#flex_container(center){{
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|>|>|~アルバム年表|
|''[[The Insulated World]]''&br;(2018年)|''PHALARIS''&br;(2022年)|''[[MORTAL DOWNER]]''&br;(2026年)|
}}
**特典 [#ud5dda90]
#flex_container(center){{
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|~店舗|~早期予約特典|>|>|~ヴィレッジヴァンガード|>|~自主盤俱楽部|~TOWER RECORDS|~HMV|~Amazon|~楽天ブックス|~セブンネット|~一般拠点店舗|
|~|~|~完全限定生産盤|~初回限定版|~通常版|~全限定生産盤|~初回限定版・通常版|~|~|~|~|~|~|
|~特典|オリジナルキーホルダー(ランダム5種)|アクリルキーホルダー(ランダム5種)|缶バッジφ76mm|缶バッジφ44mm|B2ポスター(集合)&br;ジャケットサイズ個人ポートレートセット&br;ポストカード【B】|L版アーティストフォトセット(集合+個人)&br;ポストカード【B】|ステッカーA|ステッカーB|メガジャケ|クリアポーチ|ミニスマホスタンドキーホルダー|ポストカード|
}}
※Amazonの特典のメガジャケはサンプルでは通常盤の正方形に近いデザインが印刷されているが、実際は初回生産限定盤の縦長のジャケットが正方形の紙に印刷されている。
**概要 [#pb9d6a5f]
//作品の説明や小ネタなどを書いてネ
・2022年3月14日に発売が告知、5月19日にアー写/アートワーク及びトレーラー#1が公開、6月8日にはトレーラー#2が公開された。
・2023年7月5日には国内では初となるアナログ盤が単体で発売された。(国外を含めると『[[UROBOROS]]』『[[DUM SPIRO SPERO]]』『[[The World of Mercy(シングル)]]』が存在する)
・発売に伴い、公式Instagramでは24時間限定でアルバムの曲を1日1曲/10秒ずつ試聴ができるストーリーが投稿された。なお海外の音楽ダウンロードサイトにて公式より早く試聴音源が聞けてしまうという%%いつもの%%事件もあった。
・6月29日から7月13日まで、SHIBUYA TSUTAYAではコラボカフェ「DIR EN GREY CAFE at SHIBUYA TSUTAYA」が開催され、アルバムのアーティスト写真の衣装やパネルの展示、コラボフード・ドリンクなどの販売が行われた。
・TOWER RECORDSの対象店舗ではインストアイベント(直筆サイン入りオリジナルカードお渡し会)が行われた。
日程
|~日程|~店舗|~メンバー|
|2022/6/1|川崎店|薫|
|2022/6/8|イオンモール新潟南1Fマリンコート(新潟店)|Toshiya|
|2022/6/11|仙台パルコ店|Die|
|2022/6/15|新宿店|京|
|2022/6/22|福岡パルコ店|Shinya|
|2022/6/24|広島店|薫|
|2022/6/26|京都店|Toshiya|
|2022/6/30→7/17|名古屋パルコ店|Die|
|2022/7/14|梅田NU茶屋町店|京|
・封入特典として発売記念オンラインイベントの参加コードが付いた。また完全生産限定盤購入者のみの特典として、Disc3に収録されている『疎外』のライブ映像のオンライン鑑賞会、抽選でオンラインサイン会/サイン入りポスターが当たるシリアルコードが付属。
・ミキシングは初(?)の4人体制となっており、David Bottrillが#5,7,8,10,11、Carl Bownが#1,3,4,6,9を担当。「[[落ちた事のある空]]」はアルバムミックスだが「[[朧]]」はシングルと同じ音源のためNeal Avronのまま。Disc2の再録曲はTue Madsenが担当している。
・原曲者が判明している中では最も原曲を作ったメンバーが偏っているアルバムで、薫とDieの曲しか収録されていない。ただし『[[THE MARROW OF A BONE]]』の原曲者未判明曲がすべて薫だった場合はShinyaの1曲(「[[艶めかしき~>艶かしき安息、躊躇いに微笑み]]」)以外が全て薫曲になるのでそちらの方が偏っていると言えるかもしれない。
・ジャケットの"ファラリスの雄牛"の像はCGではなく実際に作成され、『[[TOUR22 PHALARIS -Vol.I-]]』からはお立ち台に設置された。
・製作段階では「[[Schadenfreude]]」を前後半二つに分けアルバムの最初と最後に配置する案や、「[[朧]]」と合体させてトラックリストに朧を載せずに聞くとわかるようなアイデアもあったらしい。が、うまくアレンジがまとまらずにボツになった。
・Disc3の『疎外』のライブ映像は当初は数曲カットの予定だったが、その後全編フルで収録に変更になった。
・そのライブ映像では、Dieが1曲目の「[[DOZING GREEN (Acoustic Ver.)>DOZING GREEN#acoustic]]」の出だし1音目をがっつりミスったのががっつり修正されている。また「[[Devote My Life]]」では東京オリンピックを揶揄した背景映像が使用され、五輪のエンブレムをモチーフにしたカットもあったが、モザイク処理されている。五輪の意匠は無断使用に厳しいので本来はそもそも使うのすら危ういらしい。
・アルバムに伴うツアーは『[[TOUR22 PHALARIS -Vol.I-]]』、『[[TOUR23 PHALARIS -Vol.II-]]』と直球のタイトル。アルバムの締めくくりが大箱ではなくツアーで終わる、『[[UROBOROS]]』以降では珍しい形になった。
**収録曲 [#ee1ea501]
//**オンエア曲
***Disc1 [#v58ea0af]
+[[Schadenfreude]]
+[[朧]]
+[[The Perfume of Sins]]
+[[13]]
+[[現、忘我を喰らう]]
+[[落ちた事のある空]]
+[[盲愛に処す]]
+[[響]]
+[[Eddie]]
+[[御伽]]
+[[カムイ]]
***Disc2 [#u2ba3803]
+[[mazohyst of decadence>mazohyst of decadence (2022)]]
+[[ain't afraid to die>ain't afraid to die (2022)]]
***Disc3(Blu-ray/DVD) [#h676834d]
疎外 2021.6.5 東京ガーデンシアター
+[[DOZING GREEN (Acoustic Ver.)]]
+[[絶縁体]]
+[[空谷の跫音]]
+[[人間を被る]]
+[[Devote My Life]]
+[[CLEVER SLEAZOID>CLEVER SLEAZOID (2020)]]
+[[DIFFERENT SENSE]]
+[[赫]]
+[[Ranunculus]]
+[[谿壑の欲]]
+[[The World of Mercy]]
+[[朧]]
+[[かすみ>かすみ (2013)]]
+[[Followers]]
+[[OBSCURE>OBSCURE (2011)]]
+[[落ちた事のある空]]
+[[Sustain the untruth]]
+[[激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇]]
***Disc4(LP) [#m9a3e24d]
+[[Schadenfreude]]
+[[朧]]
+[[The Perfume of Sins]]
+[[13]]
+[[現、忘我を喰らう]]
***Disc5(LP) [#n88b63f5]
+[[落ちた事のある空]]
+[[盲愛に処す]]
+[[響]]
+[[Eddie]]
+[[御伽]]
+[[カムイ]]
**関連作品 [#u2fdfac6]
-[[落ちた事のある空(シングル)]]
-[[朧(シングル)]]
-[[AVERAGE PSYCHO 3]]
-[[25th Anniversary TOUR22 FROM DEPRESSION TO ________]]
-[[WOWOW「TOUR23 PHALARIS -Vol.II-」]]
-[[TOUR23 PHALARIS -Vol.II- 「a knot」LIMITED 25TH ANNIVERSARY LIVE]]
-[[TOUR22-23 PHALARIS]]
**ライブ・ツアー [#cfeb930d]
-[[TOUR22 PHALARIS -Vol.I-]]
-[[TOUR23 PHALARIS -Vol.II-]]
-[[TOUR23 PHALARIS FINAL -The scent of a peaceful death-]]
**タグリンク [#ca3d87bc]
//収録作品名だけでいいかな? 曲名は除いたほうがよさそう
&tag(PHALARIS,フルアルバム);
#include(ディスコグラフィー_フッター,notitle)