TITLE:Player vs Player (対人戦)
''ラスボスは人間''
#ref(https://i.imgur.com/LJCDMha.gif)
((https://www.youtube.com/watch?v=8jIYjP4D1qs))

//以下、d2rにおけるPvPを対象にした記述です。
//概論であるため、各ビルド固有の論点には触れません。

*PvPとは [#y39f822b]

''Player vs Player''(対人戦)の略称です。

Diablo 2 ResurrectedのPvPは、オリジナル版(Diablo 2)と同様に非常に奥深く、独特なメタ(主流の戦略やビルド)が存在します。モンスターとの戦闘である ''PvM'' とはまったく異なるビルドやプレイスキルが求められるのが大きな特徴です。

- ''PvPの魅力と特徴''
- モンスター戦とは異なる、高度な戦術やプレイスキルが試されます。
- 2桁以上の [[Jah>Jah Rune]] の価値を持つ最高級装備の多くは、PvPで使用されるものです。そのため、実際にPvPを遊ばない場合でも、''PvPに関する知識はトレハン(PvM)の効率化に役立ちます''。
- 熱狂的なファンが多く、一度ハマると抜け出せないほどの深いやり込み要素があります。

未経験の方も、Diablo 2の楽しさをさらに広げる「新たな折り返し地点」として、ぜひこの奥深い世界に足を踏み入れてみてください。


*PvPの良い部分・不安な部分 [#u78afce1]

#fold(PvPの良い部分・不安な部分){{
**良い部分 [#ae0491b3]
-''1. 奥深い戦略性とプレイヤースキルが試される''
''高いプレイヤースキル要求:'' 単純な装備の強さだけでなく、キャラクターの操作技術、相手のビルドやプレイスタイルを読み解く洞察力、そして適切なタイミングでのスキル使用やポジショニングなど、非常に高いプレイヤースキルが求められます。特に、テレポを駆使した駆け引きは、D2R PvPならではの醍醐味です。
''心理戦の要素:'' 相手の動きや、次に何をしてくるかを予測し、カウンターを狙うなど、PvPは常に心理戦の様相を呈します。これは、PvMでは味わえない緊張感と達成感をもたらします。
''ブレイクポイントの重要性:'' FCR、FHR 、FBR といった「ブレイクポイント」を最適化することで、キャラクターの挙動が劇的に変化します。これらの数値を理解し、自分のビルドに組み込む過程自体が戦略的な面白さにつながります。

-''2. 無限のビルド研究とカスタマイズの自由度''
''多様なビルドの可能性: ''各クラスにPvPに特化したユニークなビルドが多数存在し、プレイヤーは自身のプレイスタイルや好みに合わせて様々な組み合わせを試すことができます。メインスキルだけでなく、サポートスキルやシナジー、ルーンワードの組み合わせなど、研究の余地が尽きません。
''ニッチなアイテムの活用と価値: ''PvPでは、通常のPvMではあまり重要視されないようなステータスが付いたアイテムにも高い価値が生まれ、アイテム収集のモチベーションになります。一見すると「ゴミ」に思えるようなユニークアイテムやレアイテムが、特定の状況やビルドで輝くことがあります。PvMでは使わないアイテムが戦略的に重要になるのは、PvPの面白さの一つです。

-''3. 熱心なコミュニティと交流''
''プレイヤー主導のPvP文化:'' 公式のPvPサポートが限定的だからこそ、プレイヤー同士で独自のルール(GMルールなど)を設け、PvPコミュニティを形成してきました。これにより、プレイヤー間の交流が活発になり、情報交換やデュエル相手の募集などが盛んに行われています。
''対戦の機会と学び:'' PvPコミュニティに参加することで、様々なレベルやスタイルのプレイヤーと対戦する機会を得られます。熟練者との対戦を通じて、自分の弱点を発見し、改善していくことができます。

-''4. 既存コンテンツへの新たな挑戦''
''トレハン/クラフトの新たな目的:'' PvPは、これまで行ってきたトレハンやクラフトに新たな目的を与えます。PvPで勝利するための最強の装備を求めて、これまで以上に熱心にアイテムを探し、作成するモチベーションが生まれます。
''やり込み要素の深化'': Diablo 2を遊び尽くしたと感じるプレイヤーにとっても、PvPは新たな挑戦の場となります。PvMとは全く異なるビルドの最適化やプレイスキルの磨き上げを通じて、ゲームの奥深さを再発見できます。


**不安な部分 [#s71861bb]
-''1. バランスの不均衡と特定のビルドへの偏り''
''「テレポ」の圧倒的な優位性:'' Enigmaの「テレポート」スキルは、PvPにおいて圧倒的な機動力と回避能力を提供します。これにより、テレポートを持たない(またはEnigmaを装備できない)キャラクターは、PvPでは非常に不利になりがちです。これにより、PvPの選択肢が一部のテレポートビルドに偏りやすくなります。
''特定のクラス/ビルドの強さ:'' ゲームは PvP を中心にバランスが取れていないため、いくつかのビルドは適切な装備とプレイヤースキルがあれば非常に強力で、他の多くのビルドを圧倒する傾向があります。ある程度の相性はありますが、全体的なバランスが完璧とは言えません。

-''2. 敷居の高さと新規参入の難しさ''
''装備コスト:'' PvPで通用するキャラクターを作るには、[[RW Enigma]]や[[RW Call to Arms]]が必要になります。新規プレイヤーやライトプレイヤーがすぐにその場で参加するのは困難です。トレハン基本講座で入手方法を学びましょう。
''情報と知識の必要性:'' PvPのメカニクス(FHR、FCR、FBR、レジストブレイクポイント、ネームロックなど)は複雑で、これらを理解し、効果的に活用するための知識が必須です。また、各クラスのビルドやメタのトレンドも常に変わるため、情報収集も欠かせません。
''非公式なルール: ''公式のマッチメイキングやランキングがないため、プレイヤーは特定のゲームルール(GMルールなど)を自主的に設けてPvPを行っています。これらのルールを知らないと、思わぬトラブルになる可能性があります。
基本的な PvPルール(マナー)はこちら。
-''3. ゲーム内サポートの欠如''
''マッチメイキングの不在:'' 統一されたPvPマッチメイキングシステムがないため、デュエル相手を見つけるには、自分で「Duel」などの名前のゲームを作成したり、PvPコミュニティ(Discordなど)を利用したりする必要があります。
PvPはあくまでゲームプレイの一環として、プレイヤーが自主的に楽しむコンテンツであり、デベロッパーからのサポートは限定的です。

これらの欠点があるにもかかわらず、D2RのPvPは、その深い戦略性、ビルドの多様性、そして数少ない対人戦コンテンツとしての独自の魅力から、根強い人気を誇っています。理解した上で、PvPを楽しむことが重要だと言えるでしょう。

}}

*PvPビルド [#k483d3f1]
PvPビルド概観、ビルドの選択初心者向けQ&A。
-''&tooltip([[PvP/ビルド]]){メジャーなPvPビルドの一覧};''

*PvP特有の重要なステータスとメカニクス [#ua02ad97]
#fold(PvP特有の重要なステータスとメカニクス){{{
**ライフの最大化 [#o1dc04d8]
基本的にライフの最大化を目指します。
少しでも長く生存して攻撃機会を増やすことが重要であるため、攻撃力に特化したグラスキャノン構成は、D2RのPvPでは弱点が目立つ傾向にあります。


**[[RW Enigma]] [#o1dc04d8]
これを抜きにして現在のPvPは語れません。
&color(Red){[[Teleport]]がPvPにおける主な移動手段};であり、大半のキャラクターで着用が必須となります。
また、レベルに比例する強力なStr(筋力)ブーストがメリットであると同時に厄介な点でもあり、最終的なキャラクターレベルをどこまで上げるかによって、装備に必要なStrの調整が変わってきます。

[[Teleport]]を使用するビルド同士による戦闘とは別に、[[RW Enigma]]をあえて持たない近接キャラクター同士が殴り合うPvPスタイルも存在します。


''ステータス振り'' [#ic97f350]
装備の着用条件を満たす最小限のStr、最小限のDex、そして残りをすべてVitに振る形が基本となります。

#fold(ブロックについて){{
ブロック率を75%にするためにはDexに多くのステータスポイントを割く必要があります。ブロックが有効な相手には強みを発揮しますが、Vitが削られるため、ブロック不可の攻撃をしてくる相手に対しては不利になります。''PvPの攻撃はブロックできないほうが多いです。''

-最大Vit型をベースにしつつ、[[Stormshield]] ([[eld>Eld Rune]] or [[ber>Ber Rune]]) + Dexブースト装備の組み合わせを用意するのがおススメです。
ブロック率は40~50%程度を確保できれば十分です。

-Dexブースト装備例
頭 2/20fcr/20dex/2os 9dex+@jewel x2
アミュ 2/xxfcr/20dex+@
ring 10fcr/15dex+@
ring [[Raven Frost]]  20dex
靴 [[Shadow Dancer]]  25dex
手 [[Immortal King's Forge]]  20dex
}}


''ブレイクポイント'' [#jc6b4d36]
***[[Faster Cast Rate]] [#f4ac2834]
FCRに依存する攻撃スキルを使用する場合は、基本的に最速のブレイクポイント(最速フレーム)を目指します。
攻撃スキル自体がFCRに依存しないビルドであっても、主な移動手段である[[Teleport]]の発動速度に直結するため、可能な限り確保しておきたいステータスです。

Diablo 2における1フレーム(25FPS換算)は、一般的な格闘ゲーム(60FPS換算)における約2.4フレームに相当します。
そのため、技の発生が約2.4F早くなったり、硬直差が約2.4F改善(有利フレーム)されたりすることと同じであり、キャラランクや勝率に大きく影響するほどの重要な差となります。


#fold(FCRについて詳しく){{
呪文のフレームは、呪文が発生するまでのフレームとその後の硬直に分かれています。
呪文が発生するフレームまでにのけぞりやブロックが発生すると呪文はキャストされません。


パラディンでは
|Cast Frame|9|10|11|12|13|14|15|
|[[FCR>Faster Cast Rate]](%)|125|75|48|30|18|9|0|
となっていますがこれは簡略化されたもので詳しくは以下のようになっています。
Casting Delayは発生フレームから計算します。

|FCR|全体フレーム |発生フレーム|
|0|15 |9|
|9|14 |9|
|15|14 |8|
|18|13 |8|
|30|12 |8|
|39|12 |7|
|48|11 |7|
|75|10 |7|
|86|10 |6|
|125|9 |6|

https://www.mannm.org/d2library/faqtoids/stattab_eng.html#fcr
}}





***[[Faster Hit Recovery]] [#r51d62b6]
のけぞり(被弾モーション)からの復帰速度を決めるFHRは、すべてのビルドにおいて重要なステータスです。
多くのクラスやビルドでは、86%が主要なブレイクポイント(BP)として設定されており、86%達成か、あるいはその1つ下の段階を目標にするのが一般的です。
''D2Rでは「プレイヤーから攻撃を受けた際のヒットリカバリー速度が仕様変更により早くなった」ため、オリジナル版と比べると重要度はやや下がっています(過度に高くしすぎなくても大丈夫です)。''

#fold(いつのけぞるの?){{
「高ダメージ」を受けると、のけぞって行動不能になります。
「高ダメージ」とは、近接攻撃の場合は最大HPに対して 6.25%、12.5%、25% のいずれか(遠距離攻撃の場合は 12.5%、25%、50%)のダメージを1回のヒットで受けることを指します(※毒の表記上の継続ダメージなどによる上昇は、のけぞり判定に影響しません)。
このダメージ割合に応じて、37.5%、75%、100% のいずれかの確率でのけぞりが発生します。
そのため、前述した「ライフの最大化」を行うことは、割合で判定されるのけぞりの発生率を抑えることにも繋がります。

--なお、Smiteなどが持つ「Stun X秒」という効果は、「そのX秒間は、受けるダメージ量に関わらず100%のけぞりが発生する」という意味になります。
}}


***[[Increased Attack Speed]] [#je509d8d]
IAS依存の攻撃をする場合は最速を目指します。

-攻撃速度の計算(外部リンク)
http://diablo2.ingame.de/tips/calcs/weaponspeed.php?lang=english

**[[Damage Reduced]] by XX%, Resist [#c8289a28]

共有スタッシュにはレジストチャームをストックしてください。優先度は雷>氷>火=毒 

属性攻撃はResist75%でも痛い場合が多いため、最大レジ上昇や吸収効果をつけることも必要になるでしょう。

以下、各種属性と組み合わせ方の例を。
#fold(物理){{
%DRを稼げる装備は非常に限られており、選択肢はあまり豊富ではありません。
--主なスキル:[[Smite]], [[Tornado]], [[Whirlwind]], 弓スキル各種 ほか
--頭:[[Crown of Ages]]:26~31%(※ソケットにBerルーンを埋めた場合の試算値)
--鎧:[[RW Enigma]]:8%
--腰帯:[[Verdungo's Hearty Cord]]:10~15%
}}

#fold(物理以外){{
-属性レジスト全般
--頭:[[Kira's Guardian]]:50~70%
--武器:[[Wizardspike]]:75%

-火属性
敵の火レジストを下げる手段が豊富ではないため、最大レジスト(Maxレジスト)を引き上げることで脅威を大きく軽減できます。
--主なスキル:[[Fire Ball]], [[Hydra]], [[Fissure]] ほか
--アミュレット:[[The Rising Sun]]:Fire Absorb(キャラクターレベル依存)
--靴:[[Hotspur]]:45%, ''Maximum Resist +15%''
--リング:[[Dwarf Star]]:Absorb 20%

-氷属性
極まった[[Blizzard]] + [[Cold Mastery]] の組み合わせは非常に危険です。レジスト低下とレジスト積み上げのイタチゴッコは必至となります。
--主なスキル:[[Blizzard]], [[Frozen Orb]] ほか
--腰帯:[[Snowclash]]:Maximum Resist +15%, Absorb 15
--リング:[[Raven Frost]]:Absorb 20%

-雷属性
最大ダメージの大きさに加え、レジスト低下装備や[[Conviction]]との組み合わせが非常に脅威となります。
--主なスキル:[[Lightning]], [[Nova]], [[Lightning Sentry]], [[Fist of the Heavens]], [[Charged Strike]] ほか
--腰帯:[[Thundergod's Vigor]]:''Maximum Resist +10%'', ''Absorb 20''
--リング:[[Wisp Projector]]:Absorb 10~20%

-毒属性
毒スキルそのものの脅威は限られますが、毒ダメージ追加のスモールチャーム(PDSC)を満載した物理攻撃にも注意が必要です。レジストの数値だけでなく、毒効果時間を短縮する「Poison Length Reduced」も非常に重要なステータスとなります。
--主なスキル:[[Venom]], [[Poison Nova]] ほか
--頭:[[RW Cure]]:[[Cleansing]] 、Poison Length Reduced by 50%)
--手袋:[[Death's Hand]]:Poison Resist 50%, Poison Length Reduced by 75%
--アミュレット:[[Iratha's Collar]]:Poison Resist 30%, Poison Length Reduced by 75%

また、[[Rainbow Facet]]などによる敵からのレジスト低下効果も考慮に入れる必要があります。
なお、Act5のAnya救出クエスト報酬によるレジスト +30% の効果は、''一度死亡するとそのゲーム内では効力を失う仕様(バグ)''があるため、PvPの際は注意してください。
}}


**総合バランス [#l2a2d518]
# FCR > IAS=Life=FHR=Resist=DR > Damage

おおよそこのような優先順位になります。もちろんケースバイケースです。
ダメージ特化キャラも楽しく遊べるでしょう。



**遠距離攻撃の不可視化 [#me5eed96]
自分の画面には何も表示されていないにもかかわらず、突如ダメージを受けることがあります。これは、以下の条件によって相手の遠距離攻撃が描画されなくなってしまうためです。
なお、1番目や2番目のテクニックを実戦で多用すると、かなり消極的(引き気味)な立ち回りになってしまいます。

***ミニマップ外からの攻撃 [#sc20a4c5]
プレイヤーのミニマップの表示範囲は、およそ2.5画面分ほどです。
しかし、この距離の外側からでも届く攻撃が一部存在し、それらの攻撃は受ける側の画面には一切描画されません。
代表的なものとして、[[Guided Arrow]], [[Bone Spirit]], [[Fire Ball]] がこれに該当します。射程距離も概ねこの順になっており、[[Fire Ball]] の射程はミニマップの限界距離とほぼ同じです。
お互いに相手の正確な位置が分からない状態での手探りの撃ち合い(勘撃ち)になり、撃たれた側にとっても不意打ちのような形になります。
なお、「自分のミニマップには相手が映っていないが、相手のミニマップには自分が映っている」という状況は、仕様上ほぼ起こらないと考えて差し支えありません。

***ミニマップ内での攻撃後、相手または自分がミニマップ外に出る [#rba13c16]
前項の現象とは逆に、攻撃を放った後に自分(または相手)がミニマップの範囲外へ移動することで、攻撃の描画が消えて見えなくなるという仕組みです。
こちらは、射程の短い攻撃や [[Blizzard]] などの設置型スキルであっても、不可視状態で相手にヒットさせることが可能になります。弾が相手に届くまでの間に [[Teleport]] などで安全圏へ逃げるための猶予が必要となるため、比較的弾速の遅いスキルと相性が良いです。
**d2xPvPとの差異 [#y39f822b]
-位置ズレ系は見なくなりました。
-プレイヤーから攻撃を受けた際のヒットリカバリーが早くなった
-共有スタッシュの導入で 属性ダメージはチャームと装備で簡単に対策されるようになりました。
そのため魔法か物理を含むことが主流です。


}}}
*初心者のためのQ&A [#j50bd149]
#fold(初心者のためのQ&A){{
-どこでやるの?
「Blood Moor」(Act1ローグキャンプの外)で行うのが一般的です。

-プレイヤーに攻撃が当たらない?
プレイヤー同士で攻撃を当てるには、あらかじめ **Hostile(敵対)** 状態にする必要があります。
敵対は街の中にいる状態で行います。パーティを画面を開いて、対象プレイヤーのパーティー欄にある''剣マークをクリック''してください。
剣マークが交差して文字が赤くなれば敵対成功です。
#ref(https://i.imgur.com/KTH9VS0.jpeg)
なお、一度敵対してから誤って解除してしまった場合、再度敵対できるようになるまで約30秒のクールダウン(待ち時間)が必要になります。

-なんかダメージの威力が変じゃない?
PvP(対人戦)時は、プレイヤーに対するダメージがすべて ''1/6 に軽減(スケーリング)'' される仕様になっています。

-死ぬとどうなるの?
''経験値(EXP)は減りません。'' ただし、ゴールド(お金)をその場に落とします。落とすゴールドの額は、所持金と[[スタッシュ>Stash]]内にある金額の合計値に基づいて算出されます。

-ポータルに入れないんだけど?
敵対中は、エリア独自の赤ポータル(アクアト・リリスのポータルなど)や、他人が立てた青ポータル(Town Portal)には入れなくなります(※自分が立てた青ポータルは利用可能です)。
こちら側だけ敵対を解除すればポータルに入れるようになりますが、相手側の敵対状態は維持されたままになるため、一方的に攻撃を浴びる危険性があるので注意してください。

-PvPで気をつけることは?
コミュニティ内で共有されている'' [[PvPルール(マナー)>https://wikiwiki.jp/diablo2r/PvP/%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB]]'' が存在します。これらに従うかどうかは個人の自由ですが、対戦相手との円滑なプレイのために事前に確認しておくことをお勧めします。

-ボコボコにされたんだけど?
最初は勝てなくて当然ですので、「負けて当たり前」という心構えで臨みましょう。
YouTubeなどの動画配信サイトでPvPの試合動画を数多く視聴し、上級者の立ち回りやビルド構成、立ち回りのテクニックを学ぶのが上達への近道です。
}}
 






*関連ページ [#mbc7375b]
-''[[PvPルール(マナー)>PvP/ルール]]''
-''[[Lv30PvP>PvP/Lv30PvP]]''
-''[[PUB DUELのメモ>PvP/PUB DUELのメモ]]''
-''&tooltip([[PvP定番装備>PvP/定番装備]]){可変値MAXになると価値が出るリスト};''
-''&tooltip([[レア・クラフトアイテムの評価]]){価値のあるring.amulet.Circletsのリスト};''
-''[[Teleportテクニック]] ''
-''[[PvP/Hammerdin vs 風エレドル]]''

#fold(''PvPページリスト''){{
''PvPページリスト''
#lsx(linkstr=absolute)
}}



*コメント [#kb58647a]

#pcomment(reply)