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恐竜キングのショルダーネーム一覧

Last-modified: 2019-04-09 (火) 07:22:41




ここは? Edit

セガのACG/DSゲーム「古代王者恐竜キング」に登場した恐竜のキャッチフレーズを紹介するページです。
 
ついでに小ネタという名の情報アーカイブもあります。
というかそっちがベースになりつつあります。

ちなみに「☆」か「△」がついているのはDS版にも登場しますが、「△」の方は入手不可能な種類を指します。
 
それじゃスタート!

炎属性 Edit

恐竜帝王(ティラノサウルス)
暴君の刺客(サウロファガナクス)
大地の咆哮(マプサウルス)
熱帯の猛将(シャモティラヌス)
暴走ファイター(トルヴォサウルス)
アジアの異端児(アリオラムス)
アジアの暴れん坊(タルボサウルス)
狡猾な狩人(ゴルゴサウルス)
北米のストライダー(アルバートサウルス)
北米の畏怖(アクロカントサウルス)
南米の覇者(ギガノトサウルス)
インドの猛竜(ラジャサウルス)
肉食紳士(メトリアカントサウルス)
地上の人食い鮫(カルカロドントサウルス)
まるかじり大王(アベリサウルス)
帝王の系譜(ダスプレトサウルス)
オリエンタル狂戦士(バーサーカー)(ヤンチュアノサウルス)
恐怖の眼光(エオカルカリア)

風属性 Edit

肉食の猛牛(カルノタウルス)
史上最大の略奪者(メガラプトル)
脅威の猛禽(ユタラプトル)
川辺のスプリンター(デルタドロメウス)
日本のエース(フクイラプトル)
冠番長(ディロフォサウルス)
東洋の戦士(モノロフォサウルス)
砂漠の熱風(アフロヴェナトル)
疾走する新星(ネオヴェナトル)
疾風のテクニシャン(リリエンステルヌス)
風の奇術師(エウストレプトスポンディルス)
究極のプレデター(アロサウルス)
孤高の三本角(ケラトサウルス)
大河の(あぎと)(インドスクス)
究極のエリミネーター(アロサウルス・アトロクス)
老練の武将(ルゴプス)
スレンダー怪獣(ゴジラサウルス)
南海の魔獣(マジュンガサウルス)
四川の旋風(スゼチュアノサウルス)
南米の毒牙(ピアトニッキサウルス)
閃く青龍刀(シンラプトル)

草属性 Edit

質実剛健(サウロロフス)
アジアの歌舞伎者(チンタオサウルス)
繁栄の象徴(イグアノドン)
菜食アスリート(ブラキロフォサウルス)
新種発見(フクイサウルス)
鼻っ柱大将(アルティリヌス)
草食竜は歯が命(ランジョウサウルス)
静かなる勇者(オウラノサウルス)
風変わりなベジタリアン(ムッタブラサウルス)
華麗なる雄叫び(パラサウロロフス)
華麗なる一族(プロサウロロフス)
麗しき巨竜(ランベオサウルス)
森のナポレオン(コリトサウルス)
母なる癒し(マイアサウラ)
最大級のカモノハシ竜(シャントゥンゴサウルス)
万里の鶏冠(カロノサウルス)
深緑のエリート(ランベオサウルス・マグニクリスタトゥス)
時代の生き証人(カンプトサウルス)
湖畔の人気者(アナトティタン)
恐竜貴族(オロロティタン)
調査中:エドモントサウルス

土属性 Edit

森の守護神(ステゴサウルス)
金剛不壊(エウオプロケファルス)
驚異のハンマーフック(アンキロサウルス)
不動の刃(サウロペルタ)
全身鋭角武装(ガストニア)
剣竜無双(ダケントルルス)
突撃重戦車(エドモントニア)
元気な力コブ(ノドサウルス)
頑固なディフェンダー(パノプロサウルス)
新緑の剣士(ウエロサウルス)
恐竜剣山(ケントロサウルス)
恐竜凶器(トゥオジャンゴサウルス)
磐石の賢者(タルキア)
突貫小僧(タラルルス)
鋼鉄の要塞(サイカニア)
双刀騎兵(ギガントスピノサウルス)
トゲトゲ肉弾児(ポラカントゥス)
デンジャラス・バディ(レクソヴィサウルス)
砂漠のアイドル(ピナコサウルス)

雷属性 Edit

暴君の好敵手(トリケラトプス)
五本角の雷神(ペンタケラトプス)
猛き一角竜(エウセントロサウルス)
一本角の剣士(セントロサウルス)
白亜紀のバッファロー(エイニオサウルス)
荒ぶるツインホーン(ディケラトプス)
スパイクモンスター(スティラコサウルス)
勇往邁進(アリノケラトプス)
究極の角竜(パキリノサウルス)
果敢な豆タンク(ブラキケラトプス)
草原の猛者(カスモサウルス)
長大な盾(トロサウルス)
恐竜避雷針(モノクロニウス)
閃光のフリル(アンキケラトプス)
リトルツインホーン(ズニケラトプス)
ガチンコ戦士(ウダノケラトプス)
迫力の新参者(ニューフェイス)(アルバータケラトプス)
武骨な戦鎚(アケロウサウルス)

水属性 Edit

勇壮なる鬣(アマルガサウルス)
難攻不落の巨駆(アンペロサウルス)
伝説の狩猟者(スピノサウルス)
サハラの不沈艦(ジョバリア)
水辺のスナイパー(スコミムス)
翼の折れた海賊(イリテーター)
煌く装甲(サルタサウルス)
草原の横綱(オピストコエリカウディア)
大陸の守護者(ゴンドワナティタン)
動く城砦(ディクラエオサウルス)
アジアの重鎮(ネメグトサウルス)
鰐顔の漁師/ストロング・フィッシャー(バリオニクス)
恐竜山脈(ティタノサウルス・コルバーチ)
隆盛の巨神(ティタノサウルス)
雄々しき巨漢(カマラサウルス)
南米の巨漢(パタゴサウルス)
蜀の英傑(シュノサウルス)
棘男爵(アグスティニア)
陸上の白鯨(ケティオサウルス)

秘属性 Edit

暁のプリンス(エオラプトル)
戦慄のハンター(ディノニクス)
激烈石頭(パキケファロサウルス)
巨大な鉤爪(テリジノサウルス)
氷冠の貴公子(クリオロフォサウルス)
不滅の雷竜(アパトサウルス)
鋼の大黒柱(パウパウサウルス)
伝説のプロローグ(メガロサウルス)

チビ恐竜・その他 Edit

リュウタ大すき(ガブ)
レックスのあいぼう(エース)
マルムとなかよし(パラパラ)
アクト団の主砲(ティラノ)
アクト団の斬り込み隊長(スピノ)
鉄壁のアクト戦士(サイカ)
小さな王者(ミニキング)
撃滅マシーン(ギガス)
破滅の尖塔(アルマトゥス)
三本角の災厄(マキシムス)
やっぱ、悪知恵だっつーの!(チンタオ)
暗黒の魔神(ブラックティラノサウルス)
邪悪なる巨竜(ブロント)

助っ人恐竜 Edit

メガトンモンスター(セイスモサウルス)
海原の千里眼(オフタルモサウルス)
空飛ぶ蛇神(クェツァルコアトルス)
ご存知、双葉鈴木竜(フタバサウルス・スズキィ)
鉤爪鬼軍曹(セグノサウルス)
リトル・ファイター(ヴェロキラプトル)
天空の王者(プテラノドン)
弾丸ヘッド(ステゴケラス)
敏捷な知能犯(トロオドン)
調査中:ムラエノサウルス・ミンミ
アジアの俊足ランナー(ガリミムス)
韋駄天恐竜(ドロミケイオミムス)
白亜紀の駝鳥(ストルティオミムス)
始祖鳥(アーケオプテリクス)
ジュラ紀の超竜(スーパーサウルス)
舞い降りる悪魔(アンハングエラ)
異形の翼竜(タペジャラ)
翼竜戦闘機(トゥプクスアラ)
白亜紀の妖精(ラエリナサウラ)
不実の泥棒(オヴィラプトル)
頼れる小兵(パウパウサウルス・助っ人版)
自慢のリーゼント(クリオロフォサウルス・助っ人版)

小ネタなど Edit

  • つよさ
    恐竜の総合力を示す。つよさの数値が大きいとHPや攻撃力が高く、小さいとテクニックが高い。
    火力重視でつよさ1800~2000に頼っているようではまだまだ。巧みなテクニックを使いこなせてこそ真の一流だ!
    ちなみにDS版では「★」になり、つよさ1000が★、2000は★★★★★★という表記。
      
  • 敵専用恐竜
    AC版・DS版共に敵専用恐竜がいくつかおり、AC版はブロント・ギガス・アルマトゥス・マキシムスの通常版が該当。
    ブロント以外はカスタマイズカード(キャラ・恐竜・技がワンセットの特別製カード)や「ジャークアーマー」を装備できるバージョンが登場したが、カスタマイズカードではない通常版のカード化はされなかったのだ。
    DS版はフクイサウルス・フクイラプトル・ガストニア・パキケファロサウルスが該当し、配信限定だったメガラプトルとディノニクスも実質敵専用になってしまっている。
    ちなみにメガロサウルス・テリジノサウルス・カロノサウルスは解析で「登場予定だった」事が判明している。
    おそらく後々配信する予定だったと思われるが、特にイベントなどもなかったため、改造でもしない限り入手できない。
     
  • バリオニクス
    「ストロング・フィッシャー」はDS版でのもの。ショルダーネームが変わったのはこいつだけ。
  • インドスクス
    覚新2紀から登場したインドの肉食恐竜。炎属性のアベリサウルスの仲間。
    インドのワニという意味だが、「インドラプトル」や「インドサウルス」とも呼ぶ。
    部分的な頭の骨しか見つかっていないが、カルノタウルスが発見されたおかげでアベリサウルスの仲間だと明らかになったらしい。
  • ゴンドワナティタン
    覚醒3紀から登場したティタノサウルスの仲間。全長は7mで、10メートルどころか30メートル級すらいたこの仲間ではあまり大きくなかったと見られている。
    ティタンとはギリシャ神話の巨人族のことだが、そこから「大きい」という意味も与えられた。
     
  • アナトティタン
    かつて「トラコドン」と呼ばれていた恐竜で、カモノハシ恐竜の一種。大きさ13メートル。白亜紀の最終盤まで生き残った。
    名前は「巨大なアヒル」という意味で、平べったく幅広い頭骨をアヒルに見立てて名付けられた。
    しかし最近エドモントサウルスと同じ種類だという事がわかり、独立した種類ではなくなった。
      
  • オロロティタン
    ロシアで発見されたカモノハシ恐竜。名前は「巨大コブハクチョウ」という意味で、ニュアンスとしてはアナトティタンと同じ。
  • トロオドン
    お助け恐竜わざカードの「わざふうじ」に出た肉食恐竜。
    DS版ではわざふうじがヴェロキラプトルの役目になったため、MP関係のわざに登場する。
    ノコギリのような歯を持ち、脳と目がとても大きく頭が良かったらしい。
    全長は2m。
  • セントロサウルス
    DS版では珍しくもなんともないがAC版ではちょっとしたレア恐竜で、第3紀(序盤の時期)と覚新6紀(最末期頃)のみに登場していた。
    ちなみに第3紀でのカード番号は「EX-01」。
  • ジョバリア
    2008年に発売されたDVDブックの限定付録カード。ジョバリアとはアフリカの神話に登場する聖獣「ジョバー」に由来する。
    全長は20m。
    つよさ1800で得意わざはグー(DS版では1600相当でチョキ)。
    TVアニメにも登場していたのだ。
  • ゴジラサウルス
    怪獣が好きな学者がゴジラにちなんで名付けた三畳紀の肉食恐竜。
    これも公式ガイド付録カード。風属性で、得意わざはグー。つよさ1000。
    TVアニメにも登場していたのだ。
  • アクト恐竜
    世界征服を目論む秘密組織「アクト団」。
    そのボスで天才科学者でもあるDr.ソーノイダが恐竜を邪悪な電波で強化した個体がアクト恐竜だ。
    赤か紫ベースの体色が特徴で、非常にビビッドなビジュアル。
    AC版では「どくタイプ」を持っていたが、DS版ではそれぞれ汎用のバトルタイプになっている。
    ちなみに普通のアクト恐竜(ディロフォサウルス・ゴルゴサウルス・イリテーター・エイニオサウルス・ウエロサウルス・オウラノサウルス)はつよさ1000、超アクト恐竜はカスモサウルス・アロサウルス・ケントロサウルスが1800、イグアノドン、ラジャサウルス、スコミムスは1600。
    強さ2000はアクロカントサウルスだけだがDS版では超アクトラジャサウルスは登場せず、カスモサウルス、アロサウルス、ケントロサウルスが★5(1800相当)、イグアノドン、スコミムス、アクロカントサウルスは★6(2000相当)。
     
  • スーパー恐竜
    AC番のみ登場。バトル中にエレメントフュージョンが表示されたらどれかのボタンを押すと変身する。攻撃力とテクニックも2倍にアップする。
    しかし数ターン経つと普通の恐竜に戻ってしまい、HPも半分になる諸刃の剣。
     
  • 覚醒恐竜
    DS版で登場。トリケラトプス(リュウタ)/カルノタウルス(レックス)の2体でカラーリングはAC版と同じ。
    ちなみにカルノタウルスはトリケラトプスに合わせるため★3(つよさ1400相当)だったが、こちらは逆にトリケラトプスが★6(つよさ2000相当)にアップ。
    AC版では(スーパー)カルノタウルスが2000、スーパートリケラトプスは1400だった。
     
  • ディノテクター
    アニメ版の2期(翼竜伝説)とAC版で登場。属性の力をまとった鎧を装備してパワーアップできる。
    技はアルティメット〇〇とつき、風、雷、土がウィンド、サンダー、アース。草、水、炎はグリーン、ブルー、レッド。
  • ディケラトプス
    「二本角の顔」という意味。トリケラトプスそっくりだが鼻先の角はないのが違う。
    ディとは「2つ」のことで、モノクロニウスのモノは「1つ」のことを表しており、トリケラトプスのトリは「3つ」のことを示している。
    激闘!ザンジャーク!第1紀から登場。
    スーパー恐竜にも登場している。
    またの名を呼ぶと「ネドケラトプス」と呼ばれている。
     
  • ブロントとアパトサウルス
    同じ種類だが属性が違い、ブロントは水属性、アパトサウルスは秘属性。
    ブロントサウルスの名前の由来は「雷のトカゲ」であり、ザンジャークのボス「ジャーク」が使う恐竜。
     
  • アルマトゥス
    設定上はステゴサウルスを改造した個体だが、実はアルマトゥスという恐竜が実在する。
    ステゴサウルスの一種で名前の意味は「武装したもの」。
    ちなみにギガスとブラックティラノサウルスはティラノサウルス、マキシムスはトリケラトプスを改造した個体。
    似たような奴に「アクト恐竜」がいるが、こちらのショルダーネームは通常版と同じ。
  • チンタオとミニキング
    どちらも漫画版に登場した恐竜。ミニキングは設定としてはスティラコサウルスの子供だが他のチビ恐竜と違って変身せずそのまま巨大化して戦う。チンタオはなんとも言えない小憎たらしいビジュアルのキャラ。こちらも変身しない…かどうかは情報求む(チンタオはDS版では登場しない)
  • プロサウロロフス
    サウロロフスに似た草食恐竜で名前は「より以前のサウロロフス」。
    激闘!ザンジャーク!第3紀と化石カードで登場した恐竜。
  • ティタノサウルス・コルバーチ
    激闘!ザンジャーク2紀から参戦した水属性の草食恐竜。
    ティタノサウルスの亜種だが、通常版に比べると体型がずんぐりしていて首もかなり太いのが特徴。
    英語版だと「Isisaurus」。
    テクニックは最低の0だが、なぜテクニックが0なのかまだわかっていないらしい。
    覚新6紀や緑の恐竜のたまごカードにも登場している。
  • シャモティラヌス
    ニンテンドーDS版にだけ登場した炎属性の恐竜。強さは1200で、得意わざはグーである。
    なぜDS版のみだったのかは謎。
  • カロノサウルス
    パラサウロロフスに似ている草食恐竜。中国で発見された。名前は「カロンのトカゲ」という意味で、カロンとはギリシャ神話の三途の川(ステュクス川)の船頭をやっているおっさん。
    とさかの下の部分にも膜のように張っているのが特徴。
    得意わざはグーで強さは1800。
  • フタバサウルス
    2007第2紀から水の超わざカードの「フタバメガキャノン(双葉大砲)」で登場。
    福島県いわき市で見つかった日本初の首長竜。
    愛称は「フタバスズキリュウ」だがこちらも日本語の名前として使える。発見されたのは1968(昭和43)年、正式に学名がついたのは2006年。
    DS版では妙に演出がショボいが、威力は水属性トップクラスの大技だ。 
     
  • サウロファガナクス
    ニンテンドーDSソフト「古代王者恐竜キング7つのかけら」の付録でゲットできる超限定カード。
    炎属性のつよさ2000で得意わざはチョキ。
    超こうげきタイプで最強の火力を発揮してくれるぞ。
    DS版でも入手でき、クリア後にある場所で炎水土草風雷炎水の順でスイッチを押すと一度だけこいつのカードが手に入る。
  • ランベオサウルス・マグニクリスタトゥス
    覚新2紀から登場したランベオサウルスの亜種。
    普通のランベオサウルスとの違いはトサカ。
    強さ2000で得意わざはパー。
  • アロサウルス・アトロクス
    激闘!ザンジャーク3紀から登場したジュラ紀の肉食恐竜。
    アロサウルスの亜種で一部違う。
    強さは2000で、得意わざはグー。
  • エオカルカリア
    覚新シリーズで初登場。ザンジャークのボスのジャークの孫(ゴーマ)が使っているニジェールの肉食恐竜。
    スーパーエオカルカリアやジャークΩアーマーのエオカルカリアもカード化している。属性は炎である。
  • クリオロフォサウルス
    南極で見つかった肉食恐竜。
    パウパウサウルスは変わらないが、この恐竜は助っ人版とシークレット版では姿が違う。DS版ではピアトニッキサウルスを含めて助っ人版のみの登場。
    お助け恐竜わざカード版は「かいふく」と「あせらせ」、「はんげきかいふく」と回復技の常連。
    シークレット版では氷を操って攻撃したりする。
    アニメ版でも登場し、ノーピスが使っていた恐竜である。
  • パウパウサウルス
    助っ人版もシークレット版も姿は同じ。お助け恐竜わざカード版は「パウパウパワー」だが、シークレット版だと家族愛に溢れた攻撃をしてくる鎧竜類。
    全長は5m。
  • ドロミケイオミムス
    覚新2紀からお助け恐竜わざカードの「ドロミケイオ・ラッシュ」に出てきた雑食恐竜。
    名前の由来は「エミューもどき」。
    エミューとはオーストラリアにいるヒクイドリ目ヒクイドリ科エミュー属に分類される鳥類。飛翔はできず、二足歩行する所謂「飛べない鳥」の一種。
  • ギガントスピノサウルス
    ステゴサウルスの仲間で肩に大きなトゲを持つ剣竜類。
    ちなみに剣竜類は大半が肩にトゲを持っており、逆にトゲがないのはステゴサウルスやウエロサウルスなどごく一部。
    水属性のスピノサウルスに比べると形が全く違う。
  • ポラカントゥス
    覚新4紀から参戦した土属性の恐竜。
    ノドサウルスの仲間でトゲトゲしている。
    得意わざはグー。強さは1400。
  • フクイサウルス・フクイラプトル
    第3紀から登場した日本の恐竜。
    フクイサウルスは「フクイリュウ」と呼ばれていたが、2003年に論文が発表され、地方の名前から「フクイサウルス・テトリエンシス」と
    フクイラプトルは、「フクイラプトル・キタダニエンシス」の名前がつけられている。
    アニメ版では、フクイサウルスだけが出演していた。
    フクイサウルスは草属性で得意わざはグー。
    フクイラプトルは風属性で得意わざはパー。
    強さは1200。(フクイサウルスも強さ1200)
    フクイサウルスとフクイラプトルは福井県勝山市に見つかった事が知られているが、福井県の恐竜としては「フクイティタン」や「フクイヴェナトル」もいる。
    実は当時日本の大部分は浅い海で、恐竜の化石はかなり珍しかったのだ。
  • ピアトニッキサウルス
    元々は助っ人恐竜としてのみ登場していたが、シークレット恐竜として秘属性を割り当てられた他の2体と違って風属性。ショルダーネームが助っ人版と共通なのも特徴だ。
    お助け恐竜わざカードの「ベノムファング」の肉食恐竜。
     
  • ブラックティラノサウルス
    アクト団幹部(後に離反)のノーピスがティラノサウルスの化石に改造を施して生み出した邪悪な改造恐竜。
    その大きさはなんと30メートルもある。
  • 始祖鳥(アーケオプテリクス)
    覚新1紀から「始祖鳥のまもり」で登場。1861年にドイツで発見された始祖鳥。
    鳥の始まり、だから始祖鳥なのだが、骨自体は恐竜にそっくりな部分も多く、さらに同時期には鳥も普通にいたことから「古いタイプの鳥」であって今の鳥の祖先ではないと考えられている。
  • ミンミ
    オーストラリアに見つかった鎧竜類。
    体長は3mである。
    DS版ではこいつの名前を関したNPCの女性ガイドが登場した。
  • エオラプトル
    AC版では覚新2紀に参戦したシークレット恐竜。ポケモンのメタモンよろしく変身能力があり、テクニック200~800のわざカード(カミカゼタックルなど)をスキャンするとランダムで6属性のどれかの姿に変わる。
    そのため性能がかなり特殊で、炎・土の時はグー、水・草の時はチョキ、雷・風の時はパーが必殺技になる。ただし属性は秘属性のままなので、通常の属性相性を無視できる上に補正で多少与ダメージが増加する。
    DS版ではチョキ固定で、シークレット恐竜のわざ以外ならどんなわざもセット可能。通常のわざをセットすると変身せずそのままだが、超わざをセットすると発動時のみ属性に応じた姿に変わる(ちなみにAC版では薄紫ベースだがこちらでは影のような真っ黒け)。
    グーチョキパーすべて違う属性にすることもでき、これはAC版ですらできなかった芸当。入手するには図鑑コンプリートという無理ゲーレベルの難関を突破せねばならないが、その強さは圧倒的だ。
    三畳紀後期の最も古い肉食恐竜。体長は1m。
  • ディノコンボの超わざカード
    覚新3紀から登場した必マーク超わざカード。わざを出すには、必殺わざでじゃんけんに勝って、画面に出てくるわざボタンを押してディノコンボを決める。決めたあとに発動する。秘属性のディノコンボの超わざカードは存在していない。
  • ライフチェンジ
    チョキの特殊わざカード。
    自分と相手の体力を入れかえてから相手に攻撃をするわざ。わざを出すには相手よりも自分の体力が少ないことが条件。DS版にも登場する。
  • パワードレイン
    グーの特殊わざカード。
    ボタンをたくさん叩くと、相手の体力を吸い取らせる。
    DS版にはないが、DSオリジナル超わざにほぼ同じ効果のものがある。
  • ベノムファング
    ピアトニッキサウルスが相手を毒を染み込ませるお助け恐竜わざカード。
    ピアトニッキサウルスの効果は毒なのだが、なぜ毒があるのかは謎らしい。
  • ダイノイリュージョン(恐竜幻影)
    2007第1紀から登場した超わざカード。
    じゃんけんに負けたあとに発動し、次のターンで負けると、樹木に化け、一回分相手からのダメージを受けない。
  • デスファイア(地獄死炎)
    2007第2紀から登場した超わざカード。
    じゃんけんに負けたあとに一定確率で発動し、どれかのわざボタンを押してじゃんけんに勝つと一撃必殺。
    大きく口を開けてアルマゲドンみたいな巨大な炎を撃ちだし相手を攻撃するわざ。
    ノーピスが改造したブラックティラノサウルスにも「デスタイプ」があり、体力が僅かになるとデスファイアが使える。
  • サウラのいやし
    2007第1紀から登場したお助け恐竜わざカード。
    ラエリナサウラが自分の体力をちょっと回復してくれる。
    DS版ではじゃんけん三すくみのすべてに「○○ちりょう」として登場し、HP回復量は少ない(5%)代わりに状態異常も治せる。ターン経過でも回復するが、すばやく治せるメリットは大きい。
    ちなみに状態異常を治せないがMPを満タンにする「MPかいふく」というわざもあるぞ。
     
  • 超わざカードの追い打ち攻撃
    覚新1紀から登場した超わざカード。
    フレアソード(豪火大剣)やライトニングアックス(雷光斬斧)などといったわざ。
    じゃんけんで勝つとたまに発動し、相手に追加ダメージを与える。
  • かいふく
    第5紀にでてきたお助け恐竜わざカードなんだが、なぜかのチョキ。ムシキング版ではかいふくはパーのお助けわざカードだったはずが、恐竜キング版だとかいふくは「チョキ」になっていた。
  • 恐竜のおなら(デスグラインド)
    コロコロSpecialの付録カードで、見た目はハサミわざの「デスグラインド」で、相手を雑巾がけのように引きずりながら、最後に屁をこくわざ。テクニックは500。強さ1400と1600(アクロカントサウルス、シュノサウルス、ノドサウルスなど)を使うと相性が◎。
    ガブやエースなどチビ恐竜も相性◎になる。
    DS版には登場しない。
  • ぬいぐるびーむ
    2007第4紀から登場した謎のアクト団のわざカード。
    開発したのはアクト団に所属する少年ロトで、妹のロアを喜ばせようと思って作ったらしい。わざを出すには相手の必殺技にじゃんけんに負けて、相手の必殺技を防ぐ効果がある。
  • あいこバクダン
    ちょっと不思議なアクトわざカード。
    じゃんけんに勝った直後、爆弾が現れ、その後にあいこになると、爆発して追加ダメージを受けてしまう。
  • アクトダイス
    アクト団の兵隊ロボがサイコロを持ち上げてふるアクトわざカード。
    アクトマークが出ると、爆弾が1個出てくる。
    その他は出た目に応じて何個も爆弾が出てくる。
  • メガロサウルス
    初めて命名された恐竜。覚新1紀から秘属性で乱入したジュラ紀の肉食恐竜。ヨーロッパで見つかった。
  • ディノニクス
    秘属性として登場した肉食恐竜。
    攻撃は小さなディノニクスが2、3匹くらい登場する。
    効果はランダムで超わざが発動して、小さなディノニクスが何匹も相手に攻撃してくる。
    体長は4mだが、手足にある鉤爪が特徴。
    DS版ではWHF2007winterの会場で配布されたのみ。
    超レアだが性能はクセが強く扱いづらい。
  • アクトわざカード
    2007第2紀(?)に出てきたアクト団のわざカード。
    種類は、アクトミサイルやアクトダイス、あいこバクダンなどがある。
    覚新1紀からは、「〇〇〇〇!カクトロイド!」のわざが登場し、覚新3紀からは、アクトグルメわざカード(わんぱくカレーライス、はっぴープリンなど)が登場した。
    ちなみにDS版には登場しないものが多く、そのDS版では一定確率で状態異常を起こすものや5ターンの間特定の属性の超わざを受けてもノーダメージ&HP15%回復のものがある。
     
  • アクトロイド
    アクト団が開発したロボット兵士。しゃべれる。
    通常個体の他、計算が得意なテクロイド、レスラーのような体格で格闘が得意なカクトロイド、変形して飛行できるランダムモード(DS版にだけ登場)などいくつかある。
    高性能だが動力源はまさかの蒸気と超エコロジー。
     
  • ぬりえコンテスト
    恐竜キングの恐竜たちは基本的に各属性をイメージしたカラーリングになっているのだが、アケロウサウルス、アルバートサウルス、レクソヴィサウルスはぬりえコンテストの大賞が採用されている。
  • ダイナ村
    公式サイトで見かける謎のサイト。覚新のカードの裏でも表示している。
    ものがたりはまだ謎(?)。
  • たまごカード
    付録やアーケードで手に入る限定レアなたまごのカード。秘属性を含む7属性すべてに存在し、つよさ1000~2000の恐竜がランダムで出現。
    ちなみにアジアやアメリカなど地域単位のものやアクト恐竜のたまごカードもあった。
  • 化石カード
    2007第4紀から登場したカード。
    秘属性の化石カードも登場している。
  • アクト団
    アーケード版から登場。
    世界征服を企んで恐竜達を捕まえようとしていた……が、それは建前。本当の目的は恐竜の背中に乗って遊ぶという平和なもの。
    アニメ版やDS版、漫画版にも登場しておりアニメ版では味方側になった。DS版ではザンジャークがいないので敵役のまま。
  • 宇宙海賊ザンジャーク
    TVアニメ(翼竜伝説)やアーケード版に登場した宇宙人の侵略者。
    オカマなじいさん「ジャーク」をボスとして、ガタイがよく力自慢のグーネンコ、スリムで背の高いザッパー、紅一点ミハサ、ジャークの孫「ゴーマ」の5人。
    アクト団の幹部ノーピスは途中からザンジャークに居候してしまった。
  • リアス
    マルムの姉で、「竜野リアス」。
    バトル中、相手が出す技のヒントを教えてくれたりする。
    眼鏡をかけているのが特徴。
    水属性の恐竜使い。
  • 古代博士
    リュウタの父で、妻の「古代アキ」がいる。
    初代版ではバトル中にヒントを教えてくれていたそうだ。
    土属性の恐竜使い。
  • ジュラさん
    アニメに出てきたキャラクターで、執事のようなおじさん。実はアンドロイド。
    DS版やアーケード版には登場していなかった。
  • Dr.ソーノイダ
    アクト団のボスで、年齢は不明。
    口癖は「〇〇〇〇ぞい!」。
    英語版だと「Dr.Z」。
  • タルボーンヌ
    アニメのみ登場。
    割烹着を着たおばさんのようなアンドロイドで、アクト団が開発したお手伝いロボ。
    いつもみんな(アクト団のノーピス以外)を叱責ばかりしているが優しい一面もある。
    リュウタからはよく「タルボリンコさん」とか間違えられるが、その度に「タルボーンヌです」と訂正する。

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