|70||CENTER:30||CENTER:45|c
|BGCOLOR(lightyellow):作曲者|>|>|>|あんふぃに|
|BGCOLOR(lightyellow):難易度|EASY|4|BGCOLOR(lightyellow):ノーツ数|494|
|~|NORMAL|6|~|628|
|~|HARD|9|~|809|
|~|EXTRA|11|~|1130|
|~|EXTRA+|12|~|1314|
//EXTRA+のない曲は上の行を削除してOKです
|BGCOLOR(lightyellow):BPM|>|>|>|310|
|BGCOLOR(lightyellow):演奏時間|>|>|>|2:29|
//楽曲情報があればこの辺に記入して下さい
ジャンルは「Speedcore」
「loom」は「(危機・心配などが)気味悪く迫る」を意味し、「despair」は「絶望」を意味する。
第4回公募最後の収録曲である。
2021年10月30日に追加された[[あの譜面>Dangerous Sweeeeeeets???????]]から約1年後の2022年10月31日に追加された楽曲で、2022年度のハロウィン関連楽曲である。第4回公募の最終楽曲になったのは恐らくこれが原因であろう。
2023年10月31日には&color(fuchsia){EXTRA+};譜面が追加された。
BPM''310''の楽曲は[[Duelo en el Crepúsculo]]に続いて2曲目である。

**攻略 [#koryak]
&color(blue){EASY};,&color(#ffa500){NORMAL};,&color(red){HARD};共通: BPM155で解説を行う。
&color(Blue){EASY};:&BR; ''基本的には8分を処理できるかどうか''を試されているが、その8分が異様なほど多いことが難しい要因となっている。体力もすぐに削れやすいことにも気をつけよう。
&color(Orange){NORMAL};:&BR; &color(#ffa500){NORMAL};譜面でありながらも、スライドに混ざったノーツや4分同時押し、さらには同時押し混じり8分などの厄介な配置ばかりできくる''総合譜面''である。しかし''この譜面の真髄は16分''である。この譜面はその16分が異様なほどに配置されているため、指が追いつきにくく、またもつれやすい。しかも、同時押し混じり8分に16分を入れたりしているところや終盤のサビで16分が特に出てくるところはゲージが無くなりやすいため要警戒。
&color(Red){HARD};:&BR; &color(#ffa500){NORMAL};''譜面の正統強化版。''同時押し混じり8分を基盤として16分を多く入れていることが恐ろしいが、この譜面の真骨頂となる部分はサビである。というのもそのサビでは''24分がハネリズムとして頻発する''。このハネリズムが「リズムが取りづらい」、「叩きにくい配置をしている」、「指が追いつきにくい」、「仮に指が追いついたとしても指が一瞬でもつれやすい」と大きな課題点を上げるだけでも4つある。サビの30秒が他の部分と比べるとあまりにも難しすぎるため、サビに入るまでにゲージを満タンにしておき、サビで耐えるだけの実力を備えておくことが大切である。スピードとハネリズムを組み合わせた譜面は中難易度帯ではほぼ見当たらないが、[→←](&color(#ffa500){NORMAL};)はこの速度帯でのハネリズムの練習になるであろう。とはいえ、発狂を耐えるだけの力はこの譜面以外でつけておく必要もある。
&color(Purple){EXTRA};:&BR; サビに入るまでは同時押し混じり8分を含めた配置であるが、この部分はまだ友情である。とはいえ、(同時押し混じり)16分3連の繰り返し配置は癖がつきやすい。ただ、この譜面の本質はサビである。というのは、''難所が終盤にあるサビに全振りしてる一極集中型の譜面''である。サビの地帯に入ると12分が乱れ打ちに襲いかかってくる。12分とだけ聞くならば簡単かもしれないが、この譜面はBPM310の12分である。これを16分に換算するとBPM232.5である。しかもサビの後半では''同時押しが頻繁に混ざった状態で12分が頻繁に出てくる''ため一気に難化する。この部分のせいでクリア難易度やHARD難易度は[→←](&color(purple){EXTRA};)よりも明らかに難しくなっている。サビ以外の部分では、同じBPM310を持つ[[Duelo en el Crepúsculo]](&color(purple){EXTRA};)が直接の対策として多少役に立つであろう。サビの部分は現状では対策譜面は見当たらない。
&color(Fuchsia){EXTRA+};:&BR; &color(purple){EXTRA};''譜面の正統強化版。''すなわち、''終盤でゲージ、スコアを耐える構造''に変わりはない。道中も含めて強化はされている。例えば、BPM310の16分6連が序盤に飛んでくる箇所は少し注意をしたい所である。ただそれ以外はと言うと「同時押し→単体ノーツ→同時押し」という同単押し8分3連が何度もやってくる箇所のみ体力配分に注意すれば特には問題なくゲージを満タンにできるであろう。となると、解説は終盤に重点を置かざるを得ない。終盤の配置はというと''(スライド&同時押し)混じり12分''である。この譜面の12分は16分換算でBPM232.5であり、これは[[邪華]](&color(fuchsia){EXTRA+};)や[[キマグレ>キマグレ☆テキトウ・アンサンブル→コミュニケーション]](&color(fuchsia){EXTRA+};)の16分と遜色ないとみなせる。ただリズム面で言えばこれら2つよりは取りづらい。ただ、叩くリズムそのものはこの楽曲の&color(purple){EXTRA};譜面で養うことができることは幸いである。また、終盤の前半における辛さは&color(purple){EXTRA};譜面における終盤の後半と比べると若干強化されたに過ぎないとみなせるため、&color(purple){EXTRA};譜面が直接の練習にもなる。とは言え、''少し長めの12分が非交互''に取らないといけなかったり、''スライドに混ざった12分微縦連''(このような似た配置は[[Strelitzia]](&color(fuchsia){EXTRA+};)でも見られます)の2つなどは&color(purple){EXTRA};譜面では見られなかった光景であるため要注意。また、単純に同時押しの分量も多くなっていることで、体力消費量もその分上がっていることにも注意。終盤の後半には''同時押し混じり12分の中に短いスライドが数多く配置''されている。これによって取りづらかったり、巻き込みを食らいやすくなっている。総評として、''同時押し混じり12分という発狂が始まってからの悪夢の29秒を耐え切る実力''が求められる。ただ、Lv.11にしてはかなり難しい&color(purple){EXTRA};譜面と比べると、難易度差はChainBeeT内では実はそこまでなかったりする(だからと言ってこの譜面がLv.11であるわけではない、しっかりLv.12である)。

**解禁条件 [#kaikin]
&color(Fuchsia){EXTRA+};
・[[Ultimate Pumpkinnnnnnn!!!!!!!]](&color(fuchsia){EXTRA+};)のクリア
・[[Dangerous Sweeeeeeets???????]](&color(fuchsia){EXTRA+};)のクリア
・[[Looming Despairrrrrrr!!!!!!!]](&color(Purple){EXTRA};)のクリア

**試聴 [#shicho]
#soundcloud(1151206678,#ffa500,visual)

//#youtube(,700,315)


**コメント [#bc74f661]
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