TITLE:The Letter
* [#ae51adb1]
&size(24){The Letter};
&attachref(./image.jpg,nolink,50%);
|>|>|>|SIZE(13):CENTER:200|c
|~DIFFICULTY|~&color(#3ab483){Easy};|~&color(#38a1db){Normal};|~&color(#f8a900){Hard};|
|~LEVEL|2|5|7|
|~NOTES|366|510|679|
|~BPM|>|>|153|
|~TIME|>|>|&color(#ff4500){3:20};|
|~COMPOSER|>|>|[[KIVA>アーティスト別リスト#KIVA]]|
|~BOOK|>|>|I - [[Rayark selection Vol.3>曲名リスト#Rayark3]]|
|~BOOK-Reborn-|>|>|[[Rayark selection Vol.3>PS4版楽曲リスト#Rayark3]](PSのみ)|

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ver.1.5で追加された楽曲。コンポーザーは[[Morning Drops]]と同じKIVA。
元は同名の短編映画のための曲らしい。
-[[公式YouTube:http://youtu.be/psyz_5job5U?list=PLqMo8UtFbZBKMdq8f-MqfVWfHilK0Ll9c]] (Deemo版と異なり、ピアノのみ)
-[[公式配信(SoundCloud):https://soundcloud.com/kivawu/the-letter]]

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**&size(24){ポイント}; [#j96f06e7]
***&color(#ffd700){全難易度共通}; [#kca6eaa7]
全般的に難易度は高くない反面、Normal以上は初見殺し要素が随所に来る譜面。演奏時間&color(#ff4500){3:20};と長めの曲だが、譜面をしっかり覚えて演奏しよう

***&color(#3ab483){Easy}; [#gfda08d1]
全体的にはゆったりとした四分の表拍で構成されており初心者でも乗りやすいが、一部幅の狭いノーツが来る。別にノーツや音が小さいからといって静かに押す必要はないので、テンポ良く押していこう。
また、八分のスライドが混じるパートがあり、ここがこの譜面の難所と言えるだろう。''スライドは全て右流れ''なので、できる限り右手で取るとスムーズにプレーできる。もしくは、最初の1つを左手、残りを右手という形もお勧め。中級者以上なら全部タップで取るのも有りだろう。
後半には画面を横切る長いスライドもあるが、これも右流れ。真ん中で分けて押そうとしてもコンボが切れてしまうという場合は、最初から全部右手でなぞってみよう。

***&color(#38a1db){Normal}; [#a87d3069]
左端から開始し、画面半分をゆるやかに横断するスライドがくる。一部は終点左側に同時押しのタップが配置されているため、自然に左手で取り始めると最後に焦る。

***&color(#f8a900){Hard}; [#fc77c0b3]
スライドとタップの混フレが出てくる。ただ混フレ部分のタップは全て左側に配置されているため、スライドは開始位置によらず全て右手で取りはじめると安定する。中盤に来る[[I hate to tell you]]Hard終盤に似たタップ+スライド複合の繰り返しと、前半1回、後半2回ある両手同時スライドに注意。
両手スライドはNormal譜面と同様、右に流れたあと左側のタップに戻るような配置になっている。
ここでコンボが切れる場合は終点のタップに意識を取られてスライドが右側まで取れていない可能性があるので、忙しくとも右側までしっかり動かし切ってから素早く戻そう。
もしくは、スライドを右手だけで取ると終点のタップノーツを左手で自然に取ることができる。

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**音源 [#music]
-SoundCloud
#soundcloud(171775153,,visual)

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**コメント [#comment]
#pcomment(,10,noname,date,above,below,reply)