|~名前|
|2x2|
|ツーエックス|
|~見た目|
|&attachref(./2x2.webp,300x300);|
|~場所|
|不明、情報提供求|
*会話 [#x91f871c]
|一回目|おいおいおい!誰が地獄に落ちたか見てみろよ!&br;あぁ、そうだな、お前が何を考えてるか、俺様には少しわかるぞ。&br;「こいつ、あの狂人みたいだな!」だろ?頭のネジが緩んだ奴らの一人だとでも思ってるのか?&br;けっ、信じてくれ、俺様はあいつらとは全く違う。&br;俺様は2x2だぜ?ほら、俺様は全てを知っている。あの狂人ども、キラー達も、そして生き残った奴ら、一人残らずだ。&br;何か知りたいか?俺様のところに来い。間違った方向には導かないぞ。&br;それで、どうしたんだ、小僧?|
|二回目|おやおや、誰が戻ってきたか見てみろよ!どうしたんだい、小僧?&br;生き延びるために走り回るのに疲れたのか?&br;あー…まさか、俺様の魅力が恋しかったのか?&br;それで、どうしてこの2x2に戻ってきたんだ?&br;何か質問があるのか、アドバイスが欲しいのか、それともただ雑談したいだけなのか?&br;あぁ、その疲れた目つきでわかるよ。外では忙しかったんだろう?&br;誰かが大変な目に遭ったかどうかは、すぐにわかるんだ。&br;あのキラーどもは、お前を楽にさせてくれないだろう?&br;椅子に腰掛けろよ、もちろん比喩的にな。話そうぜ。&br;それで、こんな時間にどうして俺様のささやかな住処に来たんだ?|
|ランダム|また会えて嬉しいぞ、小僧。ちょっと話でもしないか?|
|~|やぁ、小僧。話でもしに来たのか?|
|~|やぁ、小僧。俺様の住処によく来たな。|
|~|また会えて嬉しいぞ、小僧。元気そうで何よりだ。|
|~|よく帰って来たな、小僧。調子はどうだい?|
#fold(特殊会話,close/open){{
|「キラー」と返答した時|ああ、キラーか。いい選択だ!&br;いつも言っているように、敵に勝つためには、まず敵を知ることが必要だ。&br;こいつらはありふれた変人じゃないぞ。それぞれに力があり、物語があり、彼らを形作る歴史があるんだ。&br;さて、今日は誰が気になるんだ?|
|~|もしかしたら、奇妙な笑顔の赤い子供とかに興味があるのか。&br;わかった、じゃあ、キラー達について俺様が持っている情報を教えるぞ…|
|~|つまり、お前はあの変人たちの行動に興味があるんだな?&br;一人選んでくれ。そしたら、そいつらについて俺様が持っている情報を教えるぞ。&br;彼らがやり方を変えるとは思えないが、少なくともお前は彼らのことを知ることができるだろ。|
|~|ああ、キラー達の心理に深く入り込みたいのか?サイコパスどもには、見た目以上の何かがあるんだよな。&br;一人選んでくれれば、秘密を教えてやるぞ。知れば知るほど、うまく身を守れるだろう?&br;まあ…奴らは友好的な連中ではないが、それぞれに物語があるんだ。どんなに歪んだ物語であってもだ。&br;さあ、一人選んでくれ。奴らの行動原理、そもそもなぜ殺人を犯すのかを掘り下げようじゃないか。|
|~|奴らの行動原理を知りたいのか?賢明な選択だな。&br;知識は力なりと言うが、キラー相手には、まさに知識が必要になるだろう。&br;さあさあ、最初に誰を選ぶんだ?|
|~|さあ、お前には素晴らしい体験が待っているぞ!見方によっては悪夢かもしれないがな。&br;さてさて、今日は誰に興味があるのか見るのが必要だ。|
編集中…
}}
*トリビア [#trivia]
-削除されたNPCの一人である。もう一人は[[TheGuestToBlame]]。
-薄々気づいた人もいるかもだが、[[1x1x1x1]]に関わる重要な人物になる予定だった。
-詳細には、テスト段階では存在していたNPC。アルファ版が正式リリースされたと同時に削除された。
-2x2はforsakenの世界観やキラー達の設定を詳しく話す役割だった。
-ロビー周辺に「釣りに行く、すぐに帰ってくるからな!」と書かれた看板があった。((釣りに向かうと言って消えた2x2の行方とは?何か大事な事件に巻き込まれたのだろうか。最近、ロビー周辺に謎の赤い竜巻?が出現するようになった。もしかしたら、2x2がそれに関与している?また、看板に書かれている内容から、長い時間釣りに行く感じではなさそうなのだが………少し不穏な要素である。))
--Guest 666アップデートでその看板は削除された。
-2x2のセリフはブルックリン訛りの話し方だった。
-元ネタの1x1x1x1アバターと見た目がほぼ同じ。
-元々、ロビー周辺には指名手配書が貼られていたが、その人物が2x2にとても酷似しているらしい。((1x1x1x1の可能性もある。))
-ちなみに2x2というのは2x2の黒いブロックとされていて、これをコピーペーストしたり色を変えたりしたことで、Robloxiaが生まれたとされている。&br;Robloxのプレイヤーやブロックたちが暮らす架空の土地・宇宙として定義されている。
--また、Robloxiaは国家として描かれる場合もあり、Robloxia合衆国((人口は7億人を超え、首都はRobloxia Cityとされる。))という名前である。
-Family Home for the Rebornはこれを歪めた物を崇めている。
*伝承 [#story]
テスト段階から構想されていた伝承である。現在も、この伝承の設定が残っているのかは不明。
2x2は、オコドモス((ギリシャ神話に登場する「カドモス」が元ネタの造語ではないかと思われる。))の基盤が構築されていた頃から長い間存在していた人物の一人だった。
彼は悪魔の呪文、儀式、そして異世界の存在を記した書物「Necrobloxicon」を作り上げた創造者。
この書物は、Shedletskyが自身の魂から憎しみを浄化し、1x1x1x1を生み出すために使用された。
その後、1x1x1x1が三次元世界であるロブロックスを破壊しようとした際、書物は1x1x1x1に対して使用され、永遠に閉じ込めた。
1x1x1x1の封印において、2x2は重要な役割を果たしたと伝えられているようだ。
………封印は何らかの形で解かれてしまい、解放された1x1x1x1は憎しみから暴走し初めた。
「Necrobloxicon」も様々な人の悪意によって利用される悲惨な結果だった。
その後、2x2はforsakenの世界へと来ることになったようだ。