上皇明仁

Last-modified: 2019-10-24 (木) 12:13:55

上皇明仁(じょうこう あきひと、1933年〈昭和8年〉12月23日 - )は、
日本の第125代天皇
(在位:1989年〈昭和64年〉1月7日 - 2019年〈平成31年〉4月30日)
上皇(在位:2019年〈令和元年〉5月1日 - )
称号は継宮(つぐのみや)お印は榮(えい)
皇室典範特例法に定める敬称は陛下
第124代天皇・昭和天皇香淳皇后の第一皇子。
大正天皇の皇孫かつ明治天皇の皇曾孫。
日本国憲法および現皇室典範下で初めて即位し、
即位翌日より「平成」と改元された。
東京都で即位の礼を挙げられた最初の天皇である。
憲政史上初めて退位し上皇となられた天皇である。
勲等は大勲位菊花章頸飾。
また京都ではなく東京で即位の礼を執り行った初めての天皇である。
生物学者でもありハゼの新種を8種類発見されている。

先代→昭和天皇(父)
次代→今上天皇 徳仁(第一皇子)

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