#flex_container(center){{
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|>|>|~[[DUM SPIRO SPERO]]|
|↼ ''[[激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇]]''|▶ ''VANITAS''|''[[流転の塔]]'' ⇀|
}}
//|~|[[再構築版はこちら>OBSCURE (2011)]]|~|

//曲の説明や小ネタなどを書いてネ
//リンクに使えない記号 [→[、]→]、_(複数繋げると表示されない)→_
*概要 [#e8695900]
・原曲はDie。アルバム中唯一のDie曲。
・『[[DUM SPIRO SPERO]]』のアルバムの作業中に東日本大震災が発生したが、ちょうどこの曲のプリプロの作業時だった。
・詩は明らかに急逝した大佑(ex-蜉蝣)の事を歌っているように見えるが、特定の誰かではなく"人との別離"を歌ったらしい。((音楽と人 2011年8月号))
・ギタソロはスタジオテイクではどちらもDieが担当。ライブでは前半の後半部分(?)は薫が弾いている。
・「[[DIABOLOS]]」と共にライブでは発売後しばらく披露されなかった。初披露は京の復帰後の一発目、2012年11月11日のSHIBUYA-AX公演だが、Shinyaが2回目のサビ入のフィルを思いっきりミスっている。
・「TOUR2011 PARADOX OF RETALIATION」~「TOUR2012 IN SITU」、「DUM SPIRO SPERO AT NIPPON BUDOKAN」、「[mode of DUM SPIRO SPERO」では終演後SEとしてこの曲のインストアレンジバージョンが使用された。フル尺はソフト化されていないが、『[[DUM SPIRO SPERO]]』ディスク3や『[[DUM SPIRO SPERO AT NIPPON BUDOKAN]]』ディスク3のメニュー画面で断片的に聞くことが出来る。

**LOS AWKIS Folklore Ver.&aname(folklore); [#j2cd7612]
・民族楽器によるアンデス音楽グループ"[[LOS AWKIS>https://los-awkis.amebaownd.com/]]"によるアレンジ。"Folklore"は都市伝説などの"フォークロア"と同じ綴りだが、大衆音楽を指し"フォルクローレ"と読む。
・ヴォーカルのテイクは原曲と同じだが、ハモリが無くメインメロディ一本になっている。

*楽曲データ [#td683c23]
-''原曲者''
Die
-''音域''
//&color(#3a32c3){最低音}; //&color(#ff0000){最高音};
&color(#3a32c3){mid1A};~&color(#ff0000){hiG};
//【そう&color(#3a32c3){な};に&color(#3a32c3){を}; 意味する青空】
【明日も降り積もるな&color(#ff0000){み};だをぬぐい取り】
-''チューニング''
薫:7弦ドロップA&D 薫(AG):6弦レギュラー Die:7弦ドロップA&D Die(AG):6弦レギュラー Toshiya:5弦ドロップA&D
-''調''
//転調する場合はその旨分かるように
Cマイナー
-''拍子''
//変拍子する場合はその旨分かるように
4/4
Bメロの直前1小節:2/4
-''BPM''
♩=?
**''収録作品'' [#oec84790]
|>|~音源|
|~作品名|~備考|
|[[DUM SPIRO SPERO]]|オリジナル|
|[[DUM SPIRO SPERO AT NIPPON BUDOKAN]]|LOS AWKIS Folklore Ver.|
|>|~映像|
|~作品名|~備考|
|[[「a knot」 LIMITED -2012.10.10 SHIBUYA-AX-]]|ライブ映像(2012.10.10 SHIBUYA-AX)|
|[[TOUR12-13 IN SITU-TABULA RASA]]|ライブ映像(2012.12.25 東京国際フォーラム・ホールA)|
|[[DUM SPIRO SPERO AT NIPPON BUDOKAN]]|ライブ映像(2014.3.8 日本武道館)|
|[[TOUR16-17 FROM DEPRESSION TO ________ [mode of DUM SPIRO SPERO]]]|ライブ映像(2016.10.23 ホクト文化ホール)|
**タグリンク [#m07b57a4]
//曲名タグ・収録作品タグ・原曲者タグ・チューニングタグがあればいいかな?
&tag(VANITAS,Die曲,6弦レギュラー,7弦ドロップAD,5弦ドロップAD);