Leviathan の変更点

TITLE:Leviathan

&size(24){Leviathan};
&attachref(./image.jpg,nolink,50%,,button){アップロード};

||CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|c
|~DIFFICULTY|~&color(#3ab483){Easy};|~&color(#38a1db){Normal};|~&color(#f8a900){Hard};|~&color(Fuchsia){Extra};|
|~LEVEL|3|7|9|10|
|~NOTES|252|619|744|938|
|~BPM|>|>|>|185|
|~TIME|>|>|>|2:13|
|~COMPOSER|>|>|>|[[NeLiME>アーティスト別リスト#l6df5a1d]]|
|~BOOK|>|>|>|[[Deemo's collection Vol.1B >曲名リスト#sf7021cc]]|
|~ANOTHER|>|>|>|[[PS4(TV/VR)>PS4版楽曲リスト#Deemos]]|
#br

ver.1.5追加曲。木の高さが20mになったとき何か1曲演奏すると、[[Angelic Sphere]]と共にプレイ可能となる。Extra譜面は2周目のプレイにおいて木の高さが20mとなったときに、何か1曲演奏したのち右の部屋の奥を調べるとムービーの後プレイ可能。

"Leviathan"とは旧約聖書に登場する竜または蛇のような怪獣のことで、海を司っている。
また、「七つの大罪」のうち「嫉妬(羨望)」に対応している悪魔でもある。

この楽曲は[[Cytus>https://wikiwiki.jp/cytus/Leviathan]],[[CytusⅡ>https://wikiwiki.jp/cytus-2/Leviathan]],VOEZに移植されている

NeLiMEは韓国のコンポーサー。Cytus,Cytus IIにも楽曲を提供している。

-[[公式配信(SoundCloud):https://soundcloud.com/nelimesound/nelime-leviathan]]

2020年9月19日にバンダイナムコエンターテインメントの音楽ゲーム「太鼓の達人」にコラボとして移植された。おにの難易度は★9。
----
&size(24){ポイント};
-&color(#f8a900){Hard};
他のLV9譜面と比較してもそこそこ難易度は高い方である。
登場当初は他のLV9譜面と比較してもそこそこ難易度は高い方であった。現在はLv9中堅クラスに落ち着いているとはいえ、油断ならない譜面であることに変わりはない。
--序盤にトリル、各要所に単トリルが散りばめられている。特に各単トリルは配置のされ方が非常に絶妙で、ミスを引き起こす可能性が高い。
--後半に出現する縦連はかなり密度が高く、中途半端に連続タップしては取りこぼしが発生する可能性がある。「3回連続でタップする」というよりも「短い間だけ連打」とイメージして叩いた方がいいかもしれない。
-&color(Fuchsia){Extra};
hardから順当に密度が上がっているほか、スライドだったノーツは全てタップに置き換わっており、スライドノーツは一切降ってこない。
--序盤から終盤まで通して、同時押しを基調に8分と16分の長短様々なトリルが入り混じった構成になっている。曲のリズムが早いのも相まって入りの指を間違えるとかなりハマりやすい。
とは言え配置自体に難解な場所はほぼないため、落ち着いて捌くことを意識しよう。
--ラストの真ん中に大ノーツ・左右に小ノーツが散らばる縦連タップは見た目がややこしいが、右手(右指)から始める左右交互の16分連打で対処できる。
右指がR、左指がL、()内がタップ場所として、
R(右)→L(中)→R(中)→L(左)→R(右)→L(左)→R(中)→L(中)→R(中)→L(左)→R(中)→L(中)→R(右)→L(左)→R(右)
の順番となる。太鼓の達人風に言えば、「カドドカカカドドドカドドカカカ」のリズム。
指の動かし方を頭に入れて、直前の同時押しから連打に備えよう。
#br
----
&size(24){公式配信};
[[Youtube>https://youtu.be/k_XVi7gE_Gs]]
#youtube(k_XVi7gE_Gs,425, 355)
#br

----
#pcomment(,10,nomame,nodate,above,below,reply)