アイテム/デッキ の変更点


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#contents

*デッキ一覧 [#gb2ee924]
-カード枚数は5~15?
-デッキの価格=基本価格+カード枚数×100G
※全体魔法のデッキはVer0.02で削除

|CENTER:デッキ名	|CENTER:説明|CENTER:価格|CENTER:収納カード|h
|杖|正面に飛ぶ魔法が発動|1000|虚弱のカード 忘却のカード 敵弱化魔法の杖と同じ効果のカード&br;炎は弱炎・炎・強炎に、回復は小回復・回復・大回復に分かれる|
|癒しと苦痛|HP回復orHP1&br;HP1の確率は1/5|~|大回復のカード 苦痛のカード|
|自己強化|使用者を強化|~|大回復 リフレッシュ 癒しの風 パワーライズ マジックライズ マジックカウンター&br;物理バリア 魔法バリア MPバリア 光の壁 透明化|
|周囲魔法|射程3の周囲に魔法効果|2000|敵弱化魔法の杖と同じ効果を射程3の周囲に与える|
|召喚|モンスター召喚&br;(8割の確率で支配状態)|~|◯◯召喚|
|生と死|究極治癒or死&br;死の確率は1/12|3000|究極治癒 死|
|アイテム|アイテムが飛んでくる&br;6割の確率で当たって消える|5000|武器入手 防具入手 指輪入手 &br;巻物入手 杖入手 コイン入手&br;草入手 パン入手 マナ入手|
|大博打|大当たりと大外れが混在|~|究極治癒 HP上昇 MP上昇 武器強化 盾強化 武器スロット 盾スロット&br;飢餓 HP下降 MP下降 虚弱 忘却 武器弱化 盾弱化 &br;ドラゴンの集団召喚 ゲルの集団召喚 サルの集団召喚 ビホルダーの集団召喚 &br;モンスターハウス ユニークハウス &br;術の魔石 盗賊の魔石 魔道師の魔石 戦士の魔石|
|力|使用者に正or負の力を付与|~|究極治癒 全快 HP上昇 MP上昇 耐性アップ ボーナス 落とし穴&br;瀕死 飢餓 HP下降 MP下降 炎|
|術|対戦用。&br;シングルプレイでは出ない|||
//Ver1.02へのアップデートに伴い、耐性ダウンのカードをリストから消去
*カード一欄 [#y0ba751f]
|CENTER:カード名|CENTER:効果|CENTER:無効化条件|CENTER:収納デッキ|h
|大回復のカード|回復大|光の壁&br;アンデッド状態|癒しと苦痛&br;自己強化|
|苦痛のカード|HP1になる|光の壁|癒しと苦痛|
|◯◯召喚のカード|周囲にモンスターを1体召喚する&br;モンスターは8割の確率で支配状態&br;モンスターの種類・レベルはランダム|なし|召喚|
|武器入手のカード|該当アイテムがプレーヤーに飛んでくる&br;6割の確率で命中し、当たった際は投げた時と同じ効果を受ける&br;光の壁は命中した際の効果を無効化できる|光の壁|アイテム|
|防具入手のカード|~|~|アイテム|
|指輪入手のカード|~|~|アイテム|
|巻物入手のカード|~|~|アイテム|
|杖入手のカード|~|~|アイテム|
|コイン入手のカード|~|~|アイテム|
|草入手のカード|~|~|アイテム|
|パン入手のカード|~|~|アイテム|
|マナ入手のカード|~|~|アイテム|
|虚弱のカード|虚弱の草と同効果を与える魔法弾を飛ばす|光の壁|杖|
|~|PCに虚弱の草と同効果|~|大博打|
|忘却のカード|忘却の草と同効果を与える魔法弾を飛ばす|~|杖|
|~|PCに忘却の草と同効果|~|大博打|
|究極治癒のカード|HPとMPを全回復する|~|生と死&br;大博打&br;力|
|死のカード|HPが0になる|なし|生と死|
|ドラゴンの集団召喚のカード|周囲にドラゴン系が4体出現する|~|大博打|
|ゲルの集団召喚のカード|周囲にゲル系が4体出現する|~|大博打|
|サルの集団召喚のカード|周囲にサル系が4体出現する|~|大博打|
|ビホルダーの集団召喚のカード|周囲にビホルダー系が4体出現する|~|大博打|
|モンスターハウスのカード|モンスターハウスを作る|~|大博打|
|ユニークハウスのカード|ユニークが存在するモンスターハウスを作る|~|大博打|
|戦士の魔石のカード|戦士スキルを1つ習得する|~|大博打|
|盗賊の魔石のカード|盗賊スキルを1つ習得する|~|大博打|
|魔道師の魔石のカード|魔道士スキルを1つ習得する|~|大博打|
|武器スロットのカード|装備中の武器のスロット数が1つ増える|~|大博打|
|盾スロットのカード|装備中の盾のスロット数が1つ増える|~|大博打|
|武器強化のカード|装備中の武器のレベルが1つ上がる&br;レベル7の武器には効果なし|~|大博打|
|盾強化のカード|装備中の盾のレベルが1つ上がる&br;レベル7の盾には効果なし|~|大博打|
|武器弱化のカード|装備中の武器のレベルが1つ下がる&br;レベル1の武器には効果なし|~|大博打|
|盾弱化のカード|装備中の盾のレベルが1つ下がる&br;レベル1の盾には効果なし|~|大博打|
|HP上昇のカード|最大HPがアップ|光の壁|大博打&br;力|
|MP上昇のカード|最大MPがアップ|~|大博打&br;力|
|HP下降のカード|最大HPがダウン|低下無効&br;光の壁|大博打&br;力|
|MP下降のカード|最大MPがダウン|~|大博打&br;力|
|飢餓のカード|満腹度が0になる|光の壁|大博打&br;力|
|瀕死のカード|HP1かつアンデッドかつ毒になる|~|力|
|全快のカード|HPが全回復し、状態異常を治す|~|力|
|ボーナスのカード|ボーナスポイント+1|~|力|
|炎のカード|炎ダメージを受ける&br;(火炎草を飲んだ時と同程度)|~|力|
|耐性アップのカード|耐性がどれか一つアップ(+2~+3)|なし|力|
|落とし穴のカード|落とし穴に落ちて、強制的に次の階へ|なし(ほかの罠の上にいても落ちる)|力|
|術の魔石のカード|マルチプレイ用のスキルを1つ習得する&br;マルチプレイ限定||(大博打)|
*使い方のコツ(製作者より) [#jd46ac1f]
※CopperMattockブログより転載。
-癒しと苦痛のデッキ > 敵から1マス以上離れて使います。隣接しちゃったら無難にヒールにしておきましょう。
-杖のデッキ > 忘却、虚弱が出るので、使い捨て感覚で使っちゃいましょう。
-召喚のデッキ > 普通に強い。ピンチになってから出すのではなく、事前に使う感じ。
-力のデッキ > 店で使うといいです。低下耐性があるとただのボーナスデッキに。
-アイテムのデッキ > 適当に使っても強いです。店で使うと狂戦士化したりするので危険。
-自己強化のデッキ > リスクは少ないですがイマイチかなーと思って、回復のカード増やしてみました。
-生と死のデッキ > こいつは主に対戦用です。負けてるときにこいつを引きまくって魔法攻撃できます。下手すると死ぬけど。
-大博打のデッキ > 光の壁状態で使えば忘却・虚弱は完全に防御できます。セルフ持ってないキャラはつらいですが。
          Ver0.02で強化草に光の壁も追加したのでちょっとは使いやすくなったかも。
-術のデッキ > 対戦用です。シングルプレイでは出ません。出たらバグです・・・。
-周囲魔法のデッキ > ピンチの時に使うといいですが、アイテム欄の都合もあるので2、3体に囲まれたら使ってもいいかも。

*デッキの使用法考察 追記[#jd46ac20]
一部のデッキは多大なマイナス効果が発生しうるため使用をためらいがちだが、
悪い効果のカードにうまく対策を取れれば総合的にはメリットが上回るので、
特に大博打と力のデッキに関しては魔力の宝珠を合成する価値も大きく、優先度が高い。

・大博打のデッキ
<マイナス効果のカードへの対策>
基本的には、敵が周囲にいない、階段上で使用する。
HP降下、MP降下は低下無効か対爆低の能力を持っていれば無効化できるが、虚弱・忘却・飢餓などの危険な効果は防げないので、できれば作者のアドバイス通り%%%光の壁状態%%%で使用したい。そのため使用回数分マイナス無く使いたければ、強化草を集めるか、光の壁の杖+セルフもしくは仲間状態のカーバンクル系を用意することが必要。後述の理由から召喚の巻物との相性も良い。
光の壁で防げないマイナス効果としては、集団召喚、モンスターハウス発生(と武器・盾弱化)がある。
これらのカードを引いた場合は即降りしてもいいが、稼ぎたい場合は事前に召喚の巻物を使うなどして、支配・契約モンスターやモンスターの影を複数従えておくことで、召喚・ハウス発生時の敵の標的を分散でき、かつこちらの行動もとりやすくなるはず。光の壁がまだプレーヤーにかかっている場合はワープで逃げられないので、即降りしない場合は仲間を従えておこう。
-集団召喚については、終盤を除いて数体の支配モンスターで被害を抑えきるのは至難
混乱罠が確実に効くため、通路付近の混乱罠上でのデッキ使用推奨
//スレ11の>>642参考
影の召喚で周囲を埋め尽くすのは、光の壁を無駄にせず2~3枚目を引くのには役に立つだろう

<プラス効果のカードの恩恵をもっと受けるには>
大博打のデッキのプラス効果のうち、光の壁によって防がれてしまうものは究極治癒・HP上昇・MP上昇のみであり、
基本的には光の壁さえかけておけばほとんどのプラス効果の恩恵を受けることができる。
装備品に関するカードは、装備中のものにのみ効果を発揮する。
-弱化の被害が大きいため、Lvが上がっているメイン装備をしてのデッキ使用はお勧めできない
メインにしたい装備(今のメインと同種の物等)のうち出来ればスロット数の多いもの装備しておき、
スロットが増えたらそちらをベースにして合成し直すのが無難。スロット数増加のメリットはかなり大きい(最大で5まで)。
&br;

・力のデッキ
<マイナス効果のカードへの対策>
作者のアドバイス通り、低下無効か耐爆低の能力があればほとんどのマイナス効果を無効化できる。
無効化できないのは、%%%瀕死%%%と%%%飢餓%%%のカードのみである。
大博打のデッキと同様、敵が周囲にいない状況で使用するのがセオリーだが、%%%瀕死のカード%%%が出るため、視界外から遠距離攻撃を行う敵(カーバンクル系やボマー系など)や、シャドウ系が出現するフロアでは要注意である。
したがって、%%%フロアの全巡回が終わり、敵を殲滅しきったフロアで使用するのが良い%%%と思われる。
飢餓のカードへの唯一の対策としては、デッキ使用前にはなるべく満腹度を大きく回復しない、つまり0にされてもあまり食料状況にダメージのでない状況でデッキを使用するのが良い。
-瀕死と飢餓を前後して引くと即死するため、満腹度0の状態で次のカードを引かないこと
炎のカードも無効化できないため、ある程度のHPは確保した上で引く必要がある

なお、光の壁はボーナスのカードの効果を無効化してしまうのでおススメできない。

<プラス効果のカードの恩恵をもっと受けるには>
落とし穴のカードが出るため、店で引ければ最も簡単に泥棒できる。ただし確実性はなく、皮算用で持ち物を全て売却してからカードを引いてもし落とし穴を引けなければ詰んでしまう。中盤から終盤にかけてであれば所持金に余裕がでていると思われるので、あくまで泥棒時のオプションの一つとして考えておくのが無難。
&br;

・生と死のデッキ
<マイナス効果のカードへの対策>
このカードのマイナス効果は死、すなわち冒険終了を意味する。
死は考えられうる最大のマイナス効果だが、「復活」効果を持つ指輪を持っているのであれば話は別。
究極治癒はHPのほかMPも全回復する非常に強力なカードなので、能動的な「復活」回復手段として有効に活用できる。
終盤のユニークラッシュやボス戦などではどのキャラでもMP切れが起きるので、よほど運が悪くなければ何回もMPを全回復できるこのデッキの効能は大きい。

&br;
・杖のデッキ
忘却のカードが出るので、カードを引く時の相手の動きの御しやすさも考えると悪魔系に使い切るのがベスト。特にデビルを永続封印できると終盤の安定度が段違い。序盤でも、敵をレベルアップさせられる手段があれば積極的に狙うと良い。ただしワープで逃げられると悲惨な事になるので、他の敵を片付けてから行った方が良い。
なお、敵への忘却/虚弱の正確な効果は、「効果を受けた敵、および以降出現する同種同レベルのモンスターは”出現時に”特技/能力封印状態になる」ことなので、藁人形が出現する階層では”個別に”解除される場合もあるので注意。
なお、敵への忘却/虚弱の正確な効果は、「効果を受けた敵を特技/能力封印状態にし、さらに以降出現する同種同レベルのモンスターは”出現時に”特技/能力封印状態になる」ことなので、藁人形が出現する階層では個別に解除される場合もあるので注意。

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・アイテムのデッキ
コインに注意。比較的多く飛んでくる割に当たると金額/10のダメージを受けるので、HPは90以上、周りに敵のいない状態で使用したい。
持ち物の枠が厳しい場合は店フロアもしくはくち系出現層で使って識別もしくは合成も兼ねると良い。ただし作者アドバイス通り、カードを引く際は店から十分距離を置くこと。

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