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<Infinite Dendrogram>/<エンブリオ>

Last-modified: 2018-04-05 (木) 21:29:41

概要 Edit

<マスター>のみが持つ固有のシステム。<マスター>の行動パターンや得られた経験値・バイオリズム・人格などのパーソナルに応じて無限のパターンに進化し、様々な特性を示す。*1
<エンブリオ>の能力は万能性が高くなるほど当然必要なリソースは増大するため、何らかの欠点を持たせる必要が出てくる*2
 
尚、<エンブリオ>の進化に必要な時間・経験などは各々異なるため、ログイン時間や<Infinite Dendrogram>を始めた時期は関係ない。そのため、始めて半年足らずで<超級エンブリオ>まで進化した人もいれば、サービス開始組でもまだ<上級エンブリオ>の人もものすごい人数いる。
<マスター>の有能・無能と<エンブリオ>の性能はあまり関係が無い。

形態 Edit

現在は8つの形態が確認されており、大まかに分類すると共通して卵状の宝石のような第0形態、<下級エンブリオ>と呼ばれる第一~第三形態、<上級エンブリオ>と呼ばれる第四~第六形態、<超級エンブリオ>と呼ばれる第七形態がある。
到達形態が上がると個人差*3はあれ、出力(リソース)は上昇し、特に<下級エンブリオ>から<上級エンブリオ>へ、<上級エンブリオ>から<超級エンブリオ>への進化*4では大幅に出力(リソース)が上昇する*5
 
それぞれの形態を動物に例えると『<下級エンブリオ>は“犬”』『<上級エンブリオ>は“虎”』『<超級エンブリオ>は“龍”』
 
なお、<超級エンブリオ>は、全<エンブリオ>の約0.01%(1万人に1人の割合)程度しか存在しない。

分類 Edit

基本カテゴリー Edit

<マスター>の性格によって、ある程度の傾向があるが、絶対というわけではない。

  • TYPE:アームズ
    <マスター>が装備する武器や防具、道具型。
    武器・防具やアクセサリ、変わった所では義眼・義手・義足・義臓など、装備したり身体を置換するタイプの<エンブリオ>。
    最も多いタイプで種類も多岐にわたり、<エンブリオ>によって必要な装備スロットが異なる*6
    傾向的には勇気のある人、傷つくことを恐れない人、猪突猛進、バカ、人情家、熱血漢に多い。
    また、肉体代用型の<エンブリオ>が発現する<マスター>の傾向は、ゲームを現実と同一視する傾向がある模様。
    尚、【星天到達 テナガアシナガ】のように、<エンブリオ>の使用用途が武器運用の場合、進化してもカテゴリーがアームズのまま変わらない場合もあるため、一概に下位のカテゴリーとは言えない。
  • TYPE:ガードナー
    <マスター>を護衛するモンスター型。
    非人間範疇生物を召喚する<エンブリオ>。非人間範疇であっても、人間に近い姿をしたガードナーも存在する。
    傾向的には臆病な人、傷つくことを恐れる人、寂しがり屋、あるいは誰かに守ってもらいたい人に多い。
    尚、パーティに入らず、従属キャパシティ0のテイムモンスターとして扱う。
  • TYPE:チャリオッツ
    <マスター>が搭乗する乗り物型。
    車・戦車・戦闘機など乗り物を召喚する<エンブリオ>*7。使用には特殊装備枠を使用する。
    傾向的には演技派、嘘つき、ノリがいい、優柔不断、ストレス溜め込む→爆発する人に多い。
  • TYPE:キャッスル
    <マスター>が居住できる建物型。
    基本的に動かない(動けない)*8が、比較的耐久値が高い。防衛戦向きで、要塞や生産に関係するものが多い。また、特殊装備枠の使用はしない。小屋のようなものから文字通り城のようなものまである模様。
    傾向的には内向的、優しい、職人肌、丁寧、協調性がある人に多い。
  • TYPE:テリトリー
    <マスター>が展開する結界型。
    一定範囲内に何らかの効果を与える<エンブリオ>。
    基本的に影響範囲が狭いほど効果や強度が高い傾向にある。
    実体がないために、他者から直接干渉を受けにくいのも特徴*9
    また、それ故にある程度形を自在に変化させることが可能で、範囲を絞ることによって効果をより上昇させることもできる模様。
    傾向的には支配欲が強い、ストレスを溜め込む、自分ルールがある、独善的、一匹狼な人に多い。

レアカテゴリー Edit

  • TYPE:メイデンwith~
    基本形態が人間、かつ必ず他のカテゴリーを一つ併せ持つハイブリッド型の<エンブリオ>のうち女性型の方。名前に女性を意味する言葉がつくことが多い*10。カグヤ曰く“危機感の産物”。
    傾向として始めから「頭では理解していても、心のどこかで<Infinite Dendrogram>の世界をゲームだと思っていない」や「<Infinite Dendrogram>の世界の命が現実と同じ重さを持つ」と考えている、いわゆる“世界派”の人に発現することが多く*11、“遊戯派”の人には発現しない。
    そのため、初めは“遊戯派”で途中で考えが変わって“世界派”になったとしても途中からメイデンには変化しない。
    己の力を一点に集中させ、限定条件下で強者を倒す強者打破(ジャイアントキリング)系の能力になりやすい。
    例外的に【冥導霊后 ペルセポネ】の場合は強者というよりも『“死”という強大な不可逆現象』に対するジャイアントキリングに、【怪獣女王 レヴィアタン】は『誰よりも強大であれば、あらゆる強者を殺せる』という暴論となっている。
  • TYPE:アポストルwith~
    基本形態が人間、かつ必ず他のカテゴリーを一つ併せ持つハイブリッド型の<エンブリオ>のうち男性型の方。カグヤ曰く“使命感の産物”。
    <Infinite Dendrogram>が心底嫌い(憎い)だがプレイするという歪な状態の人に発現する傾向がある。
    復讐が動機のハンニャが最低ラインとされ、「自身の意思としてはやりたくないが、なんらかの事情によりやらなければならないからやる(しかない)」という使命感が必要な模様*12
    支配者(<マスター>)使徒(アポストル)として叶えねばならない望みを叶える道具たらんとし、それがどんな望みだろうとそこに一切の異論や反論を挟むことはない。
    割合は<エンブリオ>全体の0.1%にも届かない程度。
    部分的に“世界”を掌握し、己を利する“世界”へと作り変える世界掌握(ドミネイター)系の能力になりやすく、強力な能力を獲得しやすい半面、共通してステータス補正は皆無になる。
    尚、テリトリーとの違いは、テリトリーが“自身の空間”を展開するのに対し、アポストルは“世界”を箱庭のように切り取り支配する。
    ■■■機能
  • TYPE:ボディ
    いわゆる全身置換型。アバターを丸ごと差し替えるタイプ。
    全身義体型のアームズとも、常時合体型のガードナーとも言えるが、分類上はそのどちらでもない。
    メイデンやアポストル以上にレアなカテゴリーであり、<超級エンブリオ>でも【始源万変 ヌン】と【七星転身 セプテントリオン】の二例しか確認されていない。
    傾向は不明だが、「自分自身をそっくり別の物と入れ替えてしまっても問題ない」という想像し難いパーソナルが必要となる模様。

上位派生・枕詞系カテゴリー Edit

  • TYPE:エルダー~
    上位カテゴリーの一つ。
    上位版の意味合いを持つカテゴリー。
    アームズに付く事が多いがキャッスルに付くこともある。
  • TYPE:エンジェル~
    <エンブリオ>のカテゴリーに関係なく付く特殊カテゴリー。
    “周辺の空間を把握すること”*13に秀でた<エンブリオ>の枕部分に稀に付属する。
    尚、<エンブリオ>のモチーフが天使であることは関係ない模様。

ハイエンドカテゴリー Edit

ハイエンドカテゴリーは各系列に2種類、全10種類存在する*14

  • TYPE:ウェポン
    アームズ系列のハイエンドカテゴリーの一つ。
    使用用途が兵器運用に特化した<エンブリオ>に付くカテゴリー。
  • TYPE:カリキュレーター
    アームズ系列のハイエンドカテゴリーの一つ。
    演算処理能力に特化した<エンブリオ>に付くカテゴリー。
  • TYPE:レギオン
    ガードナー系列のハイエンドカテゴリーの一つ。
    複数体のガードナーを同時展開することに特化した<エンブリオ>に付くカテゴリー。
    通常使用時の【幻銃筆 アルカンシェル】のような大群タイプと【四獣奏 ブレーメン】のような少数精鋭タイプの二種類に大別され、質と量のどちらを重視するかは関係ない。
    尚、リソースを分散している為、一体あたりの出力は低い傾向にある。
  • TYPE:ガーディアン
    ガードナー系列のハイエンドカテゴリーの一つ。
    単体のガードナーに特化した<エンブリオ>に付くカテゴリー。
    数が一体な分、あらゆる面でレギオンよりも性能が高い。
  • TYPE:ギア
    チャリオッツ系列のハイエンドカテゴリーの一つ。
    乗騎その物に特化した<エンブリオ>に付くカテゴリー。
    基本的に<マスター>が搭乗する事が前提だが、ガーディアンやメイデン・アポストルといった思考能力がある<エンブリオ>とのハイブリッドの場合<エンブリオ>に操作を任せる事ができる。
    通常の“ギア”の他に、後述する“エンジェルギア”のように、特殊な枕詞がついた変異カテゴリーも存在する。
  • TYPE:アドバンス
    チャリオッツ系列のハイエンドカテゴリーの一つ。
    乗騎の強化パーツに特化した<エンブリオ>に付くカテゴリー。
    <エンブリオ>単体ではなく、乗騎に追加装着されることで効果を発揮する。
    単体では意味をなさない点がギア、そしてアームズ等との差異である。
  • TYPE:フォートレス
    キャッスル系列のハイエンドカテゴリーの一つ。
    生産機能を持つ工場型や、マジノ線(要塞線)のような要塞型といった巨大な施設に特化した<エンブリオ>に付くカテゴリー。
    通常の“フォートレス”の他に、後述する“プラントフォートレス”のように、特殊な枕詞がついた変異カテゴリーも存在する。
  • TYPE:■■■■■
    キャッスル系列のハイエンドカテゴリーの一つ。
    現時点では詳細不明。
  • TYPE:ワールド
    テリトリー系列のハイエンドカテゴリーの一つ。
    テリトリーの能力を周囲に展開することに特化した<エンブリオ>に付くカテゴリー。
    通常の“ワールド”の他に、後述する“インベイジョンワールド”のように、特殊な枕詞がついた変異カテゴリーも存在する。
    ルールとの差異は「内と外への干渉の違い」とのこと。
    能力の性質にもよるが範囲を圧縮する事で通常より効果を上昇させることができる。
  • TYPE:ルール
    テリトリー系列のハイエンドカテゴリーの一つ。
    テリトリーの能力を自身に与えることに特化した<エンブリオ>に付くカテゴリー。
    通常の“ルール”の他に、後述する“アナザールール”のように、特殊な枕詞がついた変異カテゴリーも存在する。
    ワールドとの差異は「内と外への干渉の違い」とのこと。
    自己の中で完結しているため、ワールド系のように範囲を圧縮させ、効果を上昇させることはできない。

ハイブリッドカテゴリー Edit

メイデン・アポストルを除く複合型のカテゴリー

  • TYPE:ルール・アームズ
    アームズ系列、及びテリトリー系列によるハイブリッドカテゴリーの一つ。
    ビシュマルの<エンブリオ>、【??? スルト】や、カシミヤの<エンブリオ>、【自在抜刀 イナバ】などが該当。
  • TYPE:ギア・アームズ
    アームズ系列、及びチャリオッツ系列によるハイブリッドカテゴリーの一つ。
    マスクド・ライザーの<エンブリオ>、【??? ヘルモーズ】などが該当。
  • TYPE:ガーディアン・ギア
    ガードナー系列、及びチャリオッツ系列によるハイブリッド&ハイエンド。本編未登場。
    自立稼働可能で、且つ乗ることもできるタイプ、とのこと。
  • TYPE:ウェポン・カリキュレーター
    アームズ系列のカテゴリーのみによるハイブリッド&ハイエンド。本編未登場。
  • TYPE:レギオン・ガーディアン
    ガードナー系列のカテゴリーのみによるハイブリッド&ハイエンド。本編未登場。
  • TYPE:ギア・アドバンス
    チャリオッツ系列のカテゴリーのみによるハイブリッド&ハイエンド。本編未登場。
  • TYPE:フォートレス・■■■■■
    キャッスル系列のカテゴリーのみによるハイブリッド&ハイエンド。本編未登場。
  • TYPE:ワールド・ルール
    テリトリー系列のカテゴリーのみによるハイブリッド&ハイエンド。本編未登場。

<超級エンブリオ>のカテゴリー Edit

<超級エンブリオ>のカテゴリーはハイエンドカテゴリーかハイブリッド&ハイエンドカテゴリーの場合が多いが、カテゴリーが変化せずに<超級エンブリオ>に進化することもある。
ここでは上記のカテゴリー以外の<超級エンブリオ>のカテゴリーを記載する。

  • TYPE:プラントフォートレス
    Mr.フランクリンの<エンブリオ>、【魔獣工場 パンデモニウム】のカテゴリー。キャッスル派生のハイエンドカテゴリーの一つで、オンリーワンカテゴリー。
  • TYPE:メイデンwithインベイジョンワールド
    扶桑月夜の<エンブリオ>、【??? カグヤ】のカテゴリー。メイデン且つ、テリトリー派生のハイエンドカテゴリーの一つ。
  • TYPE:アナザールール
    ローガン・ゴッドハルトの<エンブリオ>、【技巧改竄 ルンペルシュティルツヒェン】のカテゴリー。テリトリー派生のハイエンドカテゴリーの一つ。
  • TYPE:アポストルwithエンジェルギア
    ハンニャの<エンブリオ>、【幽閉天使 サンダルフォン】のカテゴリー。アポストル且つ、チャリオッツ派生のハイエンドカテゴリーの一つ。
  • TYPE:ワールド・カリキュレーター
    AR・I・CAの<エンブリオ>、【超越演算機 カサンドラ】のカテゴリー。アームズ派生でテリトリーとのハイブリッド&ハイエンドカテゴリーで、オンリーワンカテゴリー。
  • TYPE:ワールド・ガーディアン
    ガーベラの<エンブリオ>、【唯我六尊 アルハザード】のカテゴリー。ガードナー派生でテリトリーとのハイブリッド&ハイエンドカテゴリー。
  • TYPE:ガーディアン・フォートレス・ギア・ウェポン
    シュウ・スターリングの<エンブリオ>、【戦神艦 バルドル】のカテゴリー。アームズ派生のハイブリッド&ハイエンドカテゴリー且つ、テリトリーを除く基本カテゴリー四種を網羅した、極めて珍しい四重複合型(クアドラプル・ハイブリッド)
  • TYPE:メイデンwithキャッスル・ルール
    ベネトナシュの<エンブリオ>、【冥導霊后 ペルセポネ】のカテゴリー。メイデン且つ、テリトリー派生のハイエンドでキャッスルとのハイブリッドカテゴリー。
  • TYPE:アドバンス・レギオン
    ラ・クリマの<エンブリオ>、【真像改竄 イデア】のカテゴリー。ガードナー派生でチャリオッツとのハイブリッド&ハイエンドカテゴリー。

ステータス補正 Edit

<エンブリオ>には、常にかかっているステータス補正があり、それによって、現在のステータス・レベルアップで上昇するステータスに補正がかかる。
 
ステータス補正は、基本的にG~EXまでの9段階が存在しており、それぞれ以下のようなものとなっている(あくまで“目安”であり、実際の数値には個人差や誤差があることに注意されたし)。*15
EX:?
S:+300%
A:+200%
B:+150%
C:+100%
D:+75%
E:+50%
F:+30%
G:+10%

各国の<エンブリオ> Edit

無限(インフィニット)エンブリオ> Edit

<超級>の更に先へと至った“無限”を冠する<エンブリオ>。第∞形態。
管理AI達の目指すもの、ひいては<Infinite Dendrogram>の根幹に関わる存在の模様。
<超級>以下は<マスター>の完全死とリンクして、リソースが次代の糧になるが、<無限(インフィニット)エンブリオ>は完全に独立しており、核が砕かれない限り活動を続けることができる。
ただし、<マスター>がすでに存在しないため核が砕かれると再構成ができなくなる。

無限(インフィニット)エンブリオ>リスト
【無限生誕 ???】
【無限進化 エヴォリューション】
【無限流転 ???】
【無限空間 ???】
【無限幻想 ???】
【無限変換 シュヴァルツァー・トート】
【無限時間 クロノス・カイロス・アイオーン】
【無限増殖 グリマルキン】

このページについてのコメント Edit

お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White
  • ワールドとルールの差異とかだけじゃなくて、どんなタイプなのかも知りたいなぁ -- 2017-06-25 (日) 22:24:31
    • 確か作中でも割烹でも詳細な特徴等については明言されていなかったかと思われますので、追記しようにも現状では推測しか書けない状態にあります。作中や割烹で詳細が出るまでお待ち下さい。 -- 2017-06-26 (月) 01:56:22
    • 推測でしかないけど”ジョブスキルでできない”干渉を行うカテゴリーだと思う。 -- 2018-04-14 (土) 17:29:58
  • ↓↓↓ですが、先程割烹でオンリーワンの定義について明言されましたので、この話題についてはそちらを参照ください -- 2017-06-11 (日) 21:04:27
  • オンリーワンカテゴリーはUBMと同じで後にも先にも同種なしってことだと思う。現在明言されてるのはカサンドラとパンデモニウムだけ。他は他は未来で発生する可能性があるってことでしょ。 -- 2017-06-11 (日) 15:33:41
    • 【カサンドラ】は既にオンリーワンではないですよ。管理AIにTYPE:カリキュレーターがいる時点で、TYPE:ワールド・カリキュレーターは、他のハイブリットカテゴリーと同じ扱いになる。 -- 2017-06-11 (日) 19:22:12
      • おそらくですが、あれは「テリトリー派生の“ワールド”とアームズ派生の“カリキュレーター”のハイブリッド、即ち “TYPE:ワールド・カリキュレーター”というハイブリッドカテゴリーは(他のハイブリッドと異なり)現状【カサンドラ】しか該当例が存在しない」といった意味合いでの“オンリーワン”ではないかと。あくまで個人的推察であって、割烹等で明言はされていないので実際のところは不明ですが、ハイブリッドのオンリーワンカテゴリーがあったとしても別段矛盾はしないかと思われます。 -- 2017-06-11 (日) 20:35:42
  • すいません。各<エンブリオ>のリソースは到達形態ごとに同一のソースを教えてください。私はコメント返し 8月5日~8月6日分で早熟云々があったのでムラがあるものだと思いましたがご指導お願いします。 -- 2017-05-08 (月) 19:19:12
  • カリキュレーターがハイエンドカテゴリーという情報はどこから? -- 2017-05-05 (金) 08:20:34
  • “オンリーワン”という表現はたびたび論争を引き起こすので、あえてそれを避けて表現しました -- 2017-02-20 (月) 19:06:20
    • 以前編集した者ですが、修正して下さり有難うございました。配慮が足りず申し訳ないです。 -- 2017-02-22 (水) 03:59:16
  • 二章十話で、“私の<エンブリオ>”みたいに同種がいないオンリーワンのTYPEもいたしね。というフランクリンのセリフがあるのでオンリーワンでも間違いではないと思うのですが。 -- 2016-12-29 (木) 23:14:35
    • オンリーワンカテゴリーという分類がそもそも間違いだと思う。<超級>は結構オンリーワンカテゴリーがある。ハイブリットだって他に同じカテゴリーの<エンブリオ>がなければオンリーワンになる。【カサンドラ】はカリキュレーターに分類されるのが他にいないというだけのこと。(カリキュレーターだってアームズ系列ではあるし) -- 2016-12-30 (金) 09:20:48
      • 現状作中で出ている呼称の中で“オンリーワン”以外に適切と思える呼称がないので、これ以外の呼称が出ない限り現状維持でお願いします -- 2016-12-30 (金) 19:27:37
    • どこか忘れたのがすまないと思うけど活動報告でプラント・フォートレスはオンリーワンじゃないと明言されてました。 -- 2017-01-16 (月) 20:52:53
  • チャリオッツのハイエンドは“○○ギア”ではなく“ギア”で、【サンダルフォン】のカテゴリのエンジェルギアは“エンジェル~”というレアカテゴリの一種です。 -- 2016-09-20 (火) 08:33:38
    • コメント返し 8月10日分[2016年 08月10日 (水) 23:06]より (=ↀωↀ=)<チャリのハイエンドが「ギア」です (=ↀωↀ=)<エンジェルは<エンブリオ>によってカテゴリー関係なく付きます -- 2016-09-20 (火) 09:12:21
  • カサンドラが現状唯一という記述を見て、オンリーワン=現時点でそれ以外存在しないカテゴリーと早とちりしてしまいました。申し訳ございませんでした -- 2016-09-19 (月) 21:53:59
  • 現時点で存在しないということと、オンリーワンカテゴリーだということは別物だと思うのですが? -- 2016-09-17 (土) 22:39:48
  • プラントフォートレスは三章の三十一話で「基本カテゴリーであるTYPE:キャッスルからの派 生進化であり、現時点ではパンデモニウム以外に存 在しないカテゴリー。」だと明言されています。 -- 2016-09-17 (土) 19:38:15
  • 現在オンリーワンカテゴリーとわかっているのはカサンドラだけ。プラントフォートレスもインベンジョンワールドもエンジェル・ギアもオンリーワンだと言われたことはない。何回も直してるのになんでいちいちオンリーワンって入れる人がいるかな…… -- 2016-09-17 (土) 00:51:01
  • TYPE:ガーディアン・ギアって何処に出てきました?
    情報源を教えてください。 -- 2016-09-16 (金) 19:35:48
    • コメント返し 9月10日~9月12日分[2016年 09月12日 (月) 22:28]より (=ↀωↀ=)<自立稼動もできるし乗ることも出来るガーディアン・ギアってハイエンド&ハイブリッドもある -- 2016-09-16 (金) 23:37:43

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照






*1 形態ごとに独立して固有スキルなどを有していて、前の形態に戻ることが可能なものや、前の形態に戻れないが、そのままで全ての保有スキルを使用できるものなど多伎にわたる
*2 著しく出力が低かったり、ステータス補正が低かったり、別に外部コストが必要だったりする
*3 各<エンブリオ>ごとに、スキル・ステータス補正・成長性などが異なるため、個人差が出るが、総合すれば<下級エンブリオ>は<上級エンブリオ>には届かず、同様に<上級エンブリオ>は<超級エンブリオ>には届かない
*4 <上級エンブリオ>から<超級エンブリオ>への進化では、<下級エンブリオ>から<上級エンブリオ>への進化よりも、圧倒的に出力(リソース)が上昇する
*5 第六と第七の差が唯一判明している【グリマルキン】の場合は分身の数が100倍にも増えるため、単純計算でも100倍もの出力差がある
*6 フィガロの心臓は非装備品であったり、AR・I・CAの義眼やレイの大鏡はアクセサリーであったりする
*7 例外として「乗り物を強化する<エンブリオ>」も含まれる
*8 但し、派生先によっては移動能力を持つ様になる事も…
*9 但し例外として【破壊王】が殴り壊した事例は存在する
*10 乙女、淑女、女神、后、女王など
*11 世界派でも発現しないこともある
*12 また、使命感の基準は本人に依存しており、本人が強い使命感を感じているのであれば発現する可能性がある。
*13 “自身の空間を展開する”テリトリーとは別物
*14 キャッスルのハイエンドカテゴリー1つ未登場
*15 例外的にTYPE:アポストルの<エンブリオ>は共通してステータス補正なし、ベヘモットの<エンブリオ>、【怪獣女王 レヴィアタン】はステータス補正なし、ゼクス・ヴュルフェルの<エンブリオ>、【始源万変 ヌン】はマイナス補正となっている