた合図。路肩に立ち止まってからスマホを取り出し、マップ上に出現しているポケモンをタップ!
すると野生のポケモンと遭遇できるので、ここから捕獲スタートだ。

いつものポケモンであれば、自分のポケモンを出してバトルさせて、相手を弱らせてからボールを投げる。これがポケモンゲットの流れだ。
しかし、ポケモンGOではポケモンゲットのためにバトルはしない。ただ単純に、画面上のモンスターボールをスワイプして投げて、ポケモンに当てるだけ。これだけの簡単な操作で、ポケモンを捕まえることができる!

ただし、遭遇したポケモンはただじっとしているだけではない。時々ジャンプしたりして投げたボールをかわしてくることがあるし、威嚇して*2投げたボールを弾き返すこともある。
また、たとえボールを命中させて入れられることができても、捕まらずにボールから出てしまうことも少なくない。そのまま逃げられてしまうことも…。
逃げられずに捕まえるコツは、ポケモンの周りに表示される2つの円のうち、色つきの円より内側を狙うこと。円の内側に当てることで、捕獲できる確率をアップさせることができる。
この時の色つき円が小さいほど評価は上がり、これが高いほど捕まりやすくなる。

ポケストップなどで手に入る「きのみ」は、捕獲前に野生ポケモンに与えることで便利な効果を得られる。
捕獲率を上げる「ズリのみ」、ポケモンを落ち着かせてボールを弾かれにくくする「ナナのみ」、捕獲成功時に貰えるアメが2倍になる「パイルのみ」など。状況に応じて使い分けよう。

捕獲に成功すれば、そのポケモンは君のもの!
ポケモンを捕獲すれば、ポケモンの強化に必要な「ほしのすな」や「ポケモンのアメ」(後述)、ユーザーランクを上げる経験値も貰える。バンバンポケモンを捕まえてレベルアップすべし。

ポケモンの様子を見る


自分が捕まえたポケモンは、ポケモンボックスに送られる。
ポケモンボックスでは、捕まえたポケモンのステータスを見ることが可能。そのポケモンのCPや覚える技などが見られるほか、集めたほしのすなやアメを使ってポケモンを強化できる。

ただし、ポケモンボックスは無限ではない。沢山ポケモンを捕まえているとボックスが一杯になってしまい、ポケモンをそれ以上捕獲できなくなってしまう。
ポケコインでボックスを拡張するか、不要なポケモンを博士に送るなどしてボックスに空きを作れば、またポケモン捕獲ができるようになる。ボックス整理は定期的にしておこう。

ポケモン図鑑


シリーズ定番のポケモン図鑑、勿論ポケモンGOにも用意されているぞ。
メニュー画面から見ることができ、今までに捕まえたポケモン・見つけたポケモンを確認できる。勿論、捕獲済みならそのポケモンの説明文や高さ・重さなどのデータも見られるようになる。
色々なポケモンを捕まえて図鑑に登録して、目指せコンプリート!

ポケモンの様々な入手方法

当然、野生のポケモンを捕まえるだけでは到底図鑑完成など不可能だ。ポケモンの半分近くは野生として出現することが稀だったり、そもそも出現しなかったりするからだ。
そういったポケモンは、基本的に「ポケモンの進化」や「タマゴの孵化」、もしくはレイドバトルで倒して捕まえることになる。
レイドバトルは後述するとして、ここでは他二つの手段について解説する。

ポケモンを進化させる

一部のポケモンはアメを使って「進化」することで、別のポケモンになる。
進化後のポケモンは基本的に野生での出現率がかなり低いため、ポケモン図鑑を埋めるためにはポケモンを進化させることが必要不可欠。
なお、本編では大抵ポケモンのレベルを上げて進化させるが、本作ではいくらポケモンを強化しても進化しない。ご注意を。
一部のポケモンは、アメのほかに特定の道具が必要だったり、相棒にして一定距離歩かないと進化しなかったりする。地道に頑張ろう。

タマゴを孵す

ポケストップを回すと、道具のほかにポケモンのタマゴが手に入ることがある。
入手したら、それを道具「ふかそうち」に入れて、歩いてみよう。一定距離を歩けばタマゴが孵り、ポケモンが出てくるぞ。
何が出てくるかは孵化させるまで分からないが、基本的に孵すためにかかる距離が長いほど、珍しいポケモンが生まれる。
また、トゲピーを初めとした「ベイビィポケモン」といわれるポケモン達は、タマゴ孵化でしか手に入らない。

地域限定ポケモン

世界は広く、気候や環境も多種多様。それゆえか、特定の地域にしか出現しないポケモン、すなわち地域限定ポケモンも存在する。
例えば、ケンタロスは北米にのみ生息しており、日本では通常出会うことができない。一方でカモネギは日本を含めた一部アジア地域にのみ出現するポケモンであり、他の地域では普通出会えない。
ただ地元でプレイしてるだけではまず手に入らないため、間違いなく図鑑コンプリートの最大の障害になるだろう。

住んでいる地域で出ないポケモンは、現地に直接出向いて捕まえるのも一つの手だ。しかしポケモンゲットのために各地へ飛ぶのは流石に限界があるので、持っている人に交換してもらうのがよいだろう。
特別なイベントなどで、別の地域の限定ポケモンが出現することもある。地域限定ポケモンが欲しいなら、イベント情報をこまめに確認しておこう。
また、ザングースハブネークのように、不定期に生息地域を入れ替えるポケモンもいる。
生息地域が入れ替わる際は公式ツイッターなどでアナウンスされるので、見逃さずチェックすべし。

ポケモンをバトルさせる

ポケモンはただ捕まえて集めるだけではなく、他のポケモンとバトルさせることもできる。
育てた自慢のポケモンを、ジムバトルやレイドバトルで活躍させよう。

ジムバトル


マップに存在する施設「ジム」。
ここでは、「インスティンクト」「ミスティック」 「ヴァーラー」の3つのチームに分かれたトレーナーがバトルをして、ジムの取り合いをしている。

自分のチームと同じ色、またはポケモンが置かれていないジムを見かけたら、自分のポケモンを1匹配置してみよう。ポケモンのいないジムにポケモンを置くことで、そのジムを自チームの色にできる。*3
ジムに配置されたポケモンは、他のチームのトレーナーがジムバトルを挑んできたときに、そのトレーナーと戦うことになる。
この時大事なのは、各ジムポケモンが持つハート型のやる気メーター。これが時間経過やジムバトルで減ると、ポケモンは本来の力が出せなくなって弱体化する。そしてやる気が0になると、ポケモンはジムを去ってトレーナーのもとに戻ってくる。ジムにポケモンがいなくなるとそのジムは無所属となり、他チームに奪われることになる。
やる気が減っているポケモンには、「きのみ」をあげてやる気を回復してやろう。

別チームのジムには、ジムバトルを挑むことができる。
ジムバトルでは、タップしまくるだけで自分のポケモンが技を使って相手を攻撃してくれる。ポケモンゲット同様に簡単操作だ。
ポケモンGOでは、ポケモンが使う技は基本的に2つ。1つはタップで使う基本技「ノーマルアタック」で、もう一つはノーマルアタックを繰り返してメーターを溜めることで使える強力な技「スペシャルアタック」。
また、タイミングよく左右にスワイプすればポケモンが左右に動き、相手の攻撃を避けることができる。相手がスペシャルアタックを使ってきそうになったら、すかさず避けるべし。
こうして相手のHPを0にすれば、相手ポケモンのやる気を減らすことができる。何度もバトルしてやる気を減らし、ジムのポケモンを帰らせてやろう。

レイドバトル


ジムの上に時々出現する、巨大なタマゴ。時が来ると、このタマゴから強力な「ボスポケモン」が姿を現し、レイドバトルが始まる。

レイドバトルは、他のトレーナーと協力して「ボスポケモン」と呼ばれる強力なポケモンと戦う、協力プレイ。
「レイドパス」という道具を使うことで、レイドバトルに参加することができる。

戦い方は基本的にジムバトルと同じだが、ジムのポケモンよりも莫大なHPを持っており、1人で倒すのは難しい*4
人数を揃えて押し切るのもいいが、タイプ相性が有利で、CPが高いポケモンを揃えて挑むべし。
制限時間内なら、自分のポケモン6匹が倒されたり途中で降参しても、ポケモンを回復させたり別のポケモンを選んだりして再チャレンジできる。やられても諦めるな。

ボスポケモンを倒して勝利できれば、そのポケモンをゲットするチャンス!勝利して手に入るプレミアボールを使って捕まえよう。
それ以外にも、勝利することで「きんのズリのみ」などの貴重な道具も貰える。

トレーナーバトル(pvp)


ジムバトルもレイドバトルも、相手はトレーナー不在のポケモン。
「トレーナー同士のバトルはできないの?」とお思いの方もいるだろうが、大丈夫。トレーナー同士でのポケモンバトル、すなわち対人戦もポケモンGOで行えるぞ。
二次元コードを読み込んで近くの人と対戦したり、遠くのフレンドと対戦したり。「GOバトルリーグ」で世界中のトレーナーとインターネット対戦もできる。

トレーナーバトルは、ジム・レイドのバトルとは勝手が違う。
技の出し方は概ね同じだが、強力なスペシャルアタックを「シールド」を使うことで2回まで防ぐことができる。
また、相手がどんなポケモンを出してくるか分からない以上、ジム・レイドと同じように1種のタイプの技で戦うのは難しい。
そこで大事なのが、ほしのすなとアメを使って解放できる、2つめのスペシャルアタック。異なるタイプのスペシャルアタックを使うことで、幅広い相手に対処できるようになる。
ジム・レイドでのバトルと比べて難易度は少々高めだが、トレーナーバトルができるようになればこのゲームがますます楽しくなるはずだ。チームリーダーとのトレーニングをしながら慣れていこう。

トレーナーバトルの腕に自信がついてきたなら、GOバトルリーグで世界中のトレーナー達と戦って腕試し!
1セット5戦で、セットごとに勝利した数に応じてほしのすななどの報酬が貰える。珍しいポケモンと出遭うチャンスもあるかも?

AR機能でポケモンが現実に!


このゲームの目玉の一つ、「AR機能」。
ポケモンゲットの時にこの機能を有効にしておくと、スマホの中で現実の風景にポケモンが投影される!まるで現実世界でポケモンを捕獲するような体験をできるぞ。*5

また、右上にあるカメラボタンで写真を撮ることができる(AR機能のオンオフに関わらず利用可能)。
ポケモンを手のひらに乗せてみたりオブジェクトと並べてみたりして、自由に写真を撮ってみよう。
撮った写真はデバイスに保存される。出来がよかったものは、友だちと共有したりSNSに上げたりしてもよいだろう。

 

ただし、この機能を有効にしてポケモンを捕まえたり撮影したりしている間は、足下への注意がおろそかになりやすい。撮影をするときは周りに危険な障害物がなく、開けた平坦な場所でやるように。

AR+

一部端末では、このAR機能がパワーアップした「AR+」を利用することができる!
この機能では、通常のARではできないようなこと…ポケモンに近づいたり、後ろに回り込んだりすることが可能となっている。
普通のAR機能ではできない、より本格的な感覚でポケモン捕獲ができるぞ。*6

GOスナップショット

撮りたいポケモンがいるけど、そのポケモンが野生で出てくれない…そんな時には「GOスナップショット」だ。野生のものを探さなくても、ポケモンボックスにいるポケモンなら写真撮影ができるぞ。
先述の「AR+」が使える機種であれば、平坦で開けた場所にポケモンを出して撮影ができる。近づいたり一歩引いたり回り込んだりして、ベストなアングルを探そう。*7

また、色々と写真を撮っていると、時々別のポケモンが映り込むことがある。
「ハプニング」と呼称されるこの現象で映り込んだポケモンは、撮影後に野生ポケモンとして現れる。ついでに捕まえてしまおう。
特にドーブルはこの方法でしか出現しないぞ。

フレンドと一緒に遊ぶ

ポケモンGOをプレイしている仲間や友達がいるなら、「フレンド」になろう。
フレンドになっている友達とは、ギフトを送りあったりポケモンを交換しあったり対戦したり、色々なことができるぞ。

ポケモンGOをやっている友達が身近にいなくても大丈夫、インターネットでフレンドコードを交換すれば遠くの人ともフレンドになれる。募集用の掲示板を探してみよう。
ただし、ポケモン交換などはある程度近くにいる人とでないと出来ないので注意。

注意事項

このゲームをプレイするにあたって、覚えておくべきことがある。
それは…

 

ながらプレイは絶対するな

 

このゲームは、現実世界でプレイヤーが歩くことで進行するゲーム。そのため、プレイしていると「歩きスマホ」をしがちである。
読者の方は分かっているだろうが、歩きスマホは危険極まりない行為。極端な話、左も右も、前すらも殆ど見ずに歩いているのだから。
足下に石や窪みなんかがあっても、気づかずに転んでしまう。
前方の歩行者や電柱にも、気づかずにぶつかってしまう。
赤信号や急な階段にも、もしかしたら気づかずに…。
これは脅しなんかではない。「歩きスマホ」で検索すれば、その手の事例はいくつも挙がる。
ポケモンGOが歩きスマホで大事故を起こしたという事例は多くないようだが、周囲への注意が散漫になってしまう以上、歩きスマホは予期せぬ事故に繋がりやすい。
それにポケモンGOには、近くにポケモンが出現した時に振動で知らせるという、便利な機能がついている。
ポケモンを探すために、ずっと画面を見続けている必要はないのだ。
ポケモンGOをプレイする際、歩くときは画面から目を離して、前を見て歩こう

 

それともう1つ。
歩きスマホも危険だが、それよりもっと危険な行為が、「運転中のスマホ操作」である。
ポケモンGOのプレイに夢中になってしまうあまり、運転中にまでスマホを操作してしまう行為だ。
…運転中にスマホを操作しているとどんな惨事が起きるか、流石にここで述べずとも容易に想像できるだろう。
実際、運転中にポケモンGOを操作していたことが原因で、死亡事故も発生している
現在ではポケモンGO側でも「一定の速度以上で移動している間は、ゲームの一部機能を制限する」ということで対策をしており、近年は事故の報告はだいぶ減った。
しかし、いくらゲーム側が対策しても、プレイヤーの方が意識を変えない限り、事故は起こり得るのだ。

 

ここまで長々と語ってきたが、筆者は「ポケモンGOは危険かつ有害、だから絶対プレイするな」ということを訴えているのではない。
ポケモンGOは、あくまでその性質上歩きスマホなどを誘発させてしまいやすい、というだけ。事故を起こすのはポケモンGOではなく、結局なのだ。
逆に言えば、プレイヤー一人一人が歩きスマホや運転中のプレイをしないようしっかりと意識すれば、事故の発生は止められるのである。

 

最後に、ゲーム内の注意書きを一言添えて、このページを締めようと思う。

周りをよく見て、常に注意しながらプレイしてください。

関連動画

チャンネル

https://www.youtube.com/channel/UC6z9hHYTAV8eW--F4JndgiQ

コメント

  • とりあえず途中までの編集を反映。足りない部分も追加していく所存です -- ソーナンスの人 2021-02-06 (土) 23:05:25
  • すっげえ記述増えてる、はっきりわかんだね -- デンガー 2021-02-06 (土) 23:22:20
  • 一応これで暫定完成、かな?
    書き始めたのは去年秋頃だけど暫くモチベ落ちて停滞、その後転送ページでこれが上がってたから奮起して文量いくらか減らして書き上げました -- ソーナンスの人 2021-02-07 (日) 17:55:17
  • 僕が最初に編集したページです。大編集ありがとうございます。 -- GOchu 2021-02-07 (日) 19:30:19
  • このページいいね 注意事項もきちんとしてあるから凄くいいよ! -- りんまり。 2021-07-21 (水) 07:15:42
  • ↑同感 -- 秋のななくさ(編集者) 2021-09-25 (土) 22:00:14

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*1 ナイアンティック社が運営する他の作品には、Ingress?ハリー・ポッター:魔法同盟?などがある
*2 厳密には本編において物理攻撃をする際のモーションをとる
*3 ジムに配置できるポケモンは1人1匹、最大6匹まで。6匹揃っているジムには自チームのジムでもポケモンが置けないので注意
*4 一応、最低ランクのレイドボスくらいなら1人でも楽に倒せる
*5 とはいえ、AR機能をオンにしたまま捕獲しようとすると、手ぶれで照準が定まりにくいし、ポケモンとの距離感がつかみづらいし、盗撮を疑われる可能性もある。写真撮影するのでなければ、公共の場ではなるべくARはオフにすることを勧める。
*6 とはいえ公共の場では人目が気になるだろうから、撮影時以外ではやっぱりAR機能オフが無難だろう。
*7 「AR+」が使えない機種でも、ポケモンの位置が中央で固定だったり向きを変えられなかったりして不便な点はあるが、撮影はできる。