放送中止CM一覧

Last-modified: 2020-05-20 (水) 14:31:45

このページでは言動などにアホみたいなクレームが来た、出演者がCM放映中に不祥事を起こしたなどの理由で放送中止になったCMを載っけていきます。

コルゲンコーワ(1964年)

男の子が「おめえヘソねえじゃねえか」と言ってカエルのキャラクターの置物に落書きをするという演出に「おへそが見えにくい子どもが虐められる」と苦情が来たため、4ヶ月で打ち切りとなった。なおこれが日本初の放送中止CMである。

ハウスシャンメン(1975年)

「私作る人、僕食べる人」という台詞に対し、女性団体が「女性蔑視である」と抗議したため、2ヶ月で打ち切られた。ハウス食品側は「差別的意図はない」と否定している。

リッタースポーツ(1970年代)

桂三枝がアドルフ・ヒトラーに扮するという内容に苦情が来たため、打ち切りに。

キッチンマザー(1982年)

覚醒剤を打つ母親の横で子どもが泣き叫ぶという内容に「怖すぎる」と苦情が相次いだため打ち切られた。
子どもの泣き声が「パーマーン!」に聞こえるため通称「パーマン」

ビアカクテルBe(1983年)

赤・青・緑に染められた猫が遊ぶという内容に動物愛護団体から苦情が来たため打ち切りに。

コメント

  • これらとはちょっと違うけど、ACのCMで最後の「エ~シ~♪」が消えたよな -- 2020-04-29 (水) 23:55:03

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