不遇卒業ポケモン

Last-modified: 2022-05-27 (金) 21:29:25
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不遇卒業ポケモンとは、ゲーム「ポケットモンスター」シリーズの対人戦で
陽の目を見るようになった最終進化/無進化のポケモンのこと。
不遇ポケモンと同じで、はっきりとした定義はない。

概要

ポケットモンスター、縮めてポケモン。
それは時代とともに進化し続ける不思議な生き物。

そんなポケモンの中には、かつて対戦で見向きもされなかったポケモン達がいる。
このページでは「不遇卒業ポケモン」の一部について卒業した時代別に紹介。


第1世代

第2世代

第3世代

第4世代

第5世代

第6世代

ピジョット

タイプノーマル/ひこう
特性するどいめ/ちどりあし/はとむね(隠れ特性)ノーガード

種族値

HP攻撃防御特攻特防素早さ合計
ピジョット8380757070101479
メガピジョット83808013580121579

初代からいる序盤鳥の筆頭。
第6世代で素早さが101に上がり100族をぴったり抜けるようになった。
この世代ではピジョットより速い上に「はやてのつばさ」で素早さに関係なく
先制ひこう技が使えるほのお/ひこう複合のファイアローが折り悪く登場。
あちらは物理受けとして攻撃を下げる「フェザーダンス」は覚えない一方、
スリップダメージ付きで交代しても効果が残る「おにび」がある。
しかもアタッカーとしてもピジョットと同じ攻撃80程度ながら
素早さを特性に一任することで低いはずの耐久を補強でき、
しかもスカーフ要らずのため火力補強アイテムを持たせることで
攻撃80だと感じさせない火力が出せるという始末。
幸いあちらはいわ4倍だったため完全に立場を追われることはなかったが、
ファイアローがどうのこうの以前に「いかく」を持つムクホークや、
「ぼうふう」と先制「おいかぜ」を使いこなす準伝説のトルネロスに押され、
その立場とやらもはなからなく、第6世代での不遇卒業も無理かに見えた。
…ORASでメガシンカを手にするまでは。

ステータス自体はメガシンカポケモンにしてはかなり控え目で、
ピジョットらしく技範囲も狭く「めざめるパワー」が必須レベル。
一方で特性が「ノーガード」に変化し命中70の「ぼうふう」を必ずヒットさせたり、
一撃必殺技を「まもる」で交わして「オウムがえし」で仕掛けられるようになる。
その他120より1だけ高い121という素早さ種族値も魅力的。
元祖序盤鳥の面目丸つぶれだった以前までと比べれば格段に強くなった。

スピアー

タイプむし/どく
特性むしのしらせ/スナイパー(隠れ特性)てきおうりょく
種族値

HP攻撃防御特攻特防素早さ合計
スピアー659040458075395
メガスピアー65150401580145495

バタフリーの対になるどく複合の序盤虫。
全体的に種族値が低く、打たれ弱いポケモンにとって大事な素早さも75止まり。
専用技「ダブルニードル」も強化が来ないどころか第5世代で安売りされ、
しかもとどめとばかりに同じむし/どくタイプにペンドラーが登場。
一応ペンドラーは「おいかぜ」を覚えなかったので
起点づくりとしてペンドラーに出来ない立ち回りは出来るものの
他タイプのサポート特化のポケモンにはどうしても敵わない。
しかも続く第6世代でもペンドラーが「かそく」を得たことでかえって差は拡大。
その上昇分を「バトンタッチ」で引き継ぐことであちらも味方の素早さを補助可能。
こうしてスピアーはただでさえないも同然だったサポートの立場も追われる羽目に…

…ならなかった。
ORASで新しく得たメガシンカを使うと攻撃150、素早さ145の高速アタッカーに変貌。
しかも特性もタイプ一致の補正を2倍に変更する「てきおうりょく」。
一致技のタイプがあまり攻撃属性として良くないためタイプ受けされやすく
耐久が低いのもあって考えなしに突っ込むと返り討ちに遭いやすいが、
「とんぼがえり」で交代すれば味方にダメージを肩代わりさせられる。
奇しくも同期のピジョットと同じメガシンカでの不遇卒業になった。

ケンホロウ

タイプノーマル/ひこう
特性/はとむね/きょううん/とうそうしん(隠れ特性)
種族値

HP攻撃防御特攻特防素早さ合計
8011580655593488

第5世代の序盤鳥。「ブレイブバード」も「アクロバット」も覚えず、
使えそうなひこう技は扱いづらい「ゴッドバード」「そらをとぶ」を除けば
威力がたった60の「つばめがえし」「ついばむ」だけ。
「きょううん」を活かそうにも急所に当たりやすい技は「ゴッドバード」しかなく、
「ピントレンズ」と同時採用すると「パワフルハーブ」を持てず溜めが必要で、
そこまでしても急所ランクはようやく+3で1/3でしか急所にしか当たらない。
他にも「ブレイブバード」や「ドリルくちばし」を覚えるノーマル/ひこうタイプは
いくらでもいたため、ケンホロウの出る幕がなかった。

時は流れ第6世代。
この世代で急所の威力が1.5倍に下がった分、
急所ランク+3から100%急所に当たるように変更。
ケンホロウ自身も「つじぎり」を習得し確定急所が使えるようになった。
これは攻撃だけでなく味方の「いかりのつぼ」を発動させるのにも使用可能で、
特にワルビアルと組んでケンホロウは「おいかぜ」などでサポートに徹する
「ホロウビアル」というコンビは一躍有名に。
シングルは別としても、不遇だと言われた時代は過去のものになった。

ちなみに「ブレイブバード」の方は第8世代でようやく獲得。
同時に「剣盾ショック」で「いかりのつぼ」を持つポケモンが不在になったが、
「ブレイブバード」以外にも新しく覚えた「きあいだめ」を、
「きょううん」と掛け合わせれば急所ランク+3で確定急所になるため、
「ピントレンズ」以外の持ち物を持たせられるようになったり、
ダイマックス技の「ダイジェット」で素早さを上昇させられたりなど、
攻撃面が大きく強化され、彼らの復活までをなんとか乗り切ることができた。

第7世代

不遇ポケモン

残留

バタフリーオニドリルカモネギ(原種)レディアンアリアドス
アンノーンデリバードサニーゴ(原種)アゲハントエネコロロ
プラスルマイナントロピウスポワルンラブカス
コロトックミノマダム(草木)ガーメイルマスキッパミルホッグ
フィオネ

仲間入り

ラランテス

卒業

ルナトーンミノマダム(ゴミ)クイタラン

卒業(USUM)

ラランテス

今までのポケモンの亜種にあたるリージョンフォームや、
異世界から襲来した危険生物ウルトラビーストなど、
色とりどりの新ポケモンに焦点の当たった第7世代。
前々作からされるようになった種族値の修正が今作から最大40になった。
またペリッパーを筆頭に一部のポケモンの第2特性に天候特性が追加されたり、
「きゅうけつ」の威力上昇、マンタインの「はねやすめ」や
ルナトーンやディアンシーの「パワージェム」習得など、
元々いたポケモンの強化は前2作とうってかわって全て新形態以外によるもの。

今作の新要素はZ技。各タイプに対応したZクリスタルを持たせることで、
1試合に1回だけそのタイプの技を全力のZ技に変えられる。
攻撃技はいずれも桁外れの威力を持つ18種類+αのZ技に変化。
元になった技の追加効果は失われてしまうものの、それはデメリットなども同じ。
「ソーラービーム」や「あなをほる」「ゲップ」など普通であれば、
なかなか採用できない技もZクリスタルにかかればシンプルな大技に変貌。
これに限らず、単純に高火力を叩き出すのにも使える。
変化技は使う前に元になった技に応じた何かが起こり、
その後その技と同じ効果が発動するというもの。例えば
「Zくろいきり」ならHP全回復、「Zじょうか」なら全能力上昇といった具合。
当たり外れの効果があるため決して万能ではないが、
「Zさいみんじゅつ」で素早さを上げつつ相手を眠らせ、
特攻を上げる「ほたるび」を積む機会を生み出すデンジュモクや
「Zテクスチャー」で一致技を切り替えつつ全能力を上げるポリゴンZなど、
そのZ技の効果さえ良ければ十分に活かせるポケモンも多い。
他方耐久を戦法に組み込んでいたポケモンは、
攻撃Z技によって対策されなくても倒されることが増加。
また、Z技はZクリスタルを持たせないと撃てないという性質上、
ピカチュウやガラガラなど専用アイテムが強力なポケモンや、
アゲハントやガーメイルなど「きあいのタスキ」がないと戦術を
成り立たせられないようなポケモンはZ技の恩恵にあずかることができなかった。

ルナトーン

タイプいわ/エスパー
特性ふゆう
種族値

HP攻撃防御特攻特防素早さ合計
905565958570460

ソルロックと対になっている第3世代出身のポケモン。
特殊寄りのステータスに反して一致のいわ特殊技は「げんしのちから」のみで、
しかもそれすら第6世代では覚えないため物理技を選ぶしかない。
同じエスパータイプでみず/くさ弱点が被るネンドールと比べて
ルナトーンは「だいちのちから」をタイプ一致で使えず、
「ストーンエッジ」の威力も攻撃の低さが祟って、
ネンドールのそれを一致補正込みでやっと上回る程度。
高威力の「パワージェム」を覚えないばかりに、
いわ特殊の素質が全く活かせない本当の意味で不遇のポケモンだった。

そして迎えた第7世代、ついに長年求めていた「パワージェム」を習得。
ついでにソルロックと共にHP種族値が70→90に上昇し、
「ロックカット」や「トリックルーム」を使えるタイミングが増加。
不遇卒業は相方と比べかなり遅れてしまったが、やっと追いついた。

ミノマダム(ゴミのミノ)

タイプむし/はがね
特性きけんよち/ぼうじん(隠れ特性)
種族値

HP攻撃防御特攻特防素早さ合計
606995699536424

弱点はほのおのみという耐性が強みのむし/はがねタイプのポケモン。
「きけんよち」があるためそのほのおが来るのも分かる抜け目のなさが特徴。
ところが技レパートリーが少なく「ステルスロック」の使えるフォレトスや、
攻撃が高く「ドリルライナー」なども覚え技範囲に優れるシュバルゴなどと比べて、
ミノマダムには他の同タイプと比べこれといった特徴がなく、
せっかくの安定した耐性を持て余してしまっていた。

第7世代でミノマダムが新しく覚えた技は「メタルバースト」。
実はこの技、むし/はがねタイプでは今まで誰も覚えなかった技で、
その効果は相手から受けたダメージを1.5倍返しにするというもの。
後攻でないと成功しないものの足の遅いミノマダムなら成功させやすい。
削り切れなくても時を同じく再習得した「ふいうち」でトドメを刺せる。
同タイプで唯一の個性を手にしたことでミノマダムはようやく不遇卒業になった。

クイタラン

タイプほのお
特性くいしんぼう/もらいび/しろいけむり(隠れ特性)
種族値

HP攻撃防御特攻特防素早さ合計
8597661056665484

激戦区のほのお単タイプに生まれたポケモン。
高威力の先制技「ふいうち」を覚えられるのが特徴。
ただ「しんそく」を覚えるウインディがいて個性とすることは叶わず。
ほのおタイプでは珍しい「くいしんぼう」を活かして木の実で能力を伸ばすにも、
耐久は並より少し高い程度で弱点もじめんを始めメジャー寄り。
火力面でも命中安定で1:1交換に持ち込みやすい「オーバーヒート」を覚えず、
命中安定のものに絞れば「かえんほうしゃ」まで落ちる。
「ふいうち」があるとはいえそれを加算しても返り討ちにできるほどではない。
……と、どうにも尖ったところのないポケモンだった。

転機になったのが第7世代。
「フィラのみ」を始めとした混乱実のHP回復量が1/2に増加し、
能力上昇以外にも「くいしんぼう」が活かせるようになった。
「リサイクル」があれば今までではできなかった耐久も可能。
さらに今まで覚えなかった「オーバーヒート」も覚え特殊火力もアップ。
そして何よりの目玉がまさかの専用技「ほのおのムチ」の習得。
この技は当たった相手の防御を必ず下げるという代物で、
追撃の「ふいうち」との相性も良好。自身の強化ではないので後続に活かしやすい。
こうしたさまざまなテコ入れによって、クイタランはようやく汚名返上を果たした。

ラランテス

タイプくさ
特性リーフガード/あまのじゃく(隠れ特性)
種族値

HP攻撃防御特攻特防素早さ合計
7010590809045480

ラランテスは第7世代がデビュー作のポケモンでは唯一の元不遇ポケモン。
専用技だった「ソーラーブレード」や「あまのじゃく」+「リーフストーム」
単くさでは唯一の「きゅうけつ」など珍しい特徴をいくつか持っていたものの、
技範囲の狭さや素早さの低さから、単くさタイプの中で埋もれてしまっていた。

そんなラランテスの運命を変えたのがマイナーチェンジ版で覚えた「ばかぢから」。
元々あった「あまのじゃく」と組み合わせ攻撃と防御を上げつつ攻撃したり、
「こうごうせい」で回復、「きゅうけつ」でビルドレイン戦法を取れるなど、
ラランテスが元々持っていた特徴とよく噛み合っている。
単純なかくとうサブとしても優秀なこの技によって才能が開花。
第7世代最後の不遇卒業の切符を手にしたのはラランテスだった。

第8世代

不遇ポケモン

残留

オニドリルカモネギ(原種)レディアンアリアドスアンノーン
デリバードサニーゴ(原種)アゲハントエネコロロプラスル
マイナントロピウスポワルンラブカスコロトック
ミノマダム(草木)ガーメイルマスキッパミルホッグフィオネ

仲間入り

ビークイン

卒業

バタフリー

今世代を語る上で外せないのが「剣盾ショック」という事件。
第7世代で「不遇ポケモン」と呼ばれていたポケモンは計17匹が実装見送りになった。
整理という名のリストラを受けたのは技も例外でなく、
「めざめるパワー」や「おんがえし」など環境を回していた技もその一部。
技の習得環境については、かつての技マシンのような使い捨ての技レコードが登場し、
技マシン/技レコードに「マジカルフレイム」や「バトンタッチ」、「ぼうふう」
「パワーウィップ」、「ブレイブバード」、「ヒートスタンプ」などが追加。
鎧の孤島でさらに「ダブルウイング」を始めとした18種の
全く新しい教え技が増えるなどが起きた一方で、
もともと技マシンにあった「どくどく」や「はねやすめ」、
その他教え技として多くのポケモンが覚えられていた技が覚えられなくなるなどで
技の剥奪に遭ったポケモンも少なくなく、
ビークインに至ってはこれが原因で不遇へと転落。

新要素ダイマックスは1試合中に1度だけ3ターンの間ポケモンのHPを2倍にし、
技もタイプごとに異なる特別なダイマックス技に変化させるという効果。
しかもZ技と違って持ち物自由で、状況に応じて手持ちのどのポケモンにも使用可能。
これ一つだけで試合をひっくり返すこともある勝負の切り札。
ただ全てのポケモンが使えるといっても使いこなせるかは別の話。
ダイマックス技の追加効果は物理特殊関係なくタイプごとに決められていて、
その内自分や相手の能力を変化させるダイマックス技の中には、
物理特殊片方でしか恩恵のない能力変化を起こすダイマックス技もある。
具体的にはかくとう特殊、どく物理、ゴースト特殊、あく物理の4種。
また変化技がベースになるダイマックス技は全て「ダイウォール」に変化。
ざっくり言うとダイマックス技も防げる強化「まもる」で、
ベースとなった変化技本来の効果は失われる。
そのため変化技が要になるポケモンがダイマックスすると
本来の役割を果たせなくなる上に、他のポケモンに使っても良かった
ダイマックスを消費し、以降この試合でダイマックスは使えなくなってしまう。
さらにダイマックス技は全て非接触技かつ元になった技の性質を残さないため
技の性質によって発動する「かたいツメ」「ちからずく」「がんじょうあご」
「メガランチャー」などの特性は無効になってしまうなど。
上に記した通り決して万能ではないものの、
上がったHPで相手の攻撃を無理やり耐えたり、
「とびはねる」など扱いにくい技をベースにして扱いやすい技にしたり、
能力変化や天候、フィールドの変化に利用するなど
様々な使い方の考えられる新要素なのは確か。

バタフリー

タイプむし/ひこう
特性ふくがん/いろめがね(夢)
種族値

HP攻撃防御特攻特防素早さ合計
604550908070395

「ふくがん」+「ねむりごな」で出世したいわゆる序盤虫の1匹。
しばらくはこのコンボの唯一の使い手として活躍していたが、
第6世代で特防以外のステータスが一回り上のビビヨンが登場。
ORASの教え技解禁で「ギガドレイン」「おいかぜ」も奪われ、
「ふくがん」での差別化要素をほとんど失い不遇へ転落。
かといって「いろめがね」では強力な「ふくがん」を捨てることになり、
わざわざバタフリーを使う意味がなくなってしまうため全く使われず、
実戦でもビビヨンの下位互換も同然の扱われようだった。

が、第8世代で起きた「剣盾ショック」でビビヨンがまさかの離脱。
「ふくがん」+「ねむりごな」が2世代ぶりにバタフリーの個性として戻ってきた。
また技マシン/技レコードの中身がリニューアルされ、
ビビヨンと遜色ない威力で使える最大火力の「ぼうふう」や、
ダブルで味方に使えば回復できる攻撃技「かふんだんご」、
「ちょうのまい」や「みがわり」を引き継げる「バトンタッチ」を習得。
しかも一部のポケモンしか使えないキョダイマックスも手にしていて、
専用のキョダイマックス技「キョダイコワク」を使えば、
3種類からランダムとはいえ相手全体に状態異常を振りまくことが可能に。
ちなみに新しく覚えた技のうち「かふんだんご」と「バトンタッチ」は
少なくとも第7世代までのビビヨンは覚えなかった技。
これらをORASの教え技解禁の時のようにかっさらわれるようなことさえなければ、
あの頃は想像もつかなかったこの2匹の共存ができるようになるかもしれない。

外部リンク

ピクシブ百科事典-不遇卒業ポケモンとは


コメント

  • バタフリーのキョダイマックス好き バタフリー、不遇卒業おめでとうっす^ ^ -- りんまり。 2021-07-15 (木) 20:26:22
  • 5世代以前が無いが、5世代卒業はパルシェン・メタモン・カイリュー・ヤミラミ・バルビート・イルミーゼ・パチリス、4世代卒業はマリルリ、3世代卒業はノコッチ、2世代卒業はガラガラは確実に入りそう -- 2021-12-08 (水) 19:59:01
  • ニョロトノも追加で -- 2022-05-27 (金) 21:29:25

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Tag: ポケットモンスター ポケモン 不遇