#flex_container(center){{
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|>|>|~[[PHALARIS]]|
|↼ ―|▶ ''Schadenfreude''|''[[朧]]'' ⇀|
}}

//曲の説明や小ネタなどを書いてネ
//リンクに使えない記号 [→[、]→]、_(複数繋げると表示されない)→_
*概要 [#h3261d00]
・ミキシングエンジニアはBullet For My ValentineやCarcassなどの作品を手掛けてきたCarl Bown。
・タイトルは「シャーデンフロイデ」と読む。日本語で「自らが手を下すことなく、他者が不幸に見舞われたと見聞きしたときに生じる喜び」という意味のドイツ語。
・『PHALARIS』のオープニングナンバー。アルバム発売に伴うツアー「TOUR22 PHALARIS -vol.I-」でも一曲目に披露された。
・「TOUR22 PHALARIS -vol.I-」で選曲された理由の一つとして、プレイが大変そうなので早めにセットリストに入れて慣れておきたいというのがあったもよう。
・薫の持っていた別の2曲の原案を合体させる形で製作された。アルバム曲の中では最後の方に完成した曲で、レコーディングも一番最後だった。
・アルバム制作中ではこの曲と朧を合体させる案や、一曲をアルバムの最初と最後に分けて配置する案などもあった。
・イントロのアコースティックギターのフェードインはライブでもボリュームペダルで再現されている。操作はテックによるもの。CD音源ではライブで演奏される6弦のアコギと別に12弦と思われる音もオーバーダブされている。ライブではアコギは6弦だったり12弦だったりする。
・歌詩中の【悪辣】を「あつらく」と読んでいる。正しくは「あくらつ」。ライブではたまに「あくらつ」とと正しく歌う時もある。
・歌詩中の「蜿混ざれ」は''恐らく''「うねりまざれ」と読んでいるが、蜿は「えん」としか読まないので確証はない。

*楽曲データ [#n1f8309a]
-''原曲者''
薫
-''音域''
//&color(#3a32c3){最低音}; //&color(#ff0000){最高音};
&color(#3a32c3){mid1G#};~&color(#ff0000){hiG};
【こ&color(#3a32c3){ん};と&color(#3a32c3){ん};の死を落とす】
【虹が架かる野原に飛び散&color(#ff0000){る};】
-''チューニング''
薫:7弦ドロップA&D Die:7弦ドロップA&D Die(AG):6弦レギュラー Toshiya:5弦ドロップA&D
-''調''
//転調する場合はその旨分かるように
Aマイナー
-''拍子''
//変拍子する場合はその旨分かるように
4/4 アウトロ(9:28~)のみ4/4と2/4の複合
-''BPM''
♩=?
-''収録作品''
|>|~音源|
|~作品名|~備考|
|[[PHALARIS]]|オリジナル|
|>|~映像|
|~作品名|~備考|
|[[WOWOW「TOUR23 PHALARIS -Vol.II-」]]|ライブ映像(2023.5.22 Zepp Haneda)|
|[[TOUR23 PHALARIS -Vol.II- 「a knot」LIMITED 25TH ANNIVERSARY LIVE]]|ライブ映像(2023.5.5 京都KBSホール)|
|[[TOUR22-23 PHALARIS]]|ライブ映像(2022.7.16 なんばHatch)&br;ライブ映像(2023.5.23 Zepp Haneda)&br;ライブ映像(2023.12.5 大宮ソニックシティ・大ホール)|
|[[MORTAL DOWNER]]|ライブ音源(2025.12.10 Zepp Haneda)|
**タグリンク [#f3f4679b]
//曲名タグ・収録作品タグ・原曲者タグ・チューニングタグがあればいいかな?
&tag(Schadenfreude,薫曲,7弦ドロップAD,12弦レギュラー,5弦ドロップAD);