蒼い悪魔

Last-modified: 2022-11-06 (日) 20:16:22

蒼い悪魔とは、3Dムービーメーカーにて作られたドラえもんの二次創作グロ動画である。
3DドラえもんドラMADとも。
転じてドラえもん関連のグロテスクな作品全般も指す。

ヒャハハハハハハハハハハハハハハハハハハッ(●^o^●)
 

概要だよ、フフフフフフフ…(o^-^o)

1996年*1発売のWindows95の子供向け動画作成キット「マイクロソフトキッズ3Dムービーメーカー&ドラえもんキャラクターキット」によって制作された作品群。
このキャラクターキットというのは3Dムービーメーカーに「ドラえもん」に登場するキャラの3Dモデルやボイスが入ったパックがついてくるものである*2
そのモデルやアニメ本編を素材として利用し、のび太やしずか達がドラえもんに惨殺されるなど酷い目に合わされる作品の総称が「蒼い悪魔」である。

転じて、ドラえもんのグロテスクな二次創作全般(おもしろフラッシュや慶應義塾高校の生徒が制作した「実写版ドラえもん」など)も蒼い悪魔と呼ばれる事がある。

このソフトにはドラえもんの3Dモデルや効果音の他にも最低限のキャラクター音声の素材が含まれていたが*3、ストーリーを膨らませるには限界があり、もっぱらアニメ本編の音声を組み合わせることで作品の幅を広げていた。その為いわゆるMAD動画の要素も持ち合わせている。「蒼い悪魔」を発表し代名詞として扱われる事となる肉次郎監督の場合は「ドラMAD」と呼称していた。

3Dムービーメーカーで制作されたドラえもんのグロテスクな動画は2000年代前半から存在していたが、認知度は低く動画ファイルはひっそりとやり取りされる程度にすぎなかった。また、ドラえもん達が暴力を振るったとしても出血には至らない作品が多く、主に字幕で会話を補完する手法がメジャーだった。しかしながら2006年辺りからYouTube、ニコニコ動画などの動画共有サイトが本格化すると過激さに磨きがかかり一躍人気動画に躍り出る事となる。

キャラ崩壊注意!!
肉次郎監督をはじめ、優秀な監督達が動画作成していたが、上記のとおりグロ要素満載で子供(特に未就学児~低学年)に見せてはいけない動画になっている。
下手したら号泣するかもしれない
なお、小学生高学年くらいの年齢になると大人気になり、ドナルド、キーボードクラッシャーなどと肩を並べるコンテンツだった。しかしながら当然版権を持つ小学館やテレビ朝日からしたら放っておける訳にもいかず、単純に動画サイトの利用規約(エログロ規制)も相まって削除と再投稿のいたちごっこが続いている。2018年初頭、エルサゲート問題が日本にも入ってきて表面化すると、蒼い悪魔は代表例として10年以上の時を経て地上波のワイドショーで扱われた*4
遅すぎる警告である

2018年9月、小学館は「のびハザ」動画を一斉削除に動くが、その際に蒼い悪魔も巻き添えを食らい結構な数を減らした残念ながら当然

最盛期は2007~2009年だが、それ以降も少数ながら作品は投稿されており、令和になってからも新作が投稿されている。

   //Yヽ_\
  //LOO_| \ヽ
  |三 ● 三 ||
  (__⊥__ ||
  ヽヽ__ノ/ノ
   >=(n)==<
  /ノ__ヽ \    似顔絵
 (⌒||ヽ_ノ|(⌒)
   ̄|ヽ__ノ| ̄
   |  ∧  |
  (二二)(二二)

キャラクター紹介

  • ドラえもん(蒼い悪魔)
    最凶のネコ型ロボットで、不気味な笑み*5を浮かべいつも愉快な仲間達を血祭りに上げるヤバい奴。
    ひみつ道具を正しくない用途(スモールライトを投擲、キャンピングカプセルで撲殺/串刺し、土管の中でタケコプターを飛ばし切り刻むなど)で武器として扱い、恐怖のドン底に陥れる。道具の類を出さなくとも瞬間移動や念力、巨大化といった超能力が使えたりもする。
    時々返り打ちにされる時もあるが、その際にはロボットなのに出血するのはお約束。どら焼きが大好きでネズミが苦手なのは本家と一緒。

 使用する武器(ソフトに収録されているもの)

  • スモールライト -基本中の基本。主に頭部や足に目がけて投擲し逃走を防ぐ。
  • キャンピングカプセル -最も威力のある武器。ハンマーのように振り回す、勢いをつけて串刺しにするなど非常に残酷な武器となる。
  • 水中バギー -轢き逃げ専用機。作中では人工知能が秩序にうるさく融通が利かないためドラえもんが困っていたが… 何の躊躇もなく人を轢く
  • タケコプター -空を飛んでいる時に外して転落死を誘う、高い所に引き上げて手を離し落とす、土管の中など閉鎖的な場所に突っ込み切り刻むなどバリエーション豊かな武器。
  • どこでもドア -そのまま叩きつけるというシンプルな用途のほか、床に置いて人を投げ込み高い所から落とすという変則的な使い方も可能、極めつけは人が居る場所に発生させ、 体内でドアを開きメトロン星人のように真っ二つに切り裂くという常軌を逸した使い方も可能
  • 空気大砲 -他の武器同様3Dモデルやセリフ素材が初期搭載されているにも関わらず、なぜか使用頻度の低い武器。主にのび太が使用。
  • 野比のび太
    色んな意味で可哀想な小学生で、いつもドラえもんに血祭りにあげられている。 特に肉次郎監督作品では扱いが悪い。
    時々、形勢逆転する場面もあれば、スネ夫をぶち殺す場面もある。泣き虫なのは本家と同じ。
  • 源しずか
    のび太の幼馴染。こちらも同様、ドラえもんに八つ裂きにされるパターンが多い。 特にポリエステル監督作では酷い扱いをされていた。
    いつも一人で歌いながら登場している*6
    かき監督作品では強キャラとして登場する。
  • 骨川スネ夫
    一番不幸な奴。
    探偵事務所を開いてはその都度ドラえもん達にぶち壊されたり、無意味に水に沈められていたり、開始1秒で死んだりしている*7
    作品によってはゾンビに改造されてしまっていることも。怖い目に遭うと「ママァー↓」と叫び助けを求めるが、手遅れなことが多い。
    自慢話をするのは本家と一緒。
  • ジャイアン
    力が自慢のガキ大将で音痴。主に導入ではスネ夫やのび太をボコボコにする……が、蒼い悪魔には敵わない。
  • 大石
    太っちょの警察官(?)なのだが、よくパトカーで人を轢き殺したりボコボコにしたりする悪徳警官の危険人物。
    名前の由来はひぐらしの「大石蔵人」で音声もそれ、だが見た目は全然違う。
    「一体、何の事件です?(すっとぼけ)」
  • 大石の上司
    悪は許さない正義感の強い男。 大石の行為に困り果てている。
  • 兄貴
    肉次郎監督作品で登場。稀にしか出ないがインパクトが強い。
    アーーーッ♂
  • ドラミちゃん
    ドラえもんの妹。同じく稀に出る程度*8
  • マグジー
    3Dムービーメーカーの案内役(チュートリアル)キャラクター。自称天才映画監督で、プレイヤーに操作方法を教えてくれる。制作した映像の再生が終わると特徴的な声で「う~ん良かったねぇ~!今度はどうする?」と語りかけ、操作の選択肢を出す。
    厳密には登場キャラクターではないが、監督の判断によっては作品の末尾にマグジーの一言まで入っている事がある。

他にもヨッシー(通称中国産エスカルゴン)や得体の知れない紙袋をかぶった謎キャラ(ザック)*9も出演している。ボイスのみだがひで(淫夢)ムスカドナルド等も入っている事があるのでよく聞いてみよう。

著名な監督

ポリエステル監督

エログロナンセンスを突き詰めた作品を発表していた第一人者。ストーリー性や漫才的な掛け合いを廃し、ひたすらに無意味・支離滅裂・スプラッター・投げやりを追求した作品を制作していた。
タイトルも「ドラえもん うんこ」「タケコプター」など、素っ気のないものが多い。特筆すべきは出血量であり、作品によっては画面が一面赤くなる程で他の追随を許さなかった。これが災いしてかニコニコ動画でもYouTubeでも大半が削除され、多作にも関わらず失伝してしまった作品も多い。
「ドラえもん(グロ注意)」というタイトルでYouTubeに転載された「ドラえもん うんこ」は2022年現在も何故か削除されず260万再生を記録している。
映像の再生終了後に出てくるマグジーをカットせずに動画に組み込んでいるため、作風と相まってひと目でポリエステル監督と判断が可能。

代表作

  • ドラえもん うんこ
  • ロボッター
  • タケコプター
  • 刺してもなかなか死なない棒

で来すぎ監督

伝説の作品「スネ夫探偵事務所」を発表。アニメのエピソード「連想式推理虫メガネ」の音源を使用し、クラシック音楽をバックに小気味よくスネ夫があらゆる手段で負傷、死亡していくという悪趣味な作品。しかしながらテンポの良さとBGMの効果で不思議と不快ではなく美しさすら感じる傑作である。
特徴は徹底したスネ夫vsその他の構図であり、スネ夫以外で血を流したのは『2.5』に登場した通行人1人だけである。スネ夫はドラえもん・のび太・ジャイアンと言った面子以外にも、マフィア・通行人・警官/パトカー・イヌ/ネコなど森羅万象から暴力を受ける。銃弾で心臓を貫かれても次のカットでは復活している不死身とも言うべき耐久性を持つが、『2』の冒頭では手足に包帯を巻き骨折したと思しき足を吊っている描写があるので治癒には多少の時間を要する模様。
スネ夫探偵事務所は2作発表しただけで消息不明となったが6年の空白期間を置いて3作目を発表。ナンバリングが2.5になっているのは休止期間中に別の作者が3・4を発表したからである。寡作ながら非常に強いインパクトを残した監督である。

代表作

  • のび太の復讐 -justicE-
  • スネ夫探偵事務所
  • スネ夫探偵事務所2
  • スネ夫探偵事務所2.5

肉次郎監督

蒼い悪魔を発表
ドラえもんの放つ「ワ゛ーハッハッハ」「フフハハハハハハッ」というのぶ代ボイスと似ても似つかない不気味な笑い声が特徴*10
前述の二監督がひたすらグロを追求した作品を発表していたのに対し、ストーリー性を重視した作品を発表(と言っても当然残酷な要素は多い)。ストーリーは本家のテンプレに沿っている物も多く、ドラえもんとのび太の関係が良好と思いきや暴力を振るわれるという流れが多い。初期作品では字幕で会話を表現する古典的な手法を用いた。東映のロゴをパロディにした「肉動」というオープニングや本家EDを踏襲した「あしたもともだち」使用のエンディング映像まで制作するなど作品性に凝っていた。
他の特徴としてはドラえもん以外の音源も好んで使うという点があり、中でもジョジョの奇妙な冒険のネタが多々用いられた。他にもニコニコ動画での流行を敏感に取り入れていた。

代表作

  • 蒼い悪魔(1~5)
  • 自動質屋機
  • スネ夫探偵事務所3

ボブ監督

2009年~2013年に活動。ナンセンスかつ間を多くとる作風であり、悪い言い方をすればテンポが悪いが、独特の空気感を醸し出していた。
特徴はしずかちゃんがウルトラマンよろしく滑空する、さらには増殖する、スネ夫もペンギンのように腹ばいで滑るように移動する、実家が廃業したジャイアンが浮浪者となりドッグフードを犬食いすると言った突飛な展開である。
セリフが無い中で登場人物がありえない形でうごめく姿は何ともシュールであり、空をバックに登場人物が1人ずつ直立したまま昇天していくという謎のエンディングも制作した*11

代表作

  • グロえもん
  • しずかちゃん量産化
  • 剛田雑貨店、潰れちゃった!!

かき監督

他の監督の活動時期が2006~2009年頃であるのに対し、2012~2017年に活躍した監督。しかも2012年、2017年にそれぞれ集中的に動画を投稿するという変わったスタイルだった。
ポリエステル監督のナンセンス、肉次郎監督のストーリー性、で来すぎ監督のテンポの良さがすべて合わさったかのような狂気的な傑作を発表。うんこ系の下ネタが多い中、TENGAなど性の下ネタを好んで使用した。
アニメ本編の音声素材を巧みに組み合わせ、字幕や注釈を一切使用せずに奇天烈なストーリーを見せてている。
2012年投稿作品はBGMはほぼ「ドラえもんのうた」のインストで統一されており、前述の通りテンポよく狂気的な展開がされていたが、2017年投稿作品はエログロ要素が減り、撮影技術を重視したかなりマトモな作品と化していた。BGMは本家アニメと同一のものを使用し、若干含まれるグロテスクな要素を削れば本家と遜色が無いと言っても過言ではないクオリティを誇った。

代表作

  • 22世紀最新の科学技術
  • 改造されてないよ
  • 万能改造自動ドライバー

asopaso監督

YouTubeに現存する最古の動画「ドリフのドラえもん」を発表。なんと2006年5月11日投稿。動画説明文によるとこれ以外にも複数3Dムービーメーカー作品を投稿していた様だが、それらは削除され本作のみ生き残った模様。ドリフの大爆笑をBGMにドラえもんが空き地でのび太、スネ夫らを次々轢き殺すという内容だが、血が出てないので削除を免れたと思われる。
本家があるにも関わらずYouTube内で「殺し屋ドラえもん」というタイトルで転載され、600万再生を記録していた伝説的作品。なお、こちらは削除されている。

代表作

  • ドリフのドラえもん

yutoji監督

「ドラえもん のび太と 血だらけのメリークリスマス(前編)」を発表。2007年12月に発表から15年、未だに後編は投稿されていない。ニコニコ動画のオリジナルは早々に小学館からの申立により削除されたが、何故かYouTubeの転載は健在であり120万再生を記録している。
特筆すべき要素として、自ら声を吹き込み必要なセリフを補っているという点が挙げられる。作者は元々2007年当時としては珍しく顔出しで日記動画をニコニコ動画に投稿していた人物であり、ならではの発想だったと言える。

代表作

  • ドラえもん のび太と 血だらけのメリークリスマス(前編)

関連作品(フラッシュ、実写作品など)

前述の通り、ドラえもんを題材にしたグロテスクな作品は多数制作されており、2006年以降に3Dムービーメーカー作品が脚光を浴びるまで優勢だったのはフラッシュだった。以下に代表的な作品を紹介する。なお、BMSAと呼ばれる音楽ゲームソフト「BM98」を利用したアニメ作品も存在し、ドラえもんは定番の題材だったがギャグテイストの物が多く意外と残酷な作品は少なかった。

  • 極道のドラちゃん in MOVIE 水死体編
    日本での3Dムービーメーカー発売より1年早い1995年に制作という面白フラッシュの類でも黎明期の作品。厳密にはGIFアニメに声を当てたもの。内容はひみつ道具をねだられることに飽き飽きしたドラえもんが「殺すぜ」「風呂に入ったら死だぜ」とノビコロ(のび太)の殺害を決意、「野比野比郎羅*12なる道具を使い、風呂桶の水深を4倍程にし、まんまと「さ~て風呂にでも入るか」と罠に引っかかったのび太は溺死してしまう。わずか30秒、ドット絵にも近い雑な絵という投げやり感のある作品だが、合いの手に入る笑い声、オチのリング音など非常にテンポが良く根強い人気を誇る。一時はYouTubeで300万再生を誇ったが現在は削除されている*13。3Dムービーメーカー作品に影響を及ぼした可能性は高い。
  • バトルドライアル
    名前の通りバトルロワイヤルとドラえもんを組み合わせたフラッシュ。ドラえもんが主役メンバーに殺し合いを持ちかけ、しずかちゃんが手段を選ばずに登場人物を惨殺し生き残る。まだ日本語の音声読み上げサービスが存在しなかった為、英語の読み上げサービスで無理やりセリフを読み上げている。
  • ドラえもん暴走編
    こちらものび太の要求にうんざりしたドラえもんが暴走する内容のフラッシュ。大山のぶ代が主演する無敵超人ザンボット3の音声を使用し、あたかもドラえもんがブチギレているように見せている。元々は音声作品だけ先行で存在し、それを元に映像を制作した模様。
  • ドファエモン
    全5話のGIFアニメ。ムキムキの「のぴ太」、その家にやってきた銃火器を多数身体に備えたドラえもんのようなロボット「ドファエモン」の友情?を描いた作品。ドファエモンはいきなり発泡するが防弾チョッキを備えたのぴ太の前にカウンターで征され下僕となるが…。
  • 実写版 ドラえもん
    2011年、慶應義塾高校の生徒が制作し文化祭の後夜祭で上映された作品。全身青タイツ、肌は白塗りという出で立ちの不気味なピエロのようなドラえもんがカツアゲに遭ったのび太を助けるため奪われた現金を取り返しに行くが……その方法は黒いフードを身にまとい尾行、誰もいない駐車場で刺殺という通り魔である。

源流?

1994年末から1995年3月までフジテレビ系列「ダウンタウンのごっつええ感じ」内で放送されていたアニメ「きょうふのキョーちゃん」は明らかにQ太郎っぽいキャラと、のび太ないし木手英一っぽいキャラが主人公であり、キョーちゃんが登場人物を次々血祭りにあげるという内容だった。チャチな3Dアニメの蒼い悪魔に対し、ちゃんと作画されたアニメなので内臓は出るわで比較にならないくらいグロい。こんなものがゴールデンタイムの番組で受け入れられる訳もなく、相次ぐクレームで全7回で打ち切りとなった。なお、藤子プロやパロディで登場した実在の人物からは特にお咎めがなかった。

モウダメ…グロスギテ★ニソウ(グロ耐性がある人は是非是非)

グロイヨママーーー

右のファイルは著作権侵害の可能性があるため、一時的に削除されています:(3Dムービーメーカー/dora.jpg);
右のファイルは著作権侵害の可能性があるため、一時的に削除されています:(3Dムービーメーカー/guro.jpg);

コメント

  • フフフフフフフ… -- ブロチュウ 2018-02-12 (月) 11:11:18
  • グロは無理だからやめとくは… -- 俺はページを作る者だ 2018-02-12 (月) 15:50:32
  • 昔これ見て笑った俺は頭おかしいのだろうか? -- 2018-06-08 (金) 18:34:50
  • でえじょうぶだ、俺も笑ってた -- 2018-06-08 (金) 19:35:17
  • 俺も笑った -- ブロチュウ 2018-06-09 (土) 13:31:48
  • 俺もだゾ -- MUR 2020-04-14 (火) 14:27:39
  • 令和の現在でも3Dドラえもんの新作が少しだが投稿されてる模様 現 -- 2020-06-14 (日) 23:31:18
  • 令和に投稿をした監督は ケムシイモ監督 スペコンZ監督 グダグダ監督の三人 今後に期待したい -- 2020-06-14 (日) 23:33:32
  • ページが3DMM特有のグロネタと同じくらい寒くて目も当てられない -- 2020-06-15 (月) 13:31:48
  • 削除されてたのでせっかくだからタイトル変えて作り直しました -- 2020-08-01 (土) 09:49:27
  • 万能改造自動ドライバー1番好き -- 2022-05-19 (木) 16:32:20
  • タイトル忘れたけど、ドラえもんが「そんなことするやつは人間のクズだ!ゴミだ!バイキンだ!」って言った後にジャイアンをキャンピングカプセルで殴って、スネ夫をUFOで潰して、のび太を土管の後ろで嬲殺にするやつ、今でもあるかな? -- 2022-06-02 (木) 09:00:13
  • あははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは←頭大丈夫? -- ? 2022-08-18 (木) 11:35:50
  • なんだいこれ?面白面白w -- イルッカー? 2022-11-06 (日) 20:16:22

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Tag: 3Dムービーメーカー ドラえもん


*1 米国では1995年
*2 海外版ではマリオの3Dモデルが入っている。
*3 125種類。なお、ボイスによっては効果音あり・なしが存在するので正味は更に少ない。
*4 扱われた作品はポリエステル監督の「ドラえもん うんこ」。
*5 3Dムービーメーカーに初期搭載されている基本の音声素材
*6 こちらも初期搭載されている基本の音声素材
*7 かき監督作品「改造されてないよ」
*8 というか一回しか出てないかも
*9 肉次郎監督作品で高頻度で登場し、見た目もどこか骨付き肉に近いため作者の化身とも言われている
*10 基本の音声素材「笑い声 - 大笑い1」「笑い声 - 大笑い2」「笑い声 - エイリアン」
*11 のび太、スネ夫、ドラえもんなどが1人ずつ画面を上移動するが…最後に現れるのは金庫である。
*12 「引き伸ばしローラー」というひみつ道具は存在する
*13 ニコニコ動画には大量の転載が現存