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| 読み | クールキッド |
| あだ名 | クルキ |
| チーム | キラー |
| 値段 | 無料*1 |
| アビリティ | パンチ、遠距離攻撃、突進、仲間召喚 |
| 難易度 | ★★★☆☆ | HP | 1,000 |
| 歩行スピード | 7.75 | 追跡スピード | 28 (高速) |
| スタミナ量 | 110 | 減少/秒 | 9.5スタミナ |
| 回復/秒 | 21スタミナ | 恐怖範囲 | 75スタッド |
クールキッドの能力
所持パッシブ
なし
所持アビリティ
「パンチ」

「また遊ぼうね!」 - クールキッド
殴ってダメージを与える。
クールダウンと射程が短い。
「腐敗した自然」

「ハハハハッ!」 - クールキッド
建造パーツを回転させながら投げて攻撃。
当たったサバイバーが動きにくくなる。
ローリスクながら、ハイリターンなのでどんどん使っていこう。
近距離で当ててチェイスを優位に進めることもできる他、チェイス中に発電機を回しているサバイバーを妨害したり、サバイバーの設備に当てて破壊することもできる。特にVeeronicaやTaph、Buildermanなどには致命的。
「移動速度オーバーライド」

「行くぞ行くぞっ、行くぞーっ!」 - クールキッド
前方に突撃して大ダメージ!
でも避けられることもあるぞ!
Guest666の突進に比べ、当たり判定が横に広め。
隙がとても大きく、避けられるとかなりのタイムロスになる。
ここぞという時*2に使おう。
オーバーライド中はNoliと違いスタミナが回復する。サバイバーの目の前に接近できれば、スタミナが回復した状態でチェイスを始められる。
上手く使えば外しても詰ませられるため、使い道をよく考えよう。
「ピザ・デリバリー」

「これはお店からのおごりだよー!」 - クールキッド
手下を地面から出してサバイバーを探させる。
サバイバーに当たるとダメージを与えるよ。
体力は20で、Shedletskyなどの攻撃を食らうと消滅する。また、サバイバーを攻撃しても消滅し、自然消滅は30秒。
ミニオンが動かない時がたまにあるが、おそらく近くのサバイバーが認識できないバグ*5のためである。
ゲームプレイ
キラー側での立ち回り
近接性能がピカイチ。索敵やスタン耐性はお粗末。クールキッドの強みはアビリティの回転速度だ。
試合が始まったら、全てのアビリティを取り敢えず使っておこう。腐敗した自然の射程は無限であるため、自分がこのマップでサバイバーになったらどうするかを考えておき、行きそうな場所に投げておく。移動速度オーバーライドでサバイバーとの距離を詰め、ピザ・デリバリーを置いてから試合を始めよう。
索敵が弱すぎるので、サバイバーを見失うとピンチ。なのでピザ・デリバリーのクールが明けていないときは見失わないようにしよう。
もし見失ってしまったら「スタミナ探知」を活かして大体の位置を把握しよう。
自分のスタミナが切れたら、移動速度オーバーライドを使ってスタミナを回復し、サバイバーを詰ませよう。
強み:「スタミナ無限」と圧倒的な火力
クールキッドの強みは、前述したアビリティの回転速度と、それを活かした凄まじい火力だ。
理論値ではあるが、HPマックスのサバイバーを4.5秒*6で葬ることができる。
パンチの範囲は狭いが、しっかりとしたスタミナ管理と、オーバーライドのスタミナ回復効果を活かせばラウンド中スタミナを一切枯渇させずにチェイスすることができる。
手練れのクールキッドとのチェイスは不可能に近い。
弱点:中距離チェイスとスタン
クールキッドはスタン耐性が皆無だ。クールキッド自身が頑張ってスタンを避けなければいけないため、プレイヤー自身の実力と先読み能力が試される。
また、オーバーライドでの詰みも難しく、直接殴ることも難しい絶妙な距離でのチェイスを維持されると追うのは厳しくなる。
オーバーライドは外した方が強い
「移動速度オーバーライド」は当てても強いが「オーバーライドのミス地点をサバイバーの目の前にする」ことでスタミナレースで勝つことができる。
NoliやGuest666と違い、クールキッドは着地後の怯みが少ないためすぐにチェイスを再開できる。
ただしChanceやShedletsky、Jane Doeなどの一部のサバイバーは、着地後の一瞬の怯みに合わせてスタンを当てようとすることがあるため注意が必要だ。
テクニック

高低差のあるマップで、片方のミニオンだけを落とすように配置することで
それぞれのミニオンが別のサバイバーを追跡するようになる。

オーバーライドは角度が直角45度以上でなければ激突しない。
一見止まりそうな角度でもツルツルを上手く活かせば、サバイバーの予想できない経路でオーバーライドを当てることができる。

オーバーライドをヒットさせた後に吹っ飛ぶ位置は、クールキッドのカメラを向けている方向に依存する。
シフトロックを使って操作することで、サバイバーを致命的な位置へと吹っ飛ばし、詰ませることができる。

上で記した「オーバーライド偏向」を活かしたコンボ。
事前に「ピザ・デリバリー」を出しておき、オーバーライドを使ってミニオンに向かってサバイバーを射出する。
そうすることで、総合ダメージは80近くに膨れ上がる。
クールキッド目線のサバイバー相性
| 〇 | ![]() |
| △ | ![]() |
| × | ![]() |
- クールキッドは相性の悪いサバイバーが多いが、アビリティさえ吐かせてしまえばクールキッドの独壇場に変わる。
- Noob、Shedletsky、007n7、Chanceはクールキッドに対する強力なメタで、特にChanceやShedletskyはミニオンの処理やオーバーライド後の確定スタンなど、クールキッドへの妨害能力に優れている。彼らがミスをしたら出来るだけ早く狩りに行こう。
- 名曲PLEADが聞きたいかもしれないが、007n7との相性が最悪なので*7勝ちたいのならやめておくべきだ。
- Guest1337はガードさえ吐かせてしまえばオーバーライドを直当てし有利に立ち回れる。クールキッドの攻撃発生は0.1秒、見てからガードは不可能。攻撃を読み切っていなければガードは無理だ。
- Veeronicaがどこかに一直線に向かっていたら、近くにスプレーがあるのだろう。探し出して小石で遠くから破壊してしまえば、Veeronicaは無能力になる。もしSK8を使われてしまっても、スタミナを使った後にオーバーライドを挟めば簡単に追いつける。スプレーを小石で壊し損ねた場合は、Veeronicaを逃してしまうことにはなるが、必ず破壊しに行こう。
- Elliot相手には「ラッシュ・アワー」を使うまでは近接で追い続け、「ラッシュ・アワー」を切って距離を離された後にオーバーライドを使って距離を詰めよう。スタミナ有利が生まれる。
Pay to win スキン
ボイスラインが消える、「奇妙に厳格」や「仮面の子供」、「Yourself」、「FF9CAE」をおすすめする。逆にブルーダッドはあまりおすすめしない。(明るくて見えやすいし、ボイスラインの声も大きめなので。)
サバイバー側での対策
普通のクールキッドであれば簡単に勝てる
ロクな索敵が無いため、基本的に物陰に身を潜めるだけで隠れられる。見つかったらなるべく距離をとって逃げよう。遠距離攻撃は避けやすいので、落ち着いて避けよう。*8
パンチの発生が早く、腐敗した自然で攻撃される可能性があるので、Guest1337はあまりブロックしようとしない方がいい。
もし隙を見せたら大抵オーバーライドをくらってしまうので、チェイス中はいつも視点をクールキッドに向けておこう。
近距離で歩行速度オーバーライドを使われたら、横から回り込むように反対側に避けるとかなり時間を稼ぐことができる。
こちら側のスタミナが有利だと相手はほぼ追いつけない。
手練れのクールキッドだった場合は「絶対に油断するな」
クールキッドはその練度によって大きくキャラパワーが変動するキラーだ。
手練れのクールキッドはスタミナ管理をしっかりと行い、わざとオーバーライドを外すことでサバイバーを詰ませたり、サバイバーが逃げる場所にミニオンが歩くように誘導したりと極めて狡猾なプレイヤーであることが多い。
手練れのキラープレイヤーはスタミナの増減でサバイバーを探知するため、隠れる選択肢は推奨しない。見つかった場合は死がほぼ確定するからだ。
距離チェイスをしてもウォークスピードオーバーライドで接近され、そのままスタミナ差で押し切られるため、お勧めなのは中距離を維持しながら「オーバーライドを使いにくく、近接でも殴れない」範囲を維持し続けることだ。
クールキッドが自分を純粋に追いかけてこなかったり、「棒立ち」「急にターゲットを変える」などの不審な行動をし始めた場合は周囲を警戒しよう。クールキッドの火力はすさまじく、たった一回の判断ミスでロビー8人が壊滅することも多くある。
スタンにめっぽう弱い
クールキッドはスタンにめっぽう弱い。詰ませられた場合は、何とかクールキッド本体にスタンを当て、サポートが来るまでの時間を稼ごう。
もし誰かがクールキッドに追われている場合は、出来るだけスタンを狙い、スタミナを回復する時間を稼ごう。
スタンができない場合でも、クールキッドの出したミニオンを引き付けたり、他人を狙ったオーバーライドを、自分がわざと喰らって計画を崩すなど、サバイバーの取れる選択肢は多くある。上手くクールキッドの作戦を崩し、勝利を掴もう。
不意打ちで逆転を図ってくる
スタン時間の解除直後にノーモーションのオーバーライドを放ってきたり、ミニオンを積みポジに誘導する、小石を投げて設備を事前に破壊するなど、不利な状態に陥ったクールキッドは爆発力のある行動で逆転を図ってくる。
術中に陥らないよう、ラクガキを破壊される前にSK8で距離を取るなど、一歩先の行動を心がけよう。
トリビア
- c00lkiddはロブロックスのハッカーが元ネタ。本アカに007n7を持ち、集団で「Work at a pizza place」というマップなどをハッキングした*9
- アビリティの一つ「CORRUPT NATURE」の時に投げるブロックは、ハッキングトロールの代名詞でもある「Spin Hacking」が元ネタだとされている。異常に回転させたブリックやプレイヤーを「よくあるトロッコゲーム」の線路の上に配置したり、プレイヤーに向けて接触することで、触れたプレイヤーを果てのかなたへと吹っ飛ばし、プレイ不可にするという迷惑なイタズラ。現在では「最強の戦場」など、他のポピュラーゲームで「Spin Hacking」を行うハッカーを確認できる。
- c00lkiddは開発時、1x1x1x1と並び最初期に制作されたキラー。Jason?やJohn Doeよりも古参。
- c00lkiddは「Open Testing」時代、Jason?、John Doe、1x1x1x1と共にリリースされた初期リリースキラー。
- アルファリリース前のc00lkiddのチェイステーマは1x1x1x1と同じ「Severe Storm Warning」というものだった。
- アルファリリース時、ほとんどのキラーのアビリティアイコンが、c00lkiddのアビリティ「パンチ」になっていた。(アイコンを用意できていなかったため。)
- 「Ready or not」の前のデフォルトチェイステーマは「Ceaseless Jollity」。現在は運営者限定スキンの「Special Yourself」のチェイステーマになっている他、この曲のリミックスをスキンの一つ「カルティスト」で聞くことができる。「JOY IN DEATH」
- チェイステーマの名前は「Ready or not」で、007n7とのLMSの名前は「Plead」。
- マイルストーンⅢ、Ⅳのチェイステーマは「Here I Come」であり、これはデフォルトチェイステーマと合わせることで「Ready or not? Here I Come!(準備はいいかい?行くぞー!)」という海外のタグゲームのスラングに繋がるようになっている。
- forsakenの設定での年齢はなんと10歳で、おそらくforsakenのゲームのキャラクターの中で最年少。しかもスキンのK00lkiddは9歳である。
- イントロの場所はc00lkiddがハックした「自然災害サバイバル」のロビー。そしてアウトロはクールキッドがハッキングした「ワークアットピザプレイス」。
- 彼はキャンディー、お菓子など大抵の甘いものなら何でも大好き。
- c00lkiddの一番嫌いな食べ物は野菜だ。007n7が彼の健康を心配して、それを料理に出していたのが原因。
- 呪術廻戦のファンで好きなキャラクターは鹿紫雲一。
- Forsaken世界に来る前に、007n7が彼にJohn Doeに関する怖い話を伝えていたため、同じキラーの仲間であるはずのJohn Doeを怖がっている。
- drakobloxxerという恐竜にいつか乗りたいと夢見ている。*10
伝承
(⚠考察が含まれます。100%正確な公式ストーリーではありません)
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「父さん、もし人々があなたの本当の姿を見てくれたら…」 - c00lkidd Old M4
物心付いた時、c00lkiddはハンバーガーを被った男性の胸の中に居た。
その男性の名前は007n7。人々から"なぜか"嫌われながらも、c00lkiddを一生懸命育ててくれる、カッコイイ「ボクの誇りのお父さん」です。
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007n7は仕事を掛け持ちし、c00lkiddに愛を注げる時間はほとんどありませんでした。それでも007n7は持てる自由時間の全てをc00lkiddに費やし、愛してくれました。
007n7の「過去」がもたらした貧困は強く、根深く、そして辛いものでしたが、それでも007n7はc00lkiddを見捨てようとはしませんでした。
c00lkiddはその愛を受け、「大きくなったらお父さんみたいな人になるんだ!:3」という夢を持つようになったのでした。
これさえ、無ければ。
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「お父さん!お父さん!見てよ!」
ある日、c00lkiddは007n7に、自分で作った「お父さんのコスプレ」を見せた。
「きっとすっごく喜んでくれるだろうな!」 そんなc00lkiddの希望とは反対に、007n7の反応は酷く冷たいものだった。007n7はその衣装を奪い、そして強く叱責した。
c00lkiddはなぜそんなことをされたのか、理解できなかった。
「もしかしたら、ボクがいるせいでお父さんを…苦しめてる?」
そんな心のヒビがc00lkiddに生まれた瞬間であった。
結局、お前の幼稚さのせいだったじゃないか。
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ある日「お父さん」とのお出かけ中に謎の集団からの襲撃を受ける。
c00lkiddが訳も分からず困惑していると、どうやらその集団は「007n7」、いや、「Team c00lkiddのリーダー」を狙っていたようだった。
尊敬していた自分の父親、007n7という男は、かつて多くの人の住処や憩いの場を破壊したテロリストだったのだ。
その「復讐」を狙ってやってきた暴漢たち2人は007n7に襲い掛かる。しかし007n7は圧倒的な暴力で、その二人を返り討ちにしたのだった。
「父親」の正体を知ったc00lkiddの頭の中に、とある考えが浮かぶ。
「ボクたちが貧困で苦しんでいるのは、結局お父さんの過去の悪行のせいなんじゃないか?」
どこかで返り討ちにあって隠居して、そのストレスを息子のボクに当てているだけなんじゃないのか?
お父さんは「正しい」ロブロクシアンだったのか?
そんな歪んだ疑問が生まれつつも、「お父さんは強いんだ。ずっとボクを怖いモノから守ってくれる。」「お父さんみたいに強くなりたい。」、そんな希望がc00lkiddの中で芽生えた。
なんでそんなに怯えた顔をしているんだ?お前も元は「捕食者」だったくせに。
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C00lkiddの頭の中の不満と焦燥は日に日に降り積もっていった。
お父さんは強い。お父さんは賢い。お父さんはすごい。他のロブロクシアンどもと違って、ずば抜けている。
なのに怯えている。貧困にあえいでいる。迫害される。
なぜやり返さない?なぜ最低限を望む?なぜ「弱者」を演じる?
前はあんなに強かったのに、なぜ周りの奴らにペコペコしてるんだよ。なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ!?
‥‥
c00lkiddの中で一つの結論が生まれる。
「あぁ、そうか。父は『時代遅れ』になったのか。」
そして、彼は父の持っていた「c00lgui」を盗み出し、目的地へと向かった。
‥‥
慌てた顔で、お父さんが部屋に入ってくる。
「なんてことをしているんだ!」「なぜこんなことを!」
お父さん、いや「弱虫」の鳴き声が聞こえてくる。
c00lkiddは「ビルダーブラザーズピザ」へ侵入し、殺人事件を引き起こしたのだった。
ボクのすること全ては、あなたの失敗によって決まる。
ボクの一歩一歩は、お父さんの哀れな影に飲み込まれる‥‥。もううんざりだ‥‥。お前にはもううんざりなんだよ!!!!
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「ヤツだ!ヤツが来たぞ!」
「走れ!ヤツに捕まるな!」
人々の逃げ回る悲鳴が聞こえる。
壮大な家出を決行したc00lkiddは「007n7の後継者」となり「自然災害サバイバル」を襲撃していた。
しかし彼の心の穴は埋まらない。肩書が気に食わない。
自分は「007n7の後継者」ではない。「c00lkidd」なのだ。
あの「弱さの象徴」なんかと一緒にするな。
そんな強い不満を抱えながら、圧倒的な戦闘能力と「c00lgui」の力でのし上がっていった。
やっとシアワセを見つけたんだ!オマエがズダズタに引き裂かれること!
それがボクのセイだって知ることさ!この幸せが永遠に終わりませんように!
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「ロブロクシアの崩壊」によってロブロクシアが「終わった」後、c00lkiddはSpectre?の手によってForsakenの領域へ送られる。
c00lkiddは既に全身が「c00lgui」の力に飲み込まれ、元の面影もない怪物へと変貌していた。
そして閉じ込められ、鬱々としている中、ある時、聞き覚えのある大好きな声が聞こえた。
「やっと、見つけたぞ!」
その声の主は…007n7だった。
c00lkiddの顔に笑顔が灯る。
やっと、お前を否定できる!!
c00lkiddは剣を引き抜き…007n7へ飛びついた。
旧ストーリー
まだ赤ちゃんだった頃、007n7の家の前に捨てられ、そのまま007n7の子として育てられる。肌が赤いのは皮膚の病気を持っているため。*11
10歳の誕生日にハッキング道具c00lguiを貰い、好奇心からElliotの店を破壊し、Elliotの店から出禁にされてしまった。その時、Spectreに攫われ、Forsaken世界に来た。
殺し合いゲームのことをSpectreに「遊び」だと信じさせられており、サバイバーの首が折れ、動かなくなったこともただ疲れて寝ているだけと思わされている。ただ、稀にこれが遊びではないと思うときがあるが、その度記憶を消されている。
しかし、マイルストーンⅣスキンではこれが殺し合いのゲームであると理解している上で"遊び"をしている。
スキン
ロビーの「ショップ」で「プレイヤーコイン」を消費して手に入れることができるスキン。
通常販売(プレイヤーポイント)
クーラー
?
ボーラーキッド
?
コスプレイヤー
?
くぅぅルキッド
?
パジャマキッド
?
プールキッド
?
オリジナル
?
奇妙で厳格
?
ナイトメアー
?
気まぐれ
?
プリティープリンセス
?
狂信者
?
スクールキッド
?
ディバ だヨ!
?
ザ・クール・ワン
?
ザ・キッドゥ
?
FF9CAE
?
ブルーダッド
?
セレブレーション
?
クールスケルトン95
?
マフィオソ
?
🎂パーティ★ポニー🎂
?
フォンクキッド
?
「あなた自身」
?
リミテッド(期間限定)
Forsaken内、外のゲームバッジを集めることで手に入れることができるスキン。
#include(): No such page: c00lkidd/Skin/Achievement
何らかの事情によって、現在はゲーム内でプレイすることのできないスキン。
または、プライベートサーバーでしか使用することのできない非売品スキン。
運営しか使えないスキン
・TV Time(TVタイム!!!!!)

自宅から生放送でお送りします!さぁ、画面の皆さんテレビの時間です!!
元ネタ:deltAruneのテナ
備考:専用キルモーションなどがある。
余談:チェイステーマは「It's TV Time!」のリミックスバージョンが再生される。
・Special Yourself
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超特別なスキン。サバイバーとしてマッチングすることも難しい。
備考:マイルストーン3または4のc00lkiddのモーションに変更される。
余談:元々はVIP専用でプライベートサーバーで使えた。現在は、VIPパスを買っても使えないようになっている。
プライベートサーバー限定スキン
Forsakenから去ったスキン
・Mafioso(Old)

値段:1750$
元ネタ:ロブロックスゲーム「Frozen Soul」のキャラクターがモチーフ
備考:ボイスライン、スキルエフェクト、チェイステーマがあった。
マイルストーンスキンのなかったアルファ時代に置いては、このスキンはクールキッド使いの称号として扱われていた。
余談:「Frozen Soul」側の要請で旧スキンは削除されたが、新しくリメイクされて追加された。
・もう一度

値段:1950$
元ネタ:ロブロックスゲーム「A Bizarre Day」の「One More Time」
または、「トムとジェリー」のトムがメスネコにモテようと作った衣装。
備考:オーバーライド中にトムの叫び声が再生される。
余談:常に眩しいエフェクトで視界が確保しずらい。
偶然かは不明だが、値段の1950$は最初期の「トムとジェリー」が1950年代に公開された年。
・sc4rle5kidd(スカーレット・キッド)

値段:1465$
元ネタ:東方Projectのフランドール・スカーレット
備考:スキルエフェクトが追加される予定だった。
余談:一時期間違えて販売されていてその後削除された。
このスキンの作成者が制作を断念しているため、復活の可能性は非常に低い。
没スキン
・Peeler(ピーラー)

値段:不明*12
元ネタ:「アノーイング・オレンジ」日本語では通称「うざいオレンジ」
備考:スキルエフェクト、チェイステーマ、キルモーションが追加される予定だった。
余談:破棄された理由は、スキン作成者の一人による論争問題の影響。
スキンのクオリティが高く、廃棄されたのが悲しいという人も多い。
・Phonkkid(フォンクキッド)
値段:不明
元ネタ:音楽ジャンルの一つであるPhonk*13を聞いてアドレナリンが湧き出る人達を皮肉ったパロディ。
・Summerkid(サマーキッド)
値段:不明
余談:サマーイベントで追加される予定だったが破棄された。










