Run Go Run の変更点

TITLE:Run Go Run

&size(24){Run Go Run};
&attachref(./Run Go Run.jpg,nolink,50%);

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|~DIFFICULTY|~&color(#3ab483){Easy};|~&color(#38a1db){Normal};|~&color(#f8a900){Hard};|
|~LEVEL|2|3|8|
|~NOTES|205|408|629|
|~BPM|>|>|180|
|~TIME|>|>|2:37|
|~COMPOSER|>|>|[[Kaeru Underground>アーティスト別リスト#y239052c]]|
|~BOOK|>|>|[[Deemo's collection Vol.1B>曲名リスト#sf7021cc]]|
|~ANOTHER|>|>|[[PS4(TV/VR)>PS4版楽曲リスト#Deemos]]|
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Deemo初期から存在する楽曲の一つ。
ver.1.0ではCOMPOSERがDJ Trio(詳細は不明)となっていた。
木の高さが4m以上の時に、左の部屋の宝箱を調べるとプレイ可能。

//"Run go run"とは、"ある場所からある場所へひたすら向かう"らしい。(コメント欄より)
//個人的な解釈に近い為カット
途中、"Oh,my god! I'm losing control!"というフレーズが流れる。和訳すると「うわあ(、どうしよう)!コントロールが効かない!」「なんてこったい!操縦不能になっちまった!」といった感じになる。
-[[CytusⅡ>https://wikiwiki.jp/cytus-2/Run%20Go%20Run]]移植。
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&size(24){ポイント};
-&color(#3ab483){Easy};
例え同じリズムであっても拍子の表と裏が入れ替わっているなど譜面配置に変則的な箇所があるため、
リズムに乗ってタップしていると若干引っかかる場合がある。
用心するなら目押しを心がけたほうがコンボは繋げやすいだろう。
-&color(#38a1db){Normal};
Hardからスライドを幾分か引いた様な地力譜面。
縦連地帯や階段タップ地帯はlv3不相応な難易度だが、
全体的に見れば配置が易しいというのもあってコンボは割と繋げやすい。
-&color(#f8a900){Hard};
スライドとタップ複合が序盤と終盤にあるため、スライドが苦手な人にはとてもやりにくい譜面といえる。
後半開始部分の横断スライドはタップ箇所で指の切り替えを意識し対処すること。
途中で切れて二分割されているスライドは、指を離さずにそのまま続けて辿って行けば
コンボが繋がるという事を覚えておけばプレイしやすくなるだろう。
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